• 人は、どこから生まれたと分かって、どこで死ぬのですか?

誰もかれも100%、
人間は最初は一つの細胞だったのですが、
最初に卵子が受精をした時に、光を放ちます。

(参考:私が始まる瞬間)



それが生命プラズマです。

プラズマパルサーが利用しているのは、そうした低温のプラズマです。


  • 細胞幕の一番内側、原形質膜(プラズマメンブレン)は電子が出入りをしています。
細胞を、とっても簡単に書くとこんな感じ。
細胞




細胞膜の一番内側を原形質膜
プラズマメンブレンと言います。








プラズマメンブレンには細胞内極性があり、
電子が絶えず出入りしています。

この、電子が出入りして振動している状態を
生命工学的に、「生きている」と言っています。

プラズマメンブレン


生まれて光って振動が始まり、死ぬときに振動が止まります。

この振動は地球の振動と一緒で、
地球の振動数は3.147回/秒振動するのが分かっています。人間はその千分の一。

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生まれてから死ぬまで絶えず私たち人間は、
電子の振動の法則で生きている訳です。



  • 電位治療器の限界

細胞の出入りは「e-」電子しかありません。

ところが、私たちが使っている電気からは陽電子、ポジトロンが発生しています。

実は、市販されている電位治療器は1:1で陽電子と電子があったり
中には電子30:陽電子70と、陽電子が多かったりする装置もあったり、
一番優秀なものでも、電子70:陽電子30と、3割が陽電子が入っています。

プラズマパルサーでは、
電気を利用して生まれる陽電子、
人体には必要のないポジトロンをアースで99.999%取り除き、
純粋な電子をただ、叩き込んでいます。



叩き込む箇所は三か所。

プラズマウォーター。これで消化器系から腸へ。

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こうしたパットで、神経から脳へ。
 パルサー・パッド

空気中の空気を吸って肺へ。

電子が充満していますので、
マシンがある部屋はとてもすがすがしい気持ちになります

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今回はこのあたりで、また次回。


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