阪和線の沿線から

阪和線沿線在住の筆者が記している日記です。
鉄道を中心に、バス・航空・フェリーといった交通全般に関する話題や、
管理人の乗車記録や旅行記、撮影記録などを気の向くままにお送りしています。
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既にこちらのエントリーで速報をご紹介しましたが、京阪特急プレミアムカーの淀屋橋駅発の一番列車(淀屋橋6:40発)に乗車してきましたので、その様子をご紹介したいと思います。

自宅最寄り駅を始発列車で出発し、淀屋橋駅に到着すると、既にプレミアムカー一番列車の出発セレモニーが始まっていました。
まずはこれから乗車する列車の最後尾に向かい、前面を撮影します。
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本日から、プレミアムカーを連結している8000系に、このようなプレミアムカーのヘッドマークが掲出されています。
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これから乗車する列車の発車標。

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ホームに入る前に、プレミアムカーの残席状況を確認しました。
初発の6:40発は満席、その後の列車も区間によっては満席が発生していました。

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和泉鳥取(0514)-天王寺 B快速 サハ223-11
天王寺(0605)-淀屋橋 大阪市営地下鉄御堂筋線 21009
淀屋橋(0640)-出町柳 特急 8551
出町柳(0737)-丹波橋 特急 8551
丹波橋(0806)-大和西大寺 特急 22801
大和西大寺(0837)-平端 普通 9037
平端(0904)-天理 普通 1122

既に速報でご紹介したように、本日から運行開始した京阪特急プレミアムカーの淀屋橋駅発の初列車に乗車してきました。

詳細は改めてのエントリーでご紹介したいと思います。

詳細のエントリーは後ほどということで、とりあえずのご報告。

本日サービス開始となった京阪電鉄のプレミアムカー。

運行開始初列車となる淀屋橋6時40分発の列車に乗車してきました。


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8000系にはヘッドマークが掲出されています。


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淀屋橋駅に到着時には、既に運行開始セレモニーが開催されていました

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6:40発特急の発車標。


テープカットの後、プレミアムカーの乗客はお見送りのもと乗車。

プレミアムカー初列車の車両案内表示
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6時40分、出発進行の合図のもと、淀屋橋駅を発車します。

車内は、多くのファンを中心に満席となっていました。
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乗車記念グッズとしてピンバッジの配布と、グッズ購入の申込書の配布がありました。
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座席はこのように広々とした空間です。
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プレミアムカーの案内リーフレット。
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コンセントは肘掛けにあり、このように使用します。
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車番表示も特別なものとなっています。
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出町柳までの約60分は、非常に快適なものでした。
出町柳到着後、4分の折り返しで淀屋橋まで向かっていきました。

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詳細は、改めてのエントリーでご紹介しますが、本日は泊まりの外出のため、更新は明日以降となりますので、取り急ぎの報告としてアップさせていただきます。



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このブログでは、気になる鉄道書籍を実際に購読し、その内容をご紹介することで、より多くの方に手にしていただくための一助となればと考えています。
その取り上げる書籍については、プロのライターや出版社が商業ベースで発行する書籍のみならず、同人誌等の有志により編さんされた書籍についても広くご紹介し、趣味の裾野を広げることに少しでも貢献できればと思っています。

以前こちらのエントリーで、「マルコに恋して -大阪地下鉄道20の秘密-」という書籍をご紹介しましたが、今回は、同じ地下鉄つながりで、同じく有志により編さんされた電子書籍、という点で目にかけた書籍、という観点でご紹介したいと思います。




今回ご紹介するのは、横浜市営地下鉄について取り上げた有志による編さん書籍です。



まず、横浜市営地下鉄との、ブログ管理人とのつながりはこんな感じです。
・ブルーラインとグリーンラインは全線完乗しています。
・ブルーラインが昔1号線と3号線と呼ばれていたことくらいは覚えています。
・最近の話では、こちらのエントリーで三国志30周年フリーきっぷを買いに行ったことがありました。
・センター北〜センター南が地上の複々線区間というのに正直驚きました。

てな程度の基礎知識しかなく、正直こんな管理人が紹介するのはおこがましい、とも思ってくるのですが、それでも趣味の研究成果を書籍という形で世に送り出すことに対する敬意を払いたい、という趣旨でご紹介していきたいと思います。


この書籍では、横浜市営地下鉄の車両と撮影地について紹介しています。

まず「車両編」ですが、正直私自身横浜市営地下鉄の車両はブルーライン3000形、グリーンライン10000形しかないものと思っていました。
しかし実際には、グリーンライン3000形には、3000A形・3000N形・3000R形・3000S形・3000V形と多彩なラインナップとなっていることを今更ながら知るところとなり、これまで「ブルーラインって3000形しか走ってないんやろ」とばかり思っていた自分の認識を、大いに反省しなければならないと感じた次第です。

また編成番号が開業当初の1000形から通しとなっていることもユニークな点ですし、中期計画においてグリーンラインが現在の4両編成から6両編成に増強されることが言及されていることも、本書により知った新たな発見でした。



続いての「撮影地編」ですが、特にブルーラインにおいて地上区間が割と多い横浜市営地下鉄では、他の地下鉄各線に比べると様々な明かり区間で撮影することが可能です。

その記録を様々な撮影地で紹介し、またQRコードによる撮影地周辺地図へのアクセスも整備し、これから横浜市営地下鉄を記録しようというファンにも便利なものとなっています。
私自身、実際に撮影する機会があるかと言われれば、あまり機会がないのかな、とも思うのですが、首都圏滞在時の空き時間があれば、これらの記載を参考に、横浜市営地下鉄の記録を撮ってみるのもいいな、と感じたところです。


さて、ここまでご紹介して、「車両と撮影地で終わり?」と感じた方も多いかも知れません。
その点については、今後続刊が予定されていて、次回の第2巻では「切符・運用編」が予定されていて、横浜市営地下鉄の切符とダイヤを取り上げる予定となっていますので、今後も期待していきたいと思います。

また、次巻発行は2017年12月を予定していますが、今巻が8月発行のところからも分かるように、毎年8月と12月に東京で開催されるコミックマーケット、いわゆる「コミケ」にて頒布されることが前提と考えられます。

その、実際に頒布される紙媒体については、コミケの他、委託販売もあるようですが、遠方で買いに行けない私のような読者にとって、Kindleによる電子書籍配信は、非常に有り難いところです。


次巻の切符・ダイヤについても興味をそそられるところですし、今後も引き続きの電子書籍配信を期待したいところです。

なお、「Kindle」による発売ですが、手持ちのPCやスマートフォンでもアプリを別途インストールして読めることは、「マルコに恋して」の紹介記事で触れたところなので、こちらも参考にしていただければと思います。

<書籍データ>
書籍名:徹底解剖!! 横浜市営地下鉄(1) 車両・撮影地編
著者:青線
発行所:交通法規研究会
価格:1,200円
フォーマット:Kindle版



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JR西日本323系(桜ノ宮駅)

JR西日本では、2017年10月15日(日)に開催する、大阪環状線の車内で沿線の中学校吹奏楽部の演奏を行う「グルKANブラス」の鑑賞者募集を発表しました。

大阪環状線新型車両323系車内吹奏楽ライヴ「ぐるKANブラス」鑑賞者募集開始!:JR西日本

上記発表資料によれば、開催日時は2017年10月15日(日)の13時35分頃大阪駅発予定で、運転区間は大阪環状線を外回り一周(所要時間約45分)となります。
使用車両は323系8両編成を専用貸切列車として運行します。

出演は、大阪環状線沿線の中学校吹奏楽部5校(大阪市立阿倍野中学校・生野中学校・桜宮中学校・築港中学校・鯰江中学校)となっています。

鑑賞者の募集人数は75組150名で、応募者多数の場合は抽選となります。
応募期間は2017年8月21日(月)〜9月8日(金)となりあmす。

その他の詳細は、上記Webサイトをご覧下さい。

このイベントですが、車内で大阪環状線沿線の中学校吹奏楽部の演奏が聞けるというイベントなのですが、それに加えて、各学校が演奏する選曲が、まさにJR西日本の大阪環状線の車内で演奏するにふさわしい、非常に面白いものとなっているので、この点を中心にご紹介したいと思います。

曲目等の紹介は、こちらのPDFファイルで紹介されているのですが、その中で、大阪環状線やJRグループにちなんだ曲が多数用意されていますので、ご紹介していきたいと思います。

1:大阪環状線発車メロディ
・「あの鐘を鳴らすのはあなた」(天王寺駅メロディ) :阿倍野中学校
・「夢想花」(福島駅発車メロディ) :生野中学校
・「やっぱ好きやねん」(大阪駅発車メロディ) :桜宮中学校
・「線路は続くよどこまでも」(弁天町駅発車メロディ):鯰江中学校

大阪環状線の発車メロディでは、沿線をテーマにした曲が多く採用されています。
今回の吹奏楽ライブでも発車メロディ採用曲が演奏されるのは、ある意味お約束、とも言えるでしょうか。

2:新幹線関連メロディ
・「いい日旅立ち」:桜宮中学校
・「AMBITIOUS JAPAN!」:鯰江中学校
・ゴダイゴ「銀河鉄道999」:築港中学校

これらの3曲は、いずれも新幹線関連メロディで、これらもJR西日本の車内で開催される吹奏楽ライブとしても見逃せない選曲といえるでしょうか。

「AMBITIOUS JAPAN!」「いい日旅立ち」の各楽曲は、東海道・山陽新幹線での車内チャイムとして使用されていることは、よく知られています。
また「AMBITIOUS JAPAN!」はJR東海、「いい日旅立ち」はJR西日本所有車両で使用されていることも、これまたよく知られているものと思われます。
(※実際にJR西日本所有車両で使用されている楽曲は、「いい日旅立ち」をカバーした「いい日旅立ち・西へ」となっています。)

また、ゴダイゴ「銀河鉄道999」は、こちらのエントリーでご紹介したように、山陽新幹線の主要5駅(新神戸・岡山・広島・小倉・博多)において発車メロディーとして使用された楽曲となっていて、ここでもJR西日本で実施されるライヴとしての選曲のこだわりを感じずにはいられませんでした。

3:JRグループにちなんだ楽曲
・A列車で行こう:生野中学校
・JRメドレー:築港中学校

JR西日本に限らず、JRグループにちなんだ曲も用意されています。

「A列車で行こう」は、こちらのエントリーでもご紹介したように、ジャズのスタンダードナンバーとしてビッグバンドは勿論、吹奏楽にもアレンジされた曲として有名で、今回はこの楽曲の演奏になるものと思われます。
加えて鉄道経営シミュレーションゲームとしても長い歴史を誇る、これまたスタンダードナンバー的な作品の名称でもある上に、JRグループという点では、熊本〜三角で運行されているJR九州の観光列車としても知られているところですので、鉄道にちなんだ曲、そしてJRグループで運行されている列車の名称にちなんだ選曲という意味でも、興味のあるものといえるでしょうか。

極めつけは、築港中学校の「JRメドレー」。

果たしてそんな曲が譜面として発売されているのか、吹奏楽版のメドレーの楽曲発売の定番「ミュージックエイト」社のWebサイトで確認しましたが、流石にそんな曲はラインナップされていませんでした。

そんなこともあり、「JRメドレー」、どういった曲が入ってくるのか、皆目見当がつきません。

「鉄道唱歌」「瀬戸の花嫁」等々の車内・駅メロディーで採用実績のある曲をつなげるのか、はたまたJR西日本やJR東日本等の駅で流れているオリジナルの到着・発車メロディを集めて編曲したものなのか等、全く想像がつかないだけに、この楽曲だけは本当に謎で、当日の生演奏を聴かないと、一体どんなテーマのメドレーなのか分かりません。


以上、縷々述べてきたように、選曲という切り口で見ても非常に面白いこのコンサート、定員150名で定員超過の場合は抽選となっています。

これほどまでにこだわりを感じるこのコンサートを、私自身も是非とも聴いてみたいところですが、こんな企画だと応募も相当数あるのかな、と考えると当選する確率は限りなく低いのかな、とも感じつつ、実際応募してみて当たればラッキーだな、とも感じたニュースでした。



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特急「泉北ライナー」泉北12000系

南海電鉄と泉北高速鉄道では、来る8月26日(土)の高野線・泉北線のダイヤ改正で特急「泉北ライナー」を増発するのに併せて、「特急『泉北ライナー』増発記念キャンペーン」を実施することを発表しました。


特急「泉北ライナー」増発記念キャンペーンを実施します|南海電鉄

特急「泉北ライナー」増発記念キャンペーンを実施します|お知らせ|泉北高速鉄道

上記発表によれば、今回のキャンペーンでは、企画特急券(引換券)「泉北ライナー ホリデー4(フォー)特急券」の発売と、Web特急券購入サービス「特急チケットレスサービス」を利用して「泉北ライナー」特急券購入者に対し、特急ポイントを通常の3〜5倍進呈するポイントアップの2つの施策を実施することとしています。
詳細は以下の通りです。

●企画特急券(引換券)「泉北ライナー ホリデー4(フォー)特急券」
発売期間・有効期間:平成29年8月26日(土)〜10月29日(日)
発売場所・引換場所:南海電鉄難波駅、新今宮駅、天下茶屋駅、泉北高速鉄道泉ヶ丘駅、栂・美木多駅、光明池駅、和泉中央駅
発売数:南海電鉄・泉北高速鉄道各1,000部限定
発売額:特急券(引換券)4枚つづり1,200円(小児用は発売していません)
対象列車:有効期間内の土休日に運行する「泉北ライナー」
利用方法:「泉北ライナー」乗車の際に、引換場所にて引換券1枚につき特急券1枚を引き替え

●特急チケットレスサービスポイントアップ
実施期間:平成29年8月26日(土)〜10月31日(火)
内容:Web特急券購入サービス『特急チケットレスサービス」を利用して、平日夕方以降及び土休日の「泉北ライナー」特急券購入者に対し、通常の3〜5倍のポイントを付与。
ポイント付与率:平日・・・購入金額の30%(通常の3倍)、土休日・・・購入金額の50%(通常の5倍)
乗車日が実施期間外の場合は通常のポイント付与率
対象列車:
平日・・・下り難波16:55発(65号)以降、上り和泉中央16:14発(68号)以降の列車
土休日・・・全列車

その他詳細は、上記発表資料をご覧下さい。


こちらのエントリーでご紹介しているように、来る8月26日(土)から特急「泉北ライナー」が増発されますが、その増発を記念して、今回のキャンペーンが実施されます。
注目点としては、土休日のみですが割安で利用できる回数券『泉北ライナー ホリデー4特急券」の設定でしょうか。
これまで「泉北ライナー」のキャンペーンとしては、チケットレスサービスでのポイントアップが主体でしたが、今回は土休日限定で、チケットレスサービス非会員でも割安に利用できる初めての商品が設定されることとなります。

この「ホリデー4特急券」は、4枚つづりで1,200円と、1枚あたり300円となることから、主に泉北方面から難波界隈へのショッピング等への利用を想定しているものといえるでしょうか。

平日の利用は堅調な一方で、土休日の利用促進が課題の泉北ライナー。
今回の増発により、土休日の本数も増えることから、更なる利用者の拡大も必要となってくるのですが、こういった施策で「泉北ライナー」の快適さを味わうことで、リピーターの拡大に繋がればいいな、と感じたニュースでした。

南海電鉄・泉北高速鉄道『泉北ライナー』増発でキャンペーン…ポイントは通常の3倍以上 | レスポンス(Response.jp)



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和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 クモハ223-2509
和歌山(1957)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ224-5020

今日も帰りに「くろしお32号」(和歌山1949発)に遭遇しましたが、パンダくろしおではない通常の編成でした。

とはいえ、繁忙期も過ぎたのか、9両編成から6両編成に戻ってきましたので、機会があれば上り列車でもパンダの前面を拝めることができそうな感じです。

京阪電鉄では、大津線での新塗装車両登場を記念して、記念1dayチケットを発売しています。

新塗装車両登場記念1dayチケット|おトクなチケット|電車・駅のご案内|京阪電気鉄道株式会社

上記Webサイトによると、記念1dayチケットの発売期間は、2017年8月11日(金・祝)〜12月30日(土)、発売額は1,400円(2枚1組)で、大人用のみ発売となっています。
有効期間は2017年12月30日(土)までの任意の1日で、有効区間は大津線全線(御陵〜浜大津、石山寺〜坂本)となっています。

発売場所は京阪石山駅、浜大津駅で、特典としてチケット1セット購入につき石山ともか特製クリアファイルのプレゼントがあるとのことです。

その他詳細は、上記Webサイトをご覧下さい。


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京阪大津線700形(新塗装)

こちらのエントリーでご紹介したように、去る6月24日に京阪大津線700形の新塗装編成を撮影しましたが、その後800系の新塗装編成も運行開始した模様です。
参考:京阪800系815編成が新塗装で出場|鉄道ニュース|2017年8月7日掲載|鉄道ファン・railf.jp

そんな中、今回の新塗装車両登場記念1dayチケットの発売となるわけですが、今回の1dayチケットでは、鉄道むすめ「石山ともか」がデザインされているのが注目点といえるでしょうか。
今回の1dayチケットは2枚1組ですが、2種類のデザインが用意されていることもファンにとっては嬉しいところでしょうか。
しかも、1セット購入につき、この「石山ともか」クリアファイルがプレゼントされるというのも、ファンにとっては見逃せないところでしょうか。

これまでこのブログでも何度か「石山ともか」関連のご紹介をしてきましたが、今回の1dayチケットも、利用する機会があれば是非とも購入したいな、と思ったニュースでした。

京阪、新塗装車両登場記念1dayチケット発売 #鉄道むすめ - kqtrain.net(京浜急行)




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和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 クモハ223-106
和歌山(1957)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ223-2521

今日の帰りに和歌山駅で遭遇した「くろしお32号」には、「パンダくろしお」編成が充当されていました。

まだ9両編成で走っているので、上り方面で特徴的な前面を写真に収めることができるのは、もうしばらく先になりそうですね…

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