日本生殖医学会はこのほど、厚生労働省より「不妊治療連絡カード」の周知依頼があったとして、診察の際などに同カードを周知するよう呼びかけた。同カードは、企業における不妊治療を対象とした休職・休暇制度などの確認資料として使用することも想定し、医師の署名欄を設けている。

 近年、不妊治療を受ける夫婦の増加に伴い、働きながら不妊治療を受ける人が増加傾向にあると考えられている。厚生労働省が行った調査によると、仕事と不妊治療との両立ができず、16%の人が離職しているという。

 不妊治療連絡カードは、不妊治療を受けている労働者が、企業に対して治療中であることや企業に求める配慮を伝えることを目的としたツール。仕事と不妊治療の両立のために職場や上司の理解が必要だが、労働者が自身の不妊治療について説明することは難しい場合もある。同カードでは、不妊治療に関する一般的な情報や、必要な通院日数の目安などを例示し、目に見えるツールとして使うことが可能だ。

 また、不妊治療では診断書が発行されない場合もある。同カードでは、企業における不妊治療を対象とした休職・休暇制度や治療費補助制度などの確認資料として使用することも想定し、医師の署名欄を設けている。


 通院中の方はご存知のとおり1階エレベータ横に海水魚の水槽があります。
どの子も長生きでナンョウハギは5年以上です。

水槽内の環境は安定していたのですが、掃除のためにイソギンチャクの横の石を少しずらしたら、
イソギンチャクはそれが気に入らないらしく水槽の外に出てしまい、早く発見したので
大丈夫でしたが、かなり弱ってしまいました。


水槽にもどしても、元の場所には帰らず奥の方に移動してしまいました。

それに伴い、カクレクマノミの産卵(ペアリング)も解消。
すみ家の回りの環境を変化させて申し訳なかったと、反省中。
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12月2日までの1週間(第48週)に全国の定点医療機関を受診した患者数は4599人となり、定点当たりで0.93人と流行の目安となる1人に迫った。

先行指標は12月3日以降も患者数が増えてることから、今週中にも全国的に流行期入りとなりそうだ。

インフルエンザを重症化させないためにも、予防注射が必要です。早めに接種してください。
インフルエンザワクチンは排卵期、妊娠初期でも妊娠には影響しません。

内膜再生増殖法の動画はホームページからご覧いただけます。IMG_7943
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毎年この季節になりました。

変わり種のツリーもちらほら・・・
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子宮内膜再生増殖法・がいよいよ始まります。詳しくは、ホームページから。

また、今回配布中のJinecoにも掲載されています。
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アメリカ国内では、腸管出血性大腸菌O157による食中毒の流行を受けて、自宅にロメインレタスがあった場合、食べずにすべて廃棄するよう消費者に呼び掛けた。

 CDCは「自宅に何らかの種類のロメインレタスがある場合、たとえ食べて具合が悪くなった人がいなくても、食べずに廃棄する」よう警告。「今回の勧告は、丸ごと一玉、芯、袋入り、箱入り、カット済み、ベビーロメインを含むロメインレタス入りサラダミックス、ベビーリーフミックス、シーザーサラダなどあらゆる種類、あらゆる用法のロメインレタスを対象としている」と述べている。

 米国では20日までに、11州で32人が腸管出血性大腸菌O157による食中毒になったことが報告され、うち13人が入院した。1人は腎不全を発症したが、現時点で死者は報告されていない

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知り合いの先生から頂きました和歌山アドベンチャーワールドのパンダの写真です。

https://www.haramedical.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2018/11/Acupuncture.pd

着床環境をピンポイントで改善する着床鍼灸を始めました。詳しくは、上記URLで

厚労省ホームページに働く女性のための、不妊治療中の注意事項、および
会社提出用の簡単な診断書(?)が掲載されています。

仕事と不妊治療の両立支援のために」
・「不妊治療連絡カード」

活用できるかどうか、一度覗いてみてください。IMG_7912



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