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東京の都会でも、自然の営みはある。

セミは、中国では地中から出てくることから、
復活するとか生き返る意味があるそうで、
墓の調度品のデザインにもなっています。
(さなぎじゃなくて、成虫の形がですが)

人は人の都合で生きているけど、
世の中の流れには逆らえません。

でも、その世の中というのは、自分の目ではなく脳みそで見ているんです。
事実は、人の程度によってゆがめられます。

情報の少なさは、良くない方向に向かう可能性が多いです。

今の悩みは、情報の多さと本物のコミュニケーションで解決することが多いです。
本気でやったら、二年後、今の悩みは消えています。

そんなこんなで、個人的には二・三年前、阿佐ヶ谷の七夕まつりでは、
浴衣姿の娘さんを前の前に、後二・三年経てば、
この状況を切り抜けられる、と思っていました。

人の手を借り、知識をたどり、良く
難所を乗り切ったものだと思います。

人は何度でも生まれ変われますし、
あなたがひとり問題を解決するために変わっても、
世の中はそんなに気にはしてません。

ただ、この人は本気なんだろうか? と、不審な目はされるとは思いますけどね。

それでも。
それなら。

結果は今と違うでしょうね。