2008年10月30日

民主・公明党首が涙目か。

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民主党の正体小沢一郎の正体

(※暫く頭に置いておきます)

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民主・公明党首が解散なしで涙目か

 
党首討論、11月5日を自民が提案も 民主、またも拒否

 衆院国家基本政策委員会は30日午前、理事懇談会を開き、麻生太郎首相と民主党の小沢一郎代表による党首討論の日程について協議した。二田孝治委員長(自民)が「11月5日にぜひ開いてほしい」と提案したが、民主党筆頭理事の鳩山由紀夫幹事長は「衆院予算委員会の集中審議を行うのが先だ」と主張し、引き続き協議することになった。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008103000370


 小沢一郎という男はどこまで行っても逃げるのですね。
 これまでは、「党首討論などやっている暇などないよ。俺は地方回りが忙しい」ということで背を向けていた筈です。

 しかし、麻生総理がもう年内解散をしないという考えを公明党に表明したニュースが伝わっています。
 こうなったら、堂々と党首討論をして「何故解散して国民に問わないのか?」と尋ねるのが筋ではないでしょうか。

 国会という場所で堂々と互いに意見をぶつけることを何故拒み続けるのですか? その小沢の本心がさっぱり分からない。やっぱり小沢という男は裏に回ってコソコソやるのが好きなのでしょうか。

 予算委員会の集中審議が先だという主張のようですが、この党首討論会というのは、もう何回も申し入れているのに実現していないのですね。何故、予算委員会の集中審議の途中にスケジュールとして入れられないのか? 本当に不思議です。

麻生Vs太田バトル激化…2度の極秘会談互いに退かず 解散・総選挙の先送りで


 麻生太郎首相が解散・総選挙の先送りを決断したことで、公明党の太田昭宏代表との間で激しいバトルが勃発している。太田氏が口酸っぱく早期解散を求めても、米国発の金融危機対応などを口実に麻生首相が頑として首を縦に振らないからだ。30日には正式な党首会談が行われるが、公明党内からは「太田氏はかなりイラついている」との声が漏れてきている。

 「首相は解散問題は政局(優先)ではないと述べている。その姿勢を公明党にご理解いただくしかない。連立に影響があるような激しいやりとりが(首相と太田氏との間で)あったとは思えない」

 河村建夫官房長官は29日の記者会見で、麻生首相と太田氏の関係についてこう述べ、火消しに躍起になった。

 河村氏が「激しいやりとり」をわざわざ否定したのは、首相と太田氏が今週、2回も極秘で会談。太田氏が「一体、誰のおかげで総理になれたと思っているんだ」と首相に言い放ったなどとの情報が飛びかったためだ。

 両者とも会談があったことを正式には認めていないが、実際はどうだったのか。

 1回目の会談が行われたのは26日夜のこと。公明党側の要請で、首相は秘密裏に都内のホテルで太田氏と会談した。

 与党有力筋はこのときの様子をこう明かす。

 太田代表 「公明党の北側一雄幹事長も同席したようだが、首相としてはお互いの意思疎通のため、本音ベースでの話ができると思っていたようだ。ただ、太田氏が早期解散すべきだとの持論を延々と展開するのみで、本音ベースでの話し合いはできなかった。実際、会談中に食べた料理は1品程度。親密な会談にならなかった証しだ」

 さらに、28日夜にも両者は非公式に会談。関係者によると、会談で首相は、先に太田氏が11月30日の衆院選実施を念頭に早期解散を求めていたことから、景気対策を行うために解散先送りを判断したことを伝え、理解を求めたという。

 だが、これに対しても太田氏は、「選挙に勝つのが一番大事で、今がラストチャンスだ」となお早期解散に踏み切るよう要求。「11月25日公示、12月7日投開票」の日程で再考を迫った。しかし、首相も一歩も退かず「今、日本経済は大変な状況だ。政局ではなく政策だ」として応じなかったという。

 首相の解散権に直接触れたことで、さすがの公明党や支持母体である創価学会内からも「太田氏は突っこみすぎだ」との声が漏れてくるが、公明党関係者はこう解説する。

 「公明党と支持母体である創価学会は衆院選に向け、早くから戦闘モードに入っていた。だが、首相にズルズルと解散時期を延ばされたおかげで、党員などのストレスは相当たまっている。このため、太田氏は首相の意向に素直に従うことはできないんだ」

 実際、太田氏は28日の党本部の会合で『戦闘態勢は解かない。12月投開票もまだある』と宣言。あくまでも首相に早期解散を実施させるという、事実上の“挑戦状”を叩きつけた。

 確かに、民主党が景気対策に絡む法案に徹底抗戦して国会が大混乱に陥れば、首相が解散に踏み切る可能性は残されているが、先行きは不透明だ。

 先の福田康夫政権下では、太田氏は「福田元首相の最大の理解者」(公明党中堅)とも言われたが、麻生首相とは「犬猿の仲」になる可能性もはらむ。

 ある公明党関係者は「最近の太田氏は気分の乱降下ぶりが目立っている」と打ち明けるが、イライラは募るばかりのようだ。

ZAKZAK 2008/10/30


 
創価学会の宗教独裁者・池田大作を守るためにだけ存在しているのが公明党という政党です。
 党が出来てから今日までただの一度も対立候補による党首選挙が行なわれたことがありません。

 そんないい加減な政党の支援を受けると言うか、政権与党にまで入れてしまった責任を自民党は深く反省すべきでしょう。この際はもし公明党が政権離脱を言い出すならそれも覚悟すべきです。

 それは早ければ早いほうが良いでしょう。公明党がその後民主党と手を結ぶことになるかも知れませんが、その時はその時です、正々堂々と国民に訴えれば良いだけのことです。

 民主党もどうするのでしょう? 矢野公明党元委員長の参院招致を言って来たのに、何も言わなくなりました。公明党が自民党に解散を迫っているので、見守っているのかも知れません。

 しかし、解散が当面はなくなったのですから、ここは矢野元委員長の国会招致を行なうべきです。もし、それをしなかったら、今度は民主党が国民の信頼を一気に失うことになるでしょう。

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Posted by hanrakukai at 16:21 政局動向 

2008年10月29日

活動報告! 入管法厳格化と移民阻止を!

ご報告 10・28

国の玄関を守るという国民の負託に応えよ!


写真:JR品川駅港南口前の「ふれあい広場」にて

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 平成20年10月28日、NPO外国人犯罪追放運動主催による街頭演説・抗議活動が東京都内各地で行なわれました。

 この活動は、今秋、都内に住む男性が東京入国管理局に偽装国際結婚に関する通報を度重なって行なったものの、東京入管の動きが極めて怠慢であるとの知らせに基づいて行なわれたものです。

 現在、日本社会では偽装国際結婚の蔓延が問題視され、各地で摘発が相次いでいる中、ともすれば犯罪組織から危害さえ加えられかねない男性の必死の告発に応えよ―という主旨です。

 本来なら不法滞在・不法就労として摘発されていて然るべき者らが在留資格を得て、大手を振って街中を闊歩している現状に歯止めをかけなければなりません。

 さらに、こうして在留資格を得た不良外国人は自らの親族や兄弟姉妹、子供など本国にいる家族まで呼び寄せるでしょう。
 そうなると法律もへったくれもなく、日本国民の安全保障を脅かします。

 一つの案件が重要です。一つの案件で徹底摘発を行なえば、そこから偽装国際結婚に関わるブローカーや斡旋組織の全容解明が進みます。

 他の案件に対する抑止力ともなって、不法滞在外国人の自発的な帰国を促すことにもなるでしょう。

 こうした一件の偽装結婚事件に関する告発を蔑ろにする東京入国管理局の怠慢を正すとともに、激烈なる支持を訴えるべく品川駅頭と東京入管前で活動を行なったものです。

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経団連への抗議

日本国民こそ最優先に救済せよ!


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社団法人 日本経済団体連合会は先ごろ政府に対して「少子高齢化と人口減少に備えて移民の受け入れを推進するべき」旨の提言書を提出しました。

 しかしながら日本の人口減少が確実視されているとしても、何故に移民の受け入れで人口を補完する必要があるのか。

 日本は他の先進国に比べても人口が多く、仮に約1億2千万人が約8千万人になろうと、それで国・社会が成り立たないはずはありません。

 何故に日本が移民を受け入れた結果、苦難に喘ぐ欧州の轍を踏んで移民の受け入れに踏み切らなければならないのでしょうか。

 以下に行動に参加していたNPO外国人犯罪追放運動の飯ヶ谷裕司・市民運動組織本部長がミクシィ日記に掲載された内容をご紹介させて頂きます。

(以下、転載)

 
『人口減少に対応した経済社会のあり方』という政策提言を行った経団連を厳しく追及するために有志が集まりました。
この提言の論旨はおよそ以下の3つ。

・少子高齢化が進行する
・経済成長がのぞめなくなる
・であるからもっと移民を受け入れよ

 
私は2番手として喋らせていただいた。ここでもやはり経団連への憤りから言いたいことが半分も喋れず、時間ばかりがかかる冗長な街宣となってしまった(主権回復を目指す会代表の西村修平さんがうまくフォローしてくれました)ので、もう一度ここに私の反論の要旨を書き記しておきます。

・少子高齢化は避けられない

=日本の人口において他の年齢帯よりも極端に多い団塊の世代の高齢化、自然死が、必然的に高齢化を進行させる

=様々な要因から少子化が進んでいるが、これは急激に回復させようとすればまた団塊のような人口のコブができるので、徐々に、定常状態に持って行くことが必要

=人口減少のメリットもある(食糧自給率、燃料などエネルギー問題、環境)

=これを移民でカバーしようとすれば、また人口の年齢分布を偏らせ、結局問題の先送りになる(移民も年をとるという大事なことに経団連は触れない 移民の高齢化社会は更に恐ろしい)

・マイナス成長を受け入れよ

=GDP総体の伸びしろはもうそれほど余地が無い→日本は成熟期に入っている

=移民によってGDP総体がいくら成長しても、国民一人あたりGDPが伸びなければ庶民は決して豊かにはならない

=人口減少少子高齢化社会を今から見据え、身の丈にあった社会の創造を!

・移民何万人計画なの?

=労働力を移民に頼れば、人手不足をきっかけに生産性アップ或いは大きな技術革新が出来るかもしれない(でなければ淘汰されていくべき)企業が低生産性のまま生き残ってしまい、悪循環に陥る

=この提言を読み込むと、1000万人どころか、2000万人移民計画と読むことが出来る部分が明らかに存在する 長野暴乱どころではなくなる 日本を売り渡すと同義

☆外国人流入を制限せよ!

☆足らない労働力は65〜74歳の高齢者(年金受給者や生活保護者が受給しながら賃金を得られる制度作り)や、300万人の失業者などを活用せよ!

☆外国人雇用税の導入が急務!

☆経団連は、労働者派遣法改悪、移民受け入れによって傷つき悲しむ多くの日本人ワーキングプアに対して責任をとれ!
(以上、転載終了)

経団連は人口減少だの共生社会だのと奇麗事を並べているが、移民の受け入れとは労働力の確保を目論んだものでしかなく、その数は数千万単位で受け入れようと目論んでいることを図らずも露呈した。

 このような売国経団連の欺瞞を許してはなりません。

 経団連への抗議は来月も引き続いて行なわれます。

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Posted by hanrakukai at 19:13

2008年10月28日

解散が遠のいて困る人達

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 移民1000万人受入推進

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解散が遠のいて困る人達

中川秀直氏、硬直…孤立 先送り論強まる中いまだ早期解散主張

 与党内で衆院選先送りの声が強まる中、自民党の中川秀直元幹事長が早期解散に向け、一人気勢を上げている。中川氏は最大派閥・町村派代表世話人ながら先の総裁選で小池百合子元防衛相を擁立して敗れたため、発言力は著しく低下。

 経済成長重視「上げ潮派」のリーダーとして若手・中堅を育てつつ麻生太郎首相を牽制(けんせい)し続けるが、後ろ盾だったはずの小泉純一郎元首相が引退表明したこともあり、孤立感が深まっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000044-san-pol


 株価が急落して26年ぶりの水準になってしまったことで、いくら何でも解散している時ではないだろう―との声が圧倒的となりました。
 これは日本だけの問題ではなく、世界的な危機であり、日本は国際社会の中でその責任を果たさなくてはならない。

 このような重大な時に、衆院解散総選挙を日本がやっていて良いはずがない。そのような認識が広まった中でも、未だにそのことを理解できずにいる人がいます。

 マスゴミや民主党、公明=創価学会なら分かりますが、自民党の中にもそのような人がいるわけですから、本当に困ったものです。自民党の中に麻生総理の足を引っ張る輩がいます。

 それが清和会の中川秀直という人物です。

 ある掲示板に次のような書き込みがありました。

>そりゃ、韓国の同胞が困ってるから必死なんだろ

 同胞という意味がいまいち定かではありませんが、中川秀直氏に関しては永田町では前から韓国人帰化説などがまことしやかに囁かれて来ました。

 その点について、何故そのようなことが囁かれるのかについて、本人は何とも思っていないのでしょうか? 普通であれば激しく抗議するなり、公の場で否定するのが当たり前ではないかと思うのですが、そのような話を聞いたことがありません。

 逆に韓国人脈だけが目立って多いのがこの中川という人物です。
 パチンコ・メーカーのフィールズという会社のゴルフ接待を受け、国会をサボって民主党の赤松広隆と一緒に遊びに興じていたことは余りにも有名な話です。

 とにかく韓国系のしかもパチンコ業者との親密な関係ばかりが目に付く異常な政治家の一人でもあるのです。何故この人が選挙を急いでいるのか。

 一説には自民党が敗れれば、中川秀直は自民党から出て民主党と連携するのではなどと言われています。韓国は現在経済危機に見舞われていますが、その件で日本側からの経済援助を求めています。

 そのためには早く選挙を行ない、親韓国派の政権を作って、韓国を助けなければならない。その為に一番韓国から期待されているのが、中川秀直だというわけです。

パチンコマネー汚染議員 中川秀直・赤松広隆

国会サボって「ハワイでゴルフ」主催招待者はパチンコ関連
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51856798.html

黒い幹事長・中川秀直の正体
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51111626.html


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Posted by hanrakukai at 17:52 自民党「反日派」