2012年01月09日
人類が神を見る日
明けましておめでとうございます。
昨年の最後の書き込みから約半年経過してしまいました・・・。
さて、私のスピリチュアル仲間の方(77歳)が毎日ビデオを見て研究していると言われていた、
『2013:人類が神を見る日 アドバンスト・エディション』
半田 広宣 著
を昨年末から読んでいます。
秋に購入していて読まずにいたのですが、
この内容がかなりすごい様に感じています。
日月神示に書かれているような、
人間だけでなく神の世界まで含めた、
これからの大きな変化について、
オリオンからの情報として、
大きな変化が起こることが記述されているのですが、
こちらは、科学的なアプローチがされていて、
非常に難解です・・・。
「4次元の話」はどうにか分かるかなぁ・・・
という感じですが、5次元以上の部分はからっきし分かりません。
しかし、体系化されていて、私自身が今とても興味を抱いている考え方です。
どなたか読まれた方、いらっしゃいますか!?
昨年の最後の書き込みから約半年経過してしまいました・・・。
さて、私のスピリチュアル仲間の方(77歳)が毎日ビデオを見て研究していると言われていた、
『2013:人類が神を見る日 アドバンスト・エディション』
半田 広宣 著
を昨年末から読んでいます。
秋に購入していて読まずにいたのですが、
この内容がかなりすごい様に感じています。
日月神示に書かれているような、
人間だけでなく神の世界まで含めた、
これからの大きな変化について、
オリオンからの情報として、
大きな変化が起こることが記述されているのですが、
こちらは、科学的なアプローチがされていて、
非常に難解です・・・。
「4次元の話」はどうにか分かるかなぁ・・・
という感じですが、5次元以上の部分はからっきし分かりません。
しかし、体系化されていて、私自身が今とても興味を抱いている考え方です。
どなたか読まれた方、いらっしゃいますか!?
2011年06月03日
日月神示と内閣不信任決議
今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、神徳 満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。(光の巻)
ご存じのとおり一昨日、
野党から内閣不信任案が提出され、
昨日に内閣不信任決議が行われました。
国民が一切不在の、
党利党略、自己保身のみの政治家達・・・。
私は政治には一切期待していないですが、
子供たちにどう説明するのでしょうか?
これが「大人」だと思われたら、たまったものではありません。
日月神示にある、「与える」政治。
こんな政治ができる人はいつ出てくるのでしょうか・・・。
2011年05月25日
日月神示と利他
他のために行ぜよ。神は無理申さん。始めは子の為でもよい。親の為でもよい。自分以外の者の為に、先ず行ぜよ。奉仕せよ。嬉し嬉しの光さしそめるぞ。(黄金の巻)
利他を「思う」のでなく、「行」「奉仕」が必要ということです。
「頭で分かっていても行動しないと意味がない」という趣旨を、日月神示では繰り返し繰り返し書かれています。
以下は、3年半前の2007年10月の書き込みです。
私もよく「声」から言われていました・・・。
独立する前年の時期で、会社を辞めることと、顧客からの大クレームで大変悩んでいた頃で、神を求めていた頃です。この頃は、本当によく「声」が聞こえていました。
http://blog.livedoor.jp/happylifeblog/archives/50977261.html
http://blog.livedoor.jp/happylifeblog/archives/50979680.html
2011年05月17日
日月神示の予言は今からのことを言っているのか?
最近、日月神示について書いているブログなどがたくさんあるかと思います。
私も含めてですが・・・(^^)
日月神示の全文を読むと分かるのですが、
日月神示が下ろされた時期を考慮すると、
前半の殆どは太平洋戦争(第二次世界大戦)についての記載になっているのが分かります。
「第一巻 上つ巻」は太平洋戦争中の昭和19年に下ろされていて、
終戦の昭和20年8月に「第十二巻 夜明けの巻」が下ろされています。
ブログなどを読むと、第一巻から第十二巻からの引用を、
これから起こることとして記されていることもよくあります。
ここの部分を取り違えないようにしないといけないです。
ちなみに、日月神示は昭和36年の「第三十八巻 紫金之巻」
まで下ろされ続けています。
私も含めてですが・・・(^^)
日月神示の全文を読むと分かるのですが、
日月神示が下ろされた時期を考慮すると、
前半の殆どは太平洋戦争(第二次世界大戦)についての記載になっているのが分かります。
「第一巻 上つ巻」は太平洋戦争中の昭和19年に下ろされていて、
終戦の昭和20年8月に「第十二巻 夜明けの巻」が下ろされています。
ブログなどを読むと、第一巻から第十二巻からの引用を、
これから起こることとして記されていることもよくあります。
ここの部分を取り違えないようにしないといけないです。
ちなみに、日月神示は昭和36年の「第三十八巻 紫金之巻」
まで下ろされ続けています。
2011年05月11日
日月神示と地震
東日本大震災から2ヵ月となりました。
2ヵ月経つと、地震当日のことは、記憶から薄れてきているのは正直な実感です・・・。
その時の気持ち・・・
大自然の力の前には、人間の力は全く持って無力・・・。
このことを、再度思い返し、自然への畏怖の念、そして、神力の凄まじさ、
つまり、
私達は生かされていたんだ・・・。
という、心からの気持ちを、再度思い出すべきだと思っています。
日月神示では、これから起こるであろう7度目の建て替えは、
現界だけでなく、神界、霊界も含めた「最後の大建て替え」が迫ってきていると告げていますが、
今回の大震災で「人民の心」が少し上がったと思いますので、
以下の神示の記述にあるように、なるべく小難で乗り越えられるようにしたいと思っています。
神示で知らしただけで得心して改心出来れば大難は小難となるのぢゃ、やらねばならん、戦は碁、将棋、位の戦ですむのぢゃ、人民の心次第、行ひ次第で空まで変ると申してあろがな、この道理よく心得なさりて、神の申すこと判らいでも、無理と思ふ事も貫きて下されよ、これがマコトぢゃ。(青葉の巻)
