あれから随分お日にちが経ってしまいましたね。いかがお過ごしでしょうか。


以前に書いたおじさんとトリちゃんと初めて会った夜のことは反省として未だによく思い出すことがあります。

トリちゃんの逝くって演技だったんじゃないかな、とか。

でも逝くもいろいろだから「ちょっと逝ってあげました」ってやつかなぁと気持ちをこなすことにしていたんですよね。

女性もいろいろだし、体感覚を共有することはなかなかないことかと。

その後も数ヶ月に1回のペースで呼んでいただいていたのですが、コロナウィルスのこともあり、会わずに今に至っています。

まぁ、あのお二人お互い遠慮しつつも欲には忠実ですから、離れないんだろなぁ。


さて、2月3月は毎年寒さで客人達が遊びたがらないのでこちらはひたすら縄の手入れをする時季なのですけれど、コロナ以降は長い蟄居のようになっていますね。
もう、ひたすら自縛ばかりですね笑。

もしかして縛りたい側の方も、このところは自縛で代用されているのかとそっと想像すると、いつものように仕事中にニヤッと笑えてしまいます。


では、またいつか
ありがとうございます。

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