北京五輪の欺瞞性にマスコミは沈黙
北京五輪の欺瞞性にマスコミは沈黙
日本のマスメディアは友好ムード一色
=====ネットの記事から======
“太陽”オグシオ夢散…「殺!殺!」報復応援に萎縮
オグシオを殺せ−。バドミントン女子ダブルスの小椋久美子、潮田玲子組は世界ランク3位で第2シードの中国ペアと準々決勝で対戦、0−2で惨敗した。確かに対戦相手は強かった。しかし、それ以上の難敵が、観客席にいた。
「シャーッ! シャーッ!」。中国選手がスマッシュを打つたびに、中国人の大応援団から、敵を威嚇する獣のような声が起こった。漢字を当てると「殺!殺!」。本来はスマッシュの時のかけ声は「扣殺(コーシャー)!」がフェアな応援なのに、オグシオにむけて会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱をしていたのだ。
バドミントンは中国のお家芸のひとつ。相手は確かに強かった。第1ゲームで連続8ポイント、第2ゲームで9連続ポイントを許すなど、オグシオは全く歯が立たず、途中からはまるでサンドバッグ状態に打ち込まれた。「試合で何が起きたのか全くわからなかった」(潮田)と振り返るのも、1打ごとのスタンドからの殺気がオグシオを蝕んだために違いない。
当初は「中国の応援は気にならなかった」といっていた潮田だが帰り際に内容を聞いて「怖いです。怖いです」と何度も口にして震えていた。小椋は「最後は完全に飲まれてしまいました」と話し「この4年間バドミントンをたくさんの人たちに見てもらいたくて一生懸命やってきました。相手への対策もきちんとしてきたのに残念です」と五輪を終え、うつむいた。
「殺せ」の引き金は、この試合よりも前に行われた女子ダブルス準々決勝。末綱・前田組が、世界ランク1位で第1シードの中国組を下す金星を挙げた。その報復として、中国人応援団が大挙してオグシオ2人に大ブーイングをしたのだ。
アウエーの洗礼として片づけるのは簡単だが、04年サッカーアジア杯ではジーコジャパンへ前代未聞のブーイングが中国各地で起き、大きな社会問題に。北京での決勝戦では優勝したジーコジャパンメンバーのバスが一時、中国人サポーターに取り囲まれ、警官隊とにらみ合いまで起きた。
中国側も北京五輪にむけて応援に関して「横断幕や国旗を振り回すことを厳禁」とする教則本を出したが、どこ吹く風。会場のあちこちで中国国旗が振られ、赤いシャツを着た中国応援団があちこちに陣取っていた。そして、「殺せ! 殺せ!」である。とても五輪とは思えない光景だ。
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読者のご意見
ヤッパリ支那は学習力ゼロだったようです。
「殺!殺!」などということを世界発信のオリンピックの場で平気で言える神経は何処からくるのでしょうか。
支那人にとっては「殺」という言葉にさほど意味は無いのでしょう。そう考えると支那が各地で行なっている残虐行為も納得出来るような気がします。
観客席にいるのは北京では中流かそれ以下の支那人が殆で、上流階級と言われている人達は北京から逃れているので規則をまもれないのも当然だと思います。
かと言って支那人の上流階級の人達が規則を守れるかと言えば当然疑問符が付くと思います。
今回のオリンピックに関しては観客者数など支那政府は考えていなかったと思います。
いつテロが起きるか分からない状態で大量の観光客を入れてしまえばテロが起きた時の恰好の宣伝になってしまうからです。
支那が欲しかったのは金メダルと各国首脳の開会式への参加だったと思います。
金メダルに関しては支那の選手以外には完全アウェーという状態をつくり上げることに成功しました(入国審査を厳しくする事によって)。
各国首脳の開会式への参加は北京オリンピックが過去最高ということなのでこちらも成功です。
支那は今回のオリンピックで上記二つによる「威光」を手に入れたかったのだと思います。
テロ予告の影響もありオリンピックによる経済効果などは二の次になり、何もかもがチグハグになりましたが、支那としては十分なのではないでしょうか。
ただ同然の労働力は地方に余っているのですから。
私の見解
日本側のマスメディアが報道するニュースは日本とシナの友好ばかりを大げさにやっています。本当にどうでも良いようなことばかりです。
例えば、今朝のワイドショーでは卓球の福原愛選手の追っかけがシナに現れたなどと報道していました。「人形のようで可愛らしい」ということで、40歳を超えた男性が追っかけをしているのだそうです。
また、ビーチバレーの競技場では、日本の長野県の小学校と姉妹校となっているシナの学校の小学生が応援している様子が写し出されていた。
いつも疑問に思うのは、このようなニュースがシナ国内においても流されているのかということです。シナでは国内で流すニュースと外国のメディアに提供するニュースが違っていることがこれまでも度々ありました。
まったく逆だったなどということも少なくはないのです。
政治的な問題を取り扱ったニュースに多いのですが、今回のようなスポーツにおいての報道にも見られるかも知れません。しかし、圧倒的な強さを見せているので、現在までのところは余裕が感じられます。
国内における共産党の支配を更に強めるものとして、今回のイベントは完全にコントロールされています。国威発揚に徹底的に利用され、シナ共産党の支配権力が更に強固なものとなる。
これは近未来の東アジア情勢を考えて見た時に、不安材料が増加しただけで、何ら平和に寄与したとは言い難い。本当に何のための平和の祭典なのか―、まったく理解し難いことだけは間違いない。
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Posted by hanrakukai at 17:33│
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マスコミのこと【WEBの情報缶!】at 2008年08月14日 18:04
「卓球男子団体、準決勝進出 北京五輪」
http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20080814SSXKE051114082008.html
香港って、一国二制度で、シナ(中国)とは別に参加しているとは、気がつきませんでした。
香港では北京オリンピックの乗馬の競技が行われるのに。
何か変です。
**** 政治系ブログをご覧の皆様へ ****
日々、いろんな政治ブログをお読みになっている方々に提案です。
そろそろブログを閲覧するだけでなく、自ら行動に動いてみませんか?
ネット上だけでの活動でも、皆さんに出来ることがあります。
吸収した情報を使って、日本のために活動できる場が以下のサイトです。
http://www35.atwiki.jp/kolia/
国民が知らない反日の実態
「 国民が知らない反日の実態 」は、日本を滅亡させる反日勢力の陰謀や、主張の矛盾点・捏造点を監視し、
国民が知るべき日本の真実・裏事情を不特定多数でまとめるwikiサイトです。
特に、テレビや新聞などが隠そうとする情報をまとめることに力を入れています。
非常に多くのテーマを扱っており、今後もどんどんページは増えていきます。
全てをここで紹介することは出来ないので詳しくはまとめサイトをみていただきたいのですが、
例えば以下のようなページがございます。
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/119.html
売国議員リスト
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html
民主党の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/126.html
毎日新聞の不祥事年表
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/138.html
韓国の歴史偽造
現行内閣が売国行為を連発し、また、衆議院選挙も近いので、行動を起こすのは今しかありません。
日本が取り返しのつかない状態になる前に、ぜひ行動を起こしましょう。
中国語を知らないので、偉そうな事は書けませんが、
「打ち込め!」の意味の「射!」だと言う意見も出ています。
日本の国旗を取り上げられて泣き出す選手のお嬢さんの話や、バドミントンの試合での「殺!」は多くのメディアにも取り上げられたので、すでに多くの日本人が知っていることと思います。
そんな中で、男子体操の団体と個人総合の銀メダルは素晴らしかったですね。
度重なるアクシデントや落下を乗り越えての銀メダルでした。
個人では、あからさまな八百長採点をしてくるのではないかと思っていたので意外でした。
福田首相「平和協力国家誓う」=遺族ら参列、戦没者追悼式−63回目終戦記念日 時事通信
63回目の終戦記念日を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式が東京都千代田区の日本武道館で開かれた。天皇、皇后両陛下や福田康夫首相、遺族ら約5700人が参列し、戦争の犠牲となった約310万人の冥福を祈った。首相として初めて出席した福田首相は「いま一度不戦の誓いを新たにし、平和協力国家として世界の恒久平和確立に向け積極的に活動していくことを誓う」と決意を述べた。
式典は正午前に始まった。式辞で福田首相は日本の加害責任に言及。「わが国は多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えた」と述べ、「深い反省」と犠牲者への「哀悼の意」を表明した。
正午に全員が1分間黙とう。天皇陛下のお言葉に続き、衆参両院議長らが追悼の辞を述べた。
★売国奴河野洋平の許されざる追悼の言葉★
「アジア諸国と平和的な解決を図る為、靖国に変わり、宗教に関係の無い追悼施設をつくるべきだ。」←カルト創価の政教一致は放置して、英霊を侮辱するシナの駒。
【主張】8月15日 日米の絆を確かめたい
■将来を誤らせぬ鎮魂の日に
63回目の終戦の日を迎えた。日本列島はあの日と同じ蝉(せみ)しぐれの中で「鎮魂」の色に染まる。
だが一方で今、日本人の関心の多くは、隣国・中国で開催中の北京五輪に向けられている。日本選手の活躍にだけではない。中国の国力を誇示することを最大の目的にしたような五輪のあり方そのものに対してでもある。
その開会式には日本や米国、ロシアをはじめ80を超える国の首脳が出席した。五輪史上異例の多さである。その中には、チベットの人権問題を理由に欠席を表明していたフランスのサルコジ大統領の姿もあった。
≪「大国」見せつける五輪≫
中国による外交戦術の成果という面もある。だがそれよりも、経済発展や軍拡によるこの国の強大化を、世界中が良くも悪くも無視できなくなってきたことの表れといっていいだろう。
「帝国」復活を思わすような中国の台頭は、日米安保条約による米国との同盟を軸に、安全と繁栄を保ってきた日本の国家戦略を根本的に揺さぶる要素にもなってきた。それだけに、北京五輪の最中に終戦の日を迎えたことは、日本の戦後と将来を考える上で大きな意味を持っているといえる。
米国のブッシュ政権は、北朝鮮の核申告と引き換えに11日にも可能だった同国へのテロ支援国家指定解除を延期した。だがこれは、指定を拉致問題解決のカードとして期待してきた日本にとって気休めにしかならない。
米国世論が中国に傾斜していくのは避けられそうにない。米国が東アジアの安全保障の枠組みで、日米同盟より6カ国など多国間の交渉に重点を置いていこうという流れを止めるのは容易ではないとみられるからだ。
しかし日米同盟を軽視し、これを無力化させようとしているのは米国だけではない。
インド洋で日本の海上自衛隊が行っている米国などの艦船への補給活動は今年になって約3カ月も中断した。国会の衆参ねじれでテロ特措法の成立が大幅に遅れたためである。
新たな法律が必要な補給継続をめぐっては、野党に加え公明党も反対するなど極めて難しい状況だ。補給はアフガニスタンでのテロとの戦いを進めるためのものだ。これでは、米国内に「日本は助けを求めるだけで助けにはこない」と、日米同盟への疑念が生じても仕方あるまい。
≪日英同盟の廃棄に学ぶ≫
今、日本国内にも「国連中心主義」を唱える民主党の小沢一郎代表をはじめ、日米同盟より多国間の協調を重視する声が急速に強まっている。こうした状況は、かつて日英同盟が廃棄されたときと似ていると言わざるをえない。
明治35年(1902年)に結ばれた日英同盟は、日露戦争での日本の勝利に貢献し、国際社会での日本の安定した地位を確保させた。しかし大正10年(1921年)のワシントン会議で、新たに日米英仏4カ国条約を結び、同盟は廃棄された。
中国への進出をうかがう日本への反発から、日英間に亀裂を入れようとする米国や中国の外交戦略に乗せられたためだった。日本国内にも「新外交」として同盟より多国間の協調を求める空気が強まっていた背景もあった。
4カ国条約は太平洋地域における国際協調をうたっていたが、同盟とは異なり、何ら日本の安全を保障するものではなかった。唯一の同盟をなくした日本は国際的孤立を深め、先の大戦での破滅の道をたどることになる。
今、日米同盟に代わり、価値観の異なる中国や、領土問題などで日本に敵対姿勢を強める韓国などと、多国間の枠組みを選ぶとなれば、日本はまた、孤立の道を歩むことになるだろう。
むろん外交は、相手国があってのものだ。米国の「変心」に備えて「自立性」を強めることも大切である。
だが、その前にやるべきは、補給の継続などにより「同盟の成果」を示し、日米の絆(きずな)を確かめることだ。中国や北朝鮮などによる同盟への揺さぶりや、これを弱体化させる動きは封じていかなければならない。
国の将来を誤らせないような設計図を描かなければならない。それこそ、300万人にも上った先の大戦の戦没者たちの霊を慰めることになるのである。
また「やらせ」か五輪開会式、「少数民族の子ども」実は漢民族
【8月15日 AFP】北京五輪開会式に登場した中国の56民族を代表したとされる子どもたちが、実際は人口の9割以上を占める漢民族の子どもだった可能性があることが15日、メディア報道で明らかになった。
ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)アジア版が、銀河少年電視芸術団(Galaxy Children's Art Troupe)のYuan Zhifeng副団長の話として、中国国旗を手に国内の調和を象徴した56人の子どもは、いずれも同芸術団に所属する漢民族の子どもたちだったと報じた。
「人々は子どもたちが自然でかわいらしいと思っただろう」(同副団長)
中国の国営テレビなどでは漢民族が少数民族にふんすることがあるが、北京五輪組織委員会は開会式で配付された報道用資料に、「56の民族の子どもたち56人が中国国旗を中心に集まり、中国の56の民族を表す」と明記していた。
報道が事実であれば、歌唱少女の「口パク」、CGによる花火に続き、開会式をめぐる「捏造(ねつぞう)」は3件目となる
http://video.google.com/videoplay?docid=-4444549969910851496
せと先生のブログのコメント欄等でも度々話題になるリチャードコシミズ。最新座談会の前編の最後に
リチャード本人が新風が統一教会の傀儡だと長々と罵倒。
さらに、後編の最初には皇室についても捏造され尽くした自説を長々と
展開しております。
もう我慢できない!!この朝敵を名誉毀損で訴えましょう!! こんな屑共は正義の鉄鎚によって、糾弾されるべきですよ!!