September 2004

September 30, 2004

つながる読書空間→

最近本のことは、全部この読書空間(とmixiレビュー)に書いてます。
日記にちょこっと書いてるときもあります。
いま新選組本に凝ってるのでそればっかりです。
(もともとある作家や分野に興味を持つと飽きるまで読み続けるほうで
いままで関心がまったくなかっただけに新鮮なんだと思う。
新選組本はいま文庫のもいっぱい売ってるし入手しやすい。
といっても欲しい本がすべて身近に売ってるわけではない…)

ほとんど新選組読書空間になってます。
しかも結構多いです。
まるで物凄くファンみたいです。
(ファンのひとに失礼か。
ファンになったわけではないという意味で他意はありません)

新選組ファンがガンガン登録してくれたらいいのになあ。
できればファン歴10年とか20年とかそれ以上とか
そういう方が入ってくれたらなあ。
(でも白牡丹さんは忙しくてダメだろうなあ)
アファリエイトやってるひとは入らないだろうし。

読書空間、本の感想をちょっと書いておきたいとか
欲しい本メモしておきたいという方にもお勧め。


*NHK受信料(BSの分まで)払ってるのにテレビ壊れてちょうど1年。
(年払いだから取り消せないのです。観てないのに)
「新選組!」を一度も観ていません。


at 10:21│コメント(0)トラックバック(0)book │

September 28, 2004

秋分の日に書いたけれど、マイプロフィールリニューアルでアップできなかったエントリ。 ↓ 実家では昔、秋分の日の夕食はおはぎだけでした(母がつくった場合)。おかずはなし。お吸い物とか漬物のみ。かなり大きめ(和菓子屋さんの1.5倍)サイズをひとり5個以上は食べさせられました。美味しいけど大変でした。これは我が家独自の習慣らしいことを成長して知りました。 おはぎの日(秋分の日)には六花亭で「ぶっかけおはぎ」を買ってみました。 春のお彼岸で好評だったそうです。 <斜体>ぶっかけおはぎ ふっくら炊き上げた餅米に 瑞々しく柔らかい餡をかけました。 餅米も餡も、柔らかく仕上げるために水分が多すぎて丸く握れないのです。プラスチックのパックに2個分相当の餅米を詰めて、その上に小豆の炊いた(小倉餡になる手前の状態。悪く言えばベチャッとしてる)のが乗せてあります。 美味しいのですがおはぎとは別のお菓子というかんじです。 六花亭サイト→<クローバー> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「ぶっかけおはぎ」 六花亭 210円。220g入。 1箱当たり404kcal 。

at 22:37│コメント(0)トラックバック(0)oyatsu │
101(いちまるいち。本当は縦書きなので漢数字)って何?
金の烏龍茶、いつから101に?

烏龍茶の希少品種である黄金桂を主体に使用。
伊藤園では、「味」と「香り」がトップクラスのものを「101」と名づけました。


つまり「101」にはとくに意味はないということ?

キリン聞茶が姿を消してから私の好きなPET烏龍茶第一位は「伊藤園 金の烏龍茶」が返り咲きです。
渋くなくて香りがいい(ような気がする)のがポイント。

水で茶葉を洗うことで苦渋味を取り除き(洗茶工夫製法:特許出願中)、密封状態で高温抽出しているそうです。

伊藤園サイト→クローバー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「金の烏龍茶 黄金桂101」
伊藤園
定価147円。500ml。(いろんなサイズや紙パック、缶入りもあり)ウーロン茶飲料。原材料 黄金桂、鉄観音。0kcal。

at 14:31│コメント(0)トラックバック(0)tea │