She Guevara×Blog

勉強しない子供より、遊ばない大人の方が心配です。

November 2014

キングスローカルのスノーヴァデビュー。

大阪キングスで知り合った友達が、
SNOVA羽島に遊びに来てくれた。

以前このBlogでも紹介したイケメン


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何度も言うけどさ、
こういうイケメンは男(僕)の敵だ。

イケメンでスノーボード上手いとか、
スノーボードしか自慢出来るモノがない僕にとって、
嫌味以外のナニモノでもない。

だから心の中で唱えたよ。

“羽島の洗礼を受けろ羽島の洗礼を受け
 ろ羽島の洗礼を受けろ羽島の洗礼を受
 けろ羽島の洗礼を受けろ羽島の洗礼を
 受けろ羽島の洗礼を受けろ羽島の洗礼
 を受けろ羽島の洗礼を受けろ羽島の…”

そしたら声に出して言ってたからね僕、
ホント最低なヤツだよw

でも普通に滑ってた、しかも楽しんでた。 
イケメンだと楽しむ姿もカッコイイって知ってた?

僕もカッコ良く楽しめる様になんなきゃな〜


その後は羽島ローカルらしく皆と花月えんへ。

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北海道へ篭りに行く彼。
その前にもう一度キングスセッションしなきゃな。

そんなわけで来月の4日に行こうと計画立ててみたら、
木曜じゃねーか_| ̄|○

大阪キングス木曜は定休日…
何この毎度休みとカブる安定のやり切れなさ(涙)

ダブルダウンをピーナッツバターで美味しくいただかれた件。

12月4日までの期間限定でSNOVA羽島に、
ダブルダウンレールが設置されています。

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リップも低くレールもシングルなので
なかなかの威圧感です。

いい歳して、
このダブルダウンに挑戦しようと試みるものの、
ヤラレるイメージしか湧かない。

そんな感じだからホントに成長しない。
もうヒドいぐらい上手くなんない。

これじゃあイカンと思い、ジバーを召喚しました。

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Candyのストリート番長。 

久しぶりなくせに数本擦っただけで、
ダブルダウンをノーズプレスで全抜きし、
羽島を沸かせていました。

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もうね、ジェラシー以外何も生まれんがな。

何だオイ、ここ最近の僕の努力は何なんだ。
誰か教えてくれ(涙) 

そういやこのオジョー、
昨シーズンアメリカで開催された
VOLCOM主催のピーナッツバターで5位入賞してんだ。

詳しくは今月発売のFREERUNにて↓ 

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これだけヨイショしてあげたんだから、
きっと僕にもキレッキレのノーズプレス教えてくれるに違いない。 

しかしオカシイ、
イメージでさえ全くメイク出来んがな(涙) 

何をするわけでもなく台湾へ〜士林市場編〜

台湾旅行後半の宿は駅のすぐ近くを選んだ。
 
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隣駅には士林市場って呼ばれる台北最大級夜市がある。


『オイシイヨ!オイシイヨ!』
 
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『待って!見て行ってよ!!

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『オーイ、兄ちゃん!まけておくよ!』

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夜の台北は騒々しい街に一変する。


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アジアの大都市はどこもそうだろうけど、
バンコクや大阪とは一味違った音と色と活気が、
台北の街を渦巻いている

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大渋滞の通りに出てみれば、
四方八方から飛び出してくる原チャリに圧倒される。

一日中走り回ってる原チャリに、
一時停止や徐行なんて思いやりはない。
 
バスやタクシーも容赦ない車間距離で走る。
ローカル線のバスの運転手なんていつも何かに怒ってる。

バス停で止まらないバス。
流暢な日本語を使い、
法外な値段で乗せようとするタクシー。

車両の間を強引にすり抜けていくロードバイク。
そしてクラクション。

台湾へは飛行機で3時間飛んだだけ。
比較的安全な国で親日家が多いと聞いてるけど、
それでも日本とは違う。

自分の国がいかに便利で安全な国か再認識させられる。

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騒々しい夜市から露店の方へ歩く。
飛び交う言葉の何割かは僕に向けられたもの。

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『コンニチワ!カッコイイヨ!サービスアルヨ! 』
 
前後左右、そして上から下から、
あらゆる方角から投げられる言葉にこっちはテンヤワンヤ。
 
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笑顔で握手したり、質問に答えたり、シカトしたり、
お茶をご馳走になったり。

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夜市の放つエネルギーに、
見ているだけで目がくらむ(笑)

深夜2時、ようやく街は静かになる。

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若い子達は一斉に原チャリにまたがり
夜の街へと消えていく。

静けさを取り戻す士林の街。

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旅にはリスクやスリリングはつきもので、
それを上手く回避出来るかどうかで楽しみ方も随分変わると思う。

旅をするから何ってわけじゃない。
別に日本に居たって問題無いし、何不自由無い。
むしろ日本はブッチぎりで住みやすい国だと思う。

でも、日本から出て外の国に行くと、
今まで以上に自分の国を知り、好きになる。 

そうやって自分の事も知れるんじゃないかな、
なんて思いながら宿に戻り相部屋の鍵をかけて無かった事に気付く。

この国も安全で良かった(笑)

何をするわけでもなく台湾へ─疎耋僂硫安罎判品圈

夏の台湾旅行記
何とか今年中に書き上げたいと思います(笑)

台湾で毎日食べていたもの、それはカキ氷 。

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飽きもせず多い時は1日に3回も食べてた(笑)

氷自体にミルクの味が付いていて、
氷の食感も日本のソレとは比べ物になんないぐらいフワフワ。
それにマンゴーやフルーツがドッサリ乗って約300円。 

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そりゃお店にも通うよね(笑)

台湾では小腹が空いたら屋台をハシゴしてた。
一人旅だと移動時間が食事時間も兼ねるから。

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基本、色んなモノが安くて美味い。
油断すると臭豆腐っていう台湾のソウルフードの
強烈な臭いにヤられるけどねw


とりあえず宿を決めてなかったので、
Wi-Fi飛んでる公共の場所で検索。

目星を付けた宿には、
メールを送るか駅の公衆電話を使って問い合わせる。
気に入れば延泊し気に入らなかったら別の安宿に、
大体そんな感じ。

意外と何処の国でも飛び込みで何とかなる。
ペルーを旅行した時もそんな感じだった。
何より飛び込みは安い(笑)

ちなみにこの日の宿が、
裏路地に位置する怪しさ満点の宿w

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ローカル色全開で、
外国人なんて一人も歩いていないw 

近くの商店街なんて明らかに場違いな空気が漂う。

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試しに入ってみたら、
完全にヤケドするヤツだったw

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てか、何でこんな市場の中を
当たり前の様に車が走ってんだよwww

オバちゃんに危ないからコッチおいでって
手招きされた方に行ったらバックパックはねられる始末w

オバちゃん苦笑いだけど僕は爆笑。
怪我さえ無ければ話しのネタになる(笑)

宿で仲良くなった台湾の友達。 

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人懐こいヤツらでホント可愛い。

犬は飼った事ないけど、
昔ホームステイしてた先での散歩は僕の日課だった。
ゴールデンレトリバー二頭に引きづり回されてた毎日が懐かしいw

そんなこんなで気に入ったこの宿。
もちろん延泊決定でした。

さて、夜は何処へ行こう?? 
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