誰が為の警鐘【Blog】

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DARTS◎←∈精鋭羽飾射手

ダーツ近況

実家に戻って愚弟とダーツをガッツリやって以来、またダーツ熱が再発。
4日連続ぐらいでやったが1ゲームぐらいしか勝てなかったな・・・

VSフェニックスばかりやった影響でフェニに課金を始めてしまった。データ情報量はダーツライブより豊富な感じ。フェニばかりやってるとライブの音が物足りなく感じてしまうのは自分だけだろうか。

ダーツ内容としてはジワジワBフラに向かっている感じ。しかしながら01が低く、クリケが高いのは相変わらず。ブルが安定しないな。あと、スタンスを変えた。今まで右足はラインに平行だったが、45%に変更。前のめりの姿勢だとこっちのほうが楽だった。グリップはいまだに不安定。。

Bフラになったらバレル買いたいっ

最近のダーツ

ダーツを初めてぼちぼち二ヶ月。最近の状況でも。

つい先日1000bullを達成。塵も積もればなんとやら。自分の不甲斐ない集弾性でここまでくるとは感慨深い。

レーティングは3で足踏みしていたものの一気に4になり、そこからまた足踏み。Bフライトは遠い。カウントアップハイスコアは 632。じわじわ上達している様子。

最近嬉しかったのはshootout達成のスコア5459。狙ったところにダーツが飛ぶということほど嬉しいことはないと感じた。

次の目標はレーティング5とホワイトホース。これでモチベーションを保っていきたい。それにしても冬場になると乾燥で手が荒れるためダーツは正直つらい・・・。投げるときに滑ることも多いし、何よりダーツを抜くときの痛みが酷い。。

インターネットが広げたダーツの面白さ

【ダーツ】【フライト】フライトL スタンダード
【ダーツ】【フライト】フライトL スタンダード

以前から述べているようにダーツにハマっている。
ここまでハマった大きな要因にネット通信が挙げられる。ネット通信を用いてできることは主に2つある。ひとつは通信対戦。もうひとつは成績データの蓄積。

ネット対戦は遠く離れた人と対戦でき独りでもダーツを楽しめる。遠く離れた知り合いとプレーすることだって不可能ではない。試しに福岡に住んでいる愚弟と試してみたが、東京と福岡で対戦することができた。なんとも不思議な感じだったが、現代技術の素晴らしさに感動した。これはもう一種の革命だろう。

成績データの蓄積もモチベーションを保つ上で欠かせない。過去のゲームの成績が事細かに残っており、自分の成長を実感しながら日々のダーツを楽しんでいくことができる。全国で見て相対的な自分の実力を知ることも可能。これがあるだけでやる気も出るというものだ。

この2つ以外にもどの店にどれくらい客がいるかや、誰が今どこでプレーしているかを知る(ストーカー機能?)事もできたりする。実に有意義にインターネット技術を活用しているといえるだろう。感服。

ボウリングも一応自分でスコアを残して行っているが、こんな感じでネットを使って気軽に成績を残すことができればなぁ。。

ダーツとボウリング

最近ダーツにハマっているので、以前よりハマっているボウリングとの比較でも。

■コスト
1ゲームあたりの金額はボウリング300〜500、ダーツ100〜200。
時間あたりの料金に換算するとどちらも同じぐらいかな。

■消費エネルギー
どちらも舐めてかかると痛い目を見るほどハードなスポーツ。
ただモノが重い分、ボウリングの方が矢張り体力を消耗する。使う筋肉の箇所は違うらしく、筋肉痛になる場所はそれぞれ違うようだ。

■必要精度
ダーツがブル、ボウリングが17.5枚目と考えると狙う領域はほぼ五分!?
しかし、ダーツは高さという一つ上の次元が必要になり、ボウリングはレーンコンディションという難しさがある。どちらも同様に難しい。ボウリングはダーツより遠いが、狙う箇所はスリットなので結局数メートルだったりする。ダーツより近いか。

■爽快感
畢竟この手のゲームに求めるのはカタルシス。プレーしていく中でどれだけカタルシスを味わえるかというところ。それを得る機会は色々とあるが、そのひとつは「狙ったことが思い通りに行った時」である。ダーツもボウリングも狙ったところに思い通りのラインで行ったときには最高の気持ちよさを得られる。どちらも爽快感は良い。
もちろん思い通りに行かなかった時の不快感も共に格別。

■マイ○○
マイボールもマイダーツも持っているが、こればかりはダーツが羨ましい。携帯性、バリエーションがずば抜けている。マイダーツはパーツが豊富であり、それを組み合わせる楽しさがある。言うなればミニ四駆を組み立てるような楽しさだ。マイボールではこうはいかないし、気軽に持ち歩けないもの泣き所。
金額はどちらもピンからキリまであるのでなんとも言えないな。

■練習
ボードさえあれば家でも練習できるダーツ。家ボウリングはちょっと無理だ。

■プロ
どちらもプロで食べていくのは辛いんじゃないかな。
プロとしてのエンターテイメント性はダーツのほうが高いと思う。単純にダーツのほうが人気があるから興行に力を入れてるだけかもしれないが。

■まとめ
運動になり、爽快感抜群のボウリング。
エンターテイメント性に優れたダーツ。
どちらも難しいけど楽しいよっ!

以上
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こしあん

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