やりたいと思って約二年。やっとやる気が出て一週間。verilogの記述でFizzBuzzができた。
ソース。
https://gist.github.com/4649209
1〜9999までの数字を右詰めゼロサプレスで表示。3の倍数はFizz、5の倍数はBuzz、両方の倍数はFzBzとそれっぽく7セグメントのLEDで表示。
Fizz判定は3進カウンタ、Buzz判定は5進カウンタを使い、BCD4桁カウンタと同じクロックで同時に進む。
数字が0の場合を表示するとまずいので、この時は7セグメントデコーダをoffにして何も表示しないようにした。
色々ハマったけどwarningは全て見て無視出来る理由がないものは調査。1つのモジュールに複数の機能を入れない。複雑になり作っていてよくわからなくなったので単一機能のモジュールに分割し、上位モジュールで配線する。
別の方法として、BCD出力を受けてこの中でFizzBuzz判定し、表示を差し替えるようにすれば3進5進カウンタを使わずに任意のBCDに対して判定ができるが、テーブルを作ることになるかな。5の判定は最後の桁が0 or 5でよさそうだがちょっと考えよう。
ソース。
https://gist.github.com/4649209
1〜9999までの数字を右詰めゼロサプレスで表示。3の倍数はFizz、5の倍数はBuzz、両方の倍数はFzBzとそれっぽく7セグメントのLEDで表示。
Fizz判定は3進カウンタ、Buzz判定は5進カウンタを使い、BCD4桁カウンタと同じクロックで同時に進む。
数字が0の場合を表示するとまずいので、この時は7セグメントデコーダをoffにして何も表示しないようにした。
色々ハマったけどwarningは全て見て無視出来る理由がないものは調査。1つのモジュールに複数の機能を入れない。複雑になり作っていてよくわからなくなったので単一機能のモジュールに分割し、上位モジュールで配線する。
別の方法として、BCD出力を受けてこの中でFizzBuzz判定し、表示を差し替えるようにすれば3進5進カウンタを使わずに任意のBCDに対して判定ができるが、テーブルを作ることになるかな。5の判定は最後の桁が0 or 5でよさそうだがちょっと考えよう。