2005年12月31日
気がついたら大晦日
ごめんなさい、もう今年も終わりだそうで。
・今日のウルトラマンマックスは面白かった。
・ニンテンドーDSが売れに売れている。
ここら辺の記事を今年中に書こうと思ったんだけど。。。
年賀状、俺のところにも来るのかな……。
サンタさんも来なかったので、もしかして世間からシカトされてるのかもしれない。
世界の中心で気にされない。
・今日のウルトラマンマックスは面白かった。
・ニンテンドーDSが売れに売れている。
ここら辺の記事を今年中に書こうと思ったんだけど。。。
年賀状、俺のところにも来るのかな……。
サンタさんも来なかったので、もしかして世間からシカトされてるのかもしれない。
世界の中心で気にされない。
2005年12月20日
それがPJクオリティ―――キング・コング
実は映画を観に行くのはかなり久し振り。
「男たちの大和」とどちらを観ようか悩んだけど、戦争映画は苦手なので
巷で評価の高い「キング・コング」を観ることにした。
まぁあのピーター・ジャクソンだから、ハズレでないことはわかってるんだけど。
予想通り面白かった。いや、良質だね。
それがPJクオリティとでも言うのか、全編に於いてPJのこだわりが貫かれてる映画だった。
三時間半の長尺で寝てしまうかと思ったけど、寝れなかった。
かといって、過度に疲れることも無い。人間のリズムに合わせて、
盛り上がる場面と感傷に浸る場面を交互に入れているからだろうか。
後半は特にその傾向が顕著で、コングの「人間との戦い」と「アンとの交流」が入り乱れ、
どちらに偏ることも無く、一つの物語としてかなり洗練されたものとなっている。
もっとも、削ることが出来るシーンはいくらでもあったかもしれないが、
そのあたりはPJのこだわりに因るものが大きいだろう。
PJのこだわりと言えば、一番感心したのは1933年のニューヨークという設定。
別に個人的に33年のNYに思い入れがあるわけではないが、七十年以上前の都市が
スクリーンで拝めるというのはなかなか感慨深い。
邦画の「三丁目の夕日」のようにこういうCGの使い方は、どんどんされていくべきだと思う。
(同じ邦画でも「ローレライ」の1945年の東京はダメダメだったけど)
コング対V-REXなどシーン毎の出来も素晴らしいが、
全体の流れも、序盤の人物描写に始まり、島民登場後の不気味なシークエンス、
ジュラシック・パークシリーズとはまた違った切り口の恐竜描写や
勿論、主役であるキング・コングの活躍に至るまで
全てが必要十分条件で成立し、見事に調和している。
……何だかよくわからないけど、とにかく凄い映画。
時間のある人は是非、劇場で。
どうでもいいけど、髑髏島の谷に住んでる蟲は気持ち悪い。。。
「男たちの大和」とどちらを観ようか悩んだけど、戦争映画は苦手なので
巷で評価の高い「キング・コング」を観ることにした。
まぁあのピーター・ジャクソンだから、ハズレでないことはわかってるんだけど。
予想通り面白かった。いや、良質だね。
それがPJクオリティとでも言うのか、全編に於いてPJのこだわりが貫かれてる映画だった。
三時間半の長尺で寝てしまうかと思ったけど、寝れなかった。
かといって、過度に疲れることも無い。人間のリズムに合わせて、
盛り上がる場面と感傷に浸る場面を交互に入れているからだろうか。
後半は特にその傾向が顕著で、コングの「人間との戦い」と「アンとの交流」が入り乱れ、
どちらに偏ることも無く、一つの物語としてかなり洗練されたものとなっている。
もっとも、削ることが出来るシーンはいくらでもあったかもしれないが、
そのあたりはPJのこだわりに因るものが大きいだろう。
PJのこだわりと言えば、一番感心したのは1933年のニューヨークという設定。
別に個人的に33年のNYに思い入れがあるわけではないが、七十年以上前の都市が
スクリーンで拝めるというのはなかなか感慨深い。
邦画の「三丁目の夕日」のようにこういうCGの使い方は、どんどんされていくべきだと思う。
(同じ邦画でも「ローレライ」の1945年の東京はダメダメだったけど)
コング対V-REXなどシーン毎の出来も素晴らしいが、
全体の流れも、序盤の人物描写に始まり、島民登場後の不気味なシークエンス、
ジュラシック・パークシリーズとはまた違った切り口の恐竜描写や
勿論、主役であるキング・コングの活躍に至るまで
全てが必要十分条件で成立し、見事に調和している。
……何だかよくわからないけど、とにかく凄い映画。
時間のある人は是非、劇場で。
どうでもいいけど、髑髏島の谷に住んでる蟲は気持ち悪い。。。
2005年12月19日
レボリューションからやって来た読み切り―――今週のジャンプ
デスノートもハンター×ハンターも休載で、表紙がボーボボ?
何やら読む気が一向に起きなかった、今週のジャンプ。
読み切りの「World 4u_」が意外に面白かった。
画力も勿論だけど、退屈になりがちなこの手の怪奇モノをうまくまとめてる感じ。
ここ最近の読み切りの中では一番楽しめた。
ただインパクトでは連載の「ネウロ」に至らないので、ちょっと弱いけど。
「ちょ……おま……」とかあったけど、作者はVIPPERだったりしないかな。
来週はいちご100%の河下先生が読み切りを描くそうで、また騒がれそうw
何やら読む気が一向に起きなかった、今週のジャンプ。
読み切りの「World 4u_」が意外に面白かった。
画力も勿論だけど、退屈になりがちなこの手の怪奇モノをうまくまとめてる感じ。
ここ最近の読み切りの中では一番楽しめた。
ただインパクトでは連載の「ネウロ」に至らないので、ちょっと弱いけど。
「ちょ……おま……」とかあったけど、作者はVIPPERだったりしないかな。
来週はいちご100%の河下先生が読み切りを描くそうで、また騒がれそうw
週刊少年Blog!!が完結
心からお疲れ様でした。いつも笑わせていただいたので。
ニュー速VIPブログに続いて、日常の一部が欠けるようなそんな感じ。
ニュー速VIPブログに続いて、日常の一部が欠けるようなそんな感じ。
パソコンの調子が悪い
ずっとパソコンの調子が悪く、まともに更新できないorz
すぐにシャットダウンされてしまうので、やっとこれを書くに至った。原因究明中。
すぐにシャットダウンされてしまうので、やっとこれを書くに至った。原因究明中。
2005年12月10日
お茶目なメトロン星人と豪華な役者陣
幻覚宇宙人ではなく、対話宇宙人として帰ってきたメトロン星人。
狂気と侵略よりもメトロン星人との交流にスポットを当てた後日談。
ウルトラマンマックス 第24話「狙われない街」
いきなり狂気じみたアバンタイトル。
六平直政演じる楢崎刑事がぐっと作品世界に引き込む。
携帯に侵食されていく人々、携帯やりながら電柱にぶつかった経験あるあるwww
タイトルへの繋げ方もカッコイイ。
隊長は40年前の北川町での事件と関係があるという。
ちなみに今回、隊長はこの事件の説明でのみの出演。
出番が殆ど皆無だった他のメンバーよりはマシかw
松永管理官こと堀内正美が出演。今回は役者陣がやけに豪華だ。
携帯によって前葉体が萎縮していることを指摘するが、
彼自身も携帯の毒電波にやられて、突如暴走w
楢崎刑事に背負い投げされる。
アイスラッガーで真っ二つに切り裂かれた初代メトロン星人は
楢崎の父を始めとする地元住民の必死の看護で生き延びていたことが発覚。
よく見ると顔に縫い目が。。。
怪獣倉庫に潜伏していたメトロン星人。演じる寺田農のメトロン走りにワロタ
今回の見せ場(?)であるちゃぶ台を介しての対話が始まる。
眼兎龍(めとろん)茶を勧めたり、ジャンケンをしてみたり、随分とお茶目だな。
メトロン星人は「この星は既に狙う価値が無くなった」と語る。
なるほど、タイトルはそういう意味か。まぁ内容はいつもの説教なんだけど。
巨大化して地球を去るメトロン星人に、手を振るだけのウルトラマンマックス。
夕焼けが綺麗だ……。
ミズキの「でも……」で終わらせたのは流石。
そういえば、佐野史郎のナレーションが無かった。
前回の「胡蝶の夢」が受け入れにくい話だった為に、少し身構えてしまったが
同じ実相寺作品でもかなり好印象。それが実相寺クオリティ!
来週は太田愛脚本。なんか清々しそうな話で、面白そうだ。
狂気と侵略よりもメトロン星人との交流にスポットを当てた後日談。
ウルトラマンマックス 第24話「狙われない街」
いきなり狂気じみたアバンタイトル。
六平直政演じる楢崎刑事がぐっと作品世界に引き込む。
携帯に侵食されていく人々、携帯やりながら電柱にぶつかった経験あるあるwww
タイトルへの繋げ方もカッコイイ。
隊長は40年前の北川町での事件と関係があるという。
ちなみに今回、隊長はこの事件の説明でのみの出演。
出番が殆ど皆無だった他のメンバーよりはマシかw
松永管理官こと堀内正美が出演。今回は役者陣がやけに豪華だ。
携帯によって前葉体が萎縮していることを指摘するが、
彼自身も携帯の毒電波にやられて、突如暴走w
楢崎刑事に背負い投げされる。
アイスラッガーで真っ二つに切り裂かれた初代メトロン星人は
楢崎の父を始めとする地元住民の必死の看護で生き延びていたことが発覚。
よく見ると顔に縫い目が。。。
怪獣倉庫に潜伏していたメトロン星人。演じる寺田農のメトロン走りにワロタ
今回の見せ場(?)であるちゃぶ台を介しての対話が始まる。
眼兎龍(めとろん)茶を勧めたり、ジャンケンをしてみたり、随分とお茶目だな。
メトロン星人は「この星は既に狙う価値が無くなった」と語る。
なるほど、タイトルはそういう意味か。まぁ内容はいつもの説教なんだけど。
巨大化して地球を去るメトロン星人に、手を振るだけのウルトラマンマックス。
夕焼けが綺麗だ……。
ミズキの「でも……」で終わらせたのは流石。
そういえば、佐野史郎のナレーションが無かった。
前回の「胡蝶の夢」が受け入れにくい話だった為に、少し身構えてしまったが
同じ実相寺作品でもかなり好印象。それが実相寺クオリティ!
来週は太田愛脚本。なんか清々しそうな話で、面白そうだ。
2005年12月08日
低価格・低スペック・アイディア一発勝負の大博打
任天堂の次世代機「レボリューション」には期待している。
ここまで良い意味で開き直られてしまうと、もう何とも言えない。
レボリューションのRAM容量について
公式なドキュメントを読んだ開発者からの情報によればゲームキューブの1T-SRAM(24MB)、
DRAM(16MB)、合計40MBに64MBの1T-SRAMを追加したものになり合計104MBとなる
(Nintendo iNSIDEさんより)
「ゲームキューブでの反省が全く生かされていない」と批判するのは安易だろうか。
開発費の高騰に歯止めを掛けると言っているが、この容量だと逆に開発しづらくなりそうだ。
いや、そこまで専門的な話はわからないけど。
メディアはどうやら一般的なDVDと同じ容量の独自規格になるらしい。
何故、また独自規格なんだろう。まさか書き換え!?
本体価格は約18000円という予想もある。
そりゃ安いに越したことは無いのだが、安ければ消費者は飛びつくのだろうか。
ゲームというのは嗜好品なので買う人はどれだけ高くても買うし、
買わない人はどれだけ安くても買わない。
勿論、その傾向が進んでいった結果に今のゲーム業界があるわけだが。
この低価格・低スペック・アイディア一発勝負の大博打は果たして成功するのだろうか。
もし、これが成功したのなら、それはまさしく革命だろうけど。
ここまで良い意味で開き直られてしまうと、もう何とも言えない。
レボリューションのRAM容量について
公式なドキュメントを読んだ開発者からの情報によればゲームキューブの1T-SRAM(24MB)、
DRAM(16MB)、合計40MBに64MBの1T-SRAMを追加したものになり合計104MBとなる
(Nintendo iNSIDEさんより)
「ゲームキューブでの反省が全く生かされていない」と批判するのは安易だろうか。
開発費の高騰に歯止めを掛けると言っているが、この容量だと逆に開発しづらくなりそうだ。
いや、そこまで専門的な話はわからないけど。
メディアはどうやら一般的なDVDと同じ容量の独自規格になるらしい。
何故、また独自規格なんだろう。まさか書き換え!?
本体価格は約18000円という予想もある。
そりゃ安いに越したことは無いのだが、安ければ消費者は飛びつくのだろうか。
ゲームというのは嗜好品なので買う人はどれだけ高くても買うし、
買わない人はどれだけ安くても買わない。
勿論、その傾向が進んでいった結果に今のゲーム業界があるわけだが。
この低価格・低スペック・アイディア一発勝負の大博打は果たして成功するのだろうか。
もし、これが成功したのなら、それはまさしく革命だろうけど。
2005年12月07日
悲観せずにはいられない、レボリューションのスペック
来年の発売に向けて徐々に次世代機「レボリューション」の情報が明らかになっている。
サードパーティでの開発は既に行われているが、ある程度のスペックがわかってきた。
勿論、これは不完全な機材のものであって、最終的な仕様ではない。
まず、ハードのパワーに関しては、やはり「ゲームキューブの2〜3倍」だそうだ。
控えめに言ったのかと思ったのだが、どうもやはりそんなものらしい。
言うまでも無く、ハードのパワーでゲームの面白さが決まるわけではないが、
Xbox360よりも一年程度後発でそれより劣る性能というのは悲しい。
そして、RAM容量は128MBではないかということ。
ゲームキューブではRAM容量が少ないがためにある程度の損をしたわけだが、
今回の128MBはXbox360の512MBに大幅に遅れをとる数字だ。
その低容量ゆえにHDTVにも対応できないのが現状のようだ。
正直、悲観せずにはいられない。
例え、コントローラが斬新で、それを生かすアイディアがあったとしても。
例え、他機種よりも一万円安かったとしても。
別にスペック至上主義者ではないけれど、もう少し頑張って欲しかったという印象。
正面対決を避けたいのはわかる。でも、どうしても比較してしまうのが消費者心理。
雑誌、テレビなどの広告媒体で、明らかに見劣りするような画ではマズいと思う。
北米での発売は来年の感謝祭シーズンだとか。
Xbox360の発売から一年程度、そこからどうやって追い上げるのか。
次は良いニュースを期待したい。
サードパーティでの開発は既に行われているが、ある程度のスペックがわかってきた。
勿論、これは不完全な機材のものであって、最終的な仕様ではない。
まず、ハードのパワーに関しては、やはり「ゲームキューブの2〜3倍」だそうだ。
控えめに言ったのかと思ったのだが、どうもやはりそんなものらしい。
言うまでも無く、ハードのパワーでゲームの面白さが決まるわけではないが、
Xbox360よりも一年程度後発でそれより劣る性能というのは悲しい。
そして、RAM容量は128MBではないかということ。
ゲームキューブではRAM容量が少ないがためにある程度の損をしたわけだが、
今回の128MBはXbox360の512MBに大幅に遅れをとる数字だ。
その低容量ゆえにHDTVにも対応できないのが現状のようだ。
正直、悲観せずにはいられない。
例え、コントローラが斬新で、それを生かすアイディアがあったとしても。
例え、他機種よりも一万円安かったとしても。
別にスペック至上主義者ではないけれど、もう少し頑張って欲しかったという印象。
正面対決を避けたいのはわかる。でも、どうしても比較してしまうのが消費者心理。
雑誌、テレビなどの広告媒体で、明らかに見劣りするような画ではマズいと思う。
北米での発売は来年の感謝祭シーズンだとか。
Xbox360の発売から一年程度、そこからどうやって追い上げるのか。
次は良いニュースを期待したい。
2005年12月05日
許斐剛×竜崎スミレ×ダブルスの奇跡―――今週のジャンプ
自称「漫画史上最高のサスペンス」、デスノートがやっと連載二周年。
そんなわけで表紙はデスノート。凛々しい月は一部の層に確実に人気。
デスノート
巻頭カラー、小畑画は本当にクオリティ高いと改めて思う。
今回は節目の回、果たしてどんなサプライズがあるかと思ったら
ちょっと肩透かしを食らった感じ。
Nが日本に向かうことを決意し、月が正面から迎え撃つ。
次号以降の展開に向けて、今後の方針を打ち出してきた。
そして、舞台は年末NHN紅白歌合戦へ?
テニスの王子様
やばい、確実に目がイッてる。流石、青学ゴールデンペア。
そんなダブルスの奇跡、同調(シンクロ)はともかく。
実写映画版に出たがり屋の許斐剛本人が出るそうで。
相変わらず中途半端にカッコつけた格好で。
しかし、竜崎スミレが島谷ひとみって、島谷ひとみが可哀想だよなぁ。
跡部を始めとする氷帝がなんかただのDQN集団っぽくてワロタ
ネウロ
ネウロの表情がたまに可愛い。
吾代の策略(やけっぱち?)で鉄骨の下敷きになったユキとニヤけた男。
ニヤけた男のニヤけたフェイスの顔に隠されたものとは……?
読み切り
一瞬女の子が可愛いかなぁと思ったけど、実はそうでもなかった。
ジャガー
どう見ても変態です。
本当にありがとうございました。
やっぱりなんだかんだでハンターハンターが無いとちょっと寂しいわ。
今月の単行本はデスノの9巻を買った。
あざとい表紙のいちご100%の19巻(最終巻)もあったけど、敢えてスルーした。
最終話だけ読んでないけど、西野エンドなんだよね?
そんなわけで表紙はデスノート。凛々しい月は一部の層に確実に人気。
デスノート
巻頭カラー、小畑画は本当にクオリティ高いと改めて思う。
今回は節目の回、果たしてどんなサプライズがあるかと思ったら
ちょっと肩透かしを食らった感じ。
Nが日本に向かうことを決意し、月が正面から迎え撃つ。
次号以降の展開に向けて、今後の方針を打ち出してきた。
そして、舞台は年末NHN紅白歌合戦へ?
テニスの王子様
やばい、確実に目がイッてる。流石、青学ゴールデンペア。
そんなダブルスの奇跡、同調(シンクロ)はともかく。
実写映画版に出たがり屋の許斐剛本人が出るそうで。
相変わらず中途半端にカッコつけた格好で。
しかし、竜崎スミレが島谷ひとみって、島谷ひとみが可哀想だよなぁ。
跡部を始めとする氷帝がなんかただのDQN集団っぽくてワロタ
ネウロ
ネウロの表情がたまに可愛い。
吾代の策略(やけっぱち?)で鉄骨の下敷きになったユキとニヤけた男。
ニヤけた男のニヤけたフェイスの顔に隠されたものとは……?
読み切り
一瞬女の子が可愛いかなぁと思ったけど、実はそうでもなかった。
ジャガー
どう見ても変態です。
本当にありがとうございました。
やっぱりなんだかんだでハンターハンターが無いとちょっと寂しいわ。
今月の単行本はデスノの9巻を買った。
あざとい表紙のいちご100%の19巻(最終巻)もあったけど、敢えてスルーした。
最終話だけ読んでないけど、西野エンドなんだよね?
2005年12月03日
科特隊の同窓会、久し振りの正統派
今週はゲストでイデ隊員が登場。ちょっとお太りになられたかな。
内容はこれぞウルトラマンマックス!といった燃え&お気楽展開。
ウルトラマンマックス 第23話「甦れ青春」
ハヤタ長官とカイトは旧友に会いにベース・ポセイドンに向かう。
その旧友とは勿論、イデ隊員。飾られた昔の写真が科特隊そのまんまで笑った。
そんな中、何故か海水の温度が上昇して、怪獣フライグラーが出現。
よくわからないけど、地球温暖化のせいで巨大化したらしい。
カイトはベース・ポセイドンを守るため出撃するが、いつものように墜落。国が一つ傾くよ。
再び出現したフライグラーにイデ隊員の発明した新型潜航艇で立ち向かう。
操縦するのは……なんと長官!?
空も飛べちゃう潜航艇、ダッシュバード3号がなかなかカッコイイ。
チームDASHの協力でフライグラーを撃墜するも、またまた墜落。
そしてウルトラマンマックスが登場。
今週はなんだか動きが良い。躍動感溢れてる。
フライグラーを倒した後は、皆で集まって夕日を眺めてハッピーエンド。
んん、実に正統派。
イデ隊員のコミカルな動きが昔と変わらず驚いた。勿論、意図的なんだろうけど。
知らない子供たちには「なんか大丈夫?このクネクネしたおじさん」とか思われてるんだろうか。
地球温暖化の話は要らないような気がするけど、まぁ最近の風潮だから仕方ないか。
あと、今回は音楽の使い方がやけに上手かった気がする。
来週は実相寺監督の「狙われない街」。登場するのは当たり前だけど、メトロン星人。
鬼が出るか蛇が出るか。。。
内容はこれぞウルトラマンマックス!といった燃え&お気楽展開。
ウルトラマンマックス 第23話「甦れ青春」
ハヤタ長官とカイトは旧友に会いにベース・ポセイドンに向かう。
その旧友とは勿論、イデ隊員。飾られた昔の写真が科特隊そのまんまで笑った。
そんな中、何故か海水の温度が上昇して、怪獣フライグラーが出現。
よくわからないけど、地球温暖化のせいで巨大化したらしい。
カイトはベース・ポセイドンを守るため出撃するが、いつものように墜落。国が一つ傾くよ。
再び出現したフライグラーにイデ隊員の発明した新型潜航艇で立ち向かう。
操縦するのは……なんと長官!?
空も飛べちゃう潜航艇、ダッシュバード3号がなかなかカッコイイ。
チームDASHの協力でフライグラーを撃墜するも、またまた墜落。
そしてウルトラマンマックスが登場。
今週はなんだか動きが良い。躍動感溢れてる。
フライグラーを倒した後は、皆で集まって夕日を眺めてハッピーエンド。
んん、実に正統派。
イデ隊員のコミカルな動きが昔と変わらず驚いた。勿論、意図的なんだろうけど。
知らない子供たちには「なんか大丈夫?このクネクネしたおじさん」とか思われてるんだろうか。
地球温暖化の話は要らないような気がするけど、まぁ最近の風潮だから仕方ないか。
あと、今回は音楽の使い方がやけに上手かった気がする。
来週は実相寺監督の「狙われない街」。登場するのは当たり前だけど、メトロン星人。
鬼が出るか蛇が出るか。。。