あおによし 奈良の都は咲く花の
にほふがごとく今盛りなり

万葉集に収録されている小野老(おののおゆ)という歌人の歌です

あをによし ならの
宮師(みやこ)はさく花農(の)
尓(に)本(ほ)布(ふ)可(が)ごとく
今佐(さ)可(か)利(り)那(な)り


かなりたくさん書きました
自分で気にいっているのは をに の流れです
筆をたててスッキリ書けたかなと思ってます
   
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