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トップページ指輪の種類マリッジリングとは【ジェムケリーで幸せな結婚式】

指輪の種類

☆マリッジリングとは
結婚指輪の事です。
結婚式または入籍時に交換する指輪です。
毎日身に着ける指輪ですのでシンプルなデザインが好まれますが、毎日つけるものだからこそと凝られる方も増えているようです。
シンプルな外見のリングの内側に誕生石や、サムシングブルーの意味を込めてブルーサファイアの埋め込まれたリングも人気です。

☆マリッジリングの相場はいくら位?
普段使いに良いものを、と考えられる人が多いのでシンプルなデザインが人気があります。サムシングブルーにあやかってリングの内側にブルーサファイヤが埋め込まれたリングも人気です。高価なものをお求めになる方もいらっしゃいますが、2万円〜10万円が相場のようです。

☆サムシング・フォーとは
結婚式の日、4つのサムシングを身に付けた花嫁は幸せになれる。という

古くからヨーロッパで語り継がれてきた素敵な幸せのおまじない。

Something Old
サムシング・オールド
「何か古いもの」

花嫁と家族のつながり
これまでの思い出を象徴しています。
家族から譲り受けたジュエリーなどを
身に付けることで、あなたの新しい人生と
家族をつなぐという役割を意味します。


Something New
サムシング・ニュー
「何か新しいもの」

新しい人生においての幸運と成功を象徴しています
ウエディングドレスや手袋、ベールなど
この日のために新しく購入したものを身に付けることで
あなたのこれからの人生が、順調にいきますようにという
願いが込められています。


Something Borrow
サムシング・ボロー
「何か借りたもの」

幸せな結婚生活を送っている友人などから
その幸運を分けてもらい
幸せを共有するという意味が込められています


Something Blue
サムシング・ブルー
「何か青いもの」

忠実、信頼、清らかさや、幸せの象徴です.
ヨーロッパでは、紀元前の昔から、ブルーは、神様と心を通じあわせる神聖な色と言われてきました。
古代より、女性の慎みと誠実
純潔を象徴する色。
欧米では
聖母マリアのシンボルカラーとして知られています。

時代を超えて、多くの人がこれらすべてを胸に抱いて、幸福の階段を歩んできたように、あなたもサムシング・フォーに永遠の幸せを願ってみてください。

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