1.見込み客の獲得
2.見込み客へのコンテンツ教育
3.見込み客から顧客への転化 
4.顧客を紹介者へ転化の為のツール

1.見込み客の獲得

まずは一番フロントの部分であなた(企業)の存在を多くの人に知ってもらわないといけません。

これはいわゆる「認知」と呼ばれる部分です。

ここで役に立つのがソーシャルメディアやYoutube、ブログなどのメディア発信ツールです。

まずはこれらを使って、見込み客となる人を集めておきます。

ここで重要となるのが、役立つコンテンツや情報の発信です。

いわゆるオウンドメディアやコンテンツマーケティングと呼ばれるものは

この部分で使われる手法です。

そして、あなたの将来の顧客となる見込み客と繋がる為に、
本来はお金を取っても良いくらいの圧倒的なクオリティの商品やサービスを無料で提供して、
その代わりに見込み客の個人情報を登録してもらいます。

これはいわゆるオプトインフォームや資料請求フォームと呼ばれるものです。

これを自分のブログやHP、そしてランディングページに設置しておきます。

ここにユーザーがメールアドレスを登録してくれることで

今後ユーザーと継続的に繋がりインバウンドマーケティングの第2のステップに進むことが可能になります。

2.コンテンツ教育

ユーザーと繋がった後はユーザーに自分達のことを知ってもらい、お互いの絆を深めます。

その為に価値のあるコンテンツをユーザーに提供します。

それは例えば商品のバックグラウンドが分かる動画であったり、ホワイトペーパー(PDF)であったり、

ブログ記事やソーシャルメディアでの役立つ記事などがこれに含まれます。

重要なポイントは、この顧客教育のプロセスの段階では

販売したい商品についての説明では無く、

その商品を取り巻くバックグラウンドやユーザーの生活や仕事に役立つ知識ノウハウ、

更に自社企業のちょっとした歴史など

面白くてユーザーの興味を惹くような付加価値のある情報をコンテンツとして提供することです。

ここで活躍するのがステップメール配信システムです。

更に会員専用ページやYoutube動画なども多いに役に立ちます。

また、予めステップメールの中にこれらの提供する日時をシナリオとして組んでおくことで、

このコンテンツ教育の部分を自動化することが可能となります。

3.見込み客から顧客への転化

いわゆるクロージング(商品成約)に当たる部分です。

ここで必要なのものはあたり前ですが「魅力的な商品」です。

又、一番フロントに置く商品には
あり得ないくらい思い切ったディスカントの商品を置いておくなどの技も有効です。

せっかく手間をかけてユーザー教育を行ったのに、安い商品の販売をしたのでは

売上単価が下がってしまうように感じるかもしれませが、

代わりに他の商品もまとめ買いすると得をしたり、

更に他のおすすめ商品を続けて買ってもらうような仕組みを入れておきます。

こうすることで結果的にはより多くの売上を上げることができるようになります。

例えばスーパーのお惣菜半額タイムセールや、デパートのバーゲンなどを見てみて下さい。

それらを見に行ったついでについつい他のものも買ってしまいますよね?

これと同じような仕組みをオンライン販売にも取り入れていきましょう。

(これらはアップセール商品やバックエンド商品とも呼ばれています。)

4.顧客を紹介者へ転化

ここが最も難しい部分です。

口コミをインターネットで発生させる為には実は「商品への感動体験」を与えるだけでは不十分です。

口コミをしてもらうことで何か紹介者のメリットになるような動機付けを与える必要があります。

そして、ユーザーにとって最も強い動機付けとして働くのが物品、金品での紹介インセンティブです。

例えば、他のお友達を紹介するとクーポン券がもらえたり、次回商品購入時に割引になったり

その他、ユーザーが積極的に他の友達にも紹介してくれるようなインセンティブの仕組みを入れておきましょう。

こうすることで口コミを発生を企業の側でコントロールすることが可能となります。

実はこういったマーケティング手法は昔からありました。

「バイラルマーケティング」「バズマーケティング」というものがこれに当たります。

そして、最終的にバイラル、バズを発生させる為に 具体的に何をやるのかという部分に突っ込んだ実践的理論が

インバウンドマーケティングだと言えます。

でも、これらはあくまでテクニックです。

インバウンドマーケティングを成功させる上で最も重要なのは

ユーザーに「最高の顧客体験」を与えて

その後に自発的に紹介者になってもらうということです。

結局のところ、重要なのは最高のユーザー・エクスペリエンス(顧客体験)をユーザーに与えるということなのです。

例えば、あなたの近所で流行っているレストランを見て下さい。

その流行っているレストランは広告にお金を使っているかもしれませんが、 流行っている理由は広告の力では無いはずです。

理由はお客さんが他のお客さんを連れてきてくれるからです。

友人に連れられてその店で食事をしたら、とても美味しい料理だった。
又、お店の雰囲気がとてもよかった。しかも会計もリーズナブル。 よし、今度自分の恋人や友達、もしくは家族も連れてこよう!

この連鎖によってこのレストランは繁盛店になるのです。

以上がインバウンドマーケティングの概要です。


英語ができない日本人のほぼ全員が全くできていない英語スキルであり、
これまでの義務教育、語学書、ノウハウでは一切語られていない、
英語ができる人に共通する法則・言語習得の流れとはいったい。。。?


講師の藤永先生は、ご自身の受験英語への疑問や登校拒否といった苦い体験から、
文法や暗記などといった従来の学習を、180 度違う角度から切りこみ、
短期間で「英語回路」を身につけるメカニズムを発見しました。


また、10 年以上にわたる海外生活から、外国人の英語習得の早さと相対する日本人の遅さの違いを
同時に徹底的に解読・研究を繰り返すことで、
日本人へ「英語回路」を植え付ける仕組みを解明したのです。


日本人には日本人独自の習得方法があることを見出し、母国語を自然に覚えるメカニズムに
独自言語習得法と本来人間が持っている爆発的な潜在能力を融合する事で、
この、藤永式英語習得法の効果を確実なものとしています。







「商品やサービスを持っているけど、
 どうやって売り上げをあげればいいか分からない・・・。」

「会社の知名度をあげて
 もっと多くの人に知ってもらいたい」

もしあなたがそう悩んでいるのでしたら、
こちらの新マーケティング手法を確認してみてください。


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まだ取り組んでいる人が少ない
「テレビ」を使った画期的なマーケティング手法を
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"テレビ"という単語を聞くと、

「テレビってかなりお金がかかるじゃん・・・。」
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と思うかもしれませんね。


確かに、出演したテレビの映像を
ブログやメルマガなど自分のメディアで利用しようとすると、
何百万、何千万、出演タレントによっては
億以上の費用が必要になるそうです。

例えば、女優の上◯彩さんとか。


それに、そもそもテレビに出演すること自体、
簡単ではないですよね。


しかし、テレビ局のプロデューサーから言わせると、
テレビに出演することは私たちが考えているほど
敷居が高いものではないらしく、

実際にテレビをマーケティングに活用し、
売り上げを伸ばしている企業が増えているようです。


そしてそのマーケティング手法の名前は、

『テレビ2次利用マーケティング』。
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その効果の高さから出演依頼が殺到し、

3ヶ月先まで枠が埋まっているほど
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注目されている手法らしいです。




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 絶対に必要なマーケティング戦略

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 「水中で入社式法論」の秘密

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 相手の反応を格段にあげる王道パターン

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 超人気番組で特集されるために必要な「メディアWEB効果」

■明日から使えるテレビでもWEBでも効果的な
 キャッチコピー作成の法則21

■大手テレビ通販会社が使っている
 継続的に収益をあげるための3つの勝ちパターン

■爆発的に売れる商品に必要な4つの要素を
 一気に満たすことができる秘密

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普段絶対に聞くことができない話を聞くことができます。


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思うように売り上げを伸ばせず悩んでいるのであれば
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最後までお読みいただきありがとうございます。

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