ここのところご無沙汰だったので・・・冒頭にいきなりお船(常盤貴子)が出できてくれました。京の訳のわからん話は終わり、舞台は越後へ。跡継ぎが出来ないと仙桃院(高島礼子)からお船は軽い叱責を受ける。同じく跡継ぎの出来ない菊姫(比嘉愛未)が庇ってその場は収まる。
相変わらず話はわけがわからんが、もう後半は日本史サスペンスのノリで歴史コメディとして楽しめた。特にあの旭姫は傑作である。家康は義理堅く寝夜をともにしていたとは、さすが律義者。あの家康のこぶはいらないなあ。気になって松方弘樹の演技に集中できないが、コメディだとわりきればこれもアリですかね。あと次回は深田恭子の茶々が出ますね。綺麗でした。彼女ならまんま茶々を演じられそうで、このコメディに花を添えて欲しいです。
話は変わりますが、最近、古本屋で山岡荘八の徳川家康26巻を手に入れ読破に挑戦してます。2週間で8巻まで読み進め、本能寺の変が終わったところです。戦国武将同士の駆け引き、家康の家族や民衆の悲哀、あくなき平和への希求など読み応えがあります。今回の大河で満たされない思いを補ってくれます。今夜も遅くまで読みふけりそうです。
話は変わりますが、最近、古本屋で山岡荘八の徳川家康26巻を手に入れ読破に挑戦してます。2週間で8巻まで読み進め、本能寺の変が終わったところです。戦国武将同士の駆け引き、家康の家族や民衆の悲哀、あくなき平和への希求など読み応えがあります。今回の大河で満たされない思いを補ってくれます。今夜も遅くまで読みふけりそうです。
」と思っていました
。
家康のコブ、たしかに気になりますよね・・・。
史実としても存在したのでしょうか?
何か単なるキャラを濃くしたかっただけのような気もします。