泣き虫母さん、いつか笑える日が来ます様に!

泣き虫母さんが心の赴くままに日々の思い想う事を綴って行きます。

今夜も、
真夜中にこんばんは

朝から晩まで細い糸のようなが降り続き、気温も低く肌寒いこちら地方です。


今日も
気に掛かり救済活動に出向いてみました。


こんな時に思い出す事があります。


それは以前我が家に介入して下さった支援活動団体が有りました。


厚生労働省の委託事業でございますと言い


何しろ 僕はその道のプロですとの手紙


相談してみれば 何だってことない。


手紙やメールで 本人の自尊心を傷つけ


この人自身の価値観で決めつけた事を言っている 聴いている私たちは逆に苛立たしい気持ちにさせられた。



挙げ句の果てに
どんなに労力を使い時間を費やしようが、それが全てであって駄目なものは駄目、だってさあ!



この人の言動は絶対に忘れないようにしようと思いました。


そして、幾多の困難を抱え 悩み苦しんでいる当事者及び それを担うご家族さんには、間違っても このような態度をとってはならない事を


自分がこんな風に言われて嫌だなと思った事は絶対に言ってはいけない 。


自分の価値観だけで決めつけた対応をしてはいけない。

あくまでも辛い 苦しい 悲しいなどの感情を汲み取り対応して行かなくては駄目なのに



内閣府 厚生労働省の役人さんに 是非 、閲覧してもらいたい。


追伸……
世の中には、人の弱みに付け込み出来もしないのに支援活動でございます等と語り国や県からの助成金を目当てにしてるかのような方がおります。


この法人や理事長でございますと言ってる人について、県や地元新聞社等ありとあらゆるところにお話しました。


中途半端でいい加減な人には困りますね。


どんなに一生懸命やろうとしても基礎が出来てないから砂上の楼閣となり、すぐ崩れてしまう事にこの方は気付いてないのだろう。

ご覧の皆様、こんばんは。


いつもご訪問下さいまして、ありがとうございます。


昨日(8/3)の日中 スーパーにお買い物に行きました。すると、車のナンバーを言い呼び出しの店内アナウンスがありました。


えっ、私の車ではないか。


慌てて、サービスカウンターに行くと、、、


こちらのお客様が、車をぶつけてしまったそうです。とのこと


すみません。私、車をぶつけてしまいました。


何処にぶつけたの?と言いながら、買い物途中のカゴをサービスカウンターにお願いして、先方さんと外に出て来ました。


すると、私の車の後ろ部分が凹みと傷が酷い


先方さんは、何もせずにボーッとしているので、すぐ警察を呼んで下さい。


保険に加入してますか?と聞くと入っています、との事なので、警察に電話を入れた後、保険会社にも電話を入れさせました。


私は、車のナンバーを控え、続いて運転免許証を見せて貰い、氏名 生年月日 住所 免許番号を控え、携帯と固定電話の番号をお聞きしました。


すると、昭和14年生まれの方でした。今年誕生日を迎えると81歳になるんですね。


その後、保険取り扱い店と保険会社をお聞きしました。


そうしている内に、警察が到着。


事の詳細を先方が伝え、私は、店内でお買い物していたらアナウンスがあり出て来ました。と言いました。


警察には、運転免許証と車検証に自賠責保険の提示を求められしました。


警察の事情聴取が終わり、警察は帰りました。


先方さんに、保険会社か取り扱い店の方に、ここに来てもらうように伝えて欲しい、と言い来てもらいました。


それで、こちらの修理代は、先方さんの保険で直します、保険会社担当者から連絡が入りますとの事なので、私は、自宅に帰って来ました。


すると、保険会社から連絡が来て、修理代は100%保険で支払いします。当社指定の修理工場でやりますとの事………

ご覧の皆様、こんにちは。


連日に渡り、雨ばかり降り続き、もう~うんざりしてましたが、やっとこ本日梅雨明けしましたね。


昨年より3日遅いです。


8月に入ってしまったのは13年振りだそうです。こんな年も珍しい。


いよいよ夏本番到来です。


この夏もコロナが心配ですが、皆様、お体大切にお過ごし下さい。

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