ハノイでまったり生きてます(ΦωΦ)

ハノイに短期滞在をしております。ハノイの街をまったりふらふらして、美味しいと思ったもの、綺麗だと思ったものなどを紹介していきます。

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旧暦3月10日(4/25)はフン王の命日で、ベトナムの祝日なのです!

 こんにちは。昨日4月25日(旧暦3月10日)は、ベトナムでは「フン王の命日で祝日」でした。
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 この日、フート省にあるフン王を祀る「フン寺(Đền Hùng)」は、ベトナムのお祭りで一番の参拝客でにぎわいます。その人手は数十万人という規模で、境内は身動きがとれないほどだといいますので、私は友人と一緒に4月22日(日)に、命日よりひと足早く参拝させていただきました。

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  今回の交通手段は、なんとハノイ市内からバイクの2人乗り!片道約90kmを、2時間かけてきましたよ。お尻痛い…(^_^;) 
<フン寺の場所>

 巨大な駐車場にぎっしり詰まったバイク群ににおののきながらも、何台も運行している電気自動車(有料)で参道へ向かいます。乗車中に備え付けの地図を見ると、山を歩きながら5つのお寺を巡るみたいです。

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 参道に着きました。いやーー、この参道だけで1キロ以上はあるよ、これはすごい規模だ。今まで行ったお寺とは、スケールの違う大きさです。この山全体が陵墓みたいになっているわけかーーw(*゚o゚*)w さすがフン王様、祝日になるくらいのお方です。ココで、簡単にフン王様のことを。
 フン王(Hùng Vương、雄王)は、紀元前3000年ほど前にベトナムに初めてできた国家「文郎国」の初代国王なのです。ただその出自は、100人いる神様の子供の長男と言われるように、実在の人物というよりは、神話の中の伝説の方のようです。いわゆる「ベトナム建国の神様」ですよね。でもそれだけに神格化されていて、お寺の参拝者も引きも切らないわけなのです。

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 我々も、参拝経路に従ってお参りを始めましょう!と意気込んで登り始めたのはいいものの、すぐにこの混雑…(((( ;゚д゚))) 実は、フン王様の命日は4/25なのですが、お祭り自体は21日から始まっているようで、その週末ですから当然といえば当然の人手なのです。

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 そして、行列は動かなくなりました(;´∀`) それでも、周囲は爽やかな緑なので救われています。ゆっくり、ゆっくり、坂道を登ってゆきます。

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 最初のお寺「Chùa Thiên Quang」は、お堂に近づくのも難しいです。でも、ここは日本代表(?)でお参りに来たのですから、あきらめる友人を待たせて(^O^;)きちんとお参りさせていただきました。

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 そのあと、次のお寺「Đền Trung」で少し休憩しつつ、登ること約2時間。ついに一番上のお寺「Đền Thượng」に着きました!門構えからして、大変立派です。ここにはフン王様のお墓の祠もありますので、合わせて遠間からお祈りさせていただきました。「日越友好、日越友好…」
 それにしても、本当に皆さん熱心に祈られてます。この頂上まで、重いお供え物を運んでくるわけですから、頭が下がります。

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 さあ下りましょう!といっても、下りもこの行列ですが(;・∀・)

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 でも、下方にあるお寺「Đền Giếng」あたりまでくると、やっと人混みから少し開放されます。ようやく、ゆっくりとお参りができました。

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 最後の門では皆さん記念撮影~。上りの門では、写真を撮るスペースなんか無かったですもんね。

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 ホーチミンさんの巨大なレリーフもありました。ホーチミンさんは、このフン寺を参拝した際に「このフン寺を守らなければいけない」とおっしゃったそうで、下りの坂の途中には、その言葉を彫った碑文もありました。

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 さあ、参拝も終わりました。ココからは駐車場に戻るのです。が、来る時は電気自動車でショートカットしたものの、帰りは歩き…。両側にずらりと土産物屋さんが並ぶ中を2kmくらい歩きます。

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 先日もご紹介した、名物の「ティットチュア(Thịt chua)」。豚肉のぬか漬けで、美味しいのですよ~~。竹筒入りのを1本、プラ容器のを2個購入~(☆゚∀゚)

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 あ、また別の日に食べたお餅のお菓子「バインザイ(Bánh giầy)」も売ってます。あれ?フンイェン省(Hưng Yên)の名物じゃなかったの??まあいっか。

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 各種調味料も販売中です。これも名物なのかな? しかし、ここで売っていると有無を言わせぬ「名物」圧力がありますから、買う人も多いのでしょう。

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 東京・上野「アメヤ横丁」ばりの、名物お菓子の叩き売り(?)です。もう2kmにわたるお土産横丁ですから、人の物欲を刺激するものでいっぱいなのです。私もティットチュアの他に、甘栗と、魚の干物を購入しましたよ! もう、名物関係ないな(;´Д`)

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 と、食べ物類はまだいいのですが、子供や女性の服、そしてパンツまで売ってます。あー、たしか日本でも「巣鴨のとげぬき地蔵の近くで赤い下着を販売」してたよね。ココで売っているのも、縁起物のパンツなのかな~~??

 参拝に4時間、境内の移動に1時間、計5時間ほどかけて初めてのフン寺参拝と、フン王様へのご挨拶を済ませました。さわやかな達成感と一緒に、泥のような疲労感も押し寄せます…。「帰りは地元レストランで名物でも食べていこう!」なんて言ってたのも忘れて、もう直接ハノイに帰りました(;´∀`)
 バイクの乗りすぎでお尻は痛いし、坂と階段の登り過ぎで、ふくらはぎも痛いし、もう大変です(p_q*)シクシク でも、人生で何度もないような、貴重な体験ができました。もうすっかり、フン寺を含めたフート省が好きになりましたので、次は泊りがけでゆっくり来てみたいと思います。その日を夢見て、ではでは(´∀`)

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ベトナム北部の発酵食品を私見でまとめてみました

こんにちは。今回は、ベトナム北部で私が食べたり飲んだりした発酵食品をまとめてみました。と言っても、もちろん研究してるわけでもなんでもないので「へ~~。ベトナム北部にはこんなにも発酵食品があるんだ~~」くらいの感じで見ていただければ幸いです(^_^;)

<魚介系発酵食品>
・ニョクマム(Nước Mắm)
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 まずは、ベトナム調味料の王様「ニョクマム(Nước Mắm)」です。
魚介類に塩を加えて発酵させた食品「マム(mắm)」一種。小魚と塩を壺や樽に入れ、冷所で6か月から12か月間熟成させたものの浸出液がヌクマムである。(Wikipedia「ヌクマム」より引用
 「ベトナム料理は、何にでもニョクマムを付けて食べる」と言った人がいましたが、あまり否定しません(^_^;) ただ、生のニョクマムをそのまま使うわけではなく、唐辛子やニンニクを入れたり、お酢と砂糖を入れたり、柑橘の果汁をしぼったり、刻んだパパイヤを入れたりと、味にバリエーションがあります。だからこそ、何にでも合わせて使用できる、万能調味料なのです。

・マムトム(Mắm Tôm)
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 ニョクマムは魚を使った発酵調味料ですが、このマムトムは「海老」を材料に使っています。このマムトムは腐敗臭にも似た臭いが強烈で、ベトナム人でも苦手という人がいるくらいです。しかし、コクのある独特の旨味があり、クセになる人もまた多いのです。いろいろな料理に使用しますが、特に豚肉を茹でたもの、揚げ豆腐、小茄子の漬物(カームオイ(cà muối))には、このマムトムは欠かせません。マムトムも、唐辛子、砂糖、柑橘の果汁を入れたりします。また、納豆と同じく「使う前に泡立つぐらいにかき混ぜて、臭いをたたせてから」使用します。

 他にも、魚醤系の発酵調味料は数限り無く存在しますが、あげると切りがありませんので、私が代表的と思うこの2つのみ取り上げさせてもらいました。

<穀物系発酵食品>
・ヌオックトゥオン(Nước Tương)
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 ベトナムと言えば魚醤と思われがちですが、大豆を発酵させて作った調味料もあるのです。それがベトナム醤油とも言われる「ヌオックトゥオン(Nước Tương)」です。味は醤油より塩味が強くなく、より大豆の味がしっかりとします。

・米、餅米、芋、麦、トウモロコシなどからお酒を作る
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 ベトナム北部には、穀物(米、餅米、芋、麦、トウモロコシなど)を発酵させて作ったお酒がたくさんあります。蒸留してあるものが多く、色も味も様々ですが、アルコール度数が30%以上であることがほとんどで、種類によっては60度以上の強いものもあります。

・トウモロコシ系のお酒(Rượu Men Lá)
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 お酒の中で、このトウモロコシ酒だけを別に取り上げたのは、写真があったからです(^_^;) これは、ベトナム北西部特産のお酒で、トウモロコシの粉を丸めて作った「men lá」を発酵させて作ります。ツボに入っていて、このツボにストローのようなものを複数本さして、みんなで飲むのが伝統的な飲み方なんだそうです。

<野菜系発酵食品>
・カームオイ(Cà Muối)
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 野菜系発酵食品とは、漬物のことです。ハノイで漬物といえばまず思い浮かぶのがこの小茄子の漬物「カームオイ(cà muối)」です。どの市場(食品系)に行っても、小さなビニール袋や、大きな瓶に入れて売っています。塩で漬けてあるのですが、乳酸発酵しているために塩味よりも酸味のほうが強く感じられ、コリコリした触感とあわさって、ご飯のお供にいくらでも食べられます。このカームオイには、エビの魚醤「マムトム」を付けて食べることが多いです。

・カックムオイズアカイ(Cách muối dưa cải)
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 ベトナムの高菜(Cải bẹ xanhという、カラシ菜の一種)漬けです。長い名前ですが、ズア(dưa)とだけ呼ぶこともあります。これも乳酸発酵しており、カームオイよりさらに酸味が強いです。市場ではカームオイと並べて売られているぐらい一般的です。そのまま食べることもありますが、肉と一緒に炒めものにすることも多いです。

・クーキエウムオイ(Củ kiệu muối)
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 ハイズーン省へ行った時に、地元の名産ということでどの家に行っても出てきたのが、このらっきょう漬け「クーキエウムオイ(Củ kiệu muối。Củ hành muốiとも)」です。日本のらっきょう漬けと違ってお酢や砂糖が入っていないので、少し辛いらっきょうの味と、発酵の酸味が非常によく合います。

 発酵調味料、発酵酒と同様に、お漬物も数限りなくあると思いますが、私が思う一般的な3種類をあげさせていただいました。

<果物系発酵食品>
・チュオイサイコー(Chuối sấy khô)
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 バナナを乾燥させたお菓子なのですが、少しアルコール発酵が進んでいるため、匂いも味もブランデー(洋酒)の風味がします。バナナがアルコール発酵するときは腐敗も同時に進むのですが、これは乾燥させて水分を抜いているために、発酵だけが優先して進んだんだと思われます(私の推測です)。

<肉系発酵食品>
・ネムチュア(Nem chua)
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 生の豚肉を発酵させて作る、ベトナムソーセージです。「chua」は「酸っぱい」という意味で、文字通り発酵の酸味が強いです。その発酵によってタンパク質がアミノ酸になるので、肉の旨味が増し、しかも酸味によりサッパリ食べられるので、ついついたくさん食べてしまいます。そのままビールのおつまみとして食べたり、油で揚げておやつとして食べたりもします。このネムチュアは、ハノイの南にあるタインホア省の名物です。

・ティットチュア(Thịt chua)
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 豚肉の、ぬか漬けです。ベトナムにぬか漬けがあるのが驚きですが、同じ米食文化なのですから、米ぬか(Thính gạo)の発酵食品があっても不思議ではありません。ネムチュアほどの酸味はないかわりに、肉の食感はこちらのほうがしっかりとありますので、ご飯のお供にぴったりです。また、発酵後にすぐ食べなければいけないネムチュアと違って、常温で2ヶ月近く保存がききます。このティットチュアは、ハノイの北西にあるフート省の名物です。

 ここにあげた発酵食品は、ベトナム北部限定の、しかもたくさんあるうちのほんの少しになります。でも、見ているだけで腸の調子が良くなってきませんか?(;´∀`) 特に、漬物や肉類の発酵食品は、日本だと「漬かりすぎ」と言われるくらい酸味が強いものが多いので、「乳酸菌は日本のものより多いのでは??(完全な推測です)」と、勝手に思っております。ベトナム人の腸を支える発酵食品をたくさん食べて、私も毎朝「快腸」ですよ! これからも美味しい発酵食品があれば、どんどんブログで紹介していきたいと思います。ではでは。

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タイフーン寺(Chùa Tây Phương)祭りで伝統の水上人形劇を見てきました!

 こんにちは。今回も、ハノイのお祭りに行ってきましたよ! 友人から「タイフーン寺(Chùa Tây Phương)でお祭りがあって、伝統の水上人形劇が行われる」という情報を聞きつけ、早速バスで向かってみました。
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 タイフーン寺に行くのは2回目。そして、劇場ではない、野外の郷土芸能的な水上人形劇は初めてなのですよ。楽しみだな~~(*゚∀゚)

初めてタイフーン寺へ行ったときの過去記事リンクはコチラ

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 まずは、107番バスで80号線と419号線の交差点まで行き、そこで89番バスに乗り換えて、タイフーン寺の東にある交差点で降ります(旧市街からだと、1番バス➔89番バスという乗り換えもできますが、乗り換え場所はこの記事の場所とは異なります)。スマホのGPSとにらめっこしていれば間違えることはないと思いますが、心配なら89番バスの車掌さんに「Chùa Tây Phươngへ行きたい」と伝えると、降りる時に教えてもらえると思います。

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 2時間ほどかけて、ハノイ旧市街からタイフーン寺の東にある交差点まで来ました。そしたら、お寺へ続く道は大混雑! みんな、お祭りに行くんですね~。ワクワクしてきました(・∀・)

<タイフーン寺(Chùa Tây Phương)の場所>

 ハノイ旧市街からはかなり離れますが、ここもハノイの市内になります。ここまでくれば、景色も家並みも、だいぶ郊外の感じがします。

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 おおー、道の左右にはぎっしりとお祭り屋台が並び、奥のお寺の方は人がいっぱいです!

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 バスを降りた交差点から徒歩15分位で、タイフーン寺の前まで来ました。もう、人で大混雑!! 警察官の方が大勢出て、人の整理をしております。

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 門前横のステージでは、妖艶なお姉さんが美声を響かせております(●´ω`●) おっと、そんなことよりも、まずはお寺に参拝せねば(*´Д`*)

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 タイフーン寺へは、細くて長くて急な階段を登るのですが、もう人でぎっしり(´д`;)

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 階段の途中にあるお店で買物をする人が立ち止まるから、行列が動かなくなることもしばしばです(((( ;゚д゚)))

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 やっとの思いで、タイフーン寺に着きました。「西方古寺」の扁額もおごそかで、本当に雰囲気のある良いお寺なのです。

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 このタイフーン寺には、ベトナムの国宝である16羅漢像をはじめ、立派で趣(おもむき)のある御本尊が大勢おられます。それを見て回るだけでも、このお寺に来たかいがあるというものです。人混みに紛れて、私も再度ここへ来られたことを感謝してお参りいたしました。

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 さて、お参りが終わったら、本番の水上人形劇です! お寺の前の池にもともとあるお堂を中心に、人形が配置されています。人形劇が見られるのはその正面だけですから、とにかくものすごい人が…(;´∀`) わたしも、開始前から並びまして、なんとか3列目ぐらいから見られる場所を確保しました。

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 そして、10時過ぎ。ついに水上人形劇が始まりましたよ! 勇ましい音楽、軽妙な語り手の声、そして小さくて可愛い人形が、意外と広範囲に動き回ります!! 動画も撮ってきましたので、よろしければ音と雰囲気も合わせてご覧ください。

<タイフーン寺の水上人形劇の動画>


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 一番大きな輿は、お堂から結構距離のある対岸までやってきます。行きと帰りではちゃんと向きも変えますし、芸が細かいです。一通り演技(?)をしたあとは、輿にたくさんのご祝儀を乗せてもらってました(*゚∀゚)

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 最後に、輿に乗っていた子供の人形を、写真右の台に移します。これを、全部人形がやるんですから、びっくりです。子供を取り上げて、運んで、降ろす人形の手の操作や、位置どりの正確さは、熟練の技が必要ですよw(゚o゚)w このお祭りのために、地元の人が一生懸命練習を重ねたんでしょうね~。
 タイフーン寺の水上人形劇は、素朴で、小規模ですが、それでいてコミカルで、物語性があって、十分に人を魅了する伝統芸能でした。日本で言えば、氏子さんたちがお祭りで披露する「能」みたいな感じでしょうか。どちらも、伝統を守ろうと、地元みんなが一体となって取り組むわけですからね。30分足らずの公演でしたが、十分感動させていただきました。

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 最後に、このタイフーン寺周辺の名物の紹介を。「Bánh chè lam」という、生姜の効いた餅菓子が定番おみやげで、お店でもたくさん売ってます。

 タイフーン寺はハノイ市内からは遠いのですが、89番バスも通りましたし、個人で行けない場所ではなくなりました。すぐ近くのタイ寺よりも有名ではないものの、国宝が見られて、水上人形劇の面影のある池のお堂も雰囲気があって、周辺に飲食店も結構たくさんある、観光にもオススメのお寺なのです。ハノイ旅行でお時間があれば、ぜひ足を運んでみてください! ではでは(☆゚∀゚)

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