スイッチサイエンスの32U4ブレークアウトボードをArduino Leonardo化した。
SWITCH SCIENCE 32U4ブレークアウトボード
AVR ISPmkIIでArduinoブートローダを書き込むための端子は以下。
SCK (2).B1
MOSI (3).B2
MISO (4).B3
RST (5)
Vcc (6)
GND (21)
ACR ISPmkIIのICSP端子を上から見た図

ブレッドボード上で書き込み用の接続。32U4ブレークアウトボードはひっくり返して載せてる。また、AVR ISPmkIIのICSPコネクタは写真では上を向けているのでVccが左上に見える(赤い線)。

Arduino IDEから[ツール]→[書込装置]でAVRISPmkIIを選択し、[ツール]→[ブートローダを書き込む]でしばらく待つと青いLEDが点滅するようになる。これでOK。
参考:
AVRC Programming-Programmer
SWITCH SCIENCE 32U4ブレークアウトボード
AVR ISPmkIIでArduinoブートローダを書き込むための端子は以下。
SCK (2).B1
MOSI (3).B2
MISO (4).B3
RST (5)
Vcc (6)
GND (21)
ACR ISPmkIIのICSP端子を上から見た図

ブレッドボード上で書き込み用の接続。32U4ブレークアウトボードはひっくり返して載せてる。また、AVR ISPmkIIのICSPコネクタは写真では上を向けているのでVccが左上に見える(赤い線)。

Arduino IDEから[ツール]→[書込装置]でAVRISPmkIIを選択し、[ツール]→[ブートローダを書き込む]でしばらく待つと青いLEDが点滅するようになる。これでOK。
参考:
AVRC Programming-Programmer