2011年10月23日
P
『P』で始まるバンドが好きなんです。
pre-school
PEALOUT
POLYSICS
PENPALS
pillows
pupa
PLAGUES
PENGUIN NOISE
POTSHOT
Pixies
POP GROUP
ピーズはカタカナ表記、で除外か?というかTheピーズが正式名称でいいのかな?
上記バンドもいくつか『The』は省略してるけど。
んー、もっといたような気もするが・・・・・・
これが多いのか少ないのか良く解らなくなってきた。
沢山音楽を聞いてきたから、別に他のアルファベットや文字でも好きなバンドはあるんじゃね?なんて思ってしまふ。
ただ、個人的には昔からPのつくバンドが好きだと思ってました。
なんか予定どおりグダグダになってきたのでここまで。
2011年10月20日
ドリフターズ

うん、面白いね。
正直、一巻買ったときはイマイチぴんとこなかったんだが、二巻発売に際して一巻を改めて読み返し、二巻に突入。盛り上がってキタヨ。
とは言ううものの、まだ、話の全貌は見えてこない。各勢力も謎だらけ。
うーん、生きてる内に完結するかしら?
さて、ドリフターズ、サブタイトルは楽曲名からきているのですが、分かるとニヤリとするものから全く分からないものも有り。大概は分かるんですけどね。
ガンダム関係はまあ、有名でしょう。『サムライハート』や『アクティブハート』なんかは同年代ならではと。まあ、昔のアニメですな。マクロスは知ってはいるけど私はほぼスルーでした。
イースタンユースやHIDEさん、バックホーンやハイロウズは邦楽ロック好きにはピンときます。絶妙なチョイスでなないかと。っとゴダイゴもね。
レディステディゴーはラルクなんだろうけど、もしかしてジェネレーションXかとも思ってしまいました。
同様にTouch&Go!!(単行本未収録)はPEALOUTなら良かったんだが。多分違うだろうな。
ペルソナからは、今後Your Affectionなんか登場したら嬉しいですね。
神曲(有史以来かつてない程の神様大安売りの昨今)と評判高いペルソナシリーズの楽曲の中でも屈指の名曲(私的)
そうそう、神様なんて信じてないけど、曲でも何でも気安く『神』なんて付けないほうがいいよ。汝、みだりに神の名を呼ぶなかれ、ですよ。
ちなみに、神様はあなたの心の中にいます。「助けて神様」なんていうでしょ。絶体絶命の時かもしれないし、壮絶な腹痛の時かもしれませんが。 っと、みだりに呼んでるな、それは。
神様と言っても唯一神(絶対神)という考え方もあれば、我々の神、つまり他の神を認める考えもあり、はたまた八百万(やおよろず)なんて、どんだけいるのって程の神様もあり。
まあ、学問の神、力の神、 豊穣の神、トイレの神様なんてのも。様々ですよ。でもそれらは少なからず敬意を払うべく存在であったはずです。
大衆消費楽曲に神なんてつける図々しさは驚嘆ですよ。厚かましい。AKB。
そんな余談で今回は終了。つーかいつも余談のみで綴られるブログです。
リユニオン
と言うわけでローゼズ再結成です。
いや、たまげた、正直な話。
イギリスって国はトンでもない事が起こる国ですな。ピストルズも有り得ないと思ったが(と言うかピストルズは今回の3.5倍驚いたが)、ローゼズも無いだろうと信じきっていたからね。生きてりゃ色々あるもんだ。
逆を言えば死んだらそれまで。ニルヴァーナもジョイディヴィジョンも再結成有り得ない。ま、死んだのフロントマンだからね。
X JAPANのHIDEなんかは主要メンバーだけども、亡くなっても再結成したしね。
DR.FEELGOODなんかオリジナルメンバーが一人もいなくても存続してるよ。解散したこと無いけど(たぶん)。
というわけで、ギャラガー兄弟もいずれ仲直りするんじゃない?っと、リード兄弟って前例もあったな。
さて、私とローゼズの出会いは遡る事十数年(20年弱)、電気グルーヴのアルバム『KARATEKA』収録の曲にローゼズの曲をサンプリングしてたのが始まりでした。
石野卓球氏がセルフライナーノーツにてその事を書いてあったんだけど、当時私はアクセスだのB’zだの聞いてた黒歴史真っ最中であった為(加えて電気ってのが雑食っぷりがいいでしょ)、ローゼズって何?だったのですが、そこに現れたのが姉の友人。(直接の面識はほとんど無い)
というか、姉が友人からもらったカセットが、そのまま私に流れてきただけなんですけどね。まあ、そのテープというのが、ローゼズの1stとスピッツの『空の飛び方』だった訳です。
この二つのカセットのおかげで、健全なるミュージックライフを送ることが出来た訳で、姉の友人は私にとって、一方的な音楽の師匠なのであります。
とここまで書いてきたんですが、今更ながら、ローゼズなんか知らん。という人も少なからずいるのでは?
ローゼズは大ヒットしたわけでもなく、洋楽に興味が無ければ知ることはほとんど無いようなバンドです。
が、彼らがいなければオアシスを初めとする90年代のブリットポップの勃興は無かったはずです。また、90年代、オーディエンスの時代の幕を開けたのもローゼズと言われてます。
ヴェルヴェットアンダーグラウンドと並ぶ重要なバンドです。(セールスに反比例した歴史的役割の大きさが)
そんな、ストーン・ローゼズの再結成。
ピストルズのように金の為と割り切った、過去の遺産で食いつなぐどさ周りツアーとなるか、21世紀版、新生ローゼズを見せつけるか、楽しみでもあり、不安でもあり。
YMOなんかは頑張って新作作ってると思います。時代にあった、しかも無理なくといった具合に。
ユニコーンはまあ、あんなものかな。
ダイナソーJrはJがあんな感じだから、ああ、ダイナソー変わんないな(よい意味で)と思ってしまう。
賛否両論あるでしょう。
再結成はどんなバンドでもそうでしょう。
YMO再生時にカルトキング、砂原良徳氏は「再生しないほうが絶対カッコいいって」と再生に否定的なコメントをしたものですが、ローゼズに関しては、結果をみて判断といったファンが多いのでは、と推測します。
それは活動後期に中途半端な終息をした為、その後のローゼズを見てみたい、と思うからではないでしょうか。
個人的には期待してます。
ローゼズの楽曲で一番好きです。「過去は君のもの。だけど未来は僕のもの。」
電気グルーヴがサンプリングした楽曲。これも名曲。
リード兄弟の仲の悪さは一級品。クリップ内のボビー・ギレスピーがいい味出してます。
ワンダーウォールは世紀の名曲。
ちなみにこいつら(ギャラガー兄弟)は福岡公演で兄弟ゲンカの末、弟(ボーカル)が帰りやがりました。こっちは大分から見に行ったのに・・・
2011年10月16日
団扇
ユニコーン=ガンダムUCですか。
UCね。
まあ、面白いとは思いますよ。
ただ、もうどんなガンダムでも昔のような熱意を持っては見れないかな。
冨野御大言うところの、「いい大人がガンダムって」って感じですよ。
そんな私の心を動かしたのは
徳光康之だったりする・・・・
『ギレンの野望 ジオンの系譜』(PS)を今更ながらプレイ。
なぜ今更にかと言うと、最新作を買うのも有りだが、前作をクリアしてないのに、ってのが1つ。
次に、PSP版ギレン(初代)も所有しているが、自身のPSPは最早、長男の所有物と成り果てている。
しょうがなく、PS3でも起動するPS版をプレイしてるって訳。
と、徳光は何?ってとこですな。ガンダムエース(頂き物)での連載で、ギレン最新作をプレイした漫画を読んだら無性にプレイしたくなった訳です。
私、徳光とは異なり、必ず連邦でプレイ致します。ジオンに対する憧憬は私にはありません。
ザクよりもガンダムが好きです。
ティターンズ も嫌いではありません。
そんな私にとって連邦プレイは魅力的。
パイロットもコウ・ウラキ、ヤザン・ケーブル、サウス・バニング、エイパー・シナプス、バスク・オム、ジャミトフ・ハイマン、など言うことなしの面子。
っと、私ガンダムでも嫌いな作品がありまして(宇宙世紀での)それは08小隊だったりします。
なんで、関連キャラは極力使いたくありません。(蛇足)
逆に好きなのは0083。ジオンマンセーなこの作品でも私は連邦押し。
好きな艦長 エイパー・シナプス
好きなパイロット サウス・バニング
趣味 ちんこいじり
ですよ(平野耕太風に)
まあ、いいよ。
前回プレイ時は地球奪還は何とか出来るものの、宇宙に上がった!もう少しでア・バオアクー墜とすお!
そこで私を邪魔するのはいつもニュータイプ、シャリア・ブル。
今回こそは奴を倒す!
と意気込んだものの、地上すら制圧できずにもたつく始末。・・・・ブランクか。
てかこのゲーム昔から苦手なんだよね。システムについていけてないよ、俺。
レビル将軍をフライマンタに乗せた挙句、三ターンで撃墜され、ゲームオーバーでございます。
はい、ガンダムはココ(ス)まで!
クラウドについて
取り合えずスマホにEVERNOTEダウンロードしてみる。
使い方よく分からん。
ま、これからこれから。
便利そうだけど面倒くさそう。
その間の壁を越えれば一気に行けそうなのだが、壁は高い。
『面倒くさい』の壁を乗り越えるのが私の課題。
根性無しでヤンス。
2011年10月09日
一角獣
今風に言えば「中学の時、イケてない芸人」ですな。(芸人に非ず)
アニメ好き、漫画好き、プロレス(UWF)好き、帰宅部、セガ派(メガドライブ所持)
と、イケてなさ全開フルスロットルでしたよ、ええ。
で、いつも通り音楽の話。
そんなアタイはTM NETWORKを聞き、『ああ、女神さま』を読みつつ、当時のバンドブームを斜に構えて見ておりました。こっぱずかしい限りです。
TMや電気グルーヴ、YMO等の影響がありまして、生楽器はなんかダサいと思っていたんですよ。無意味に暑苦しいのはかっこ悪い感じがして。イコールではないですが、汗かいたり一生懸命するのカッコ悪い、に近いニュアンスかな?(分かりづらい)
反面、ちょっと世間をバカにした感じの、知性のあるバンドは好きでした。私にとっては米米クラブやユニコーンがそれです。
特にユニコーンは昔から好きで、バンドブームを無意味に敵視していた私でも抵抗なく入っていけました。
とは言っても知ったのが『服部』あたりからなので、1stあたりのプチ安全地帯っぽい時に知ってたら敬遠していたのは間違いない!(遡って聞いた為か何の抵抗もなく普通に聞いておりましたが。)
時期的には阿部Bが加入した後なので、私にとってユニコーン=阿部Bといってもあながち間違いではない感じです。阿部Bのソロアルバムも持ってるし。
氣志團のプロデュースもさもありなん。
当時は『大迷惑』や『働く男』、もちろん『素晴らしい日々』等が好きだったのですが、今は断然『与える男』です!
まあ、吉井和哉の雑誌の記事によりその素晴らしさに気付いた後追い自殺なんですけどね。
ホント名曲です。あ、『自転車泥棒』は今も昔も名曲ですよ。
紙一重
出会いは中学二年生。
友人のくれたカセットテープ。
安全地帯のベスト盤でした。
まあ、当時の誰もが知ってるヒット曲
『恋の予感』、『熱視線』
等を収録しており、御多分に漏れず私も虜になりました。
一つ残念だったのはカセットのインデックスの誤字(『変の予感』『熱視熱』)でしたが、友人には感謝致しました。
それを機に、他のアルバムも借りて聞いてみたのですが、いや、もう素晴らしい。完成度高杉ですよ。
アルバム収録曲の出来が良いのです。捨て曲なし!(殆ど)
OASIS(オゥエィシス)の1st、2ndはもちろん捨て曲なしの超名盤だと当時感嘆しましたが、その数年前にも実はあったんだなと今更ながらに感じた次第であります。(比べて申し訳ない気持ちも多少あり)
っと、え〜、そうそう。安全地帯のアルバムはシングル曲に匹敵するくらいの曲がたくさん収録されております。
もちろん、アルバム向け(って何?)の曲もありますが、そこに収まるべくして収まる魅力があるのです。
今でもたまに聞くのですが、シングル曲はむしろ聞かなくなってます。
ちなみに安全地帯、演奏が物凄く上手で、ライヴアルバムも物凄く出来が良い。
本当に素晴らしいバンドです。
フロントマンの玉置浩二は天才なのでしょう。あの奇行も含め。(これが本題)
2011年10月02日
劣化
また、お手軽な感謝ソングや季節感溢れる商魂逞しい企画物(母の日やら夏の甲子園の時期に顕著な)、逢いたいソングなんかも、No More Fuckin’ Junk Song で、あります(ボケガエル)
私、自称ロック好きなんですが、本当はPOPな曲も好きなんです。歌謡曲も好きなものも沢山あります。AKB48にも好きな曲はチョッピリはあります。森進一の『冬のリビエラ』やジュリーの『勝手にしやがれ』は名曲です。 パフュームのCDも持ってます。スピッツはロックです。民主党と日教組はズブズブです。鳩山由紀夫はハトです。
駄文続きます、とりとめもなく。(うーん、残念!)
初めて買ったCDはTM NETWORK の『Gift For Funks』でした。アクセスのCDも集めてました。B’zのCDも7枚目まで集めてました。友人に売りました。ここら辺は恥ずかしい話です。「私の恥ずかしい写真、売ります。」ってな感じです。
まあ、TMはたまに聞いてます。
・・・・・って世代が知れるし、推して知るべし。
てなもんや三度笠、もとい、てな訳で私にとっての『Choo Choo Train』はZOOなんです。『BE TOGETHER』はTM、『夏祭り』はジッタリンジンなんですよ。
まあ、放課後集合!ホワイトベリーやエ臭イルはまだマシな方ですよ。そもそも良いと思って聞いた後に、原曲やカバーを聞いても最初に聞いたバージョンより良いなんて難しいでしょ。最初聴いた曲を良いと思って聞いたんだから。時代にあったアレンジってのもあるし。最初に原曲を聞くか、カバーを聞くかの順番次第ってとこありますよね。
しかし、冒頭に述べたような感じの曲はノーリスペクト感がタプーリで原曲を愚弄するにも程があり、間違いなく原曲のほうが優れていると自分の中では断言できます。
ともあれ、好きな曲を聴けばいいんですよ。言うまでもないんだけどね。
ハリー・ホーソン
いや、本当に言いたいことはそれだけなんだよ。
2011年08月12日
西高東低投高打低
まあ、打てないからってことでよろしいかと。
一点しか取れないならピッチャーは零点に抑えるしかないわな。
さて、私ニコニコ動画あまり好きではありません。(唐突)
理由はコメントが煩わしいから。表示しなけりゃいいだけの話ですな。
下品で低俗で放禁バリバリなコメントが普段はとても嫌なのですが、やはり面白いコメントもあるもんです。
「ゆとりは読解力なさすぎるな」って。ハハハ。
そういえばバンプオブチキンの藤原君が昔、雑誌の記事であきれてました。
『K』って曲について、ファンから『K』って黒猫の『K』ですか?って聞かれたらしい。
これは読解力というより英語力かもしれないが。
ちなみに『Holy Night』って名前の猫にアルファベット一字加えて『Holy Knight』にしたってだけの事なんだが。これが解らないとせっかくの素晴らしい曲も魅力1/360になってしまうってものです。しかも歌詞の中に「聖なる夜」やら「聖なる騎士」って出てるのに。
思うにそういう人たちは読解力もそうだが、考える事を初めから放棄してるのかなと思う。頭は生きてるうちに使いましょう。
で、先ほどのニコ動のコメントですが、スネオヘアーの『セイコウトウテイ』に掲載されていたものです。
『セイコウトウテイ』
一般的には『西高東低』
ですよね。
なんですが、前後の歌詞は
『いつかセイコウトウテイ無理だと分かったとしても』
となっております。
なら、当然
『成功到底』
だと、分かるはずです。
・・・・・・分かるよね。
なんですが、ニコ動のコメントには
「歌詞の意味が解らん」やら「意味不」やら「歌詞が解らなくても曲が良ければいい」やら
分からないと白状するのは潔いが、「曲が良ければ」はなんか本末転倒な感じがしますな。
もとい、いいかもしれないが、魅力半減。もったいない。歌詞が解ることでもっと曲の本質が解るのにって思います。良いといっても歌詞理解できないんだろ?ってもんです。
とはいっても私は洋楽も聞くし、好きな曲やアーティストもいるので、自分も同じなんですが、ネイティブに比べたら理解は及ばないのは若干残念ですな。
ならせめて母国語の音楽は歌詞も噛みしめて聞くべきではないかと思う次第であります。
・・・・本当は各自で楽しめば良いとも思います。どちらも私見ですので。
なんとここから本題です!(今までは壮大な前フリ)
『セイコウトウテイ』=『西高東低』=『成功到底』
これに続き新たな『セイコウトウテイ』がニコ動のコメントに!!
なんと
『性交到底』!!!!
『いつか性交到底無理だと分かったとしても』!!!
正解!正解です!!もう、これでいいです!!!正解じゃい!!!!!
ちょっぴりニコ動好きになりました。ちょっとね。
埋め込み無効なのでようつべにダイヴしてねっと。
2011年05月06日
Chewing Gum Weekend
好きなバンドです。(とっくに解散済み)
1stと2ndアルバムで別人のような作風の違いなんですよ。
私は断然2ndが好きで、もともとそちらからファンになったので、後追いで1st聞いたもんだから、詐欺にあったような気がして、一人憤慨しておりました。
ところがつい先日、いつものyoutubeで1st時代の曲を聴いてみると、これが良いんだわ。クリビツ。私が悪うございました。
これがその曲、『メランコリー』
ね、良いでしょ?タイトルがいかにもざんしょ。
次に2ndの曲『ICE』
これも良い。が別物だね、最早。
どちらにせよ全然売れないバンドでした。震災復興支援で再結成する予定全くなし!(いや、知らないけど、恐らくない。)
2011年03月14日
dog hair
youtubeを覗いていたら、解散した昔好きだったバンドの新曲が。
いつの間に再結成したかと思いきや、ボーカルを除いた他メンバー脱退。一人バンドを経てメンバーチェンジしていた。おいおい。
まあ、数年振りの新曲もやはり良かったのが何よりでした。
ちなみに『Wilberry』ってバンドです。
で、doghairこと『DOG HAIR DORESSES』
youtubeは突然削除される動画も多いが、いつの間にかUPされているレア動画もよくあるので、思いついたように解散したバンドを検索してみたりするんだが、探し続けた甲斐がありましたよ。ついに好きだった曲がUPされました。
音源はあるからいつでも聞けるのだが初めてPV見ましたよ!11年越しだわ。そりゃ年取りますよ、私もバンドのメンバーも。
2010年09月18日
ロックンロール
ああ、やはり素晴らしい。
そして、かつて行ったライヴを思い出す。
ハイロウズはどのライヴも素晴らしく、思い出深いものだった。
ハスキングビーもそうだった。
「このライヴは一生忘れないライヴになる」
そう思ってた。
忘れた。
まあ、全部を忘れた訳ではないし、所々は覚えているのだけれど、年々記憶は薄れていく。残念ながら。
人間は適当に記憶を消去しながらでないと生きていけないのだろう。
案外、記憶容量少ないね。(個人差有りか)
そんな失いたくない(留めておきたい)事を残しておく為、日記を書く習慣が生まれたのかね。
ま、最初は偉い人の功績を記すために生まれたのかもしれないが。
で、ハイロウズとの思い出を忘れないために少し記しておこうかと思い立ったわけでやんす。(記憶曖昧マイン)
《大分TOPSにて》
当時はDRUM TOPSだったか。
ヒロトが体調不良、というか喉の調子が悪く、結局5、6曲でライヴは中止。後日振替公演となったのですが、『14才』という曲の途中でヒロトの声がいよいよ出なくなった時、観客がそれを継いで歌ったのは感動しました。
また、中止を説明するマーシーに観客の誰かが「ガタガタゴーやって」と言ったのだが、マーシーはちょっと苦笑いして「じゃあガタガタゴーやろっか」といって『ガタガタゴー』(マーシーがボーカルの曲)をはじめました。ヒロトもハープで参加。
《振替公演》
数ヶ月たって振替公演があったんだが、そこでのヒロトのMC(うろ覚え)
「前回の公演が途中で中止になって、それからいいことなんてなかったんだけど、ひとつだけ、いい事があったんだ。 新曲が出来たんだ。」
そしてその新曲を初披露してくれました。
《higher ground2003》
福岡の野外イベントにて。トリがハイロウズなのは良いんだが、大雨。一つ前のスピッツまでは何とか無事に終わったが、ハイロウズの時はもう大変。雷なんかも鳴って下手すれば中止。でもやりました。ヒロトはずぶ濡れになりなりながら。以下やはりうろ覚え。
「ロックは自由だからいいねえ。見るのも自由、やるのも自由」
もしかしたら中止が提案されたのかも知れません。でもハイロウズは可能な限りやるだろうと思いました。自由=自己責任。
ロックンロールはいいねえ。
2009年03月03日
おっかない
動画がアップ出来るようになっていたので、意味無くのっけてみました。POPでよい曲ですな。
最近は麻雀にハマっております。大人の階段上る途中で脱衣麻雀に手を出したことはありましたが、友人に誘われるがまま、卓を囲んでみたらズッポシでやんす。もっと打ちたいのですが、面子が中々集まらないのが玉に瑕。雀荘に行くには初心者過ぎてタイトルのとおり、「おっかない」のですよ。
「博奕はおっかないってこと」とは伊藤カイジの言葉ですな。『17歩』で相手からロンするときに言った台詞なのですが、あのシーンはとても好きなシーンで何度も読んでしまいますね。痛快だ。
2009年01月31日
ラ・ブーム
だってマイ・ブーム イズ・・・・
通勤やパソコンを弄っている際に何気にかける音楽。もちろん気に入った曲をかけているのだが、本当に何気になっている事が多い。
しかし、中には物凄く気に入ってしまい、そのアーティストの曲ばかり聴いてしまうことがある。
それが、昨日購入したピロウズのDVDである。
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PIED PIPER GO TO YESTERDAY [DVD]
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これを見てからピロウズばかり聴いています。
メンバー全員40代のバンドとは思えないほどカッコ良いバンドなんですよ。
私はライヴに行った事が無いので是非行きたいバンドのナンバーワンです。数年前に行くつもりでチケットを買っていたが、私を除く家族全員が風邪でダウンした為、行けませんでした。
ギターもベースも良いですが、ライヴ映像を見る度に佐藤シンイチロウのドラムは凄いと関心してしまう。アヒト・イナザワやキュウちゃんも良いけどね。
このライヴDVDの1枚目では過去の楽曲をメインにしたライヴが収録していますが(イエローモンキーでいうところの『メカラウロコ』だね)、まあ、様々なタイプの曲があるんですわ。まあ、20年も活動していれば当然なのかもしれないが、ボーカル山中さわおもMCで言っていたとおり、「良い楽曲を作る」という事に重き、それ以外は一貫性のあまり無い「解り辛いバンド」である。
しかも当然なのだが、ソングライター山中さわおの楽曲制作時の気分が曲に色濃く反映されているため、大人びた曲調であったり、卑屈になったり、攻撃的になったり、吹っ切れたり、勢いに乗ったり、穏やかな気持ちで曲を届けたりと様々だ。音楽的にはギターポップ、ボサノバ、グランジ・オルタナ、ギターロック等になるかな。
確かにそれだけ聞けば解り辛いバンドであるが、一貫したテーマ「良い楽曲を作る」に基づいてどのアルバムも制作されている為、どれか一枚気に入ったアルバムがあれば、好みはあれど、どのアルバムもすんなり耳に馴染んでいく「解り易いバンド」であるのではないだろうか。
幸い、長い不遇の時代を経て現在は以前よりも多くのリスナーに受け入れられており、曲を耳にする機会もあると思うので是非皆に以前の楽曲も聞いてもらいたいものです。
ちなみにエイベックスへの移籍は心配でしたが良かったと思います。(リリースアイテムが増えて財政難になるが) 苦難と再生をともにしたキングレコードを離れてどうなるかと思いましたが。
浜崎あゆみや倖田來未で儲けた金を他の有望なアーティストに還元するエイベックスの今のやり方は以前より好感を持ってます。意外と良いアーティストがエイベックスに所属してるもんな。
2009年01月09日
センチメンタルデブ
腹が減るのは夜の所為だ
半年更新が滞ればそりゃ赤ちゃんも生まれるってもんだ。
コウノトリにパンの耳でも与えとくか。かわいい赤子をありがとう。
そして、おみくじに凶を混入させたハルヒ、もとい春日神社。ホントに凶って存在したんだね。
そして体重は油断すると未知の領域に突入しそうであります。
最近は懐メロ、というか中高生のころ聞いてた音楽をよくyou tubeで見ております。妻には老けたからと言われます。まあ、多少はあるかも知れませんが、基本早くて騒がしいく、しかもPOPな曲が好きなのは変わりません。
ロックが好きな私ですが、重要なのはPOPである事。行き過ぎたロックは実験音楽な感じがしてチョットね。妥協はどうかと思いますが、それを生業とするのなら買ってくれなきゃ喰っていけないわけで。ミュージシャンからすればさじ加減が重要なんですかね。
ちなみに最近買ったCDではZAZEN BOYSの『ZAZEN BOYZ4』は自分には離れていった感じですな。アヒト・イナザワ率いるVOLA&THE〜の『Halan’na-ca Darkside』は結構いけました。
とはいっても聴く音楽の許容範囲?は個人で違いますからね。大学の頃エレファントカシマシの『珍奇男』を聞いてると友人に「それ、本当に良いと思って聞いているの?」と言われたことがあるしね。
ロックかつPOPな楽曲を好む私。、そして意外とロマンチストだったりするかも。結構クサイ歌詞の楽曲もグッときてしまったりする。まあ、ホントに腐臭のしそうなBULL SHITな歌も氾濫していて、しかもそれらとどこが違うと指摘されれば明確な区別はつかず、ただなんとなくなのですが。
で、最近聞いた曲。youtubeにありますので探してくんなまし(削除されてなければ)
KAN 『君はうるさい』、『永遠』、『ときどき雲と話をしよう』
KAN、デビューから売れた直後までのアルバムは結構聞きました。『永遠』は良い曲です。これから女性にプロポーズする貴方。参考にして下さい。そうゆうのに弱い女性ならノックアウツのパンチドランカー間違い無し(なんのこっちゃ)今これが新曲でリリースされたら適当に聞き流しそうなのですが、高校生になるまでに聞いた音楽は刷り込みで良い物となっているので仕方ありません。未だに『ハイスクールララバイ』や『ふられ気分でロックンロール』も聞きますよ、そりゃ。
GOING UNDERGROUND『センチメント・エキスプレス』
セカンドアルバムくらいまでのゴーイングはとても好きですね。センチメンタルデブこと松本素生の魅力と現在ほどPOP過ぎないバランスが良いと思います。『センチメント・エキスプレス』の最後の「寂しいのは君のせいだ」のフレーズが好きですね。それまでは「寂しいのは夜のせいだ」と歌っておいて最後にちらりと本音。いいっすね。
カジヒデキ『シヴィラはある日突然に』
カジ君の最近の仕事のベストはDMC関連のテトラポットメロンティ名義『サリー・マイラブ』だと思いますが、『シヴィラはある日突然に』はカジ君の全キャリアの中でも屈指の名曲と思うアルヨ。ちなみにソロセカンドアルバム収録。
うーん、初期の曲が多いな。アーティストは初期の曲に魅力が詰まってて、曲を作っていく度にそれらの焼き直しになっていくのでしょうか。だんだん初期のファンが減っていくなんて話は良く聞くしね。まあ、思い入れと思い込みによる部分が大きいとは思いますが。それでもデビューアルバムこそがベストであるなんて事を言ってた人もいたしね。そういう例も多々あると思う。リアルタイムで聞いてるとずっと聞き続けるのは難しいかも。ミュージシャンもずっと同じ金太郎飴って訳にもいかないだろうし。
そう考えると解散、活動を終えたアーティストを新しい作品から古い作品へとさかのぼって聞くのが良いのかもね。ちなみにイエローモンキーは5枚目から聞き始めましたが、6枚目の『sicks』以降アルバムリリースする毎に、演奏、表現がパワーアップして、ラストアルバム『8』で燃え尽きた(出し尽くした)感じがします。やはりスペシャル。インディーズのアルバムも良かったし、基本的にどのアルバムも好きです。まあ、普通は好みが分かれると思いますが。個人の好みで行けば『sicks』が最高傑作ですな。
半年も更新しないと書くこともだらだら、駄文ですな。摂りとめも無く。
まずは月イチくらいは。まあ、内輪向けなんだけどね。
2008年06月29日
舌の根
倹約の誓いはどこにやら。
昨日もパークプレイスに出向きお買い物。って言うかCDだ、この野郎!
まあ、想定内の出来事だよ、これは。この日はHMVでPOINTが3倍になるからCD買わずに我慢していたんだ。
シロップ16gのラストライヴのDVDです。実はメジャー1st以降はあまり聞かなかったんだが、なんとなく気になって。
3時間も演奏すればさすがに「Sonic Diorder」や「翌日」、「生活」などはバッチリ収録。ま、定番だけど。他にもきっちりはおさえているね。
ローカルケーブルTVの合間に流れたスペースシャワーのCMにて流れた曲にやられたのさ。
青い音楽を聴き続けるのかな、俺。30になってもロックを変わらず聴き続けているが、40になった時、さらに60になったときにはどうだろう?
これが本来の目的。が、先行シングルさえ未開封。でも良いんだ。ピロウズのCDは買い続けるから。
更新が滞っている間にもCDを購入しているが、またの機会に書きましょう。
そうそう、スタバに行ったんですよ。そこで新メニューの「コーヒージェリーフラペチーノ」を注文したのですが、うーむって感じですな。見た目は美味しそうなのに、生クリームとフラッペとコーヒーゼリーのバランスが悪いような。
やはりモカフラペチーノを頼むべきだったよ。
いまさらPSの「女神異聞録ペルソナ」をプレイ中。
面白いが難しい。しかも進行がやたら遅い。ペルソナを合体させても降魔出来ないし。攻略本がないと難しいな。あと半年はかかりそう。
という訳で、攻略本を探しに古本屋巡り。
5,6店舗回ったが、入手できず。むー、アマゾンしかないか?
が、女神転生ifの攻略本を買ったよ。ソフトはあるので何時の日かプレイする事を信じて。ま、105円だったからな。
さらにノベルスを購入
二冊で1500円。新刊の半分だね。
暗黒館の殺人 (下) (講談社ノベルス)
文庫で買おうとも思ったが、全4巻って殆どノベルズの新刊と変わんなくなるんだよね。
法月綸太郎の「生首に聞いてみろ」は結局単行本で買って、文庫化されちゃったが、「暗黒館」は何時読むことやら。
あー、金は無いがエアガンが欲しい。
2008年06月27日
買い物デー
今日の俺は一日を有意義に使えた(ハズ)
午前中に仕事を少しこなし、午後はパークプレイスにワイフと買い物へ。
まずはマックにて腹ごなし。昨日も外食をしたので今日はチケットを使い少々安く済ます。
その後服を買いに。ふくよかな俺は服を選ぶのも一苦労。
ある店の服は何故かどの服を着ても肩が突っ張る。デザインは良いのに残念である。というか痩せろって話で。
結局、GAPにてハーフパンツ、タケオキクチにてシャツを購入。目指せオシャレ泥棒。遥か百億億年先だがね。
バッグも欲しかったがイマイチ気に入るものが無く、断念。今のバッグも良いのだが殺人的に重く、肩がこるのでもう少し小さめのバッグを探しております。時効警察のオダギリジョーが持ってたヤツなんかDo?
その後ワイフのサンダル(ビルケン)が安かったので購入。ちなみに私のサンダルもビルケン。ワイフが履いていて、「これは良いものだ」というので買いました。ワイフのサンダルは履きつぶして無事成仏したので晴れて2代目です。良いものを長く使うがモットーのワイフであります。
私は生来のは貧乏性でしたので、3000円のCDは山のように買えるのに、10000円のサンダルなんかとても買えませんでした。が、ワイフのおかげで徐々に安物買いを克服しつつあります。が、今も後押しがないと踏ん切りがつきません。嗚呼、根性なし。
さあ、明日からは倹約だ!愛車(NOAH)の支払いもあるしね。クワガタクワガタ(くわばら)
世界最強ロックバンド
私にレディオヘッドの良さが理解できる日は来るのか
所有する洋楽CDを方端から愛車(NOAH)のHDDに落としているのだが、たまに聞いてみると結構良かったりするんですわ。
有名なバンドには有名なだけの理由があるってもんで、ディープパープルしかり、ドアーズしかり、ローリングストーンズもやはり良い。プリンスも結構よくてビックリした。買った当時はさっぱりだったんだけど。
しかし、やはり今回もレディオヘッドのよさだけは分かりませんでした。理解不能。にもかかわらず、殆どのアルバムを所有しているアッシの行動も理解不能ですな。世界的な評価からすると、素晴らしいバンドなんだろうが、自分には合わない。しょうがないよね。
ところで今回初めて開封するアルバムも結構あったんです。嗚呼、無駄遣い。まあ、晴れてこうして日の目を見たから買った甲斐はあったよね。
で、非常に良かったのがプライマル・スクリーム。特に「LIVE IN JAPAN」が良かった。帯の言葉も尤もって所ですか。ただ音質はよく分かりませんが、イマイチとの評判です。
選曲に尽きると思いますね。カッコイイ。
ライヴ盤って結構好きなんです。アレンジがオリジナルよりカッコ良かったりするからね。まれに逆のものあります。ライブ版で初めて知った曲で、本来そういうアレンジの曲だと思っていたらオリジナルはぜんぜん違う。それが良かったり悪かったりありますが、大抵はライヴバージョンはかっこいいです。
まあ、本来はオリジナルを聴いた上でライヴアレンジのよさが判るのがベストでしょうけど。
レコード会社のキャンペーンかもしれないが、レッチリを世界最強ロックバンドと評されるのを良く聞きます。個人的にはレッチリは好きな曲もあれば良いアルバムもあるという程度のリスナーですからよく分かりません。沢山洋楽を聴くわけでもないので。
ストーンズのライヴDVDやCDを見聞きするとやはりカッコイイし、フーファイターズも素晴らしいロックンロールバンドだと思います。世界最強ロックバンドとして思い浮かぶのはこんな感じで。
で、プライマルスクリームですが、こちらは最先端のロックバンドだと思います。テネシーからエレクトロパンクまで、振れ幅が広いですが、とことんロックンロールする。改めて聞いて良さを再確認したところです。
2008年05月30日
余分三兄弟
僕から余分なものをとったら何が残るんですかぁ。(脱メタボ)
検索下手な私です。そんな私が困っている事。
探したいもの(固有名詞)があるのにその名前がどマイナーで、余分なものがついている物が非常に有名である、ということなんです。
まあ、いつもの音楽のお話なんですが、私が検索したいバンドがありまして、youtubeやらyahooやらググッてみたりやら、検索を試みるのですが、余分な物が付帯したものがまず検索されるのですよ。
その私にとって必要ないバンドが
『LIMP BIZKIT』と『CHARCOAL FILTER』ってなわけで。
そんでもって私が検索したいバンドが
『LIMP』と『CHARCOAL』って言う事なんです。
恐らく知名度が100倍以上軽く差があるのは合点承知なのですが、まあ、腹は立ちますわな。そんな2バンドの紹介です。
Charcoalのシングルにして最も好きな曲が『FLOWER』です。音はギターロック。ギターポップ?1〜2年に一度無性に聞きたくなります。甘い声にロックサウンド。トライセラっぽいのか?あんなに太目のギターサウンドではないけど。
LIMPのアルバムです。ジャケットが良いでしょう?よくもまあ、アメリカからこんなのが出て来たなあ、もとい、アメリカだから出てきたのか?パンク、オルタナに分類されてますがパワーポップってな感じですか。凶暴な感じは一切無し。メロディアスなサウンド。程よいスピード感。日本人向けじゃん。
チャーコールの『FLOWER』探すのにバンド名ならソウルフラワーユニオンやらフラワーカンパニーズやらフラワー・トラベリン・バンドやら、タイトルならラルクやらチェッカーズやら原田知世やら。あとはチャコールフィルター満載。
LIMPに至っちゃ「LIMP BIZKIT」で埋め尽くされるって訳で。
条件をいくつか入れたら見つかるんだが。
その点「The Who」なんか良いよね。Whoで検索したら事足りるから。世界保健機関(World Health Organization)が強敵だがTheをつけたら事足りるし。
余分な話ついでに余談を記せば、うちの奥さんは検索が上手です。意外とやるんですよ。(おしまい)
2008年05月29日
さりげなく更新
半年ぶりの更新。
半年あれば様々な出来事があるもんです。
取り敢えず車が変わりました。グッバイ、ラウム(;´Д`)。ようこそ、ノア( ´_ゝ`)ノ
ラウムも良い車だったなぁ。晩年は殆ど手入れをせず、悲惨な状態だったが。
で、昨日点検にもって行きました。結果は良好、というか問題なし。洗車もしてもらい新車の輝きに(一ヶ月足らずでくすんだ色にしちゃいましたよ)
休みの日にCD屋に行く。
本日はCDを4枚購入。一枚は奥さんに買ってもらう。金欠気味なので感謝。(ガソリンも高いしね。)
COMPLETE SINGLE COLLECTION 1998-2008(初回限定盤)
ゴーイングアンダーグラウンドのシングル集。センチメント・エキスプレス良いよね。寂しいのは君のせいだ〜♪
ピロウズの新曲。エイベックスに移籍してからリリースラッシュ&限定版づくしで。嬉しいが財布は悲鳴。
monobrightの新譜。アルバムが非常に良かったので。ここ最近の中では一押しですな。最近は不作だからね。(聞く量も減ったのでチ ェック不足なんだけど)
クロマニヨンズです。まあ、定番みたいなもので。ハイロウズみたく変化が生じるのかな、今回のバンドにも。まあ、続けていけば少なからずあるのだろうがね。
ノアにはカーナビがついているんです。HDD。音楽入れまくり中。取り敢えず洋楽から手当たり次第に。洋楽だけでいっぱいになりそうです。久しぶりに聞いてみると以外に良いものなどあって、新鮮です。そんな一枚。
ピンク・ノイズ・テストのアルバム。結構前のやつ。帯には「チープトリック+ノイズ」なんて事を書いてありました。
CDの帯って楽しいんですよ。マキシマムザホルモンのマキシマムザ亮君も帯マニア。帯が購入の決め手になる事は結構ありまして、中々に購買意欲をそそる重要アイテムであると同時に、結構ずっこける奴もあります。そこいらはホルモンのDVD『デコVSデコ』で亮君が語っています。
個人的には初期のB’zが良い味出してると思います。売れる前のです。??なかんじですね。音楽も変わって行ったしね。そして私も聞かなくなったし。年をとると昔の恥ずかしい話をしたくなるもので。アチャー、そういやアクセスとか聞いてたし。でもTM NETWORKはたまに聞いたりする。こりゃ擦り込みですな。










