情報誌(上位突入直前)

2008年08月19日

月刊誌『狩りに生きる』【手引き(上位突入直前)】

情報誌(月刊)
『狩りに生きる』
 
【フィールド情報】
雪山
密林
砂漠
沼地
森丘
火山
????????
 
【近接武器情報】
近接武器の扱い方 1
近接武器の扱い方 2
武器の加工と強化 1
武器の加工と強化 2
会心率
片手剣
大剣
ハンマー
ランス
双剣
太刀
ガンランス
狩猟笛
狩猟笛の楽譜
 
【遠距離武器情報】
ボウガンの扱い方 1
ボウガンの扱い方 2
弓の扱い方
弾について 1
弾について 2
ビンについて
ボウガンの強化と生産
 
【防具・装飾品情報】
防具について
防具の強化について
スキルの発動
装飾品について
装飾品レシピ紹介
 
【スキル情報】
スキルについて
スキル詳細 1
スキル詳細 2
スキル詳細 3
ネコスキルについて
ネコスキル詳細 1
ネコスキル詳細 2
ネコスキル詳細 3
 
【モンスター情報】
モンスター素材について
ランポス種について
アイルーについて
虫について
落とし物
飛竜について 1
飛竜について 2
飛竜について 3
牙獣種について
甲殻種について
轟竜ティガレックス
古龍種について
????????
????????
 
【ハンター豆知識】
クエストレベル
調合について
釣りについて
アイテムについて 1
アイテムについて 2
アイテムについて 3
いつでも納品
山菜ジイさん
トレジィさん
村の来歴
????????
訓練所について 1
訓練所について 2
ギルドカードについて
特別なクエスト


「Webと相性が良さ気」
「上位に突入する直前のタイミングの良さ」

この2つのことに気づいたんで、

自宅の本棚にある情報誌の
〜月刊誌『狩りに生きる』〜を、

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

この状態で、おれなりに【手引き】を作ってみたよ。
(役に立つページになるとうれしいな。)と思ってるわ。んじゃ。

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フィールド情報(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「フィールド情報」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
フィールド情報。


『雪山』
「報告書 −1−」
・≪雪山≫について。

「≪雪山≫」
・一年中、白銀の雪で覆われた地である。
・生物にとって極めて過酷な地である。

・なにしろ寒い。
・山頂付近も中腹の洞窟も、軒並み寒い。
 (ギルドがベースキャンプを設営した麓の寒さは緩やかである。)

・寒さ対策として一般的なのは、
 ≪ホットドリンク≫を飲んで身体の中から暖めることである。
 (山頂付近では≪ホットドリンク≫の効果も通常の半分程度である。)

・≪雪山≫の近くに位置する≪ポッケ村≫では、
 非常に優れた防寒具が作られている。 
 (その防寒具を着込んでおけば、
  ≪雪山≫で寒さを感じることはないであろう。)
 (日常品ではさほどの防御力はない。
  高級品になると、ある程度の防御力を期待できるとか。)

・山頂付近の岩棚から頂上に至るルートは、狭くて険しい。
 (ルートの途中には、名物ともいうべき、
  古龍種の抜け殻があるなど、見所も多い。)
・≪雪山≫に訪れることがあれば、
 ぜひ一度は山頂まで登ってみて欲しい。
 (眼下に広がる雲海に、誰しもが息を飲むだろう。)

「≪雪山≫の生態系」
・モンスターにとっても極めて過酷な地である。
・自然は実にたくましい。
・通常寒さに弱い虫も、
 ≪雪山≫では独自の適応を見せている。
 (崖の中腹や洞窟の突き当たりなどで、
  ≪ハチミツ≫すら採取することが可能である。)

≪雪山草≫
・≪雪山≫の名産品である。
・寒さをものともしない草である。
・≪雪山≫のあちこちで見かけることができる。
・精製することで、非常に滋養の高い薬湯となる。
・ギルドでも優先的に買い取っている。

≪ポポ≫
・≪雪山≫に生息する動物である。
・寒さに適応するため、厚い毛皮に覆われている。

≪ガウシカ≫
・≪雪山≫に生息する動物である。
・寒さに適応するため、厚い毛皮に覆われている。

≪ランゴスタ≫
・少数ながら、姿を見ることができる。

≪ブランゴ≫
・肉食動物である。
 (≪ポポ≫や≪ガウシカ≫を主食としている。)
・暖かい地に住む同種のものと、遜色ない運動能力を発揮する。

≪ギアノス≫
・肉食動物である。
 (≪ポポ≫や≪ガウシカ≫を主食としている。)
・暖かい地に住む同種のものと、遜色ない運動能力を発揮する。

≪ドドブランゴ≫
・牙獣種である。
・≪雪山≫で注意すべきモンスターである。
・≪ブランゴ≫を多数従えることがある。
 (≪ブランゴ≫を多数従えた集団での戦闘は、
  飛竜種すら逃げ出すといわれる。)

≪ティガレックス≫
・近年新たに報告された飛竜である。
・しばしば≪雪山≫で目撃されている。
・注意が必要である。

「その他の特産品」
≪フルフルベビー≫
・ある飛竜種の幼生である。
・山頂付近にある古龍種の抜け殻に巣くっている。
・高額で取引される。
・噛み付きには要注意である。

≪セッチャクロアリ≫
・麓の湖岸で見られる虫である。
・素材としても優秀である。

≪氷結晶≫
・随所の採掘ポイントで入手することが可能である。
・用途は広い。


『密林』
「報告書 −2−」
・≪密林≫について。

「≪密林≫」
・温暖で過ごしやすい気候である。

・南北西の3方を湖に囲まれている。
・北側には小さな島がある。
 (北側の小さな島へは、潮の関係で、
  昼間であれば歩いて移動することができる。
  夜間には、近づくことはできなくなる。)
・中央部に広大な洞窟が広がっている。
 (中央部に広がる洞窟は、開放的で通気性が高い。)
・崖などの段差が多い。
 (卵を運搬する際には、ルートを充分吟味する必要がある。)

・様々な生物が多く繁殖する土地である。
・≪密林≫の特産キノコは人気が高い。
 (特産キノコを求めた依頼がギルドに頻繁に出されている。)

「≪密林≫の生態系」
・草食動物が多く繁殖している。
・草食動物を捕食する肉食動物も多く繁殖している。
・中央部に広がる洞窟を巣としているモンスターが多い。

≪セッチャクロアリ≫
・武具の素材なる虫である。
・北側にある小さな島でも採取が期待できる。

≪きれいな貝殻≫
・清算アイテムである。
・北側にある小さな島でも採取が期待できる。

≪ランゴスタ≫
・巨大昆虫である。
・注意すべきモンスターである。
・普段から多く見られる。
・しばしば大量発生して、付近に甚大な被害を与えている。
 (ランゴスタを駆除する依頼も多く出されているようである。)

≪カンタロス≫
・巨大昆虫である。
・注意すべきモンスターである。
・普段から多く見られる。
・しばしば大量発生して、付近に甚大な被害を与えている。
 (カンタロスを駆除する依頼も多く出されているようである。)

≪ヤオザミ≫
・甲殻種である。
・主に沿岸部に生息している。
・地中に潜んで頭上を通る者に襲いかかる場合もある。
・注意すべきモンスターである。

≪コンガ≫
・牙獣種である。
・警戒すべきモンスターである。

≪ブルファンゴ≫
・牙獣種である。
・警戒すべきモンスターである。

≪ダイミョウザザミ≫
・甲殻種である。
・主に沿岸部に生息している。
・地中に潜んで頭上を通る者に襲いかかる場合もある。
・注意すべきモンスターである。

「その他の特産品」
≪黒真珠≫
・甲殻種が体内で生成する真珠である。
・素材としても優秀である。
・湖岸に落ちていることもある。

≪カジキマグロ≫
・巨大なマグロである。
・湖のキャンプ付近に棲んでいる。

≪ロイヤルカブト≫
・輝く甲虫である。
・湖岸付近で、特に多く繁殖している。


『砂漠』
「報告書 −3−」
・≪砂漠≫について。

「≪砂漠≫」
・≪砂漠≫は、
 峻険な山に囲まれた岩場地帯と、
 広大な砂漠地帯をあわせたフィールドである。

・砂漠地帯で注意すべきは、
 昼夜の温度差が非常に大きいことである。
 (昼は灼熱の太陽に照りつけられた熱砂で猛暑地帯になる。)
 (夜は急激に冷え込み、寒冷地へと変貌する。)

・≪砂漠≫に足を踏み入れるのであれば、
 クエストによって異なる昼夜に気を配る必要がある。
 (昼ならば≪クーラードリンク≫が必須であるといえる。)
 (夜ならば≪ホットドリンク≫が必須であるといえる。)

・≪砂漠≫の中央部岩山にある地底湖は、
 昼夜を問わず、常に寒い。

「≪砂漠≫の生態系」
≪サボテンの花≫
・解毒作用をもつ。

≪怪力の種≫
・不思議と力がわき起こる効果をもつ。

≪火炎草≫
・発火作用を持つ。

≪熱帯イチゴ≫
・そのままでは食べるに値しない。
・凍らせることで、
 ほてった身体をクールダウンし、
 滋養をつける効果が期待できる。

≪砂竜≫
・≪砂漠≫で注意すべきモンスターである。
・砂の粒が細かいところに生息している。
・砂中に潜ることができる。
・≪砂竜≫が砂中に潜った時に見える部位は、背ビレのみである。

≪水竜≫
・「地底湖で水竜を釣り上げた!」などという噂がある。
 (真偽は確認中である。)

≪角竜≫
・巨大な角を持つ。
・非常に強力な飛竜である。

「その他の特産品」
≪黄金魚≫
・砂漠に挟まれたオアシスや地底湖に生息している。
・高価である。

≪キラビートル≫
・砂漠に挟まれたオアシスや地底湖に生息している。
・極めて貴重な虫である。

≪魚竜のキモ≫
・魚竜種から採れる珍味である。
・倒すのが大変な魚竜を狩猟して得る価値のある素材である。


『沼地』
「報告書 −4−」
・≪沼地≫について。

「≪沼地≫」
・≪沼地≫は、
 じめじめとした沼沢地と
 霧に覆われた狭隘な土地から成っている。

・≪沼地≫では、
 その湿度の高さから、キノコ類が豊富に採取できる。

・いくつかの洞窟がある事は、≪沼地≫の特徴の一つである。

・洞窟内は非常に寒い。
・洞窟内ではスタミナを早く消耗してしまう。

・洞窟内でのスタミナの問題は、防寒対策をすれば解決する。
・防寒対策の代表的な行為は、
 ≪ホットドリンク≫を飲むことである。
 (身体を内側から暖めることで、
  スタミナの急減を抑えることができる。)
 (防寒対策には、保温性の高い装備をする方法もある。)

・洞窟は良質な鉱石を産出する。
 (鉱石目当てに洞窟を訪れるハンターは多い。)

・夜間には≪沼地≫の一部から毒性の高いガスが噴出している。
 (毒性の高いガスの噴出している部分に
  足を踏み入れただけで、毒に侵されるという。)

・≪沼地≫には、多種多様なモンスターが生息している。
 (≪沼地≫に踏み込む場合は周到な準備が必要である。)

「≪沼地≫の生態系」
≪毒テングダケ≫
・≪沼地≫での主要な産物といえる。
・様々な調合に使うことができる。
・ハンターにとって必需品である。

≪ニトロダケ≫
・≪沼地≫での主要な産物といえる。
・様々な調合に使うことができる。
・ハンターにとって必需品である。

≪イーオス≫
・多く確認されている。
・強力な毒をもつモンスターである。

≪イャンクック≫
・比較的小柄な飛竜である。

≪ゲリョス≫
・多く確認されている。
・比較的小柄な飛竜である。
・強力な毒をもつモンスターである。

≪ババコンガ≫
・牙獣種である。
 (≪沼地≫には
  ≪ババコンガ≫以外にも牙獣種がいるようである。)

≪フルフル≫
・強力な飛竜である。

≪ショウグンギザミ≫
・甲殻種である。
 (≪沼地≫には
  ≪ショウグンギザミ≫以外にも甲殻種がいるようである。)

≪グラビモス≫
・強力な飛竜である。

「その他の特産品」
≪灰水晶の原石≫
・洞窟内のクリスタル鉱脈で手に入る。
・非常に高価である。
・高値で取引される。

≪ライトクリスタル≫
・洞窟内のクリスタル鉱脈で手に入る。
・用途は広い。

≪陽翔原珠≫
・洞窟の南付近で採掘することが可能である。
・装飾品の素材に使われる。


『森丘』
「報告書 −5−」
・≪森丘≫について。

「≪森丘≫」
・比較的温暖な気候である。
・ハンターに役立つ植物を簡単に手に入れることができる。
 (≪ハチミツ≫を採ることも可能である。)
・草食モンスターも数多く住む豊かな土地である。

・山間の地域は段差が多く、移動が困難な場合もある。
 (ハンターであれば、
 ≪背の低い崖≫や≪壁面に生えたツタ≫は、
  ○ボタンでよじ登ることができる。)

・山中には洞窟がある。

「≪森丘≫の生態系」
・植物が豊富である。
 (薬草、アオキノコ、カラの実、ハリの実など。)
 (カラの実とハリの実は、ガンナーに必須である。)

・ペイントの実。
 モンスターをペイントするためのアイテムになる。

≪ハチミツ≫
・ハンターにとって、非常に有益なアイテムである。
・フィールド上にあるハチの巣の付近で手に入るであろう。

≪アプトノス≫
・数多く住む。
・草食モンスターである。

≪モス≫
・数多く住む。
・草食モンスターである。

≪ランポス≫
・草食モンスターを狙う肉食モンスターである。
・危険性は、さほどない。
・群で行動する。
・複数の個体に囲まれないよう注意する必要はある。

≪チャチャブー≫
・近年≪森丘≫での生息が確認された。
・獣人族である。
・他の獣人族とは比較にならないほどの凶暴性をもつ。
・キノコなどに擬態することを得意としている。
・ハンターにとって、極めて危険な存在といえるであろう。

≪リオレウス≫
・≪森丘≫で最も注意すべきモンスターである。
・空の王とも呼ばれる。
・縄張り意識が高い。
・テリトリーを荒らすものには容赦はしない。
 (特に、山中の洞穴を出入りする際は要注意である。)

「その他の特産品」
≪飛竜の卵≫
・山中の洞窟にある飛竜の巣でまれに見つかる。
・入手には常に困難がつきまとう。
・高価である。

≪???≫
・メラルーの棲家には、雑多なものが転がっている。
 (大小のタルや、時に傘など…。)


『火山』
「報告書 −6−」
・≪火山≫について。

「≪火山≫」
・辺り一帯、火山岩におおわれている。
・ほとんどの草花が死に絶えた、過酷な土地である。

・山頂の≪火口≫から、
 北西部の洞窟を流れる≪溶岩地帯≫では、
 その暑さゆえに、どんどん体力が奪われてしまう。
・≪溶岩地帯≫の暑さは、砂漠の倍ともいわれている。
・≪火山≫では、
 ≪クーラードリンク≫の効果が、
 ほとんどの場所で半分程度に落ちるという。

・灼熱の溶岩に触れると、
 ≪クーラードリンク≫を飲んでいたとしてもダメージを受ける。
 (地形ダメージ対策専用スキル
  ≪地形ダメージ減≫を以ってしても、ダメージを受ける。)

・≪火山≫の特色としてもっとも大きなものは、
 豊富な鉱床の存在である。
 (岩場や洞窟、火口付近の各所に、採掘可能なポイントがある。)
 (鉱石を狙って大量のピッケルを担いで入山するハンターもいる。)

「≪火山≫の生態系」
・過酷な環境を生き抜く動植物もいる。

≪火薬草≫
・豊富に採取することができる。

≪熱帯イチゴ≫
・砂漠同様に繁茂している。
・氷結晶を用意しておけば、
 ≪クーラードリンク≫が尽きた時に役立ってくれるはずである。

≪ガミザミ≫
・数多くいる。
・甲殻種の幼体である。
・毒液を吐きかけることができる。
 (幼体のみの特徴である。)
 (灼熱の≪火山≫で毒状態に陥ることは、極めて危険である。)
・非常に攻撃的な性質を持っている。

≪鎧竜≫&≪岩竜≫
・≪火山≫に棲む、注意すべき飛竜である。
・堅い甲殻で覆われている。
 (なまなかな武器では傷をつけることも困難であろう。)

「その他の特産品」
≪ドラグライト鉱石≫
・良質な鉱石である。
・洞窟内で多く見られる。

≪ドスヘラクレス≫
・虫である。
・麓付近の岩場に生息している。
・非常に貴重である。

≪紅蓮石≫
・火口付近でのみ入手できる。
・貴重な鉱石である。


『塔』
「報告書 −7−」
・近年密林で発見された≪古塔≫について。

「≪塔≫」
・密林に隠されていた謎の巨大建造物である。
・雲を突き抜けてそびえる、遠い時代の遺物である。

・誰が?いつ?何の目的で?
 ≪塔≫を建造したのかは、一切わかっていない。

・≪塔≫は、古い文献の中にのみ、その存在が記されていた。
・とあるハンターが、
 古代から伝わる地図の断片や散逸した文献を丁寧に集め、
 古龍観測局の協力を得て、ようやくその姿が明らかになった。
 (おそらく完全に解明されるには、
  かなりの年月を要するであろうといわれている。)

・研究の結果、≪塔≫限定の素材は、現状では存在しない。

「≪塔に棲みつくモンスター≫」
・現在、≪塔≫は、強力な古龍の住処となっている。

・古龍は別としても、
 ≪塔≫は他にも危険なモンスターが生息している。

≪ガブラス≫
・塔に住む代表的なモンスターに、≪ガブラス≫がいる。
・≪ガブラス≫は、ランポス程度の大きさである。
・≪ガブラス≫は、空中を飛ぶ。
・≪ガブラス≫は、毒液を吐く。
・≪ガブラス≫は、近接武器では苦戦必死なモンスターである。

≪大雷光虫≫
・≪大雷光虫≫も危険な存在である。
・≪大雷光虫≫は、異常に巨大化した雷光虫である。
・≪大雷光虫≫が自分から襲い掛かることは少ない。
・≪大雷光虫≫は、触れたものを麻痺させる特性を持っている。


『街』
「報告書 −番外編−」
・≪ドンドルマ≫の街について。

「≪ドンドルマ≫の街」
・≪ドンドルマ≫の街は、
 ≪シュレイド地方≫にある
 ≪ミナガルデ≫から東の≪ヒンメルン山脈≫を越えたところにある。

・≪ドンドルマ≫の街は、立地の関係からか、
 しばしば古龍や巨大な甲殻種などの
 モンスターから襲撃を受けている。

・街が大規模に破壊されることも多い。
 (何度破壊されても、それにくじけず、
  瞬く間に復興する活気と強靭さに満ちた街である。)

「モンスターの襲撃への備え」
・≪ドンドルマ≫は、街に≪古龍観測局≫を設けている。
・≪ドンドルマ≫は、街の一部を迎撃区画としている。
 (≪バリスタ≫や≪撃龍槍≫などの兵器を随所に配備している。)

≪モンスターに街を襲撃された場合≫
・ハンターズギルドを中心に、
 専属のガーディアンとハンター有志が組織的に配備され、
 モンスターの迎撃にあたる。
 (そのため、街の運営において、
  大長老率いるハンターズギルドが強い影響力を持っている。)
 (場合によっては周辺ギルド支部への動員要請がでる場合もある。)


『砦』
「報告書 −特別編−」
・ギルドが管理する≪砦≫に関する情報。

・≪砦≫とは、
 ギルドが巨龍対策の拠点として用意した、最終防衛ラインである。

・≪砦≫の要所には、
 見張りのために、幾つかの高台が設けられている。
 (ガンナーであれば、
  見張りのための高台から狙撃することが可能である。)

・≪砦≫には、強力な弾を撃ち出す
 ≪バリスタ≫や≪大砲≫と呼ばれる迎撃兵器も設置されている。
 (≪砦≫に保管されている弾を運んでセットすることで、
  それぞれ使用することが可能である。)

「≪バリスタ≫」
・≪バリスタの弾≫は、普段は×印がついているが、
 弾を持ってバリスタの前に立てば、使用することができる。

≪バリスタの操縦方法≫
・□ボタンで構えて、
 アナログパッドで上下左右に方向を修正することができる。
・○ボタンで≪バリスタの弾≫を発射することができる。
・構えた状態でRボタンを押せば、
 スコープ画面に切り替えることも可能である。

「≪大砲≫」
・≪大砲の弾≫は、キャンプに常備されている。
・≪大砲の弾≫は、砦まで運ぶ必要がある。

・≪大砲の弾≫を抱えた状態で大砲の筒の元に立ち、
 ○ボタンを押して≪大砲≫にセットすれば発射することができる。
 (強力な兵器だが、角度等の微調整をすることはできない。)

「≪撃龍槍≫」
・≪撃龍槍≫は、究極の必殺最終兵器と呼ばれている。

・砦の門の上に≪撃龍槍≫の起動装置があり、
 ○ボタンで使うことができる。

・≪撃龍槍≫はリーチが短い。
・≪撃龍槍≫は、
 一度使用すると、再び使えるようになるまで時間が掛かる。
・≪撃龍槍≫の威力は超強力である。

「兵器使用を想定している対象」
・≪バリスタ≫≪大砲≫≪撃龍槍≫、これら兵器は、
 巨大モンスターに対して使用することを想定して作られている。
・巨大モンスターとはいったいいかなる敵なのか?興味は尽きない。


『????????』
・現在、不明。

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2008年08月17日

近接武器情報(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「近接武器情報」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
近接武器情報。


『近接武器の扱い方 1』
「近接武器講座 −1−」
・近接武器についてのレクチャー。

・近接武器を扱う上で大事なこと、それは、斬れ味である。

「斬れ味について」
・名刀でザコを相手にしていても、斬る度に、斬れ味は落ちている。

・斬れ味の段階が落ちると、威力が落ちる。
・斬れ味の段階が落ちると、攻撃した時に武器を弾かれ易くなる。

・アイテムの≪砥石≫を使用して武器を研ぐと、斬れ味が回復する。
 (≪砥石≫の読み方は≪といし≫である。)

・高い状態の斬れ味が長持ちする武器を手に入れる方法がある。

「武器の≪強化≫について」
・高い状態の斬れ味が長持ちする
 武器を手に入れる方法に、≪強化≫がある。

・武器を≪強化≫することで、
 ≪斬れ味≫自体をよくすることが可能である。
・武器を≪強化≫することで、
 一撃一撃の威力を上げることができる。

・武器の≪斬れ味≫には、6段階ある。

・武器を強化していけば、だいたいの場合、
 ≪斬れ味≫を5段階目まで伸ばすことができる。
 (武器の≪強化≫過程で≪斬れ味≫が落ちることもあるらしい。)

・一部の特殊な武器については、途中を飛ばして、
 一気に≪斬れ味≫を最終の6段階目まで強化できるらしい。

・≪強化≫以外の方法でも
 ≪斬れ味≫を伸ばすことができるらしい。
 (武器を≪強化≫した結果、
  ≪斬れ味≫が限界の6段階目まで伸びている場合は例外である。)


『近接武器の扱い方 2』
「近接武器講座 −2−」
・近接武器を扱う上での豆知識のいくつか。

「武器での攻撃のコツ」
・近接武器の攻撃には、3つの段階がある。
 (攻撃の出始め、勢いに乗った中間、フォロースルー。)

・勢いに乗った中間が、最も攻撃力が高い。

・近接武器を活かす上で最も重要なことは、
 ≪勢いに乗った中間≫で武器が当たるよう攻撃することである。
・武器が≪勢いに乗った中間≫で
 モンスターに当たる攻撃をするには、
 対象との距離と武器出しのタイミングが大事である。
 (武器のリーチとモンスターの行動を見極める。)
 (ハンターなら体で覚えることらしい。)

・攻撃の出始めでモンスターに武器を当てることは、
 武器を弾かれて斬れ味が損われ易いなどのマイナス面があり、
 近接武器使いとしては最も避けるべき行為の一つである。

「攻撃効率を高める方法(コツ以外)」
・斬れ味のすぐれた武器を使うという手がある。
・斬れ味が高い武器なら、勢いが無くても関係なく、
 モンスターをぶった斬る事ができる。
 (技術を道具で穴埋めする事は重要である。)

「武器での攻撃、第二のコツ」
・モンスターの堅い部分への攻撃を極力控える。
 (堅い装甲に覆われた飛竜にバサルモスやグラビモスがいる。)
 (堅い部分を斬りつけても有効打になりえない。)

・どんなモンスターにも弱点はある。
・柔らかいところや攻撃が効きやすい部位を
 自力で見つけることも、ハンターの資質の一つである。

・堅い部分であっても属性攻撃であればダメージを与えやすい。
 (対象モンスターの弱点となる
  属性武器を装備して狩りに出向くことも一つの手である。)

「もし、飛竜に返り討ちにされたら?」
・防御力を重視して、防具を一通り揃える。
・防御力にボーナスがつく近接武器を装備する。


『武器の加工と強化 1』
「加工屋ジジに聞け 前編(まとめ)」
・武器の≪加工≫全般についての話。

・近接武器には、骨系統と鉄系統の、2系統がある。

「武器の加工方法」
・武器の加工には≪生産≫と≪強化≫がある。
・武器の≪生産≫も≪強化≫も、大事なのは素材である。

・キーアイテムと呼ばれる特別な素材を入手すれば、
 新しい装備を生産することが可能になる。
 (何かしらの新しい素材を手に入れた時、
  加工屋に持ち込んでみると、
  新しい装備を生産可能になっていることがある。)

「キーアイテムとは?」
≪骨ジジ談≫
・キーアイテムには、獲物から入手できる素材や鉱石が多い。
 (角や牙や骨は、主に≪武器≫の素材としてに用いられる。)
 (鱗や甲殻は、主に≪防具≫の素材としてに用いられる。)

≪鉄ジジ談≫
・キーアイテムといえば、鉱石である。
 (≪上位≫のクエストで入手することのできる
  珍しい鉱石の多くがキーアイテムである。)
 (クラスが上がったら、鉱石掘りをすると、
  キーアイテムに巡り合いやすい。)

「武器の強化について」
・武器を強化するということは、
 武器の潜在能力を引き出す事である。

・武器の強化とは進化である。
 (近接武器は、素材を加えて強化することで、
  上の段階の武器へ引き上げることもできる。)

・近接武器を強化する場合の基本的な流れは、
 1.斬れ味が増していく。
  2.武器自体が次の段階に強化される。
 1→2である(ただし基本なので、例外はある)。

・強化に使う素材によって、
 攻撃力と引き替えに属性攻撃や斬れ味が上がる事もある。
(進化とは、一方向ではなく、
 より適した方向を模索するものである。)

「ボウガンの強化」
・ボーガンの強化は、近接武器の強化とは異なる。

・ボウガンを強化する時は、
 加工屋に必要な金を渡せばよい。
 (素材を渡すは必要ない。)

・ボウガンの強化は少し特殊である。
・ボウガンの強化の一つに、
 攻撃力などの全般的な底上げがある。
・ボウガンの強化の一つに、
 ≪スコープ≫や各種≪バレル≫の付け替えがある。

・ボウガンの強化についての詳しい話は、
 別項を設けてあるのでそちらを参照とのこと。


『武器の加工と強化 2』
「加工屋ジジに聞け 後編(まとめ)」
・骨素材と鉄素材についての話。

「骨加工」
・骨加工とは、武器に多様な特殊能力を宿していくことである。
 (モンスターが持つ毒や麻痺効果などの力を武器に込めていく。)

・骨加工には、モンスターから剥ぎ取った素材を使用する。
 (退治したモンスターから剥ぎ取って素材を集める。)

・代表的な骨素材は≪竜骨≫である。
・≪竜骨≫は、大きさに応じて、
 【小】【中】【大】の3種類に分類されている。
・≪竜骨≫の中で、品質の高いものは、
 ≪上竜骨≫≪堅竜骨≫と呼ばれている。
・各種の≪竜骨≫は多くの武具に汎用的に使用できる。
・≪竜骨≫での骨加工では、特殊効果は期待できない。

・武器に特殊効果を持たせる方法に、
 特定の飛竜から採れる骨素材を使っての強化がある。
 (各モンスターの持つ特殊効果を武器に付加していく。)
・≪火竜≫から採れる鱗を使えば、
 武器に火属性を付加できることがある。

・加工素材が貴重なものであるほど、見返りは大きいといえる。

「鉄加工」
・鉄加工とは、武器に更なる破壊力や斬れ味を宿すことである。

・鉄加工で使用する代表的な鉄素材は、
 ≪鉄鉱石≫と≪マカライト鉱石≫である。
・鉄加工に使用する鉄素材で上質な鉱石に、
 ≪ドラグライト鉱石≫と≪カブレライト鉱石≫がある。
 (鉄素材には、入手しやすいという利点がある。)

・鉄加工の素材となる鉱石は、フィールドに点在する、
 崖や洞窟などの岩場を≪ピッケル≫で採掘することで入手できる。

「骨&鉄加工」
・骨系武器は、
 強化のどこかで鉄素材をいれてベース強化を図っている。
・骨素材と鉄素材とをお互いに≪こらぼれーと≫させることで、
 より強靭な武器へと強化することができる。
 (骨素材と鉄素材の絶妙な≪こらぼれーと≫が、名品を生む。)


『会心率』
「武器概論 −会心率−」
・≪会心率≫は、
 近距離武器と遠距離武器の両方に共通する概念である。

・武器の中には、
 時々いつもより大きいダメージを与えるものがある、
 (逆に与えるダメージが小さくなるものもある。)

・≪会心率≫とは、
 攻撃が時々いつもより大きい(または小さい)
 ダメージになる確率のことである。
・一見武器の攻撃力が低くても、≪会心率≫が高ければ、
 想像以上のダメージを与えられることもある。

・≪会心率≫は、
 ≪装備詳細≫の武器2ページ目の右下で確認することができる。
 (スタートボタンで画面右上にメニューを出して、
  十字キーの右ボタンを押すと、2段目に≪装備詳細≫がある。)

・≪会心率≫の数値がプラスであれば、
 表示されている確率で高いダメージを与えることができる。
 (≪会心率≫がプラスの武器は、
  一発逆転の可能性を秘めた武器といえる。)

・近接武器限定で、
 斬れ味が高ければ、≪会心率≫が上がるらしい。
・斬れ味が赤ゲージまで落ちると会心を期待することはできない。

・≪会心率≫がマイナスの武器は、
 表示されている(−を除いた部分の)確率で、
 与えるダメージが3/4程度まで落ちるらしい。

・武器強化用のモンスター素材には、
 ≪会心率≫を増やすものも減らすものもある。
・≪会心率≫を上げるスキルがある。
・≪会心率≫を司るスキル系統は、≪達人≫である。


『片手剣』
「ハンター講座 −片手剣編−」
・≪片手剣≫特集。

・片手剣は攻撃力の低い初心者用の武器である。

・片手剣での一撃一撃は軽い。
・片手剣のリーチは短い。
・楯が小さく、ガードしても体勢をくずされる事が多い。

・片手剣の優れた特性に、
 手数が多さと豊富な属性武器がある。

「手数の多さ(行動の連携)」
・片手剣での攻撃は、隙が小さく、連続で出すのに適している。

・ほとんどの攻撃から、
 すばやく回避行動に移ることができる。

・片手剣は、
 小型で素早く動き群れを成している
 ランポスなどのモンスターと戦う時に最適な武器である。

「豊富な属性武器」
・片手剣を装備して強大な飛竜種と戦う場合は、
 属性攻撃を使うことで真価が発揮される。

・モンスターを状態異常にする属性を帯びた武器は、
 すばやく連続で攻撃を当てると、効果が発揮されやすい。
 (手数の多い片手剣と相性が良い。)

「片手剣特有の行動」
≪アイテム使用≫
・武器を構えた状態でも、
 ガード中であれば、アイテムを使用することができる。
 (回復にとどまらず、罠の設置、砥石の使用など用途は広い。)

≪斬り上げ攻撃≫
・≪斬り上げ攻撃≫は、
 ガード状態から繰り出すことができる。
・≪斬り上げ攻撃≫は、
 高い所にあるモンスターの弱点を比較的斬り易い。

「片手剣のその他の魅力」
・生産や強化する時に必要な素材が、比較的少なくて済む。
 (値段も、他の武器に比べて抑え目である。)
・片手剣を強化していくと、双剣へと派生することがある。

・最も扱いやすい武器の一つである(個人的な意見)。


『大剣』
「ハンター講座 −大剣編−」
・≪大剣≫特集。

・大剣は隙が大きくて柔軟性に欠ける。
・大剣は攻撃を出すまでに時間が掛かる。
・攻撃を出した後の隙も大きい。

・大剣の優れた特性に、
 連携が容易さと攻撃範囲の広さと威力の高さがある。

「連携の容易さ」
・大剣の攻撃には3種類の型がある。
・大剣のすべての攻撃は、
 それぞれ残り2種類の型に連携することができる。
・大剣は、違う攻撃を出し続ける限り、連携を続けることができる。

・アナログパッドの左右と組み合わせる事で、
 左右の向きを変えながら攻撃を続けることもできる。

・武器を構えた状態で
 △ボタンを押しっぱなしにすると、力を溜めることができる。
・△ボタンを押して力を溜めている間はスキだらけだが、
 力を溜めた分、力強い≪縦斬り≫を繰り出すことができる。

「攻撃範囲の広さ」
≪垂直方向への広さ≫
・納刀状態で移動しながら△ボタンを押すことで、
 振りかぶる動作を省略して攻撃することができる。
 (この攻撃は高い位置まで攻撃が届く。)

≪水平方向への広さ≫
・抜刀状態で、
 ○ボタンで出せる「なぎ払い」なら少ない隙で攻撃が出る。
 (なぎ払いは横方向に広い攻撃範囲がある。)

「威力の高さ」
・どの攻撃も威力が高い。
・平均以上のガード性能もある。

・大剣は攻撃を当てる箇所によって威力が変わってくる。
 「刃の中央部を当てる」と最も威力が高い。

「大剣の本領発揮法」
・大剣での理に適った攻撃の流れは、
 「納刀状態で移動しながら初撃を繰り出し、
  モンスターの動きを予測して攻撃を連携しつつ、
  【攻撃と回避を兼ね備えた動き】の範囲内に
  力を溜めた≪縦斬り≫を組み込む」である。


『ハンマー』
「ハンター講座 −ハンマー編−」
・≪ハンマー≫特集

・ハンマーではガードすることができない。
・ハンマーには隙の大きすぎる攻撃がある。
・ハンマーの攻撃は連携のバリエーションが少ない。
・繰り出した後の隙が大きい攻撃が、ままある。

・ハンマーの優れた特性に、
 フットワークが軽さと溜め攻撃の多様性がある。

「フットワークの軽さ」
・フットワークが軽く、構えたまま走ることができる。
・重くて強い攻撃(大剣同様)を
 走りながら繰り出すことができる。
 (刻一刻と変わる状況下で、
  いつでも各種攻撃を出せる状態で
  スピーディに移動できるのは、限りないメリットを生む。)

「溜め攻撃」
・武器を構えた状態でRボタンを押すと力を溜めることができる。

・ハンマーでの≪溜め攻撃≫は、
 溜めた時間に応じて3種類の攻撃を繰り出すことができる。

・力を溜め続けることができるのはスタミナが切れるまでである。
 (≪溜め攻撃≫と相性の良いアイテムに≪強走薬≫がある。)

・力を最大まで溜めた攻撃は、
 移動しながらだと≪回転攻撃≫、
 立ち止まった状態だと超強烈な≪振り下ろし攻撃≫の2種類である。
 (ガードができないことを
  補って余りある破壊力抜群の攻撃といえる。)

・回転攻撃は、
 回転中に△ボタンを押すことで、
 2種類の追加攻撃を繰り出すことができる。

「ハンマーのトッテオキ」
・ハンマーをモンスターの頭に当てていくことで、
 対象を≪めまい状態≫することができる。


『ランス』
「ハンター講座 −ランス編−」
・≪ランス≫特集。

・動きが遅くて攻撃が地味である。
・他の武器のように大きく回避することはできない。

・非常にバランスのとれた武器といえる。
・他の近接武器よりもリーチが長い。
・対象の肉質の影響を受けにくい。
・斬れ味の鋭い得物が多い。

・ランスの優れた特性に、
 ガード性能と突進攻撃と連続攻撃がある。

「ガード性能」
・飛竜の強力な攻撃をガードしても、
 体勢を崩すことが少ない。
・Rボタンを押しっぱなしにすれば、
 ガードしたまま攻撃や移動をすることができる。

「突進攻撃」
・△+○ボタンで、
 前方に槍を突き立てた強力な
 突進攻撃を繰り出すことができる。
・小型モンスターの包囲網の一点を
 攻撃しながら突破することができる。
・巨大な飛竜の頭から尻尾まで
 連続でダメージを与えながら駆け抜けることができる。

「連続攻撃(+回避)」
・突きは3回まで連続で繰り出すことができる。
・突きと×ボタン&アナログパッドの組み合わせで、
 左と右と後方の3方向へ回避することができる。

・武器を構えた状態での回避は、
 動き続ける相手に対して、
 ポジションの微調整にも役立つ。

・回避を連続して出すことができるのはランスのみの特権である。

・武器を構えた状態での回避中に
 ×ボタンの回避操作を行うことで、
 3回まで連続で回避行動を繋ぐことができる。
・連続しての回避は、
 左へも右へも後方へも繋ぐことができる。

「ランスとは」
・攻守のバランスのとれた全局面型万能兵器、それがランスである。


『双剣』
「ハンター講座 −双剣編−」
・≪双剣≫特集。

・双剣ではガードすることができない。
・双剣は手数が多い分すぐに斬れ味が落ちる。

・双剣の優れた特性に、
 ≪鬼人化≫と属性攻撃と入手のしやすさがある。

「≪鬼人化≫」
・双剣の手数の大きさを支えている理由の一つである。
・Rボタンを押すことで繰り出すことができる。
・スタミナを消費する代わりに、
 その間、恐るべき連続攻撃を繰り出すことができる。

・鬼人化中に△+○ボタンで出せる≪乱舞≫は
 驚異的な攻撃力を持っている。

・≪乱舞≫は、
 両足を地面につけた状態で、その場で繰り出す技である。
・≪落とし穴≫や≪麻痺≫攻撃などで
 獲物を足止めした状態で繰り出す≪乱舞≫の威力は絶大である。

・≪強走薬≫を使用して
 スタミナが減らない状態にすれば、
 もはや双剣の前に敵はいないだろう。

「属性攻撃」
・斬れ味が落ちて攻撃を弾かれても、
 属性攻撃ならばダメージを与えやすい。
・片手剣に比べて状態異常属性の武器は少ないものの、
 火や水などの各種攻撃属性の武器は充分な数が揃っている。

「入手のしやすさ」
・片手剣との共通の利点に、入手の容易さがある。

・サイズが小さい分必要となる素材の数が比較的少ない。
・素材の種類のバリエーションが多い場合が多々ある。
 (素材集めに飽きが来にくい、ともいえる。)

「双剣の本領発揮法」
・双剣で最も威力が高い攻撃は、
 「敵を動けない(またはそれに近い)状態にして鬼人化後、
  モンスターの弱点である部位に対して、
  対象の弱点である属性を帯びた剣で、乱舞」である。


『太刀』
「ハンター講座 −太刀編−」
・≪太刀≫特集。

・太刀ではガードすることができない。
・太刀の単発での攻撃力は抑え目である。

・太刀の優れた特性に、
 攻撃は手数が多さとフットワークが軽さがある。
・抜刀した状態で走ることができる。
 (太刀は大剣と違って軽い。)

・素早い移動による途切れない攻撃こそが
 太刀の真髄とも言える。

「部位破壊との相性」
・手数の多さと攻撃範囲の広さから
 モンスターの部位破壊を行うのに非常に優秀であると言える。
 (少しくらい高い位置にある尻尾や翼は斬りつけて、
  低い位置にある部位は突くことで、
  狙った位置をピンポイントで攻撃することができる。)

「練気ゲージ」
・太刀で斬りつけることによって、
 練気ゲージを溜めることができる。
・練気ゲージがあれば、
 威力の高い≪気刃斬り≫を出せるようになる。
・練気ゲージが点滅する時、太刀は気を纏い鋭さを増す。
・常に攻撃をヒットさせてゲージを確保していくことが重要になる。

・練気ゲージは時間とともに減少する。
・ゲージの点滅が無くなると刃を覆う気も失われ、
 ゲージが無くなれば≪気刃斬り≫の威力も落ちる。

・強敵との戦闘中にも間断なく攻撃をし続けて
 練気ゲージが点滅する状態を保つことができれば
 立派な太刀使いといえるはずである。

・太刀は攻撃を当てる箇所によって威力が変わってくる。
・「刃の中央部を当てる」と最も威力が高い。

「太刀の本領発揮法」
・太刀最強の攻撃は、
 「練気ゲージを点滅させた状態で、
  刃の中央部を当てる形での気刃斬り」である。


『ガンランス』
「ハンター講座 −ガンランス編−」
・≪ガンランス≫特集。

・動きが遅くて攻撃にクセがある。
・扱いに慣れるまでに相応の労力が必要である。
・身体の小さな雑魚に囲まれた時の対処に向いているとは言えない。

・ガンランスの優れた特性に、
 ガード性能と連携攻撃と竜撃砲がある。

「ガード性能」
・飛竜の強力な攻撃をガードしても、
 体勢を崩すことが少ない。
・Rボタンを押しっぱなしにすれば、
 ガードしたまま攻撃や移動をすることができる。

「連携攻撃(+回避)」
・△ボタンで斬撃を繰り出すことができる。
・○ボタンで砲撃を発射することができる。

・斬撃と砲撃は繋げることができる。
・斬撃と砲撃を組み合わせた攻撃は強力である。
・特に斬撃からの砲撃は
 スキなく連続でダメージを与えることができる。

・砲撃は肉質を無視してダメージを与えることができる。
・砲撃は身体の硬いモンスターに対して有効である。
・斬れ味が悪くなると砲撃ができなくなってしまう。

・回避方法はステップである。
・普段できる回避方法はバックステップである。

・△ボタンでの攻撃…つまり斬撃からならば、
 左右のステップや大バックステップに繋げることができる。
・ステップは間合いの調整などに役立つはずである。

・武器の重量ゆえ、
 連続でのステップ回避は不可能である。

「竜撃砲」
・ガンランスでの攻撃の中で、最も威力が高い。
・竜撃砲は、大型モンスターへの切り札として使える。

・発射までに時間がかかる。
・竜撃砲を発射すると、斬れ味をかなり消費する。
・一度発射すると、
 再び発射できる状態になるまでに、
 ガンランスを冷却する必要がある。
 (短時間での連続発射は不可能である。)

「ガンランスとは」
・対大型モンスターに特化した決戦武器、それがガンランスである。


『狩猟笛』
「ハンター講座 −狩猟笛編−」
・≪狩猟笛≫特集。

・狩猟笛は、動きがもったりしている。
 (武器を出した状態での移動は遅い。)
・狩猟笛には、繰り出した後の隙の大きい攻撃がそれなりにある。
・狩猟笛の攻撃は重く、ハンマーにもひけをとらない。

・狩猟笛の優れた特性に、
 演奏によって得られる旋律効果がある。

「狩猟笛にとっての基本」
・Rボタンを押して白か紫の音符を2つ続けて吹くことで
 得られる旋律効果の「自分強化」によって、
 武器を出した状態での移動速度がアップする。

「狩猟笛でできる行動」
・△ボタン攻撃は連続して繰り出すことができる。
・△ボタンを連打すると、
 左右の振り上げ攻撃を交互に繰り出すことができる。
・攻撃後にRボタンを押すことで、
 すばやく演奏状態に切り替えることもできる。

・△ボタンや○+△ボタンで出せる攻撃を
 モンスターの頭部に当て続けていると、ハンマーと同じく、
 モンスターに≪めまい状態≫を起こすことができる。

「狩猟笛の旋律」
・狩猟笛で吹ける旋律は、武器ごとに決まっている。
・狩猟笛を生産や強化する際に見られる3つの音符で、
 その狩猟笛で吹くことのできる旋律が決まる。
 (攻撃力が上がる・回復できるなどの様々な旋律がある。)


『狩猟笛の楽譜』
「特集 狩猟笛の旋律」
・狩猟笛の真の力は、奏でる旋律の効果といえる。

・狩猟笛の≪旋律≫にはいくつもの種類がある。
・≪旋律≫の組み合わせで、いろいろな効果が発動する。

・「狩猟笛の旋律の組み合わせ」
 「旋律の組み合わせから生み出される効果」
 この2点を覚えれば覚えるほど、一流の狩猟笛使いに近づく。

・どのような効果が欲しいか?
 自分が1人で戦うのか?
 他の仲間をサポートするのか?
 自分が必要な効果を見極めて、慎重な笛選びを心がけたい。


◇◇◇◇  旋律表  ◇◇◇◇

≪自分強化≫
・移動速度がUP
 ♪(白)→♪(白)
 ♪(紫)→♪(紫)

・攻撃がはじかれにくくなる
 ♪(白)→♪(白) 後 ♪(白)→♪(白)
 ♪(紫)→♪(紫) 後 ♪(紫)→♪(紫)

≪千里眼≫
・モンスターの生態を感知することができる
 ♪(青)→♪(青)→♪(空)


◇◇ 旋律表(グループ) ◇◇
※以下、同一エリア内にいるハンターにも効果がある旋律効果。


・攻撃力強化【小】
 ♪(白)→♪(赤)

・攻撃力強化【大】
 ♪(紫)→♪(赤)→♪(赤)

・防御力強化【小】
 ♪(赤)→♪(黄色)

・防御力強化【大】
 ♪(赤)→♪(緑)→♪(赤)
 ♪(赤)→♪(空)→♪(空)→♪(紫)


・体力増加【小】
 ♪(赤)→♪(青)→♪(白)

・体力増加【中】
 ♪(赤)→♪(赤)→♪(空)

・体力増加【大】
 ♪(赤)→♪(青)→♪(赤)→♪(紫)


・風圧軽減
 ♪(青)→♪(青)→♪(赤)

・風圧無効
 ♪(青)→♪(青)→♪(緑)
 ♪(青)→♪(空)→♪(青)

・風圧完全無効
 ♪(青)→♪(青)→♪(黄色)→♪(紫)


・耐震
 ♪(空)→♪(黄色)→♪(空)


・強走効果【小】
 ♪(白)→♪(青)

・強走効果【大】
 ♪(紫)→♪(青)→♪(青)


・体力回復【小】
 ♪(紫)→♪(緑)

・体力回復【中】
 ♪(緑)→♪(紫)→♪(黄色)

・体力回復【大】
 ♪(緑)→♪(緑)→♪(紫)→♪(空)


・体力回復【小】&解毒
 ♪(白)→♪(緑)

・体力回復【中】&解毒
 ♪(緑)→♪(青)→♪(紫)→♪(青)

・体力回復【中】&消臭
 ♪(緑)→♪(白)→♪(空)


・回復速度【小】
 ♪(緑)→♪(緑)→♪(黄色)

・回復速度【大】
 ♪(緑)→♪(赤)→♪(緑)→♪(紫)

・精霊王の加護
 ♪(緑)→♪(黄色)→♪(紫)→♪(黄色)


・聴覚保護【小】
 ♪(空)→♪(空)→♪(赤)

・聴覚保護【大】
 ♪(空)→♪(空)→♪(緑)→♪(紫)


・寒さ無効&耐雪
 ♪(空)→♪(空)→♪(黄色)

・暑さ無効
 ♪(空)→♪(緑)→♪(空)

・気絶無効
 ♪(空)→♪(青)→♪(紫)

・麻痺無効
 ♪(空)→♪(黄色)→♪(黄色)


・属性攻撃力強化
 ♪(黄色)→♪(青)→♪(黄色)→♪(白)


・火耐性強化【小】
 ♪(黄色)→♪(赤)

・火耐性強化【大】
 ♪(黄色)→♪(青)→♪(白)

・水耐性強化【小】
 ♪(黄色)→♪(青)→♪(紫)

・水耐性強化【大】
 ♪(黄色)→♪(青)→♪(青)→♪(白)

・雷耐性強化【小】
 ♪(黄色)→♪(空)→♪(紫)

・雷耐性強化【大】
 ♪(黄色)→♪(黄色)→♪(青)

・氷耐性強化【小】
 ♪(黄色)→♪(白)→♪(空)
 ♪(黄色)→♪(緑)→♪(白)

・氷耐性強化【大】
 ♪(黄色)→♪(紫)→♪(空)
 ♪(黄色)→♪(緑)→♪(紫)

・龍耐性強化【小】
 ♪(白)→♪(黄色)

・龍耐性強化【大】
 ♪(紫)→♪(黄色)→♪(黄色)


・それぞれの笛には、吹ける音色が決まっている。
・≪♪(紫)≫の音色は、より高い効果が期待できる。
・≪♪(紫)≫の音色は、上位の、一部の笛に限定されている。

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2008年08月15日

遠距離武器情報(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「遠距離武器情報」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
遠距離武器情報。


『ボウガンの扱い方 1』
「ガンナーに与うるの書 −1−」
・かつて≪伝説のガンナー≫と称された人物の書き記したもの。
・ガンナーにとって基礎の基礎にあたる事柄についての言及。

「ボウガンの弾について」
・ボウガンは、
 撃ち出す弾があって、初めて本領を発揮する。
・ガンナーを志すなら、
 常に弾を携行するクセをつけておくべきといえる。

「弾の入手方法」
・最近では多くの道具屋で簡単に購入することが可能である。
 (依頼をうけると、低ランクながら、
  ギルドの好意で弾が支給されることもある。)

・真のガンナーを目指すなら、
 自力で弾を作成する術を身につけておくべきである。
・自力で弾を作成する方法は≪調合≫である。

・現地で入手した素材を使って
 いろいろ調合してみると、真のガンナーへと近づく。


『ボウガンの扱い方 2』
「ガンナーに与うるの書 −2−」
・ガンナーとして注意すべき点について。

「注意すべき点、1つ目」
・ボウガンには大きく分けて2種類がある。
・相手や仲間に応じて
 ボウガン(2種類)を使い分けられることが望ましい。

≪ライトボウガン≫
・威力が低い。
・軽くて扱いやすい。
・武器を構えたまま走ることができる。
 (巨大な飛竜と対峙する上で、
  足回りの身軽さは重要な要素といえる。)

≪ヘビィボウガン≫
・威力が高い。
 (パワーが武器。)
・重い。
・武器を構えたまま走ることはできない。
・強力な弾を惜しみなく使うことで真価を発揮する。

「注意すべき点、2つ目」
・標的との距離が重要である。

・ボウガンは、一部の弾を除いて、
 目標との距離の取り方で威力が大きく変わる。
・同じ弾を撃っても、
 目標との距離次第で威力が倍加することがある。

・目標との最適な距離は、弾の種類によって違う。
・目標との最適な距離は、
 ライトボウガンかヘビィボウガンかによっても違う。

・ガンナーとして肝要なことは、
 弾丸に合わせた最適の間合いを
 感覚としてつかんでおくことである。

「ボウガンの入手方法」
・ボウガンは、購入するよりも生産してもらう方が低コストで済む。
 (生産の場合、素材を必要とする分、
  購入の約半額で入手することができる。)

「ガンナーとは」
・ガンナーはチームの要である。
・ガンナーは、使う弾によって、
 強力なアタッカーにも心強いサポーターにもなりえる。
 (力量次第では、チームの足を引っ張る阻害要因ともなりえる。)


『弓の扱い方』
「ハンター講座 −弓編−」
・≪弓≫特集。

・弓は近接武器と比べると威力が低い。
・矢の種類は4種類のみ。
 (ボウガンと比べるとバリエーションが少ない。)

・弓の優れた特性に
 ≪溜め攻撃≫と矢の飛び方と加工方式の3点がある。

「≪溜め攻撃≫」
・弓の攻撃力を最大に引き出すための攻撃方法である。

・△ボタンで矢をつがえ
 そのまま押しっぱなしにすることで、力を溜めることができる。
・力を溜めた時間に応じて、
 合計3段階で矢の飛び方や威力が変わる。

・力を長く溜めたほうが圧倒的に威力が高い。
 (≪溜め攻撃≫段階1の力を溜めていない矢で何度も攻撃するより
  ≪溜め攻撃≫段階3を当てるほうが効率が良い。)

・溜め中はスタミナを消費する。
 (≪強走薬≫や≪こんがり肉≫などで
  スタミナゲージをケアすると、より快適に狩ることができる。)

「矢の飛び方」
・溜め攻撃を行うと、矢の飛び方が変化する。

・矢の飛び方には3種類ある。
・3種類の矢の飛び方には、それぞれにレベルが4段階ある。
・どのタイプの攻撃ができるかは≪装備詳細≫で確認できる。
・あるスキルを発動させると、
 ≪溜め攻撃≫段階4を使える状態にすることできる。

「3種類の矢の飛び方」
・獲物と状況に応じて、
 ≪弓≫や≪溜め攻撃≫を使い分けることが重要である。

≪連射≫
・複数の矢を縦並びに放つ。
・レベルが上がると矢の本数が増える。
 (汎用性が高く一点集中も可能で様々な局面に有効。)

≪貫通≫
・貫通能力のある1本の矢を放つ。
・レベルが上がると貫通能力が上がる。
 (長〜いモンスターを正面から射抜く時、特に有効。)

≪拡散≫
・複数の矢を横並びに放つ。
・レベルが上がると本数が増える。
 (たくさんのモンスターや大きな飛竜を相手にする時、特に有効。)

「注目すべき点」
・矢もボーガンの弾と同じで、
 目標との距離で威力が大きく変わる。
 (同じ矢の飛び方とレベルであっても、
  距離次第で威力が倍加することもある。)

・基本的に、
 矢は、ある程度の距離を飛んでから、最も威力が高くなる。
 (それ以降は、距離に従って威力が下がっていく。)

・最も威力が高くなる距離は、矢のタイプによっても異なる。
・≪拡散≫→≪連射≫→≪貫通≫の順に、
 より遠い距離で最も威力が上がる。
 (矢の飛び方とレベルに合わせた最適な間合いを
  感覚で分かるようになると、快適な狩りへとつながる。)

「≪弓≫の加工について」
・弓の加工は、近接武器のように弓全体を強化する形式である。
・弓は生産するよりも強化した方が低コストで済むらしい。
・強化途中で別タイプの弓へ派生する場合がある。

「≪弓≫のその他の特長」
・矢で斬りつける攻撃は≪斬属性≫を持っている。
 (ボーガンで殴りつける攻撃とは比べものにならないほど強力。)

・弓を引いた状態、
 つまり、すぐに攻撃に移れる状態で走ることができる。
 (移動速度だけならライトボウガンと同様。)


『弾について 1』
「ガンナーに与うるの書 −3−」
・ガンナーの必須アイテムである弾についての説明。
・≪調合≫による入手に絞っての言及。

「≪調合≫による弾の入手方法」
・≪調合≫によって、素材から弾を生産することが可能になる。
 (≪調合≫は、メニューから≪調合≫を選び、
  2つの素材をアイテム欄から選択して行う。)

「≪調合≫によって弾を入手する5つの利点」

 Д灰好箸掛からない。
 ・釣りや採取あるいはクエストの報酬などで
  素材を集めることができ、コストの心配はほとんどない。
  (一度に大量に入手したい場合は不向きである。)

◆Дエスト中に弾を作る事ができる。
 ・弾によっては、
  素材をフィールドやモンスターから入手できる物もある。
 ・弾が足りない時に
  その場で補充することができるのは、
  強大な飛竜を討伐する際など
  現不測の事態が起こりうる場合には重要である。

:弾によっては、1回の調合で複数発を生産可能である。
 ・ある種のボウガンの弾は、調合で生産した場合、
  一度の調合で1〜4個など複数生産することができる。
 ・頻繁に使う傾向のある弾ほど、数が多めにできやすい。

ぁ店に売っていない強力な弾も生産することができる。
 ・調合であれば、
  ほとんどすべての弾を生産することが可能である。
 ・高レベルな弾や特殊な効果を持つ弾は、
  調合でのみ手に入れることができる。
  (一流のガンナーは、
   同時に一流の調合師であるといわれる所以である。)

ァЫ蟷の制限以上の弾を使用することができる。
 ・最も重要な利点であるといえる。
 ・弾にはそれぞれ一度に所持できる限界数がある。
 ・弾を所持できる限界数では倒せないような強大な飛竜も多い。
 ・「クエストに素材を持ち込んで
   弾が尽きたらその場で調合して補充すること」は、
  ガンナーにとって、最も重要な戦術といえるであろう。


『弾について 2』
「ガンナーに与うるの書 −4−」
・≪調合≫で生産できる弾の、具体的なレシピについての講義。

・ガンナーにとっての最大の魅力の一つに、
 多様な弾を使いこなすことがある。
・弾の多様性は、ガンナーの奥深さの所以。
・多様性は、近接武器に対して絶対的に優位な点とのこと。

・弾の調合において、基本となるのは、
 ≪カラの実≫≪カラ骨【小】≫≪カラ骨【大】≫の3種類である。

「≪カラの実≫≪カラ骨【小】≫≪カラ骨【大】≫について」

≪カラの実≫
・一般的に使用頻度の高い弾の調合に使用する。
・最も一般的な≪通常弾≫の場合、
 最高レベルの弾でも調合材料の片方は≪カラの実≫である。

≪カラ骨【小】≫
・使用頻度と強度が
 ≪カラの実≫と≪カラ骨【大】≫の間ほどの弾の調合に使用する。
・モンスターの背骨を利用した骨のカラの事である。
・頑丈である。
・比較的強度の高い弾の生産に向いている。

≪カラ骨【大】≫
・レベルの高い弾の調合に使用する。
・モンスターの背骨を利用した骨のカラの事である。
・非常に頑丈である。
・強度の高い弾の生産に向いている。

「カラにつめる素材について」
・植物や魚、モンスターから採れる素材など、種類は多様である。

・植物系素材。
 主に特殊な性質を持つ木の実やキノコが対象となる。
 同じ植物である≪カラの実≫との相性が良い。
 威力は総じて低いものが多い。
 
 ≪滅龍弾≫
 例外。
 ≪龍殺しの実≫と≪カラ骨【大】≫で生産できる。
 (龍と呼ばれるモンスターに対して効果が絶大の弾である。)

 代表的なレシピ(植物系素材)
 ≪LV1 散弾≫:≪はじけクルミ≫と≪カラの実≫。
 ≪LV1 拡散弾≫:≪カクサンの実≫と≪カラの実≫。

 ≪鬼人薬≫の効果を得られる弾:≪怪力の種≫と≪カラの実≫。
 ≪硬化薬≫の効果を得られる弾:≪忍耐の種≫と≪カラの実≫。

・魚素材。
 多くの種類の魚が、弾の素材として使用可能である。

 アロワナ種は≪徹甲榴弾≫の調合材料である(重宝するらしい)。
 ≪カクサンデメキン≫は≪LV3 拡散弾≫の調合材料である。
 ≪ハリマグロ≫は≪LV3 貫通弾≫の調合材料である。

・モンスター素材。
 狩猟した獲物から爪や牙などの弾頭に向いた素材を手に入れて
 弾を調合作成することは伝統的な弾の調達法である。

 ≪ランポスの牙≫は≪LV1 貫通弾≫の調合材料である。
 ≪イーオスの毒牙≫は≪LV2 毒弾≫の調合材料である。
 ≪ゲネポスの麻痺牙≫は≪LV2 麻痺弾≫の調合材料である。

 ≪竜の牙≫や≪竜の爪≫も、
 弾の素材として重宝することになるはずである。

「その他」
・属性弾に、≪火炎弾≫や≪水冷弾≫などがある。
・仲間をサポートする弾に、≪鬼人弾≫≪硬化弾≫などがある。

・獲物の種類や仲間の人数・性格に応じて
 臨機応変に所持する弾を変えられるようなると、
 一人前のガンナーといえるとのこと。


『ビンについて』
「ハンター講座 −弓編 捕捉−」
・≪ビン≫についての紹介。

・ビンには、
 ≪強撃ビン≫≪毒ビン≫≪麻痺ビン≫≪睡眠ビン≫の4種類がある。

・ビンの使い方は、弓士にとって戦術的な柱になりうる。
 (状態異常系の属性を持たない弓にとっての、毒、麻痺、睡眠。)

・ビンの選択は、
 Lボタンを押した状態で、×ボタンか△ボタンを押して行う。
・選んだビンを装填するには、
 弓を構えた状態で、○ボタンと△ボタンを同時押しする。
・ビン装填には大きな隙ができる。

・弓の種類によっては使えないビンがある。
・目的のビンを使える弓かどうかは、
 ≪装備詳細≫の≪装填可能なビン≫で確認できる。

「ビンについての詳細説明(4種類)」

≪強撃ビン≫
・矢の攻撃力を飛躍的に上げることができる。
・≪強撃ビン≫を使えるかどうかは非常に重要である。
・≪強撃ビン≫を使えない弓は、比較的攻撃力が高い傾向にある。
・≪空きビン≫と≪ニトロダケ≫を調合することで作成できる。

≪毒ビン≫
・モンスターに当て続けることで毒状態にすることができる。
・一部のモンスターの体内器官の機能を阻害することがある。
・≪空きビン≫と≪毒テングダケ≫を調合することで作成できる。

≪麻痺ビン≫
・相手に当て続けることで麻痺状態に陥らせることができる。
・他のハンターと協力する場合は、
 絶好のチャンスを作ることができるはず。
・≪空きビン≫と≪マヒダケ≫を調合することで作成できる。

≪睡眠ビン≫
・相手に当て続けることで眠らせることができる。
・麻痺よりも持続時間が長い。
 (≪大タル爆弾≫や各種罠などの設置時間の確保に有効。)
・≪空きビン≫と≪ネムリ草≫を調合することで作成できる。

「その他」
・ターゲットとなる獲物や仲間の有無で、
 ビンを優先すべきか、弓の性能を優先すべきかが変わってくる。
・強力なモンスターと戦う際には、
 「使用可能なビン」
 「空きビンと調合材料」
 「調合書」を持ち込んで臨みたい。


『ボウガンの強化と生産』
「ガンナーに与うるの書 −5−」
・ボウガンの≪強化≫と≪生産≫についての紹介。

・ボウガンは、お金で強化できる。
 (近接武器と違って素材を必要としない。)
・特定の項目に対して強化することができる。

・ボウガンの強化は、
 カスタマイズと呼ぶ方がより実状に沿っているといえる。

「ボウガンの強化方法(4種類)」

「ライトボウガンとヘビィボウガンに共通した項目」

≪レベルアップ≫
・ボウガンを全体的に強化する方法である。
・攻撃力が上昇する。
・弾の初速が若干向上する。
・命中精度が若干向上する。

・最大5段階まで強化することが可能である。
・予算に余裕があるなら、限界まで強化することをお勧めする。

≪可変倍率スコープ取付≫
・方向キーの左右で、表示倍率を変えることができる。
・遠距離から、より高い精度でモンスターを射撃することができる。

「ライトボウガン専用の強化項目(取り付けられるのは片方のみ)」

≪サイレンサー取付≫
・清音化により攻撃時の発射音が消えることで、
 他の仲間に比べて、モンスターに狙われにくくなる。
・モンスターに近づきすぎれば、否応なく狙われる。
・チームではなく1人で狩猟する時は、
 否応なくモンスターから狙われる。

≪ロングバレル取付≫
・命中精度が上がる。
 (銃身を伸ばすことで、弾道のブレが小さくなる。)
・初速が上がる。
 (全体的な性能の向上が期待できる。)

「ヘビィボウガン専用の強化項目(取り付けられるのは片方のみ)」

≪シールド取付≫
・ヘビィボウガンの短所を補う形の強化方法といえる。
・銃身の側部にシールドをつけることで、オートガードを可能にした。
・重さと防御面の脆弱性を一挙に解決する
 画期的な強化といえるだろう。
・ヘビィボウガンの扱いに不慣れなうちは、
 ≪シールド取付≫の強化をお勧めする。

≪パワーバレル取付≫
・ヘビィボウガンの長所を伸ばす形の強化方法といえる。
・攻撃力が上がる。
・命中精度が上がる。

「ボウガンの生産について」
・ボウガンは、
 近接武器とは強化の方式が違うため、
 いきなり強い武器を作ることが可能である。
・事前に武器性能を検討して、
 自分の適性・現状にあったボウガンを選択するよう心がけよう。

「ボウガンの性能について」
・ライトボウガンの≪速射≫関する説明。

≪速射≫
・弾1発分の消費で、複数弾、
 連続で発射することができる機能である。
・どのボウガンがどの弾を≪速射≫できるかは、
 各武器の説明文を参照とのこと。

「最後に」
・弾や使い方の知識を身につけた上で手にすれば、
 ボウガンの魅力の一端を理解できる…理解して欲しい。

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2008年08月13日

防具・装飾品情報(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「防具・装飾品情報」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
防具・装飾品情報。


『防具について』
「防具概論 −防具−」

・防具は、ハンターのの体を守る、大事な装備。
・防具は、
 ≪頭≫≪胴≫≪腕≫≪腰≫≪脚≫の5パーツで構成されている。

・防具には、
 ≪剣士用≫≪ガンナー用≫≪剣士ガンナー共用≫の3種類がある。
 (剣士は≪剣士用≫と≪剣士ガンナー共用≫を装備可能。)
 (ガンナーは≪ガンナー用≫と≪剣士ガンナー兼用≫を装備可能。)

・防具で重要なのは≪防御力≫と≪スキル≫と≪スロット≫である。

・≪防御力≫
 防御力は高ければ高いほどより安全になる。
 火、水などの属性に対する耐性が高いとさらに安全になる。
 (属性耐性値はマイナスになることもある。)

・≪スキル≫
 防具自体についている≪スキル≫が足りなくても、
 ≪スロット≫が空いていれば、≪スロット≫に
 スキルポイントを持った≪装飾品≫を差し込むことで
 ≪スキル≫を発動ささせることが可能。

・≪スロット≫
 武器や防具に≪装飾品≫を差し込むよう空いている部分。
 充分な防御力を確保した状態で
 何のスキルが自分に必要かわからない場合は、
 ≪スロット≫の多い武器を選ぶよう心がける。

・防具には大きく分けて4つのモデルがある。

<4つのモデル>
・ノーマル
 初めから作成できる。
 通常の作成方法で作られるスタンダードタイプ。

・≪D≫
 初めから作成できる。
 亜種素材を使っていて色味が独特である。
 ノーマルに比べて、スロットが多めに空いている。

・≪S≫
 上位素材が必要で、性能が高い。
 通常の作成方法で作られるスタンダードタイプ。
 ちょっとだけ色をかえることが可能である。
 防御力に重点を置いている。

・≪U≫
 上位素材が必要で、性能が高い。
 亜種素材を使っていて色味が独特である。
 ≪S≫に比べて、スロットが多めに空いている。

・どのモデルの防具も、
 素材があれば生産することができる。
・どのモデルの防具も、
 強化することで防御力を上げることができる。


『防具の強化について』
「防具概論 −防具強化−」

・現状最新の技術についての説明。
 (防具の強化技術は日々進化している。)

・なかなかモンスターに勝てそうにない時は、
 防具を強化することも一手である。

・基本的な流れは、
 「加工屋に防具と素材を持っていって強化」してもらう。

・最新の防具強化で重要なのは、強化に使用する素材である。
・防具の強化素材は、比較的簡単に手に入るはず。
・防具用の強化素材を手に入れたら、どんどん使ってみること。

・防具を強化する素材に≪鎧玉≫がある。

・≪鎧玉≫とは、
 新たに発見された鉱石を、
 工房組合が改良を重ねて開発した新素材のことである。
 
・≪鎧玉≫を使うと、1個で1パーツを1段階、強化できる。
・≪鎧玉≫は、クエストの報酬でも手に入る。
・≪鎧玉≫の元になる素材に≪鎧石≫がある。

・≪鎧石≫は、農場でも手に入るはず。
・≪鎧石≫をマカライト鉱石やキラビートルと調合することで、
 ≪鎧玉≫を作ることができる。

・防具の強化素材には、
 ≪上鎧玉≫というより高品質なものもある。
 (さらにもっと高品質な強化素材もある。)
・≪上鎧玉≫を使うには、
 防具を≪鎧玉≫で限界まで強化しておく必要がある。

・防具の強化で強化されるのは、防御力だけである。
・防具を強化しても、≪スキル≫や≪スロット≫が増えることはない。

・≪剣士用≫≪ガンナー用≫≪剣士ガンナー共用≫の防具がある。
・≪ガンナー用≫≪剣士ガンナー共用≫の防具は、
 ≪剣士用≫と比べると強化できる段階が少ない。
 (≪ガンナー用≫≪剣士ガンナー共用≫の防具は、
  ≪剣士用≫に比べて強化がしにくい構造になっている。)


『スキルの発動』
「防具概論 −スキル発動−」

・スキルそのものについては、割愛(スキル情報で説明)。

・スキルを発動させるには、
 ≪スキルポイント≫を集める必要がある。
・≪スキルポイント≫は、2種類ある。
 「1つ目:防具に初めからついているもの。」
 「2つ目:装飾品についているものを
       武器や防具のスロットにはめ込むもの。」

・ほとんどの防具に、なんらかのスキルポイントが入っている。
・同じモンスター素材からなる防具一式を揃えると、
 いくつかのスキルが発動するはず。

・足りないポイントは、装飾品で補う事になる。
・装飾品を入れる≪スロット≫は、最大3つまで空いている。
・防具だけでなく武器にも≪スロット≫の空いているものがある。

・スキルポイントが10を越えるとスキルが発動する。
・スキルポイントは、モノによっては、
 20溜めるとさらに高性能なスキルが発動することがある。
・スキルポイントが−10ポイントで、
 マイナスの影響を持ったスキルが発動することがある。
・有能なスキルを発動させようとすると、
 マイナススキルを併発することがある。

・防具のスキルは、
 ≪メニュー≫の≪装備詳細≫で確認することができる。
・防具のスキルは、お店でも確認することができる。
 (店頭で□ボタンを押した後、≪スキル詳細≫。)


『装飾品について』
「防具概論 −装飾品−」

・装飾品は、
 武器や防具の≪スロット≫に入れて、
 スキルポイントを上乗せするためのもの。

・装飾品には、
 スキルポイントに応じて、1〜3つ分のサイズがある。
・サイズが「1つ分→2つ分→3つ分」となるにつれ、
 スキルポイントを高く割り振ってある。

・それぞれの装飾品にあった空き≪スロット≫が必要である。
・≪スロット≫の空きが1つや2つの武具は、
 そこそこの種類がある。
・≪スロット≫の空きが3つの武具は、
 それほどバリエーションがない。

・近接武器や弓は、武器自体が変化する強化段階で、
 ≪スロット≫数が増えることがある。
・防具やボウガンの≪スロット≫数はそれぞれ固定されている。

・装飾品は、加工屋でつけたり外したりすることができる。
・装飾品を着脱する際、壊れることはないが、金が必要になる。
・装飾品をはめた武器を強化すると、
 装飾品は自動的に外されて、アイテムボックスに送られる。

・装飾品は加工屋で作ることができる。
・装飾品の素材には、≪原珠≫という素材が使われている。
 (≪原珠≫には、≪水光原珠≫≪陽翔原珠≫などがある。)

・スキルを上手く利用すれば、
 ハンターにとっての戦術の幅は格段に広くなる。
・戦術の幅のためにも、
 ≪装飾品≫をガンガン作って、いろいろ試してみるとよい。


『装飾品レシピ紹介』
「防具概論 −装飾品レシピ−」

・≪耐麻痺珠≫
 序盤で作成可能な装飾品。
 ≪麻痺無効≫スキルを発動させるのに役立つ。
 (ゲネポスやランゴスタなどしてくる麻痺攻撃に便利。)
 ≪水光原珠≫と≪ゲネポスの麻痺牙≫で作成可能。

・≪運搬珠≫
 卵運びなどに便利な≪運搬≫スキルを発動させるのに役立つ。
 (卵は清算アイテムとしてお金やポッケポイントなどになる。)
 ≪水光原珠≫と≪狂走エキス≫と骨素材で作成可能。

・≪強走珠≫
 スキル≪ランナー≫を発動させるのに役立つ。
 ≪ランナー≫が発動すると、スタミナの減りっぷりが少なくなる。
 (≪ランナー≫はハンマー、双剣、弓などと相性がよいスキル。)
 ≪陽翔原珠≫と火山で採れる鉱石などで作成可能。

・≪早食珠≫
 スキル≪早食い≫を発動させるのに役立つ。
 ≪早食い≫が発動すると、飲食物を摂取するスピードが上がる。
 ≪修羅原珠≫と雪山にいるらしい凶暴な飛竜の素材で作成可能。

≪瑠璃原珠≫:上位クエストでのみ手に入る原珠らしい。

・装飾品のレシピの傾向としては、
 「同じスキルを持っている防具の素材」と
 「同じ系統の素材」を使うことが多い。
・装飾品は使ってなんぼ。
 (加工屋と協力して、いろいろ作てみるよう心がける。)

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スキル情報(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「スキル情報」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
スキル情報。


『スキルについて』
「スキル教室 −1−」

・スキルの基本知識についての説明。

・スキルはハンターの
 「行動、ステータス、攻撃、防御、採集、調合など」
 さまざまな活動をサポートする技能。
・スキルをうまく使いこなせば
 ハンターとしての活動の幅を広げることができる。

・スキルを発動させるためには、
 ≪スキルポイント≫を10ポイント以上、集める必要がある。
・防具と装飾品が≪スキルポイント≫を持っている。
・≪装飾品≫は、
 武器や防具の≪スロット≫にはめる事で効果を発揮する。

・基本的に、すべてのスキルは
 ≪スキルポイント≫を10ポイント以上集めると発動する。
・スキルによっては、
 さらに高性能なスキルが存在するものもある。
・より高性能なスキルには、
 スキルポイントが15、もしくは20必要である。
・スキルには1段階のものから最大3段階までのものがある。

・スキル性能が2段階ある場合、
 2段階目の発動ポイントはスキルによって異なる。
 「例:
  ≪気絶≫のスキル系統。
  10ポイントで≪気絶確率半減≫が発動する。
  15ポイントで≪気絶無効≫が発動する。
  ≪広域≫のスキル系統。
  10ポイントで≪広域化+1≫が発動する。
  20ポイントで≪広域化+2≫が発動する。」

・≪スキルポイント≫が−10集まると、
 ハンターにとって不利益なスキルが発動するすることがある。
 「例:≪気絶≫のポイントがー10で≪気絶倍加≫が発動する。」
・ある種の便利なスキルを発動させようとすると、
 あわせて勝手に不利益なスキルが発動してしまう場合がある。

・自分に合ったスキルを探すとよい。

「お得なスキル」
・≪精霊の加護≫
 時々、モンスターから受けたダメージを軽減してくれる。


『スキル詳細 1』
「スキル教室 −2−」

・素材集めに役立つスキルの紹介。
 (素材を集めるのには便利。戦闘には不向き。)

・≪精霊の気まぐれ≫
 ピッケルや虫あみが壊れにくくなる。
 角笛やブーメランにも効果がある。

・≪運搬の達人≫
 ≪卵≫や≪原石≫をキャンプまで運ぶ際、
 運搬中(Rダッシュ)の移動速度があがる。
 普段よりも少し高いところから、
 ≪卵≫などを割らずに、飛び降りられる。

・≪幸運≫
 ≪運気≫スキルを溜めると発動する。
 「普段より多めに報酬をもらえる確率」が上がる。
 (捕獲時の追加報酬や部位破壊報酬には影響しない。)

・≪剥ぎ取り鉄人≫
 剥ぎ取り時、少々のダメージにはひるまなくなる。

・≪剥ぎ取り名人≫
 剥ぎ取り時、少々のダメージにはひるまなくなる。
 剥ぎ取り回数がアップする。


『スキル詳細 2』
「スキル教室 −3−」

・モンスターから身を守るのに役立つスキルの紹介。

・≪○○半減、○○無効≫
 「状態異常攻撃に対処:毒、気絶、麻痺、睡眠、におい、雪だるま」
 状態異常攻撃をしてくるモンスターと対峙する場合は
 それぞれに適したスキル発動させるよう心がける。

・≪ガード性能+1、ガード性能+2≫
 ガードを吹っ飛ばされたりするところを、踏みとどまったりする。

・≪ガード強化≫
 普段はガードできないビームやガスなどのような攻撃でも
 ガードできるようになる。
 (ガード強化はヘビィボウガンでも有効。)

・≪耳栓≫
  比較的マシな咆哮を無効化する。
 (≪聴覚保護≫値+10で発動する。ガードでも対処可能。)

・≪高級耳栓≫
  ヒドイ咆哮も無効化する。
 (≪聴覚保護≫値+15で発動する。ガードでも対処可能。)

・≪風圧【小】無効≫
 比較的小型のモンスターが
 羽ばたいたり着地したりする時に起きる風圧を無効化できる。
 (≪風圧≫スキル値+10で発動する。)

・≪風圧【大】無効≫
 大きい飛竜などのモンスターが
 羽ばたいたり着地したりする時に起きる風圧を無効化できる。
 (≪風圧≫スキル値+15で発動する。)

・≪龍風圧無効≫
 古龍の巻き起こす龍風圧を無効化する。
 (≪風圧≫スキル値+20で発動する。)

・≪防御≫
 ≪防御≫スキル値+20で、防御力+40。
 (序盤で頼りになるスキルの一つ。
  始めたての時、特に、防御力、大事。)


『スキル詳細 3』
「スキル教室 −4−」

・≪心眼≫
 ≪剣術≫スキル値一定数で発動する。
 どんなに堅いモンスターに対しても、
 近接武器が弾かれることなく振り抜くことができるようになる。

・≪見切り≫
 ≪達人≫のスキル値一定数で発動する。
 会心率を上げることができるスキル。
 (会心率:通常より攻撃力の高い攻撃を繰り出す確率。)
 近接武器でも遠距離武器でも有効。

・≪連射≫
 遠距離武器のみ。
 「ボウガン:リロードなしで攻撃できる。」
 (注:反動が若干大きくなる。
    ライトボウガンの速射機能に対応した弾はリロードが必要。)  
 「弓:溜め時間が少し短くなる。」

・≪装填数UP≫
 「ボウガン:弾の装填数が+1される。」
 「弓:通常では出せない溜め攻撃の段階4を使えるようになる。」
 (装填数UPは、弓の可能性を引き出したいという人にお勧め。)

・≪攻撃力UP≫
 攻撃力があがる。

・≪属性攻撃強化≫
 武器の属性攻撃力が上昇する。

・≪状態異常攻撃強化≫
 状態異常の効きがよくなる。

・≪自動マーキング≫
 中型、大型、巨大モンスターの居場所が分かるようになる。
 (ソロプレイの戦略をしばしば支えてくれるスキル。)

・いろいろなスキルを試して、
 自分に合うスタイルを確立するよう心がけるとよい。


『ネコスキルについて』
「ネコスキル入門 −1−」

・熟練ハンターは、≪ネコの気まぐれスキル≫も使いこなす。
・ネコスキルには、普通のスキルにも負けない、素敵効果がある。

・ネコスキルは、
 アイルーに食事を作ってもらうことで、気まぐれで、発動する。
・それぞれのアイルーの得意食材を使用した場合のみ発動する。
・ネコスキルの効果は1回クエストに行く間ほど持続する。

・どんなスキルが発動するかは、アイルーによって異なる。
・アイルーは3つほどスキルを持っており、そのどれかが発動する。
・アイルーがどのようなスキルを持っているかは雇う前に確認できる。

・自分にとって都合の良いスキルを持ったアイルーを雇い、
 そのアイルーの得意食材を使った料理を作らせるとよりよい。

・ネコレベルの高いほうが発動しやすくなる。
・アイルーに得意料理が複数あるなら、
 同じ系統の食材同士で調理するより、
 別系統を組み合わせた方が良い…はず。


『ネコスキル詳細 1』
「ネコスキル入門 −2−」

・≪ネコの道具倹約術≫
 ≪ピッケル≫や≪虫あみ≫などの
 壊れやすいアイテムが少し壊れにくくなる。

・≪ネコの蹴脚術≫
 キックの威力が数倍になる。
 (武器を納めた状態でSRECTボタンを押すと、キック。)

・≪ネコの投擲術≫
 ≪石ころ≫≪投げナイフ≫≪ブーメラン≫等を投げた際、
 攻撃力が倍になる。
 (投げナイフはトレジャーハンターや訓練所クエスト等の支給品。)

・≪ネコのはじかれ上手≫
 近接武器がはじかれた時も、普段と同程度の斬れ味減少率で済む。
 (前作の終盤戦で真価を発揮してた記憶アリ。)

・≪ネコの調理術≫
 ≪生焼け肉≫になるタイミングでも≪こんがり肉≫ができあがる。

・≪ネコの交渉術≫
 山菜ジィさんがいいものをくれやすくなる。
 メラルーに盗まれたアイテムが、棲家で返してもらいやすくなる。

・≪ネコの吹奏術≫
 ≪角笛≫などが壊れにくくなる。
 「狩猟笛?そんなものは知らん」とのこと。

・≪ネコのカリスマ≫
 山菜ジィさんとの素材交換回数が増える。
 (最大値に満たない場合、増える。最大数はそのまま。)

・≪ネコの気球召喚術≫
 ≪古龍観測局≫の気球が行けるフィールドならば、
 空に気球が浮いている。
 (気球の飛んでいない地域では無意味。)

・≪ネコの鈍器殴打≫
 ボウガンで殴りつけた時の攻撃力が数倍になる。

・≪ネコの暴れ撃ち≫
 ボウガンや弓矢の威力があがる。
 (その代わりに、弾がまっすぐ飛ばなくなるとか…。)


『ネコスキル詳細 2』
「ネコスキル入門 −3−」

・≪ネコの採取術≫
 フィールドで素材を採取する時、
 採取できる数が多めになることがある。

・≪ネコの逃走術≫
 飛竜などの大きなモンスターに背を向けて逃げる走り方でも、
 スタミナの減り方が、立ち向かうダッシュの時と同じようになる。
 (前作でちょくちょく助けられた。)

・≪ネコの火事場力≫
 体力が半分よりもさらに減った時、攻撃力と防御力が上がる。
 (アクションに自信があるなら、とても便利なスキル。)

・≪ネコの射撃術≫
 ボウガンの場合:通常弾LV1、2、3の威力が上がる。
 弓の場合:溜め攻撃1段階の威力が上がる。
 (近接武器にはなんら影響を及ぼさないスキル。)

・≪ネコの医療技術≫
 回復系アイテムの効果が少し上がる。
 (前作終盤戦で助けられた。)
 げどく草でも必ず解毒できるようになる。

・≪ネコの食事術≫
 魚を食べた時、スタミナも回復するようになる。

・≪ネコの防御術≫
 モンスターから攻撃を受けた時、時々ダメージを減らす。
 (前作終盤戦ではとにかくこのスキルに助けられた。マジさんきゅ。)

・≪ネコのツタ登りの超人≫
 ツタを急いで登る際(Rボタンでのダッシュ登り)も、
 スタミナの消費速度が通常時と同じになる。

・≪ネコの調合術≫
 調合成功率を5%UPする(コレ、便利)。

・≪ネコの体術≫
 回避行動やガードをした時のスタミナの消費が減る。
 (双剣や弓と相性の良いスキル。)

・≪ネコの運搬の鉄人≫
 運搬中、虫につつかれたくらいでは卵などを落とさなくなる。
 (アイテム≪強走薬≫との相性がよい。)
 (トレジャーハンターにも便利。)

・≪ネコの拳闘術≫
 パンチの威力が数倍に跳ね上がる。
 (参照:≪アクション≫の≪挑発≫モーション。輪島さん。)
 (このスキル、特に好き。便利じゃないけど、好き。)


『ネコスキル詳細 3』
「ネコスキル入門 −4−」

・≪ネコの解体の鉄人≫
 剥ぎ取り中、虫に襲われる程度の攻撃なら気にならなくなる。

・≪ネコの火薬術≫
 ≪小タル爆弾≫の威力(大きさ)が≪小タル爆弾G≫になる。
 ≪大タル爆弾≫の威力(大きさ)が≪大タル爆弾G≫になる。

・≪ネコのツタ登りの鉄人≫
 ツタ登り中、虫に襲われる程度の攻撃なら動じなくなる。

・≪ネコの秘境探索術≫
 必ずレアエリアからスタートする。
 (≪上位≫クエストではレアエリアからスタートすることがある。)
 (≪下位≫クエストでは実力を発揮できないスキル。)

・≪ネコの特殊攻撃術≫
 状態異常攻撃の効きがよくなる。
 (片手剣、ボウガンと相性が良い。)

・≪ネコの運搬の超人≫
 運搬中、スタミナが減りにくくなる。
 (スキル≪運搬の達人≫と相性が良い。)

・≪ネコの弱いの来い!≫
 比較的弱いモンスターと会い易くなる。
 (同じ種類のモンスター内で強さに段階がある。)

・≪ネコの換算術≫
 ポッケポイントをちょっぴり多くもらえる。

・≪ネコの胆力≫
 武器を構えずにモンスターと対峙しても怯まなくなる。

・≪ネコの起き上がり術≫
 モンスターに吹っ飛ばされて起き上がる時に、
 安全に起き上がることができる。

・≪招きネコの幸運≫
 クエストの報酬が
 いつもよりちょっぴり多くもらえることがある。

・≪招きネコの激運≫
 クエストの報酬が
 ≪招きネコの幸運≫発動時以上に多くもらえる。

・≪ネコの解体術≫
 モンスターを倒した後の剥ぎ取り回数が増えることがある。

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2008年08月12日

モンスター情報(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「モンスター情報」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
モンスター情報。


『モンスター素材について』
「ハンター講座 −モンスター素材編−」

≪部位破壊≫
・部位破壊は、
 飛竜を倒さずに飛竜素材を入手できる方法の一つ。

・そのモンスターの狩猟が目的のクエストでも、
 部位破壊をすると追加報酬が期待できる。

・部位破壊には、大きく2種類がある。

・部位破壊、一つ目の方法。
 「尻尾を切り落とし、切り落とした尻尾から直接剥ぎ取る」。
 (飛竜の中には、尻尾が切り落とせないものがいる。)
 (尻尾を斬り落とすには≪切断≫属性の攻撃をする必要がある。)

・部位破壊、二つ目の方法。
 「角や爪を破壊して、クエスト終了時、報酬で入手する」。
 (納品クエストなどで、余裕がある場合など。)
 (角や爪など欲しい素材の箇所に集中攻撃して破壊を確認したら、
  クエストをクリアすると入手できる。)

≪飛竜攻略のヒント≫
・武器や弾には、属性を持っているものがある。
・飛竜には弱点となる属性がある。

・弱点を見極めて属性攻撃で攻撃を行えば、
 飛竜に対して高いダメージを与えることができるはず。
・モンスターの弱点を知るには、
 そのモンスターの素材でできた武具の各耐性を見ればよい。
 (火に弱い武具ならその素材になった相手も…。例外はある。)

・武具の情報は、
 キーアイテムを持っていれば加工屋で確認できる。
・倒せない飛竜から
 キーアイテムを入手する方法に、≪部位破壊≫がある。

≪部位破壊のヒント≫
・モンスターの部位の中には、
 特定の属性でのみ破壊できるものもある。
 (例:≪ドドブランゴ≫の牙は火属性でのみ破壊可能。)
 (例:≪ダイミョウザザミ≫の殻は、打撃武器でのみ破壊可能。)
・古龍のある部位は、
 ある程度弱らせてから斬属性で攻撃した時のみ破壊可能。
 …という噂もある。

・モンスター部位破壊方法を知るには、
 いろいろな武器やいろいろな属性で試してみることが重要。


『ランポス種について』
「ハンターへの諸注意 −小型モンスター編−」
・ランポスなどの小型モンスターに関する事柄。

≪種類≫
・ランポス、ゲネポス、イーオスがいる。
・白いランポス種には、新たに≪ギアノス≫の呼称がついた。
・雪山にはギアノスがいる。

・ランポス種の共通点に「群れで行動する」がある。
・一匹一匹はそれほどの脅威ではない。
・いつの間にか背後をとられたり、
 対応できない方向からの攻撃を受けることがしばしばある。
・群れを一方向に固めると、狩り易い。

・リーダーが存在する群れがある。
・各リーダーは、
 「その群れで一番強い」
 「仲間を呼び寄せる」
 「危険を察知すると別エリアに逃げて体力回復を図る」
 などの習性を持つ。

・ランポス種の視界内で
 ≪閃光玉≫を破裂させ、足止めする方法がある。

≪各種の特性≫

≪ギアノス≫
・雪山などに生息する。
・冷たい体液を吐きかけてくる。
・小型の個体の場合、体液は外傷で済む。
・大型の個体の口から吐き出される体液を喰らうと、
 雪だるま状態に陥ることがある。

≪ランポス≫
・青い鱗をしている。
・飛距離の長いジャンプ攻撃をしてくる。
・素材はさまざまな用途に用いられる。

≪ゲネポス≫
・砂漠などに生息している。
・長い牙が特徴。
・その牙に攻撃されると
 麻痺状態にされて動けなくなることがある。
・麻痺は、薬などでは防ぐことができない。
・麻痺属性を持つ素材、麻痺牙や≪麻痺袋≫を所持している。
 (≪麻痺袋≫はドスゲネポスの体内から剥ぎ取ることができる。)

≪イーオス≫
・火山などを中心に生息している。
・赤い色をしている。
・比較的高い体力を持つ。
・毒液を吐きかける攻撃をすることがある。
・毒液を受けると、毒で徐々に体力が奪われていく。
・解毒薬などを使うか、時間が経過すると毒状態は治る。
・イーオス素材で作った鎧は、
 ランポス素材で作った鎧の一段上の防御力が期待できる。
・イーオス素材は、毒属性を持つ武器を作る際に必要なことが多い。


『アイルーについて』
・アイルーは、本来、おとなしい種族である。
・竜人族や人間族と友好な関係を築き、
 一流の地位を得たものもいる。
 (商人、ウエイター、ギルド職員、料理人など)
・アイルー族に、唯一、ハンターを職業としている者がいる。

・アイルーの中には、
 他種族との交流を控えてフィールドに暮らすものも多い。
・フィールドに暮らすアイルーは、
 自分に危害を加えるものには反撃する。

・黒いアイルーは、≪メラルー≫と呼ばれている。
・フィールドにいる≪メラルー≫は、持ち物を盗む。
 (≪マタタビ≫を最優先に盗んでいく。)
・メラルーの棲家に行けば、
 盗まれたものを取り返せることもある。
・棲家があるのは≪密林≫≪砂漠≫≪森丘≫≪沼地≫だけである。
・他の場所で盗まれても棲家で取り返す方法はない。

・アイルー一族に伝わる武器に≪ねこ?ぱんち≫がある。
・≪ねこ?ぱんち≫は、
 ≪肉球のスタンプ≫や≪タルの蓋≫などから生産することができる。
・≪ねこ?ぱんち≫は、麻痺属性を備えた武器である。
・≪タルの蓋≫は、メラルーの棲家に稀に落ちている。
・≪ねこ?ぱんち≫は、強化することができる。
・≪ねこ?ぱんち≫の強化素材は、
 料理人のアイルーからもらえるチケットや
 アイルーの大好物などである。


『虫について』
・虫採りは、
 ≪ボロ虫あみ≫や≪虫あみ≫や≪虫あみグレート≫で
 気軽に楽しめるレジャーである。

・虫あみポイントは、
 フィールドに小さな光が浮遊している場所。
・虫あみなどを虫あみポイントで使うと、虫を採ることができる。
・虫採りで手に入る虫は、
 ≪にが虫≫≪光蟲≫≪セッチャクロアリ≫≪雷光虫≫などなど。

・虫あみでは採れない巨大な虫(ランゴスタ、カンタロス)がいる。

・ランゴスタ&カンタロスは、
 ≪毒≫でジワジワ体力を奪えば、
 バラバラにすることなく、形状を維持したままで、討伐できる。
・毒の武器だと、巨大昆虫素材が手に入り易い。
 (ボウガンの≪毒弾≫や、片手剣など。)

・巨大昆虫の≪甲殻≫は、防具の素材として加工されるらしい。
・巨大昆虫の≪羽≫は、武器の素材として加工されるらしい。
・≪モンスターの体液≫は、武具の加工や生産で重宝する。
・≪モンスターの体液≫は、高値で取引される。

・ランゴスタが異常発生している場所では、
 ≪女王虫の尻尾≫と呼ばれる貴重な素材が手に入るとのこと。


『落し物』
(MHPで某漫画のハマーそっくりだったキャラが書いている設定。)

・落し物。
 モンスターが特定の行動をした時、
 身体から鱗や持ち物などを落とす。

・メラルーは、
 攻撃を受けて地中に逃げ込む時、持ち物を落とすことがある。
・メラルーの落し物は≪マタタビ≫≪秘密のポーチ≫が一般的である。
・メラルーは、稀にお宝を落とす場合もある。

・≪落とし物≫をする行動は、各モンスターによって異なる。
 (驚いた時やリラックスした時などさまざま。)
・特定の行動をした時、確実に落とす。というわけではない。

・怪鳥≪イャンクック≫は驚いた時に落し物をする。
 (耳元で大きな音を立てるときっとそうなる。)
・≪ダイミョウザザミ≫は食後のリラックスした時に落とす。
 (盾蟹がハンターに気づかず食事している時は、待つのも手。)

・≪落とし物≫は、モンスター素材の場合がある。
・≪落とし物≫は、
 清算アイテムに指定されているものも多い。(竜のナミダなど)


『飛竜について 1』
「ハンターへの諸注意 −飛竜編 その1−」
・≪イャンクック≫≪ゲリョス≫≪ドスガレオス≫などの、
 やや小型に属する飛竜種に関する事柄。

・一瞬の油断が命取りになる局面がある。
・狩りへ出発する前には、
 充分な回復アイテム、サポートアイテム、
 装備、知識、経験、技術があると良い。

・行動を観察し、
 攻撃を仕掛けるタイミングを見極めることが重要。
・弱点があれば、弱点を攻めたほうがよい。
・光に弱い、音に弱い、など弱点はさまざま。
 (ギルドは弱点に有効なアイテムの支給に努めているらしい。)

・飛竜は、
 「寝る」「エサを食べる」「水を飲む」ことで体力の回復を計る。
・飛竜に体力をさせると良くない。
・特に寝ている間はどんどん体力が回復するので、
 なるべく早く起こすように心がける。

≪イャンクック≫
・飛竜の中でも圧倒的に生息数が多い。
・まれに大量発生することがある。

・イャンクックの弱点は、大きな耳。
・耳元で大きな音を立てることができれば、
 行動を制限することができる。
・音を立てる道具には音爆弾、小タル爆弾、徹甲榴弾などがある。
・光にも弱く、閃光玉に対してめまいを起こす。

≪ゲリョス≫
・湾曲したクチバシと大きなトサカが目印。
・トサカを打ち合わせることで閃光を発することができる。
・閃光は、ガードで防ぐことができる。
・トサカを破壊すると、閃光を発することができなくなる。

・口から毒液を吐き出す。
・毒液の毒は、イーオスのそれを上回る。
 (対処法:解毒薬のたぐいを用意する等。)

・弾力のあるゴム質の皮膚をしている。
・死んだ振りをする。暴れて起き上がる攻撃は強烈。

・アイテムを盗む。
 (とりかえすことは、できない。)

≪ドスガレオス≫
・砂中にもぐって行動できるので、閃光の類は効果がない。
・音による攻撃が有効であり、
 大きな音で砂中から引きずり出すことが可能。

・高速ではきかけてくる砂には一撃必殺の威力がある。
・体当たりをしてくる。
 (体当たりを受けると、こちらの体力の多くを奪われるらしい。)

・ヒレには麻痺性の毒がある。
 (ヒレでの攻撃を受けるとしびれて動けなくなることがある。)


『飛竜について 2』
「ハンターへの諸注意 −飛竜編 その2−」

・一瞬の油断が命取りになる局面がある。
・狩りへ出発する前には、
 充分な回復アイテム、サポートアイテム、
 装備、知識、経験、技術があると良い。

・行動を観察し、
 攻撃を仕掛けるタイミングを見極めることが重要。
・弱点があれば、弱点を攻めたほうがよい。
・光に弱い、音に弱い、など弱点はさまざま。
 (ギルドは弱点に有効なアイテムの支給に努めているらしい。)

・飛竜は、
 「寝る」「エサを食べる」「水を飲む」ことで体力の回復を計る。
・飛竜に体力をさせると良くない。
・特に寝ている間はどんどん体力が回復するので、
 なるべく早く起こすように心がける。

≪ガノトトス≫
・主に水中に生息する飛竜。
・水中にいる時は、
 遠距離武器だとダメージを与えることができる。

・地上におびき出すことが重要。
 「釣りカエルで釣って陸地に上げる」
 「大きい音でビックリ出させる(音爆弾や徹甲榴弾など)」

・ガノトトスは、水中からでも人の気配を敏感に察知する。
・ガノトトスを釣り上げる際は、
 仲間にエリア外に出てもらって「1対1の勝負」を挑むと吉。

≪フルフル≫
・洞窟や暗く湿ったところに生息している。
・気配を殺すことが得意。
・天井を移動することができる。
・天井からヨダレを垂らすことがある。

・体内にある発電器官を使って電気を放出することが可能。
・フルフルの口から出た電撃を喰らうと麻痺状態になる。
 (麻痺状態にさせられたまま飛び掛られてお陀仏のケースあり。)

≪ディアブロス≫
・巨大な2本の角が、最大の特徴かつ武器。

・強烈なダメージを与える突進攻撃をしてくる。
・突進先に岩壁があると、角が突き刺さることがある。
・壁に角が突き刺さると、
 しばらく身動きがとれなくなり、大きな隙ができる。
 (ディアブロスにとって、角は、最大の武器であり弱点でもある。)

・砂中に潜って移動することができる。
・砂中にいる時には、音爆弾が有効らしい。


『飛竜について 3』
「ハンターへの諸注意 −飛竜編 その3−」
・≪リオレウス≫≪リオレイア≫という強力な飛竜がいる。
・関連の深い一部地方のハンターに対して、
 優先的にクエストが依頼されている。
・優れた技量をもつハンターであれば、
 拠点に関わらず、依頼が回ってくる場合がある。
・リオレウスやリオレイアの鱗や甲殻は素材として極めて有用。

・一瞬の油断が命取りになる局面がある。
・狩りへ出発する前には、
 充分な回復アイテム、サポートアイテム、
 装備、知識、経験、技術があると良い。

・行動を観察し、
 攻撃を仕掛けるタイミングを見極めることが重要。
・弱点があれば、弱点を攻めたほうがよい。
・光に弱い、音に弱い、など弱点はさまざま。
 (ギルドは弱点に有効なアイテムの支給に努めているらしい。)

・飛竜は、
 「寝る」「エサを食べる」「水を飲む」ことで体力の回復を計る。
・飛竜に体力をさせると良くない。
・特に寝ている間はどんどん体力が回復するので、
 なるべく早く起こすように心がける。

≪リオレウス≫
・空の王者とも呼ばれる。
・極めて高い飛行能力を持っている。
・空中からテリトリーを見張り、視力で獲物を見つけ、捕える。

・閃光などで優れた視力を奪われると弱体化できるらしい。
・閃光で視力を奪われると、
 「飛んで逃げることもせず」
 「周囲をグルグル警戒する行動にでる」とか。

・口から吐き出す火球は極めて強力。
・中途半端な装備では役に立たない。

≪リオレイア≫
・リオレウスと対をなす雌の火竜。
・飛行能力よりも脚力が発達している。
・雛に与えるエサを確保するために、
 より確実性の高い地上での戦闘能力が発達したと考えられる。

・突進に要注意。
・リオレウス同様、火球も強力。

・最も注意すべきは尻尾の毒。
・尻尾の毒を利用した
 「あっという間に瀕死に追いやる攻撃」をしてくるらしい。


『牙獣種について』
「ハンターへの諸注意 −牙獣種編−」
・牙獣種は広範囲に生息している。
・牙獣種には、
 ≪ブルファンゴ≫≪コンガ≫≪ブランゴ≫などがいる。
・固体での危険性は飛竜に比べて低い。
・群れで行動することが多い。
・牙獣種が群れ行動する場合には、特に注意が必要である。

≪ブルファンゴ≫
・多くの地方に生息する。
・行動は単純で、ひたすら突進を繰り返す。
・複数体に囲まれると非常に危険。
・複数のブルファンゴに囲まれた際には、
 高台か別エリアに非難すると安全。

・ブルファンゴには、
 リーダーとも言える≪ドスファンゴ≫がいる。
・≪ドスファンゴ≫はブルファンゴに比べて、
 遥かに獰猛かつ強靭である。

≪コンガ≫
・密林や沼地に生息する桃色の牙獣。
・ユーモラスな外見と行動に加えて、
 ハンターに対しての高い攻撃性を持つ。
・立ち上がり身体を震わせる威嚇行動に出たら注意が必要である。

・コンガの群れには、
 ≪ババコンガ≫と呼ばれる大型のボスがいる場合がある。
 (ババコンガはコンガよりも危険)
・コンガやババコンガの放屁攻撃を受けると、
 手持ちの飲食物に悪臭がこびりつき使用不可能になる。
 (消臭玉で悪臭を取り除くことができる。)

≪ブランゴ≫
・雪山に生息している。
・牙獣種の中でも特に注意が必要である。

・常に群れを形成している。
・特に大型のボスである
 ≪ドドブランゴ≫に率いられている群れは、
 通常以上の集団戦闘力を発揮する。

・雪玉を投げつけてくる攻撃を喰らうと
 自由な行動をとれなくなる。
 (解氷剤を使って解決できる。)


『甲殻種について』
「ハンターへの諸注意 −甲殻種編−」
・ハンターにとって危険な甲殻種に、
 ≪ダイミョウザザミ≫と≪ショウグンキザミ≫とがいる。
・≪ショウグンギザミ≫は極めて攻撃的。

≪ダイミョウザザミ≫
・密林や砂漠などの砂地を好む甲殻種。

・強固な甲殻は生半可な武器を弾き返す。
・高い斬れ味の武器だと弾かれずに攻撃が通る。

・防具素材としては優秀。
・武器に素材を使用すると高い防御効果が期待できる。

・小型のものは、ヤオザミと呼ばれる。
・地中から攻撃してくることがある。
・ザザミソを剥ぎ取ることができる。
 (ギルドが買い取ってくれる。)

≪ショウグンザザミ≫
・主に火山、まれに沼地で目撃されている。

・ショウグンギザミの鋏は、鋭利な鎌のよう。
・ショウグンギザミの鋏は、火山の岩盤を容易にえぐる。

・小型のものはガミザミと呼ばれ、
 毒液を吐きかける習性を持つ。
・武器の素材として珍重されている。

≪その他≫
・甲殻種、他にも巨大な個体がいるらしい。


『轟竜ティガレックス』
「ハンターへの諸注意 −ティガレックス−」

・近年頻繁に目撃されるようになった飛竜。
・主に≪雪山≫や≪砂漠≫で目撃されている。

・雪山の≪ポポ≫が好物らしい。
 (ポポの死体と共に目撃されることが多い)
・外見は防寒能力が高いとは思えない。
・おそらくは、砂漠に生息し、捕食のために雪山に出向いている。

・翼や下肢の構造から、飛竜種であることは間違いないはず。

・翼が未発達で、むしろ前肢を利用しての歩行に適した形状。
・自力での飛行は難しいが、高所からの跳躍や滑空は可能らしい。
・飛竜と古龍、両方の性質を持つのではないか。

・ハンター対峙する際、
 注意すべきはティガレックスの地上での行動。
・目撃されている攻撃は、いずれも強力。

【攻撃パターンおよび弱点】
 「強靭な顎による噛み付き攻撃」
 「前肢での攻撃」
 「目立つ弱点は発見されていない」


『古龍種について』
・古龍種の討伐クエストは、通常のものと異なる点がある。

・現状では、
 古龍の生態や攻撃方法や弱点や苦手とする属性など、
 不明な点が非常に多い。
・古龍種の討伐クエストにおいて、
 ギルド側への万全なフォローを期待は控えると吉。

・古龍種には、
 ≪クシャルダオラ≫
 ≪ナナ・テスカトリ≫
 ≪テオ・テスカトル≫
 ≪オオナズチ≫の4種がいる。
 その他もいるが、特殊なため、それは個別で対応。

・古龍種は、通常のモンスターと比べて強大である。
・古龍種は、一度のクエストでは討伐できない場合が多い。

・古龍種側も、
 一度の戦闘である程度以上傷つくと、
 そのフィールドから一気に離脱する習性と
 それを可能にする機動力を有している。

・古龍には、いくつかの居住地を転々とする習性がある。
・ギルドが古龍の所在を確認できれば、
 クエストを受注して続きを行うことが可能。

・≪上位≫≪下位≫、
 あるいは別の窓口で受注した古龍クエストでは、
 それぞれ別の固体を対象にしている。
・古龍を追撃したい場合は、
 当人が同じランクのクエストを受注して対応。

・≪キリン≫も古龍種に分類される。
・ギルドは、
 古龍(≪キリン≫を含む)のクエスト依頼が来ていたら、
 優先して受注することを勧めている。

≪クシャルダオラ≫
・風を操る能力を持つ。
・風を操る能力に対して、
 ≪毒≫を体内に打ち込むという方法が、
 もっとも有効な対抗策と言われている。
・風操術能力を司る器官は
 角であるとか尻尾であるとか、
 角は再生能力が高すぎてダメとか、
 尻尾を斬るにはかなり弱らせないとダメとか、
 議論百出といった状況。


『????????』
・現在、不明。


『????????』
・現在、不明。

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2008年08月10日

ハンター豆知識(上位突入直前)

自宅の本棚にある情報誌
〜月刊誌『狩りに生きる』〜
この中にある「ハンター豆知識」を、
『集会所上位突入直前』の状態で、

≪↓詳細↓≫

・村クエスト:済み
・訓練所(個人演習):済み
・訓練所(集団演習):済み(イベントクエストを除く)
・集会所:上位突入直前

≪↑詳細↑≫

おれなりにまとめてみたよ。

じゃ、以下、
ハンター豆知識。


『クエストレベル』

・クエストのレベルは☆の数で表現されている。
・ギルド出張所窓口のクエストは、LV1からLV8まで存在する。

・基本的に、ハンターは実績に関わらず
 HR(ハンターランク)1からスタートする。
・HR1の状態で受注できるクエストは、
 LV1〜2の簡単クエストとLV3の下位クエストになる。

・向かって左の窓口の女性が
 LV1からLV5までの≪下位≫クエストを担当している。
・LV1〜2は、お試し用の簡単クエスト。
 (比較的弱いモンスターを相手にする)
 (あまり質の良い素材は手に入らない仕様。)
・LV3〜5は、通常の下位クエストとなっている。
・初めはLV3まで開放されている。
・LV3以下のクエストの中に、
 何らかの条件を満たして初めて開放されるクエストがある。

・LV3以上のクエストでは、
 そのレベル内の主要ないくつかのクエストをクリアすると
 ≪緊急クエスト≫が受注できるようになる。
・≪緊急クエスト≫を自ら受注しクリアすると、
 HRがひとつ上がり、
 同時に1つ上のレベルのクエストを受注できるようになる。
・LV5で≪緊急クエスト≫をクリアすると、
 HRが4に上がり、LV6の≪上位≫クエストを受注可能になる。
・≪上位≫クエストは、モンスターが非常に強力になる。
・≪上位≫クエストでは、良質な素材が手に入る。

・向かって右の窓口の女性が
 LV6以上の≪上位≫クエストを担当している。


『調合について』

・調合とは、
 2つのアイテムから新たなアイテムを紡ぎ出す神秘の技術。
 手近な素材から有益な道具を作り出すハンターに必須の技術。

・調合を使いこなせることは、一人前ハンターの能力の1つ。
・難しい調合の場合、
 成功率が低いために調合結果がゴミになる確率がそれなりにある。

・クエスト中にも調合をすることができる。

・アイテムポーチ内に調合書を入れておくと、調合成功率が上がる。
・調合書には 銑ゴまでがある。
・調合書を,ら順番に持つことで、調合成功率がグングン上がる。
・調合書は店屋に売ってある。

・(スタートボタン→資料→調合リスト)
 調合リスト内である程度のレシピ情報が提供されている。
・一部の未解明の調合については、
 ≪トレジャーハンター≫のクエストで入手できる
 特殊なトレジャーの調合が含まれている。


『釣りについて』

・釣りは、
 ≪釣りミミズ≫や≪釣りバッタ≫、
 ≪釣りホタル≫などがあれば手軽に楽しめるレジャーである。

・釣りエサは、道具屋やフィールド上で比較的容易に手に入る。
・普通のエサは、それぞれ一度に持てる数が違う。
・普通のエサで釣れる魚に違いはない。
・特定の魚を釣るならば、
 エサにその魚の好きな匂いを練りこむとよい。

・釣りで入手できる魚も、ハンターにとっては有益。

・≪サシミウオ≫を食べることで体力が回復する。
・≪キレアジ≫は砥石の代わりになる。
・≪武器≫や≪弾≫の素材になる魚も数多くいる。

・≪弾≫については、いろいろな魚がその素材になる。
・レベルの高い弾を入手するには、
 素材になる魚を調合するのがお勧めらしい。

・≪黄金魚≫
 黄金に輝く美しい魚で、非常に価値が高い。
 ギルドが特別に高額で買い取ってくれる魚。
 生息数は少ない。生息範囲は広い。

・≪カジキマグロ≫
 他の魚と一目で見分けがつくほどの≪巨大な魚影≫をしている。
 とある武器を作る素材に使うことができる。

・≪大食いマグロ≫
 なんでも食べてしまう食欲旺盛なマグロ。
 この魚を食べると、
 お腹の中から何かしらのアイテムが出てくることがある。
 稀にすごいものが出てくるらしい。


『アイテムについて 1』

・≪落とし穴≫と≪シビレ罠≫
 どちらも巨大なモンスターの動きを止めるための罠。
 フィールドに設置し、そこにモンスターがはまれば
 身動きが取れなくなる。
 攻撃チャンスを増やすことができる。
 どちらか1つ、フィールドに設置することができる。
 フィールドからなくなると、次を設置できる。
 ≪トラップツール≫と何かを調合するとそれぞれ作成可。

・≪落とし穴≫
 ハメればそこそこ長い時間モンスターを拘束できる。
 ドスランポスなどの小型モンスターには発動しない。
 地面に潜れるモンスターには効かない。

・≪シビレ罠≫
 ほとんどのボス級モンスターに有効。
 効果時間は落とし穴ほど長くはない。

・≪大タル爆弾≫
 衝撃を加えることで大爆発を起こす爆弾。
 近接武器の攻撃、ボウガンの攻撃、石ころ等、
 いろんな衝撃で爆発する。
 近くにいるものを敵味方関係なく吹き飛ばす。
 フィールド上に2つ設置することができる。

・≪小タル爆弾≫
 時限式の爆弾。
 設置後、一定の時間が経過すると自動的に爆発する。
 大タル爆弾を設置した付近に小タル爆弾を置いて
 着火までに距離をとることができれば
 大タル爆弾の爆風に巻き込まれずに済む。

・大タル爆弾小タル爆弾とも、雨の日には使用できない。

・≪爆雷針≫
 雨の日、屋外のみで有効な道具。
 晴れた日には使用不可。

・≪閃光玉≫や≪音爆弾≫は、飛竜の足止めに有効。
 (生肉の類も飛竜の足止めに有効。)

・≪閃光玉≫や≪音爆弾≫を使って飛竜を足止めした後、
 ≪落とし穴≫や≪シビレ罠≫や≪大タル爆弾≫などを
 設置するるのも、手。

・≪生肉≫
 地面に設置することができ、
 生肉が好きなモンスターを呼び寄すことができる。
 毒テングダケやマヒダケを混ぜ込めば、
 毒やマヒの効果を期待できる。
 生肉より先に自分が発見されると、
 基本、生肉は無意味になる。
 けむり玉を巻くと、モンスターに発見され難くなる。
 フィールド上に2つ設置することができる。

・≪肉焼きセット≫
 生肉を焼くことができる。
 焼きあがった肉を食べることができる。
 肉の焼き上がり具合に応じて、
 食べた時にスタミナに変化が現れる。


『アイテムについて 2』

・≪強走薬≫と≪強走薬グレート≫
 飲んでからしばらくの間、スタミナが減らなくなる。
 卵を運搬する時などに有効。
 スタミナが戦法に影響する武器使いに特に有益。
 (双剣、ハンマー、ランス、弓)
 ガードの際にもスタミナが減らなくなるので、
 ガードできる武器使いにも有益。
 グレートの方が持続時間が長い。
 強走薬グレートの調合素材に、
 ゲリョス素材の≪狂走エキス≫がある。

・≪角笛≫
 吹き鳴らすことで、
 モンスターの注意を引きつける効果がある。
 卵を運んでいる仲間から
 モンスターの注意を逸らしたい時に使うのが一般的。
 角笛にはいくつか種類がある。
 全ての角笛は、確率で壊れる。
 スキルである程度壊れにくくする事ができる。

・≪回復笛≫
 自分と同じエリアにいるハンターの体力を回復。
・≪解毒笛≫
 自分と同じエリアにいるハンターの毒を取り除く。
・≪鬼人笛≫
 自分と同じエリアにいるハンターに≪怪力の種≫の効果。
・≪硬化笛≫
 自分と同じエリアにいるハンターに≪忍耐の種≫の効果。

・≪力の護符≫
 アイテムポーチに入れていると、攻撃力が上がる。
 『壊れたり盗まれることもない。』
 あるものと調合することで、
 もっと効果の高いアイテムを作ることができる。

・≪守りの護符≫
 アイテムポーチに入れていると、防御力が上がる。
 『壊れたり盗まれることもない。』
 あるものと調合することで、
 もっと効果の高いアイテムを作ることができる。

・≪モドリ玉≫
 使用すると、フィールドのどこにいてもキャンプに戻れる。

・≪千里眼の薬≫
 飲めば、数秒の間、
 フィールドにいる大型モンスターの位置を知ることができる。

・レア度3以下のアイテムのみ、仲間と受け渡し可能。
 「武具&レア度4以上のアイテム」は、仲間との受け渡し不可。


『アイテムについて 3』

・≪狩猟≫クエストに有効なアイテム
 (狩猟クエストとは、≪討伐≫か≪捕獲≫で任務が完了するもの。)

 討伐:敵を仕留める。
 捕獲:敵を弱らせて、落とし穴かシビレ罠にはめて
    捕獲用麻酔玉や捕獲用麻酔弾などで眠らせる。
 (落とし穴やシビレ罠は、
  ≪トラップツール≫と何かを調合して
  それぞれ作ることができる。)

・≪捕獲用麻酔薬≫
 ≪ネムリ草≫と≪マヒダケ≫とを調合して作ることができる。

・≪捕獲用麻酔弾≫
 ≪捕獲用麻酔薬≫と≪カラ骨【小】≫とを調合して作ることができる。
 あらゆるボウガンで発射することができる。

・≪捕獲用麻酔玉≫
 ≪捕獲用麻酔薬≫と≪素材玉≫とを調合して作ることができる。
 ペイントボールの要領でぶつけることができる。
 弓士も捕獲用麻酔玉で捕獲する仕様。

・≪捕獲用麻酔ナイフ≫
 ≪捕獲用麻酔薬≫と≪投げナイフ≫とを調合して作ることができる。
 (投げナイフは常に手に入るものではない。)


『山菜ジイさん』
「人物探訪 −山菜ジイさん篇−」

・密林や雪山や砂漠などのフィールドを、
 杖を手に各々1人で山菜を集めているという竜人族の老人。

・≪山菜ジイさん≫は、1人ではない。

・山菜ジイさんは、気難し屋としても知られる。
・ハンターが何度も話しかけていると、突然怒り出す。
・山菜ジイさんが怒り出したら、
 物々交換はおろか、会話することも諦めた方がよい。
・山菜ジイさんの興味の対象は、
 ハンターではなくハンターの所持するアイテムである。

・≪雪山≫≪密林≫≪砂漠≫≪沼地≫≪森丘≫の5ヶ所で、
 存在が確認されている。

・外見的な違いは、人間族には非常にわかりづらい。
・人間族にも分かる特長、秘蔵アイテムの傾向、がある。

・山菜ジイさん達は、
 ハンターが持っているアイテムと自分の秘蔵アイテムを、
 物々交換してくれる。

・山菜ジイさん達は、
 ハンターの持っているアイテムから、
 自分好みのアイテムを目ざとく見つけ、
 物々交換を持ちかけてくる。

・山菜ジイさん達は、物々交換の際、
 ハンターの所持しているアイテムに応じて、
 秘蔵のアイテム(2種類)から気分で選択する模様。

・秘蔵アイテム(2種類)を選ぶ確率は異なるも、
 有用なアイテムの確率が低いというわけでもなさそうで、
 ハンターから渡すものによってまちまちな様子。

・≪雪山≫にいる山菜ジイさんは、
 薬系のアイテムをくれることが多い。
 (交換例:
  「竜骨【小】→ホットドリンクorホットミート」
  「釣りカエル→解氷剤」)
・≪砂漠≫にいる山菜ジイさんは、
 鉱石系のアイテムをくれることが多い。
・≪密林≫にいる山菜ジイさんは、
 モンスターの素材をくれることが多いという。
・≪沼地≫≪森丘≫にいる
 山菜ジイさんの秘蔵アイテムについては、現在調査中。

・≪飛竜の卵≫や≪灰水晶の原石≫を運んでいる時には、
 それらを要求される場合もある。

・ギルドが発行している
 ≪山菜組引換券≫なるアイテムがあるらしい。
 (仲間とクエストをこなした者に与えられているとか。)
・≪山菜組引換券≫を山菜ジイさんに渡せば、
 とっておきの秘蔵アイテムをもらえるとか。
 (この件について、ギルドは一切口をつぐんでいる。)
・ギルドと山菜ジイさんとの背後関係については、現在調査中。


『トレジィさん』
「人物探訪 −トレジィさん篇−」

・トレジィさん、350歳(自称)。
・トレジャーハンターとして名高い、竜人族の老人。
・重い荷物を背負って、ピッケル片手に、
 今日も元気にフィールドに繰り出す老人。

・「この世には、
  まだ見ぬトレジャーがたくさんあるのじゃ、
  ワシはそれを求めておる」(トレジィさん談)

・トレジャーを求めて数百年、各地を経巡り、
 ギルド出張所の軒先を借りて、
 トレジャーハンターの普及と協力を呼びかけてきた。
・トレジャーハンターは、
 かつては2人一組が原則だったが、
 普及により1人でも参加できるようになった。

・「ワシももう歳じゃ。
  トレジャーをを集めるには、
  若いハンターの協力が不可欠なのじゃ」(トレジィさん談)

・若い頃は、
 自ら剣を手にしてモンスターを討伐しつつ、
 トレジャーを集めていたトレジィさん。
・300歳を越えた頃から無理が利かなくなった。

・現在は、
 ハンターに協力を呼びかけ、
 トレジャー収集をお願いしている。

・「むろん、タダでとはいわん。
  トレジャーを集めた分に応じて、ご褒美じゃ

  金の卵、フエールピッケル、鎧玉…、
  他では手に入りにくい報酬がてんこ盛りじゃ。
  それも、集めたとレジャー次第よ

  一時は、トレジャーを捨てて、
  身を落ち着けるようとしたこともあった。
  村を興すという姉御殿に協力して、
  山を拓いて、家を建ててな」(トレジィさん談)

・トレジィさんが興すのを手伝った村がポッケ村である。
・≪姉御殿≫は≪ポッケ村≫の村長になり、2人は今も仲がいい。

・トレジャーハンターに戻った後も、
 トレジィさんはポッケ村の発展を心がけ、
 ポッケ村のハンターには、
 トレジャーハンターで得たポイントで、
 農場の施設を拡充できるようにはからっているとか。

・最近では、トレジィさんの人徳を慕って、
 村に弟子入りに来る若者が後を絶たないという。
 「トレジャーの魅力が人を惹きつける。
  それだけの話じゃ」(トレジィさん談)

「トレニャーさん」

・トレジィさんが一番弟子と呼ぶのが、
 ≪トレニャーさん≫(アイルー族)。
 「驚くにはあたらん。彼らは実にねばり強く、よく働く。
  人間なんぞより、よほど有能じゃよ」(トレジィさん談)

・≪トレニャーさん≫は、現在フリーのトレジャーハンター。
 トレジィさんと異なり、
 自らフィールドに赴いてトレジャーを探してくる。
 特に拠点はなく、各地を転々としているが、
 資金を出してくれる人がいれば、
 腰を落ち着けることも考えているとのこと。

・「当方、スポンサーを募集しているニャ。
  軍資金を用意してもらえれば、
  それに応じて探索にいってくるニャ。
  そこでいいモノが手に入ったら、
  くれてやってもいいニャ」(トレニャーさん談)

・スポンサーを申し出は、
 同じトレジィさんの弟子を通して受け付けている。
・スポンサーは、
 ある程度の実力を持つハンターに限定しているそう。

・「行き先の指定も受け付けるニャ。
  場所によって、手に入るものの傾向も違うからニャー。
  軍資金が多いほど、探索に時間を掛けられ、
  その分いいモノが見つかるはずニャ!」(トレニャーさん談)

・トレニャーさん自ら飛竜に手を掛けることもあるとか。

「再びトレジィさん」

・「なんの、まだまだ若いモンには任せられぬよ。
  ワシあってのトレジャーハンターじゃ!
  そしてこの話を聞いたおぬしも、
  トレジャーハンターの同志じゃ!
  ゲット!トレジャー!!」(トレジィさん談)

・自称350歳、老いて盛んなトレジィさん。


『村の来歴』
「ポッケ村観光案内」

・太古より解けることのない雪で覆われた≪フラヒヤ山脈≫…
 良質な≪氷結晶≫や≪雪山草≫が採れるフィールドとして
 有名な山脈の懐に、≪ポッケ村≫はある。

・過酷な雪山に抱かれた、平和な村≪ポッケ村≫。

・村の中央でひときわ目を惹くのが、
 巨大な≪マカライト≫の原石である。
 これほどのサイズのものは、非常に珍しい。
・この場所に村が作られたのも、
 この地を拓いた竜人族の姉弟が、
 このマカライトに惹かれたからであったという。
・以来、この原石は村の象徴として祭られている。

・ポッケ村が作られたのは数百年前。
・巨大マカライトに連なる豊かな鉱脈によって、
 かつては非常に栄えた鉱山村であった。

・「マカライトは便利な鉱石だからの、
  当時は労働者以外にも、
  ハンターやら鍛冶屋やら、にぎわったものさ。
  中には、どこかの街の工房を仕切っているような
  大物鍛冶屋もいたね」(当時を知る村長のオババ談)

・現在のポッケ村は、
 村の中央を温泉が流れる、平和な村である。
・鉱脈が絶えて以来、
 雪山を目指すハンターや湯治客がたまに訪れる程度。
・ポッケ村が平和な理由の一つに優秀なハンターの存在がある。

・≪ドドブランゴ≫などの
 雪山に巣くう凶暴なモンスターも、
 ポッケ村を直接襲うことはない。

・「ええ、ヤツらには手を焼きました。
  最後には、私の方が格上だと思い知らせてやりましたがね」
  (先代ハンター談:仕事中のケガで引退。後輩を指導中。)

・ポッケ村の付近に
 伝説の竜人が残した秘法が眠っている…という噂がある。

・ポッケ村を作ったオババとその弟のトレジィは、
 伝説の竜人族の子孫で、
 眠っていると噂される秘宝をさがすために、村を作った、とか。


『????????』
・現在、不明。


『訓練所について 1』

「訓練所の場所」
・ポッケ村の北西。

「初心者演習」
・≪初心者お助けキャンペーン≫が実施されている。
 (教官とのマンツーマン体制で実施中)
・希望者は訓練所の入り口で
 「初心者」を選ぶと
 初心者向けの訓練受注画面へと進むことができる。

「闘技訓練」
・モンスターとの1対1の戦いを行うことができる。
・村長からクエストを受けてハンターとして精進すると、
 教官が訓練を紹介してくれるようになる。

「特別訓練」
・闘技訓練で一定の条件を満たせば、
 「特別訓練」を受注することが可能になる。
・環境変化の激しいフィールドへ出ての演習。

「訓練所での特別ルール」
・村クエストや集会所クエストと異なるところがあり、
 ≪武器や防具は専用のもの≫
 ≪採取できるアイテムは普段とは別物≫
 ≪モンスターから剥ぎ取れるアイテムも別物≫
 などが主な内容。
 (初心者演習には普段とほぼ同じモノが用意されているそう)

「訓練所での注意事項」
・訓練所に入る前に得た
 ボーナス的な効果を持ち込むことはできない。
 (アイルーキッチンの食事効果、
  ≪ネコの気まぐれスキル≫の効果)


『訓練所について 2』

「集団演習について」
・「他のハンターと連携を取れるような訓練をしてみたい」
 との声を受けて、考案されたシステム。
・希望者は訓練所の入り口で
 「集団演習」を選ぶと
 訓練所専用の集会所へ移動することができる。
・集団演習でのタイムなどで
 優秀な結果はギルドカードに記録される。

「はみだしインフォ」
・教官はタイムアタックに夢中らしい。
・大会を開いてハンター同士で競わせるらしい。


『ギルドカードについて』

「ギルドカードとは?」
・≪ギルドカード≫とはハンターが携帯しているカード。
・ギルドカードとはハンターとしての証。
・ギルドカードには、
 ≪自分の名前≫
 ≪装備している武器や防具≫
 ≪どれだけのクエストをこなしたか≫
 ≪どれだけのトレジャーを見つけたか≫
 ≪どれだけのモンスターを倒したか≫
 などが記載されている。

「ギルドカードを使用してできることは?」
・【確認する】
 自分のギルドカードの内容を確認することができる。
 自分の来歴を確認したい時などは、
 (スタートボタン→ギルドカード→確認する)
 この流れで確認することができる。

・【編集する】
 自分のギルドカードの内容を、編集することができる。
 ≪自己紹介≫や≪称号≫などを編集して変更できる。
 その他の、装備や討伐数などは、現状に応じて随時更新される。

・【送る】
 他のハンターに、自分のギルドカードを送ることができる。
 ギルドカードを送る行為は、
 ≪オンライン集会所≫でのみ行うことができる。
 他のハンターから送られてきたギルドカードは、
 送られてきた際に
 ≪カードリストに登録するかどうかの選択≫を行うことになる。
 大切なカードはしっかりと登録しておくと吉。

・【カードリスト】
 現在自分の所持しているギルドカードを確認することができる。
 他のハンターからカードを受け取ったら
 (スタートボタン→ギルドカード→カードリスト)
 この流れで確認することができる。

「友好度について」
・≪友好度≫とは、
 他のハンターとどれだけ友好を深めているかの目安となる値。
・友好度はギルドカードを受け渡した相手との間でのみ成立し、
 一緒にクエストをクリアすることで値が上昇する。

「勲章について」
・勲章とは、ハンターとしてギルドに認められた証。
・獲得した勲章はギルドカードに保存され、
 村の中であればいつでも確認することができる。
 (【確認する】の3ページ目)

「称号について」
・称号とは、
 (世間でどのように評価されているのか?)ということ。
・称号は、
 ≪多くのクエストをクリアする≫
 ≪入手困難な武器を多く手に入れる≫
 など業績を積み上げていくと自然に増えていく。
・獲得した称号は
 ギルドカードの≪編集≫でつけかえることができる。

「はみだしインフォ」
・ギルドマネージャーは友情に脆いらしいので、
 友好度を上げて話しかければ、何かもらえるかも!


『特別なクエスト』
・ハンターギルドが一部のハンターに依頼している。

・≪特別なクエスト≫とは≪イベントクエスト≫と呼ばれるもの。

・≪イベントクエスト≫を受注するためには、
 インフラストラクチャーモード等を利用して、
 クエストをダウンロードする必要がある。
・クエストのダウンロードについては、
 解説書・オフィシャルHPで確認されたし。
・クエストをダウンロードすれば、
 ソロでもチームでも、そのクエストに参加することができる。
 (ただし、参加条件を満たしている必要あり)
・周りですでにダウンロードしている人がいれば、
 条件さえ満たせば、参加することが可能。

・クエストダウンロードの他に
 おまけとして様々な特典が用意されている。


※注:イベントクエストのダウンロード方法等については、
 CAPCOM「モンスターハンターポータブル 2nd」:公式Webサイト 
 カプコンの公式Webサイト内に説明がありました。

happyneet_com at 03:11|PermalinkTrackBack(0)clip!
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