集団ストーカー認知・撲滅(概論)
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集団ストーカーの被害者の皆さん、そして、この日本を真剣に考える保守の皆さん、今年は、どのような1年だったでしようか?

私の最近の1年間は、昨年父(肺がん)、義理の父(肝臓がん)が続けて死亡し、母は心臓の大手術の結果辛うじて生きております。知人は肺の片方取る手術、などなどここに書けない不幸の連続でありました。思えば、以前の会社で「肺がんになるは!」と聞かせをされてから約10年になり、毒ガス攻撃は現在も続いております。 
集団ストーカー被害者として約11年、加害者側の手口や加害者母体を解明するために、ホームページにて集団ストーカー認知・撲滅(概論)を開設して約3年になります。この間に、真の被害者でありながら「集団ストーカー」という言葉を使用するのに許可を得ろなどの脅迫に屈して使用を取りやめたHPも見受けられました。

それらの脅しにも拘わらず、集団ストーカーという言葉はインターネットの中だけではありますが着実に認知されるようになって来ております。その証拠にGoogle検索で「集団ストーカー」を検索すると、約 442,000 件、Yahoo検索においては約2,350,000件もヒットします。 それどころか、今年の夏頃から「集団」と検索しただけで、下部に表示される「他のキーワード:集団」 に集団ストーカーが表示されるようになるまでに至りました。

この検索件数をここまで多くヒットさせた原因は、被害者の方々によりホームページ、ブログを立ち上げらえた努力だけでなく加害者側の工作活動によるものも多く含まれていることは被害者の方々におかれましては常識のことと思います。 
しかし、これだけヒットする集団ストーカーという単語が、無視できない社会現象と言えるにも拘わらず反日マスゴミは、黙して語らずの状態が続いております。
我々は、真の被害者のHP・ブログを検索結果の上位に表示させる努力が今後とも必要です。皆様におかれましたは、日頃のクリックが真実を伝える活動であることを信じて今後も応援クリックをお願い致します。

更に、被害者の方々による書籍の出版も期待しているとこれであります。
集団ストーカー認知・撲滅(概論)は、コピーではありますが、数十冊を配布済みです。正式に出版社2社から拒否の返答を頂いておりますが、引き続きアクションをとり続けたいと考えております。
現在、集団ストーカーに関する書籍は以下の3冊と思われます。

「集団ストーカー」 著者:古牧 発行所:晋遊舎 2007.9.20・・・100%否定本
「集団ストーカー」  発売元:文芸社 2008/04/15・・・小説
「早すぎる? おはなし」 著者:内山治樹 46才男性 発行所:講談社 2008.12.5・・・最近出版

今年2008年で最も重要な出来事は、集団ストーカー、電磁波攻撃を受けている被害者が、自らの被害を世間に訴えるために「集団ストーカー認知・撲滅の会 」を発足させたことです。 そして集団ストーカー認知・撲滅の会は、ブログ・ホームページで語るステップ1から次のステップ2「語る被害者から行動する被害者運動」へ移行出来たことです。 この街宣活動は2009年被害者を動かすだけでなく大きく政治を動かす原動力になる可能性を秘めていると考えております。 

本年は皆様のご協力本当にありがとう御座いました。
どうか平成21年(2009年)も私達の活動にご理解とご協力をお願い申し上げます。

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