BeagleBoard-xMを評価用に借用したので、まずは受け入れテスト。
BeagleBoard.org - hardware-xM
箱を調べるとRev.Bだった。現在はRev.Cらしい。
用意するものは5V1A程度の電源、RS232Cケーブル(9P)、コンソール。コンソールはWindowsXPのハイパーターミナルを使用。設定は115200bps/8bit長/STOP 1bit/パリティなし/フロー制御なし。
これはブート中の様子。microSDカードあたりにあるLEDがブート中に点滅。コンソールにログインプロンプトがでるとゆっくりと点滅するようになる。

これは付属のテスト用microSDカード。これを挿さずに電源を入れるとUSBポートの間のLEDが点きっぱなしになる。

3分程度待つと、コンソールにメッセージがでる。rootでログインし、色々中を見ることが出来る。

オングストロームと言うらしい。
The Ångström Distribution | Embedded power
次回はHDMI-DVI変換ケーブルとUSBキーボードを使って試してみる。
BeagleBoard.org - hardware-xM
箱を調べるとRev.Bだった。現在はRev.Cらしい。
用意するものは5V1A程度の電源、RS232Cケーブル(9P)、コンソール。コンソールはWindowsXPのハイパーターミナルを使用。設定は115200bps/8bit長/STOP 1bit/パリティなし/フロー制御なし。
これはブート中の様子。microSDカードあたりにあるLEDがブート中に点滅。コンソールにログインプロンプトがでるとゆっくりと点滅するようになる。

これは付属のテスト用microSDカード。これを挿さずに電源を入れるとUSBポートの間のLEDが点きっぱなしになる。

3分程度待つと、コンソールにメッセージがでる。rootでログインし、色々中を見ることが出来る。

オングストロームと言うらしい。
The Ångström Distribution | Embedded power
次回はHDMI-DVI変換ケーブルとUSBキーボードを使って試してみる。