津軽から、エロ同人愛をこめて。~エロゲー・同人レビューBLOG~

 主にDL.site.comやDMMで購入可能なエロ同人、電子コミックの単体話の感想を描いてます。現在積みエロゲも絶賛消化中。リンクフリーでコメント、トラックバック大歓迎です。よろしくおねがいします。pixivURL:http://pixiv.me/turunomaru

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http://b.dlsite.net/RG05370/archives/51785756.html

 エルフの売春婦(既婚)を托卵できる禁断のプレイを満喫できるその名も托卵娼館―ブログでの初投稿時は立ち絵のみでしたが、今回はあの方の血を引くと推察されるナエジェナの托卵記録です。お相手は変質者じみた小太りの引き潰れた蛙みたいなぶっさいくな中年男で托卵される相手としては最悪(最高)です。

 さらに男の子供(ななちゃい)が唐突に登場します。客の男に顔も下卑た性癖もそっくりで長期出張中の旦那さんがさっそく哀れになってきます。男という生き物としては子供作り自体は大好きだけど出来た子供の責任は嫌だーという大変身勝手な理屈で隠し子や育児放棄などの社会問題を生み出す訳ですが托卵の場合は間抜けな旦那が誠心誠意自分の血を引く子供を育ててくれるので気持ちよく中出し出来ます。

 まだ十年と生きてないクソガキが拙いながら托卵の醍醐味を飲み込みながら親父の精子に打ち勝って見事ナエジェナを孕ませます(子宮内の描写が結構生々しいです)。あの方の血筋だけあってしっかり視認魔法で受精着床の場面をつぶさに観察させる早すぎる性教育を施します。

 ちなみにななちゃいは年齢制限にひっかかるため料金はチャラで初体験でただ嵌め&孕ませを経験した事になります。以後は子供の成長記録を送信するサービスも付きます。きっと自分に似てきた子供を見てにやにやするんでしょうね。

 あの方の子孫なので出産のタイミングは自在にコントロール可能なので旦那の出張中に出産の立ち合いもOKです。いやはや危険で激務も多い冒険者の警護任務の途中でコンビニ感覚でこんな事やられちゃ堪りませんね。童貞小僧の中出しでがっつり感じちゃってますしあの方の血筋の隆盛は未来永劫続きそうです。ナエジェナのキャラはまだ決めかねてないらしいですがあんまり事務的な感じじゃ無くこれくらいがちょうど良いと思います。

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販売サイト:(とらのあな)(メロンブックス)

レビュー お勧め度(五段階評価)★★★

 CG集キメセクに敗けた娼年でキメセクの虜になったマグロ娼年のしいなの前日譚です。少女の様に可憐な美貌から学校の教師から後輩、援交おやぢ、キモデブからホスト風イケメンまで平等に無反応なのが徹底しています。自分に気があると勘違いしたり、しいなくんの身体に溺れて無我夢中さのギャップが本作最大の見所です。しいなくんのやる気のない気だるげなモノローグも癖になります。

 基本金を貰えば場所を選ばず女装でもなんでも積極的にやってくれますがプロ意識が徹底しているかといえばそうではなく乳首ばっか舐めてきてキモいので一割増値上げと言う気まぐれさが好きです。クラスの男子から告白されてあっさり振りますが料金表片手に犯らせて上げたりと割りと優しい?所もあります。こんな無関心無感動な子が性の喜びに目覚めると考えるとまたこみ上げてくるものがあります。

 かばんちゃん男の子説。エロSSが書けるフレンズなので中性的な外見い付け込んで妄想しました。ラッキービーストは本当に便利キャラだな。性教育的に。続くかどうかは気分次第です。それではお楽しみ下さい。

「うぅ、おしっこ、おしっこ!」

 こみ上げてくる猛烈な尿意に”かばん”の下半身がぶるっと痙攣する。サーバルは暗がりから唐突に現れたラッキービースト、彼女の呼称ではボスに飽きもせず話しかけている。

「ねーボス何かしゃべってよー」

「……」

 かばんに名乗ったラッキービーストはサーバルの問いかけに何の反応も見せない。かばんとはお話をしたのに自分には無視を決め込むラッキービーストに地団太を踏むサーバルをしり目に茂み中にこっそり入り込む。

「今日はおしっこして早く寝よう」

 カラッとした暑さのさばんなちほーの気候とは違ってじゃんぐるちほーは湿気が多く妙に蒸し暑い。額にうっすらと浮いた汗を拭うと遠くからは獣の声が聞こえてきた。周囲を包む深い闇が今にも襲い掛かってきそうでかばんは不安に押しつぶされそうになる。

(早くおしっこしてサーバルちゃんの所に戻ろう)

 ズボンを下ろして周囲を見渡す。セルリアンやフレンズの類が居ない事を確認するとズボンと下着を下ろす。

「ちんちんついてる……ボク、男の子なんだ」

 親指ほどのこじんまりとした男性器に自分の性別が男であると今更ながらに自覚する。皮被りの先端から膀胱にたまりにたまった濃い目の小便が放物線を描いて勢いよく放たれる。

「かばんちゃん、なにやってるのー?」

「うわっ!サーバルちゃん!」

 かばんが居ない事を不審に思ったサーバルは自慢の鼻で後を付けてきていた。尿の勢いは止まらず後ろからのぞき込んできたサーバルに未成熟なペニスをしっかり見られてしまった。

(サーバルちゃんにおちんちん見られちゃった……)

 まだ男女の違いを認識するには幼いかばんだが性器を異性に見られた事実に羞恥心を真っ赤に染める。

「わー!なにそれー!私の股には何にもないのに、すっごーい!」

「サーバルちゃん、恥ずかしいよ……」

 放尿が終わったペニスに大きな眼を輝かせて顔を近づける。メスしか存在しないフレンズには男性器というのは全くの未知の器官であるため今までとは比較にならない興味関心をサーバルに抱かせた。

「あれ?大きくなってきたよ!すごーい!なんでなんでー!」

 サーバルの熱い視線の受けて尿の雫を滴らせる小ぶりなペニスがむくむくと隆起していく。捩じった飴の袋の様だっただぶついた包皮の先端がぬっと伸びてピンク色の亀頭の先っちょを覗かせる。

(はぁはぁ、ちんちん熱い……サーバルちゃんに見られて……どうして)

 精通もまだなかばんとはいえ可愛い女の子に息の掛かる距離で観察されてペニスが自然と反応を見せ始め
る。

「どうしたのかばんちゃん?ひょっとして”これ”が痛いの?」

 頬に朱が差し息が荒いかばんを心底心配して上目遣いで表情を覗き見る。自覚こそしていないが性的な反応を女の子にまじまじと見られた恥ずかしさで頭が真っ白になりそうだ。

「痛くないけど……なんだか変」

「じゃあ、私が舐めて治して上げるね!」

「な、舐めるって……!」

「怪我した時は舐めるのが一番だよ!あむっ!」

「怪我って訳じゃ……あぁぁ!」

 勃起しても10cm足らずの肉根がサーバルの口腔に包み込まれた。舌の先端が包皮を掻き分けて亀頭粘膜を撫でると得も知れぬ快感がお腹の奥から湧き上がってくる。狭い口内でペニスが溶けて消えてしまいそうだ。

「あむっ♥じゅるぅぅぅ♥」

 ぱんぱんに腫れ上がって膨らんだ事から膿か何かが溜まっていると考えたサーバルは口をすぼめて肉の棒に溜まっている膿を吸い出そうと口をすぼめて顎を上下させる。偶然ディープスロート同じ動きになってかばんの性感を容赦なく刺激する。

「ダ、ダメっ!なんかくる!きちゃうっ!」

 尿意とは似ていても全く違う未知の排泄欲求がこみ上げてくるEXも理解しない少年かばんには性感のコントロールなど到底無理だった。

「あがっ!あぁぁっ!」

 どびゅるるっ!どくんっ!

「むぅぅっ!んんっ!」

 獣じみた雄叫びと同時にかばんは精通を口の中で精通を迎えた。熱いどろどろがサーバルの口の中にぶちまける。タマタマの根元がきゅんと甘く疼いた。余りの快感に全身の力が抜けて腰が抜けてその場に尻もちをつく。

「ごほごほっ!なんか苦い!」

 気管に進入して大きく咳き込んで掌に唾液の混じった白濁液をアルパカの様にぺっぺっと吐き出す。

「し、白いおしっこ……?」

「違ウヨ。ソレハ精子ダヨ」

 かばんの喘ぎ声に反応したラッキービーストがぴょこぴょこと茂みの中に入ってきた。未知の生理現象に戸惑っていたかばんは藁にも縋る思いでラッキービーストに質問を浴びせかける。

「こ、これ何?ボク、病気か何かなの?」

「精通ハ第二次性徴期二性的成熟ヲ迎エタ証拠。9歳カラ15歳二掛ケテ誰二デモ起コル。病気ドコロカムシロ健康的ナ現象ダヨ」

「病気じゃないんだ……よかった」

 ほっとしたかばんにラッキービーストはさらなる知識を伝えるべく無機質な電子音声で言葉を続ける。

「精通二ヨリ女性トノSEX二ヨッテ妊娠能力ヲ獲得スルヨ」

「せっくす?にんしん?って何?だいにじせーちょー?」

 次から次に出る聞きなれない単語に頭を傾げるサーバルだが相変わらず反応しないラッキービーストにかばんが代わりにサーバルの疑問を代弁する。

「SEXって何?女の子とする遊びか何か?」

「一般的二男性器ト女性器二挿入行為ダヨ。行為ノ前二愛撫ヲ行ッテオ互イリラックススルヨ」

「愛撫ッテドウスルノ?」

「オ互イノ性器ヲ手ヤ舌デ刺激スル行為ダヨ」

「手や舌で?なら私かばんちゃんをアイブした!」

「アイブ……気持ち良かった」

「口でしたあれ、気持ちよかったの?すごーい!ねぇねぇ!私にもやってみてよ!」

 一度好奇心に火が付けばもう止まらない。けもの特有の羞恥心の無さで惜しげも無くスカートを捲り上げて性器を露わにする。ふさふさの耳や尻尾とは異なりぴっちり閉じた縦筋には産毛すらない。

(なんだろうサーバルのおめんちょ……見てるとドキドキする)

 失われた記憶から出てきた卑猥な単語。おまんちょ、おまんちょと頭の中で連呼しながらサーバルの前に跪くと未成熟な女陰粘膜に舌を這わせる。

ペロッ♥チュッ♥レロロ♥

「わっ♥すごーい……なんかぞわぞわする♥」

 固く閉じた内陰唇に舌を差し込んで掻き回す。愛撫という概念を理解したばかりにも拘わらずかばんのクンニリングスは様になっている。遺伝子にプログラムされていた雄の本能が勃起し始めたクリトリスを見初めたかばんは舌先をクリトリスに伸ばし包皮を剥き取り舐め回す。

 ぺちゃぺちゃっ♥ぺろろっ♥にちゃっ♥

「あぁぁぁっ♥なにこれなにこれっ♥変になっちゃう♥」

(!サーバルちゃん感じてる……よしもっとしてあげる!)

 自分が味わった気持ち良さをサーバルも体感している事がなんだか嬉しくて徐々に滲みだしてきた潮気の強い愛液を啜り上げながら舌の動きを激しくしていく。

 ぺろぺろっ♥じゅぅぅぅ♥ぴちゃぴちゃっ♥

「わあぁぁぁっ♥何かくる♥弾けちゃうぅぅぅぅ♥」

 びくくっ♥びくんっ♥

 昂った性感が頂点に達して全身に伝播する。がくがくと腰が上下に激しく痙攣してサーバルは生まれて初めての性感に我を忘れる。

「はぁはぁ、アイブって……すごーい♥」

 惚けた貌でへたりこんだサーバルは熱い吐息と共に始めての絶頂を反芻する。性感に喘ぐサーバルの媚態はかばんの勃起を回復させるに十分だった。

「また……大きくなっちゃった」

「ソレダケ勃起シタラ十分。膣口二挿入出来ル」

「膣口……?」

「はぁはぁ、ひょっとしてこれの事かなおしっこの穴の下に開いてるの」

 性的な絶頂によって眠っていた繁殖本能が目覚めたサーバルは四つん這いになると濡れそぼった肉裂を指で割り開いて見せつける。愛蜜を滴らせる膣口がひくついてかばんを誘う。

「ちんちんとまんちょをくっつける……」

「ここ、まんちょっていうんだ♥なんか面白ーい」

 ペニスが反り返り亀頭に張り付いていた包皮が半ばまで剥けてひりひりとした走る痛みが気にならなくくらいかばんは興奮していた。

童貞喪失の予感に生唾を音を立てて呑み込む。

「うん、来て♥くっつけっこ♥しよ♥」

「サーバルちゃんっっ♥うぅ♥あぁぁぁぁっ♥」

 にじゅるるるるるっ♥

 狭い膣口に亀頭を押し当てて腰を前に出すとサーバルの狭い処女膣はかばんのペニスをゆっくりと受け入れていく。だぶついて亀頭のエラに引っかかった包皮が完全に剥け切ってざわざわとうねる膣粘膜に翻弄される。

「ぜ、全部入った……」

「す、すごーい、かばんちゃんとくっついちゃったぁ……」

 処女膜は薄くうっすらと血の朱色愛液に混じるだけでほとんど痛みは感じない。快感はまだ感じないが友達と深いつながりを持てた充実感がじわじわと胸に広がっていく。

「こ、この後、どうするの?」

「挿入シタペニスヲ注送スル事デ粘膜ヲ擦リ合ワセル事デ快感ヲ得ルヨ」

「擦り合わせる……こう?こう動けば……あぁぁっ♥」

 にちゅっ♥にちゅちゅっ♥ぱんぱんぱんぱんっ♥

 亀頭粘膜とサーバルの膣肉が擦過し快楽を生み出していく。サーバルの腰を掴んで固定すると無我夢中に腰を動かして膣内を貪っていく。

「ああぁぁぁん♥なにこれぇぇぇ♥熱い熱いよぉぉ」

 かばんの体温がペニスを通じてサーバルに混じり合う。張った亀頭が膣壁を擦り上げ処女に膣肉に性の喜びを刻みつけていく。

「あぁぁぁっ♥ダメ♥また出る♥精子出るぅぅぅ♥」

 二度目の射精は予想よりも早く来た。サーバルに自分の遺伝子を植え付けたいという雄の暴力的な衝動に身を任せてサーバルの腰目掛けて打ち付け続ける。

 ぱんぱんっ♥すぱんっ♥ぱんぱんぱんっ♥

「キテキテ♥かばんちゃんの精子♥まんちょに欲しい♥」

「あぁぁぁぁ♥出るぅ♥」

 どくん♥どくくん♥びゅるるるるっ♥

「熱っ♥あぁぁぁぁん♥」

 夥しい量の精液を子宮口に受けてサーバルも深く達する。荒い息と共に全身の力が抜けたかばんはサーバルの背中に覆いかぶさる。萎えたペニスが抜け落ちるとごぷごぷと精液が大腿を伝わって地面に滴り落ちる。

「はぁはぁ、気持ちよかった……サーバルちゃ……」

「すごーい!くっつけっこ!すっごーい!」

「サ、サーバルちゃん」

 性交の余熱の中でピロートークと洒落込もうとしたかばんはまだ膣内に残った精液が垂れるのもお構いなしにぴょんぴょんと跳ねるサーバルのハイテンションぶりに気圧される。

「ねぇ、かばんちゃん、くっつけっこ。他のフレンズにも教えて上げようよ!」

「教えるって……」

 性行為は基本的にパートナー同士でしか行わないものだがサーバルはそんな事はお構いなし。ただ大好きな友達と気持ち良い遊びをした感動を他のフレンズと共有したいという気持ちでいっぱいだった。

(こういう事って良く分からないけど特別な人同士でしかやらない事……だよね)

 他のフレンズ。例えばカバさん。ライダースーツの間から見えた深い胸の谷間を想像するとペニスが半勃ちになる。恋も愛を知る前に性に目覚めた少年にはフレンズたちとの”くっつけっこ”はあまりにも甘美な誘惑であった。

「そうだね。図書館に行くまで結構あるから……出会ったフレンズに教えてみる」

「うんうんうんっ♥カミヒコーキだけでなくてくっつけっこも出来るなんて本当にすごいよっ♥」
 
 こうしてかばんとサーバルのジャパリパークに”くっつけっこ”を広める冒険が始まった。

To Be Continued……?  

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 3話でリリィに放火されて屋敷から焼け出されたキョーカたちはバスで脱出を試みますが燃料切れ。しかし、精液を動力に変換できるエコザーメンバスだったためヒロイン総出で野郎連中の精液で燃料補給です。さらっとリリィが連れてきた黒人さんたちも居てウケます。


 中々目標の量が溜まらず地下まで火の手が迫ります。恵梨奈の亡き夫の形見の車のエンジンパーツで作ったと聞いて既に乱交でエロ魂に火が付いていたキョーカが人肌脱ぎます。エンジンパーツを流用したということは旦那さんはエコザーメンカーに乗っていたという事ですね。恵梨奈とカーセックスして燃料補給でしょうか?流石色ボケ夫婦です。

 キョーカの奮闘よりも火の回りの方が早く絶体絶命の状況で周りの男すべてがアニキの顔に見えてしまいます。いつものイケイケSEXではなく大好きなアニキとのラブラブSEXで燃料計が振り切れるほどの精液をゲットです。無事火事から脱出した一行を見て微笑む謎の美女の影ー次回も期待です。

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 相変わらず黒ギャル妹から夜這いされるお兄ちゃん。キョーカがしたいなら……と近親相姦を受け入れていて徐々にデレてきていいます。パイズリの最中に忍者衣装で覗き見してる宝條母娘が面白すぎます。にんにん。見ているだけでなくSEXに混じりたいという事で4P突入です。あにきは顔とちんぽだけのへたれの癖に羨ましい奴です。

 キョーカも変な独占欲を出さず4Pに乗り気なのが良いですね。キョーカにフェラ、玲央奈に乳首、恵梨奈は肛門と三点攻めです。あまりの快楽に腰が抜けたアニキの玲央奈が乗ってグラインドテクを見せつけますがやっぱり気が短いキョーカに腰の上を奪われます。

 さらに宝條母娘による耳への甘噛み、脇舐め愛撫でまたしても絶頂します。1000万円コースをただで満喫とはほんとに果報者です。オレと代われ感が半端ないです。では。さらに恵梨奈の提案でアニキはアナル童貞を宝條母娘に捧げます。ラストに母娘WアナルSEXとは脱帽でした。寒空の下、前作で娼館乗っ取りが失敗して落ちぶれたリリィが当てつけに火を放った所で次回に続きます。

前作をまとめてチェック!
えなじぃキョーカ!!〜爆乳JK。ガチ責め発情中!〜

槍間一家のハロウィン
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 可愛いショタ達がハロウィンの仮装でやっぱり如何わしい噂がある槍間家に怖いモノ見たさでやってきます。カモがネギどころか味噌も鍋も持ってきたシチュエーションです。案の定頭のネジが飛んだ痴女チックな仮装でお出迎えされます。三姉妹は悪魔や魔女、狼女とハロウィンらしいコスプレですが満子ママンだけブラジルのサンバ衣装でかなり浮いています。

  乱交パーティーゆえの格好ですがせっかくなのでエロダンスを童貞くんたちに披露。蠱惑的な動きに徐々にショタたちの股間も温まってきます。お決まりの流れで股間の”おかし”にSEXの意味も分からないままいたずらされちゃいます。噂の真偽かめて少しだけ大人の階段を昇ったショタたちでした。

本作掲載誌
コミックメガストアα 2017年01月号

ちんぽつき いじめられっ娘 9
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 相変わらず不良たちの性欲の捌け口にされる梨砂と指を咥えて傍観するしかない”ショウちゃん”。今回も電話越しに今日の辱めの内容を伝えて徹底的に無力感を味合わせます。本編中には描写はありませんが二人の”性の営み”を不良たちが余興で聞き出します。


 過去のアナルレイプの影響か69でフェラをしあったりタチとネコの役割を交代でやったり、形は違えど普通のカップルと同様にお互いを求め合う姿に徐々に不良たちの顔が苦いものになっていきます。人間扱いしないからこそ玩具に出来る訳ですからショウちゃんへの全幅の信頼を寄せる梨砂を見て思う所があるのがまたリアルです。

 今回は梨砂のモノローグが多いですが100人以上の男と関係を持ってしまったため下手に動けない状況や、ショウの事を心配しながらも依存する自分を嫌い自罰感情を満たすために甘んじて凌辱を受け入れる心理描写が堪りません。今の所、悪い意味で加減が出来ている不良たちですが悪ノリが過ぎればどうなるかわからないので今後の展開に期待です。

わが片恋(かたこい)を諸恋(もろこい)になせ
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 大学生のこうが帰省したら失恋のショックで押し倒した想い人にそっくりな弟千晴と再開して気まずいお話。手籠めにした事を後悔しているのに髪を伸ばして女装(同作者の同人作品のとクリソツです。前から思ってましたがキャラの描き分けがあまり出来てないです)してアナルSEXの下準備もばっちりで自分好みの色にすっかり染まっていて、変貌の発端である罪悪感から拒絶し様にも出来無い状況が堪りません。元からこうに好意を抱いていた千晴は姉の代わりで良いから抱いてと懇願してきます。

 しかし、こうは姉の代用品では無く千晴を千晴として情熱的に抱きます。千晴の想いはこうに届いていたのです。来年からは同じ大学に通って押しかけ女房をやるつもりらしいので甘い新婚生活を送ってもらいたいです。序盤の罪悪感につけこんでの強引な騎乗位から相思相愛のイチャラブHへの移行が気に入ってます。

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