2007年10月28日

毎日新聞世論調査

毎日新聞世論調査

次期衆院選

「民主勝ってほしい」44%本社世論調査

 毎日新聞が20、21日に実施した全国世論調査で、「次の衆院選で自民、民主の どちらに勝ってほしいと思うか」を尋ねたところ、民主44%、自民39%だった。 「その他の政党」は11%だった。

 この質問は、8月27、28日▽9月12、13日▽9月25、26日−−の調査に続き4回目。

 自民は37%→39%→41%→39%、民主は44%→43%→45%→44%と推移し、 いずれも民主が上回っている。

 両党の差は前々回、前回の4ポイントからわずかに 開き、5ポイントとなった。

 福田康夫内閣支持との関係では、民主の勝利を望む人は不支持層では72%で、支持層 でも28%に上った。

 支持政党別に見ると、自民支持層は自民88%、民主6%、民主支持層は自民3%、民主95%、「支持政党なし」と答えた無党派層は自民30%、民主41%。他党 支持層で民主の勝利を望んだのは、公明支持層12%、共産支持層33%、社民支持層 60%などだった。

 男女別では、男性が自民37%、民主50%なのに対し、女性は自民41%、民主40%。 「女性に人気が低い民主党」という傾向は変わらなかった。

 年代別では30〜50代は民主が 自民を引き離す半面、20代、60代、70代以上では自民がリード。働き盛りの層の民主支持が 厚いことも変わらなかった。

 調査の方法 20、21日の2日間、コンピューターで無作為に選んだ電話番号を使うRDS法で 調査し、全国の有権者1064人から回答を得た。
 

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 この世論調査は依然として日本が危険な方向に進んでいることの証左であり、我々としても今回のこの世論調査を重く受け止める必要があります。

 自民党の支持者に訊くと衆議院選挙では「余り民主党を勝たせたので、今回は有権者のブレーキが作用する筈」と言っていたが、この結果を見る限りはそうは思えない。

 やはりマスコミの誘導によって、自民党に不利な状況が作り出されていくように考えられます。民主党のスキャンダルはまったくといって良いほどにテレビでは隠蔽されてしまいました。

 例えば、日本最大の暴力団がその配下組織に「民主党支持」を通達したという夕刊フジのニュースなどは完全に葬られてしまいました。横峰良郎議員が暴力団幹部と賭けゴルフや花札賭博をしたとの週刊新潮の報道も無視されてしまった。

 これまでなら、暴力団と議員のニュースは大々的に報道されたのに現在はまったくされていない。このことに我々は戦慄すら感じるこの頃です。裏社会の支配者にのし上がった「在日勢力」によって、日本の暴力団は牛耳られ民主党を組織的に支持していたことは十分に考えられます。

 日本のテレビなども在日利権によって支配されてしまいました。昨日の野球の日本シリーズなどを見ていても感じましたが、コマーシャルを流すパチンコ・メーカーや球場に見られる看板に、如何に在日系企業が多いか。

 CMスポンサーはキョウラクであり、野球場にはマルハンの看板が目につき、その隣には消費者金融などが並んでいました。日本の国家予算は86兆円ですが、パチンコ産業は30兆円にも達しています。

 その90%を支配するのが朝鮮民族の在日勢力です。彼らはこの天文学的に巨額な資金を元手に、日本に対する支配権を確立せんがために暗躍跋扈しています。

 本当にこのままでは日本は彼ら異民族の手によって支配される運命を免れないでしょう。来たる衆院選挙では一人でも多くの反日議員を落選させ、愛国議員を誕生させなくてはなりません。

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Posted by hanrakukai at 12:01 反日マスコミ 

2007年10月27日

東村山怪死事件

『聖教新聞』が沈黙した―

「東村山事件」控訴審判決

 私が管理人をしているMIXIのカルト創価学会のコミュニティに「方向指示器さん」が投稿されたものを紹介します。

 あまりにも有名な東村山事件なんだが、1審で勝訴して大騒ぎしていた聖教紙が控訴審での逆転敗訴については一切報道していない件。

>1審判決をあれほどデカデカと報じていた「聖教新聞」は、この控訴審判決をただの一行も報じていない。これでは新聞のモラルを問う前に、550万人の読者を騙している形になる。

画像は創価HP 色使いがもうどうかしちゃってます。

http://ranhou.hp.infoseek.co.jp/seikyo2.htm

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特集/朝木明代市議怪死事件報道で創価学会に全面勝訴
アレレ?「聖教新聞」が沈黙した「東村山事件」控訴審判決

段 勲 ジャーナリスト

昨年の5月16日付「聖教新聞」に、こんな記事が掲載された。

「『東村山デマ』を性懲りもなく蒸し返す
東京地裁 矢野現職市議と乙骨を断罪
賠償金170万円 謝罪広告の掲載を命令」

の3本見出しで、

「『ガセネタ屋』乙骨正生が出しているデマ雑誌『FORUM21』(2004年1月15日号)の中傷記事で名誉を毀損されたとして創価学会が訴えていた裁判で、東京地方裁判所は15日、記事に登場した東京都東村山市議・矢野穂積と乙骨らを“断罪”し、損害賠償金170万円の支払いと、同誌への謝罪広告の掲載を命じる判決を下した」

 「問題の記事で矢野と乙骨らは、窃盗(万引き)容疑で書類送検された元東村山市議・朝木明代の転落死について、あたかも学会が関与した『他殺』であるかのごとき悪質なデマを捏造、学会が同年2月に提訴した。

 「判決は学会の主張を全面的に認める一方、…司法の場で断罪し尽くされたデマを性懲りもなく蒸し返しては墓穴を掘る矢野、乙骨が、いかに反社会的な言動を行っていたかは明々白々である」
と、記事は結ばれている。

 1995年9月1日に起きた東村山事件は、乙骨正生氏が書いた『怪死 東村山女性市議転落死事件』(教育史料出版会)に詳しいが、学会が名誉毀損で訴えていたのは、本誌04年1月15日号の記事である。

 「座談会 やはり『他殺』だった朝木明代東村山市議怪死事件」のタイトルで、朝木明代さんの長女(朝木直子東村山市議会議員)、矢野穂積・東村山市議会議員、それに「FORUM21」の発行人でジャーナリストの乙骨正生氏の3人が、座談会形式で同事件を検証しているもの。

 再読してみた。朝木直子さんは娘の立場から母を、矢野穂積議員は朝木明代さんの同僚議員として朝木明代さんの議員活動ぶりを、また乙骨氏はジャーナリストの目で、同事件の深層を語っている。

 座談会は、事実に照らし、事件の経過を淡々と話し合っている中で、当然、創価学会問題も登場した。生前、朝木明代市議会議員は、創価学会と公明党の問題、それに、人道的立場から“脱会者”救済等の活動議員として、名前が全国的に知られていた女性だったからである。

 つい数時間前まで談笑しながら共に食事をし、しかも当日、母娘一緒に旅行まで予定していた母が、ビルからいきなり飛び降り自殺を図るなど、娘にとってはとても信じられない。

 自殺を強く疑い、「他殺」の線に目を向けるのはしごくもっともなこと。しかも「他殺」の可能性を示す事実が次々に判明したのである。

 そうした座談会記事を創価学会は、名誉毀損されたとして訴え、冒頭のような第1審の判決となったのである。さらに「聖教新聞」は、この第1審判決が下った10日後の紙面(「創立80周年へ 前進と勝利の座談会」)に、青年部長、男子部長、担当弁護士等までが登場し、再び、「東京地裁ガセネタ屋乙骨を断罪 170万円の賠償、謝罪広告を命令」と、大々的に報じた。

 「ガセネタ屋の乙骨のやつが」、「乙骨のデマ雑誌で」…。同紙、550万人の読者は、「また学会が勝った」、「乙骨は断罪された」と、思っているはずである。

 だが、同裁判は控訴審の判決(07年9月26日)では、1審判決が破棄され、創価学会は全面敗訴となった。

 1審判決をあれほどデカデカと報じていた「聖教新聞」は、この控訴審判決をただの一行も報じていない。これでは新聞のモラルを問う前に、550万人の読者を騙している形になる。

 毎号「創価学会関連裁判報告」で勝ち負けを正直に報告している“ガセネタ雑誌”「FORUM21」を少しは見習ってはどうか。

段 勲(だん・いさお)フリージャーナリスト。1947年生まれ。週刊誌記者を経て、創価学会・公明党など宗教問題をはじめ社会・世相、医学・健康等をレポート。『私はこうしてがんを克服した』(日本能率協会)『鍵師の仕事』(小学館)『宗教か詐欺か』『創価学会インタナショナルの実像』(共にリム出版)『定ときみ江 「差別の病」を生きる』(九天社)など著書多数。

この下記の文章は「必殺仕掛け人」様の電凸です。

本日聖教新聞社に電話

1.貴方(自分)は東村山関係者か?

2.まだ裁判は終わった訳ではなく今後発展していく。その中で「少しの間」取り上げなかったからと言って非難されるのは心外だそうです(笑)

 紙面に「裁判では連戦連勝」だの「負けた事がない」だの虚偽ではないか?また、「勝った」時だけ即紙面掲載するのに負けた時はなんだかんだ言って時間をかけて載せないのは報道機関としてあるまじき姿勢では?

と突っ込んだところ

 創価学会の広報誌としての存在で他の新聞紙もそうだが商売上そういうのがあるというのはあなたもわかるでしょ?

との回答でした(笑)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=24194918&comment_count=3&comm_id=1526207

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Posted by hanrakukai at 14:50

2007年10月26日

読者からのメールと動画紹介

読者からのメールと動画紹介

http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html

 日々の活動で御多忙の中を、突然のメールで失礼致します。

 「真実」と向き合うために最近インターネットを再開し、多くの良識ある皆様に勉強をさせて戴いております。

 お伝えしたいことは多々ありますが、思いと文書能力のギャップから長文になることは避けられず、ご迷惑になるので本日は上記添付致しましたページについてご意見を頂きたく、勝手ではございますが送信させて戴きました。

 このページは「日本がアジアに残した功績」という表題と、制作「洗面器」と記されている以外に文章はなく、アクセスすると同時に画像が流れます。

 下手な説明よりご覧いただく方が早いかと思いますが、大東亜戦争がアジアにとってどんなに意味深いものかを、写真とスクロールしていく文章で説明しています。

 近年、特にアジア三国からの執拗な日本叩きが米国の議会をも動かし、反日プロパガンダの影響は楽観視できない状況と感じてなりません。

 また、そうした圧力を日本政府がこれといった手を打たない相変わらずの弱腰外交に業を煮やしながら、次第に疲弊し、閉塞感に包まれていく国民(自分自身も含めて)となっては、相手の思う壺だと危機感を募らせています。

 そうした中、リンクした先でこのページに出会い、正直何か救われる思いが致しました。

 私たちが経験したことのない「戦争」という国家間の究極の争いの中で、何を失い、何を得たのか…。

 しかし現実は、日本は戦後こうして六十余年を経た今でも、被害者意識を優位な外交カードとして使い続ける三国に翻弄され続け、日本人としての誇りも失いかけています。

 もし、このページがそんな読者の心を潤す一滴の清水となるならと思い、ご紹介させて戴きました。

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Posted by hanrakukai at 15:07 良識派サイト紹介