December 31, 2009
こんにちは♪

いらっしゃいませ(*´∀`)

はじめましてHARRYです
初めてお越しいただいた方は
こちらからお入りください。
いつもお越しいただいてる方も、こんなトップにしてみましたので覗いてみてくださいね(b´∀`)ネッ!
こちらもどうぞヨロシクです
HARRY THE MOVIE ♪HAPPY HARRYの映画三昧♪
※最新記事はこの下からです※
☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノヨロシク♪
続きを読む
November 30, 2009
November 29, 2009
THIS IS IT !

this is it
これは何がなんでも、劇場のスクリーンで観なきゃ!
そう思い続けていたけど、
前日はジュリーを観に行ったから、どうしようかと悩んだけど、結局休みのottoに子供たちをお願いして行くことにした。
連休の中日で、当日席がとれないかも…と、ottoは劇場に空席状況を確認してくれた。
残30席!なんとか間に合う!
チャリンコを飛ばして、梅田ブルクまで猛ダッシュ!
直通エレベータがなかなか来なくてドキドキ!劇場につくと、連休のせいか人だらけ!列に並びながらモニターをみたら、
空席状況は◯、△表示なのに、THIS IS IT の横にあるのは「2」
ってことは、
二席しか空いてないの…
さらにドキドキしながら五分ほど並んで、なんとか席をゲット!しかも最前列!?空席が二席ならもう一つは?と、食い下がったけど、すでに私には選ぶ権利すらなかった…
でもいい。今日のこの時間とタイミングを逃すわけにはいかない。なにより、ラス1のラッキーを私はゲットできたのだから!!
そうして、私はみた!
(最前列で首がツリそうになりながら)
そして感じた。
彼が遺した最後のメッセージを!
そして、熱く語りたいと思います。
続きを読む
November 28, 2009
November 27, 2009
November 23, 2009
ジュリー!「炎の肖像/1974」
1980年代、私の子供の頃に初めて男の人が化粧をしてるのを見たのはジュリー=沢田研二だ。
セクシーな歌声、奇抜な衣装。他の歌手とは違う存在感は子供心にも、魅力的だった。
それから私も大人になり、テレビの中の世界も変わってきた頃…
深夜に放送されてて、思わず見入ってしまい、度肝を抜かれた映画。
沢田研二主演「太陽を盗んだ男」だった。

==============
昨年、還暦!!を迎えたジュリーこと、沢田研二。
そんなジュリーの還暦を祝って、代表作『太陽を盗んだ男』、『炎の肖像』
『ザ・タイガース 世界は僕らを待っている』『パリの哀愁』4作品を一挙上映!
老若男女あらゆる人々を虜にしたジュリーの俳優としての一面をとくとご覧ください。
シネヌーヴォー HP
=============
(;゜0゜)ナヌ〜?
タイガースの頃のはいいとして、あとの二作は是非みてみたい〜‼
…という事で、
大阪西区九条にある映画館、
シネヌーヴォーに行ってきました。

ちなみに、この日は長男の土曜参観があったが、本人が来なくていいと言うもんだから、
次男を保育所に預けて、出掛けたのだ!o(^▽^)oうひゃー
私が観に行ける時間にやってたのがこれ。
[ 炎の肖像 ]
監督 藤田敏八 加藤彰
製作総指揮 五味春雄
製作 伊地智啓
脚本 内田栄一
出演者:沢田研二、秋吉久美子、
地井武男、大門正明 他
音楽 井上堯之、大野克夫
撮影:山崎善弘 編集:井上治
配給:日活
公開 1974年12月28日
上映時間 96分
製作国 日本
キネマ旬報
表・話・編・歴
『炎の肖像』は、1974年製作の日本映画である。1960年代から1980年代にかけて絶大な人気を誇った"ジュリー"こと沢田研二の第1作目となる主演映画。
<ストーリー>
ジュリーの愛称で人気のあるロック歌手・鈴木二郎を主人公に、虚構と現実を混在させながら、自由とロマンを求める若者の孤独と苦悩を描いた青春ドラマ。
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
タイガース解散後、初の主演作品という事で、ソロコンサートのシーンと、ステージ以外のめちゃくちゃなプライベートを織り交ぜた作品。
ステージで輝く反面、
喧嘩してボロボロになったり、
濃厚なラブシーンがあったり、
目的もなく自虐的に自分を追い込み、周りの人も傷付けてしまうが、そんな中で出会った人の優しさに触れたり…
実際のジュリーの生活とは違うだろうけど、私の見たかった、
クールで狂気なジュリーがてんこ盛りだった。
共演してる秋吉久美子や原田美枝子、地井武男…だけでなく、
黒髪フサフサでロックを歌う内田裕也!名前がまだ悠木千帆の頃の樹木希林!
みんな若い若い!
やっぱ、たまには古い作品を観るのもいいね。
ちなみに、映画館は満席状態で、来てたのは私より若い人はいなかったんじゃないかな?
ほぼ、ジュリー世代のおばちゃんが多かった…
ロビーで「あの衣装はミックジャガーの真似やで」とか、
「ストーンズの曲やってたな」おばちゃん達の話す事に耳ダンボ状態だった私でした。
セクシーな歌声、奇抜な衣装。他の歌手とは違う存在感は子供心にも、魅力的だった。
それから私も大人になり、テレビの中の世界も変わってきた頃…
深夜に放送されてて、思わず見入ってしまい、度肝を抜かれた映画。
沢田研二主演「太陽を盗んだ男」だった。

==============
昨年、還暦!!を迎えたジュリーこと、沢田研二。
そんなジュリーの還暦を祝って、代表作『太陽を盗んだ男』、『炎の肖像』
『ザ・タイガース 世界は僕らを待っている』『パリの哀愁』4作品を一挙上映!
老若男女あらゆる人々を虜にしたジュリーの俳優としての一面をとくとご覧ください。
シネヌーヴォー HP
=============
(;゜0゜)ナヌ〜?
タイガースの頃のはいいとして、あとの二作は是非みてみたい〜‼
…という事で、
大阪西区九条にある映画館、
シネヌーヴォーに行ってきました。

ちなみに、この日は長男の土曜参観があったが、本人が来なくていいと言うもんだから、
次男を保育所に預けて、出掛けたのだ!o(^▽^)oうひゃー
私が観に行ける時間にやってたのがこれ。
[ 炎の肖像 ]
監督 藤田敏八 加藤彰
製作総指揮 五味春雄
製作 伊地智啓
脚本 内田栄一
出演者:沢田研二、秋吉久美子、
地井武男、大門正明 他
音楽 井上堯之、大野克夫
撮影:山崎善弘 編集:井上治
配給:日活
公開 1974年12月28日
上映時間 96分
製作国 日本
キネマ旬報
表・話・編・歴
『炎の肖像』は、1974年製作の日本映画である。1960年代から1980年代にかけて絶大な人気を誇った"ジュリー"こと沢田研二の第1作目となる主演映画。
<ストーリー>
ジュリーの愛称で人気のあるロック歌手・鈴木二郎を主人公に、虚構と現実を混在させながら、自由とロマンを求める若者の孤独と苦悩を描いた青春ドラマ。
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
タイガース解散後、初の主演作品という事で、ソロコンサートのシーンと、ステージ以外のめちゃくちゃなプライベートを織り交ぜた作品。
ステージで輝く反面、
喧嘩してボロボロになったり、
濃厚なラブシーンがあったり、
目的もなく自虐的に自分を追い込み、周りの人も傷付けてしまうが、そんな中で出会った人の優しさに触れたり…
実際のジュリーの生活とは違うだろうけど、私の見たかった、
クールで狂気なジュリーがてんこ盛りだった。
共演してる秋吉久美子や原田美枝子、地井武男…だけでなく、
黒髪フサフサでロックを歌う内田裕也!名前がまだ悠木千帆の頃の樹木希林!
みんな若い若い!
やっぱ、たまには古い作品を観るのもいいね。
ちなみに、映画館は満席状態で、来てたのは私より若い人はいなかったんじゃないかな?
ほぼ、ジュリー世代のおばちゃんが多かった…
ロビーで「あの衣装はミックジャガーの真似やで」とか、
「ストーンズの曲やってたな」おばちゃん達の話す事に耳ダンボ状態だった私でした。
November 17, 2009
毎日、毎日。

今日の大阪は、冷たい雨…
仕事が終わればなり振り構わずに、保育所と小学校のお迎え。
帰るとホットミルクで子供達の身体を暖め、洗濯機をまわしながら夕飯の支度の合間に長男の勉強をみる。
もちろん、すべての間に次男の相手をしている。
ごはんを食べさせて、片付けをしてるとottoのご帰宅。
おかずを温めなおしてテーブルに出し、お風呂の準備。
子供達と一緒に入ってから、
さあ!ねんねの時間!
…(-。-; ふう…
今日は、
つまらない事でキれる事もなく終始笑顔で頑張れた!
テンションをフルMAXで走りきったね!
エラいぞ!HARRYちゃん。
(^o^)
それも、サプリメントのおかげかも…♪
いつものんでるのは
セサミンDHAと、
お通じを良くするために処方してもらった、酸化マグネシウムとガスモチン。
そして今日、
会社からもらった、総合ビタミン剤が仲間入り。
これは一日24錠ものまなきゃいけないらしくて、一日三回、
8錠ずつ。
そして慢性鼻炎だから、鼻炎薬がないと落ち着かない。
…(~_~;)
こうしてみたら、すごい量だわ
ま、付録のkitsonポーチも、サプリメントケースで活用できるし良かったかな♪
そういえば
お通じ薬と鼻炎薬は、
効果を実感できるけど…
あとはどうなんだろ。
サプリメントの即効性なんてきいた事ないけど、やはり長く続ける事に意義があるのかな…
でも
レモンシロップ色の独特な匂いのおしっこが出るたびに、
ビタミン剤だけは、なぜか凄い気がする。
…( ̄◇ ̄;)
ともあれ、明日も笑顔で頑張れますように♪
November 15, 2009
やっちゃったよ…

髪が伸びてきて、まとまりが悪くなってきたんで、簡単なヘアアレンジはないかと、本屋で雑誌を見に行った。
昔よく見てた、ELLEジャポンやストリートファッションは、今の気分じゃないし、気になる記事がある主婦雑誌に出てくるファッションは好きじゃないし、セレブな主婦向けは、私の生活と違いすぎてだんだんムカついてきちゃうし(~_~;)
っつーか、ヘアアレンジ特集の雑誌を探しにきたんだ。
とかなんとかいいながら、
私が選んでしまった雑誌はSWEET
またもや付録のkitsonのコンパクトミラーとポーチに、目がいってしまった…
ミラーはいいとして、中途半端なポーチは何入れるねん?
雑誌中のファッションは、
恋する小悪魔☆って感じもいいかも〜♪
…っていうキャピキャピ雰囲気。
私がまんまいくと…
勘違いおばはんになりゅ
(; ̄ ̄)
でもでもっ!パーツごとに参考にすれば…
って…
どこにもヘアアレンジに関する記事ないし〜‼
(~_~;) とほほ

















