haruku666のblog

晴薫という名前でやっていた、雨の日の日曜日は・・・というブログの後継です。 教養書の備忘録、小説、エッセイ、ノンフィクションの読後記録。 映画、スポーツ観戦の感想が主でしたが、最近は安室奈美恵と萌え系のアニメにもはまっています。 オープンスポーツカーも好きで今は981型ボクスターGTSでサーキットを走っています。

ガールズ&パンツァー最終章第一話@ガルパンはつくづくとスゴイな&このミスは不作か

今やっているライブサンシャインなら曜ちゃん。
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再放送されているきんいろモザイクなら小路綾ちゃん。

二人とも私のお気に入りで、正直、そのキャラクターが動いていれば、作品は事たりるのだ。

他の工夫なんていらない。

 

ところが私にとってガルパンにはそういう絶対的なキャラクターがいない。

だから訴求力としては、弱いのだが、ビックコンテンツだし、とりあえずと観てみるとこれが実に毎回オモシロいのだ。

 

今回も前売り買わずという、私にしては冷淡な扱いだったのだが、本日鑑賞した最終章第一話。

冒頭から緊張感たっぷりの出だしで始まると、それからともかく笑わせます。

キャラクターに絡めたギャグが冴えていて、劇場内で思わず吹き出すほどオモシロいんだよ。

西住さんがあんな事出来る理由も、万人が納得出来る論理から明らかになって、ホント、最高の第一話でした。

 

戦車戦シーンになると迫力満点だし、凄いわこのシリーズ。

萌え系の他のアニメとは水準が一枚違う感じ。

年末年始もやってくれてありがたいよ。

何回も行くからね。

大洗も行くかなあ・・・

前記事で書いたように、私はともかくおっくうがりなんだけど、これだけオモシロいからなあ。

結論として、私にとって「ガルパンはイイぞ」、ではない。

私にとってのガルパンは「スゴイ」、のだ。

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面倒くさいを行動原理にしていたらBMWの保険がピンチに

知り合いの一人は、とても居住性が良いとは思えない2シーターのオープンスポーツカーを20年前に買い、以来その一台だけを乗り続けている。

どこに行くにもそのクルマと一緒だ。
真紅のそのクルマがある処が、彼のいる処だ。

ここまで来ると「生涯の相棒」という領域だろう。

 

私もかつて、まだスポーツカーに乗れなかった頃、自分は一台のスポーツカーだけを相棒に、そのクルマ=自分と言えるような乗り方をしたいと考えていた。

他のクルマなんていらない。

自分の選んだスポーツカーだけが魂だ、と純情な夢を見ていたのだが、それが現実だったのは、短かった。

すぐに周囲散策用の足クルマが欲しくなり、小型車とのコンビが常態となった。

 

なんと言ってもそれは楽なのだ。

かつてスポーツカーのドライブを苦に思うとは、なんと言う堕落と考えていた。

実際は、乗りたいと思う時は楽しみであり、乗りたいと思ってない時は、煩わしいという我儘な結論となった。

 

高級車に乗らないのも、同じ理由なのだ。

先日、都内でSクラスのベンツに乗せてもらった。

素晴らしいサルーンで、どこか戦闘的なパナメーラとはやはり違う。

「スゴク良いな」と言うと、「買えば良いだろう」と言われるのだが、やっぱり踏ん切りがつかないのは、面倒だからだ。

短距離しか乗らないから、そこまで普通に行ければ良いんであって、あまり麗々しい高級車は重いんだよ。

スポーツカーもそうなんだ。

手ごたえのあるステアリングとか、エンジンを掛けた瞬間の爆音とか、そこまで行ってくれれば良いんであって、そんなに大騒ぎしなくてイイから、と思ってしまう。

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ケイマンGT4RSかZSXか?ホンダディーラーで最高のおもてなしをしてもらい悲しくなる

本日、ホンダディーラーに出向き、噂のZSXの話を聞きました。

私は、「一番に手に入れたいマニア」ではないんですが、今回のZSX発売時期には拘らざる得ません。

なんとなれば予約を入れてあるケイマンGT4RS、どうやら発表が来年の3月という事。

となるとデリバリーは秋だろう・・・って事は、(私に枠が回ってくるとしたら)、具体的な仕様を決めるのもその頃か・・・

晴薫さん、細かい事決めましょうか、と言われたら、伸ばせません。

ちょっと待って、19年発売というZSXの詳細が分かってからでイイ?なんて言ったら、他に話が言ってしまい買えなくなる。

でもオプションからボディカラーから決めたら、もうキャンセルはできない。

というか、出来るでしょうけど、幾ばくかの違約金が必要で、それなら、いったん買って売却とか面倒な事になる。

ケイマンGT4RSなら、新車価格に税金分を上乗せして儲けも出るかもしれませんが、私はそういう事をしたい訳ではない。

 

じゃあケイマン、キャンセルしてZSXかというと、出す出す詐欺のホンダですから、ZSX

カーボンボディにターボで899キロ?

知らないよ

誰が出すって言ったの?

ネットと雑誌の噂でしょう、という可能性もある。

そうなってから、ポルシェセンターに走って、やっぱりケイマンGT4RS下さいって言っても、新車価格プラス200万位?出さないとダメ?

もっとか・・・

 

ZSXの詳細と発表時期が問題です。

そんな事情を説明すべく、NSX販売店のディーラーに行ったのですが、素晴らしい対応をして頂きました。

もう私が苦手な駐車する時から万全の心遣いをされて、全てが完璧。

ポルシェセンターもBMWディーラーも、文句ないけど、今日のホンダディーラーの対応は、日本的おもてなしの究極か。

なんだか悪いみたいでね。

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国内企業は出稿する番組を考えよう@ポルシェ、BMW、iPhoneX、プラダ、BOSS、外国製品にハンデなし

本日休日なるも朝一で偏頭痛薬の処方とインフルのワクチンを打ってもらうとやる事もなし。

 

しばらく乗ってないポルシェ、バッテリーが上がらないように乗り出すも、行く処なし。

サーキットと、その整備のポルシェセンターにしか行かなくなっちゃったからね。

とりあえず高速に乗ろうと走り出して思いついたのが佐野アウトレット(このパターン、前にもあったな)。

都心方面に向かっていって、はい事故渋滞とかに嵌るのが嫌なので、走り出すなら空いてる方、空いてる方が、基本だよね。

 

しばらく行ってなかったんで、良い品あるかなと思いながら走ると、やっぱりボクスターGTSの音は良いですね。

サーキットだとパワーが全てなんで、330psだと物足りないんですが、エンジン音はつくづくと最高です。

良き音であると感心しながら到着して、ヒューゴボスの店に行く途中、ナイキに寄ってスニーカーを一足購入。

黒の、ちょっとスニーカーに見えないエア・・見えるかな・・・私はどこに行くにもスニーカーでさ。

ホントはちゃんとした靴を履くべきなんでしょうが、根本的なだらしのなさが分かっちゃうよね。

でもエアを履き慣れると、安きに流れる事を止められない。

お目当てのヒューゴボスは、レディスとメンズが左右に分けられる新展開で、イマイチ・・・

これは!という品がないので、ガッカリしてプラダに行く。

コッチはありました。

スッゴイ綺麗なポロシャツ1万6千円なり。

プラダは色だよね。

なんでこんな色が出せるのか。

ただデザインと色が気に入った一品、サイズがダメで諦め。

この辺がアウトレットの悲しい処。

でも銀座じゃ買えないよ。

後はGパン、アルマーニのGパンが異様に汚く汚れたので、代わりのを見繕ってコッチは購入。

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ボクスター・スパイダーの幌の件とホンダはF1止めてスポーツ・ビジョンの市販を

幌開けて走るよりサーキット優先という事から、ケイマンGT4RSの予約をしたのですが、スパイダーが出ました。

写真を見るとカッコイイですね。
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実際、シートに座った感じでは、ケイマンよりボクスターの圧勝なんです。

同じような(実際前半分は同じなんでしょうが)造りの二台ですが、ケイマンはファストバック、ボクスターはトンネルバックで、振り返った時、スパッと背後から切れているトンネルバックの方が慣れているせいか、好みなんですよね。

ファストバックにある後ろの三角形の空間、どうもいらないと感じるのです。

では予約をスパイダーに戻すのか、というと戻しません。

理由は幌で、どうも自動じゃないようだから。

 

雨の多い日本では、幌は自動じゃなきゃ話になりません。

実際、幌が自動だったおかげで何度夕立から救われた事か。

 

夏の日の夕暮れに幌開けて走っている。

ふと気づくと雲行きが怪しくなっているも、混みあった国道やらバイパス沿いで、止められる場所がなかったり、高速を走っていて怪しい雲の下に行かざる得なかったりね。

そんな時に来る突然の豪雨に、ちょっとスピードを緩めたり、信号で止まった隙に、車外に出ないで幌を閉められる利点は、多少の軽量化では補えないよ。

幌は自動。

ミッションはPDK

エンジンはターボが理想のマッチングですが、あつらえたようには行きませんね。

 

そんな時、心ときめかせてくれたのがホンダの出したスポーツ・ビジョンというクルマ。
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一目惚れという言葉があるなら、その通りです。

ネットで見た瞬間、このクルマ出してくれたらポルシェから乗り換えるとツィートしました。
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理想ですもん。

ターボの四気筒ですが、水平対向でないなら音もOKです。

410psでて車重が900キロ台とか夢のようです。

 

サーキットを走ってつくづく思い知らされるのが、クルマが重い事の困難さです。

 

限界まで追い込む時、最も枷になるのが車重。

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安室奈美恵「告白」@品位と聡明さに息子にウザいと言われる現実

NHKで見るドキュメンタリーで時折、えらく感心するモノは、必ず海外放送局からの購入品です。

自分たちじゃロクな番組を造れないクセに、国民の懐に手を突っ込んで来ては金をむしり取るヤクザ並みの日本放送協会ですが、昨日放映された安室奈美恵さんの「告白」は素晴らしい出来でした。

すべては、安室奈美恵という素材が良すぎただけなんですけどね。

みなさん、ご覧になりましたか。

私は録画したDVD、永久保存にします。

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安室さんの落ち着いた語り口が醸し出す品位と、冷静に系統だって語られる内容には、人としての聡明さを感じました。

安室奈美恵は中卒だから、トークが苦手(頭が悪い)

歌にもダンスにも文句のつけようがない故に、MCなしのステージを、そう揶揄するしかない人々がいるんですが、学歴と知性は別ですよね。

近年、我々が一流大学出の民主党議員たちを見てつくづくと思い知った事です。

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そもそもアタマが悪かったら、彼女の歌(特にセルフプロデュースしてからの作品)は歌えません。

またこれほど困難な人生だって乗り切れなかったでしょう。

私は彼女の表情、特に目ですね。

見ているウチに、深い知性と感性。

洞察する力を感じていました。

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テレビに出なくなったのは、オモシロい事を言わなくてはならないから、と言っていましたが、下衆な話をしたくなかったんでしょう。

下衆な話題で馬鹿笑いをする仲間にはなりたくなかった。

 

ステージは、完璧にやりたかったから、MCはなしにした。

モーツァルトの書いた楽譜のように、ミケランジェロの彫刻のように、彼女のステージは、人のなしえる究極の完璧さに満ちています。

モーツァルトの楽譜に、余分な音符がないように、安室奈美恵のステージにMCはいらないのです。

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殿様の日 星新一@ショートショートの天才が描いた独創の時代小説

恋愛小説には恋愛小説の、ハードボイルド小説にはハードボイルド小説の文体があるように、時代小説には作家によって異なる事はあるにせよ、なんとなく時代小説だよなあという文体ってありますよね。

この小説は、ショートショートの神様ともいえる星新一が書いた時代小説です。

のっけから未来的なSF感覚でなじんだ星新一の文体で、江戸時代が語られるので、読みだした直後は違和感がぬぐえません。

ビール瓶に入れられたコーラでも飲んでいる感じとでも言いましょうか・・・

コレジャナイ感が強いです。

ボリュームも普通の短編クラスあり、おなじみの5.6Pでオチが付いてお終いという長さではない。

星新一の小説にしては延々読まされる感が強いです。

これだけだと星新一作品のゲテモノ感があるでしょうが、読みだしてしばらくすればやっぱり感心させられます。

SSで見せられたように、視点の置き方が秀逸なんです。

今まで読んだり観たりしてきた幾多の時代小説やら時代劇やらで、いつの間にか我々の中に作り上げられた江戸時代の人間像、社会生活が見事に破壊され、目を見開かれるような気分です。

 

「殿様の日」

本の題名にもなっている冒頭の一編です。

我々が殿様というイメージから受けるモノは我儘のし放題。

側室は造り放題で、たまには暴れん坊将軍とか遠山の金さんみたいに、悪い連中もやっつけるとか考えていたんですが、この作品では真逆の日常が描かれます。

ともかく殿様の影響力は凄いので、自分勝手な行動をすると、下々の仕えている係の人は不行き届きとなり、首が飛んじゃったりするのです。

暴れん坊殿様なんてとんでもない。

町にお忍びで繰り出しやくざ者の喧嘩とか、もしバレたら世話係の侍は全員切腹。

幕府にバレたらお家はおとり潰しで、城内の全員が路頭に迷います。

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ブレンド・S@久々に出てきた萌え系佳品3人全部イイのが強み

今季は曜ちゃんが活躍するラブライブ・サンシャイン二期という鉄板が来ているので、おおむね満足だったんですが、意外なおススメ品になったのがコレ。

実はここの処、萌え系は不調で、なんか曲がり角って思案投げ首だったんですが、そんな懸念を吹っ飛ばしました。

 

喫茶店スティーレというキャラ萌え喫茶を舞台に女の子3人と男性2人の話(今の処は)なんですが、絡みも自然で、何より出てくる3人がみんな魅力的なのが買い。

だいたい主人公だけ、とかね。

相当成功した萌え系でも、このキャラはイマイチってのが入るんですが、3人が三様に違う個性でみんな良いってのは珍しいんじゃないか。

 

異例の成功の要因は、全員のキャラを二重構造にした処だろう。
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桜ノ宮苺香は特にトリッキーなキャラ設定で、ホントは大人しいお嬢様なのに、目つきとつい口に出る言葉からSキャラと思われる処とか無理なく笑えて飽きさせない。

日向夏帆もツンデレ設定のグラマーな女の子なんだけど、中身は女性の柔らかな優しさで、非常にヨロシイ。
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星川真麻も見た目ロリータ、中身はクールで落ち着いた大人って設定からくるギャップが笑える。
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全員の行動に笑えて可愛いんだからポイントは高いよ。

男性二人が出てくるとことか設定はWORKING!!!にも似ているんだけど、個人的にはコッチの方が好きかな。

 

土曜の夜放映ですが、こういうアニメを観ていると、男の週末も変わるんじゃないかって思うんだよね。

先日、銀座のママが語る成功する男像とは、なんて事が記事になっていてさ。

もう読んでいると、女の子が席に付かなくても文句を言わずに飲んでいて、金を払ったらさっさと帰る人が出世するとかね。

女の子を口説かない人に男の懐の深さを感じる、とかさ。

世迷言が天下の雑誌PRESIDENTに載っている訳ですよ。

私も若かりし頃、そういうお店に付き合いで行かざる得なかった時はあった訳です。

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981ボクスターGTSの後継は@マクラーレン、ケイマンGT4RSからクレフでのチューニングまで

2年3か月乗っている981ボクスターGTSですが、私にしては長い方で、そろそろ乗り換えたい気持ち。

でもスタイルは気に入っているし、エンジンサウンドは魅惑だし、萌え系映画を観に行ける実用的な使いやすさもあるしと考えると適当な後継が見当たりません。

唯一の不満は、買う前から懸念していたパワーで330psは少ないよね。

やっぱりココがポイントなんだよ。

 

順当にいけば来年発表になる718ボクスターGTSですが、やっぱり4気筒の、あのバタバタとした音がためらわせる処です。

ターボが速いのは、もうサーキットで痛感させられているので、すでにNAエンジンに対するこだわりは皆無。

というか捨てた。

スポーツドライブにおいてクラッチ付のMTシフトがアウフヘーベンされたように、自然吸気エンジンも越えられたんだよ。

高速や峠など、普通にドライブするだけならなんと言ってもサウンド命。

自然吸気万歳だと思うのですが、サーキット走るならターボじゃないと勝負にならない。

だからポルシェの6気筒ターボを乗せたボクスター、プリーズなんですが、718GTSはターボでも4気筒だし、噂の段階にあるケイマンGT4RSは6気筒のようですが、NAだ。

そしてパワーも400psとかセコイこと言ってくる。

ホント、ポルシェって性格悪いわ。

911GT3RSと同じ500ps乗せろとはいわんけど、400psはないでしょう。

 

アタマに来るのでマクラーレンならチマチマモデルチェンジを繰り返すポルシェを一気に超えられると思ってディーラーに行ったのですが、カーボンモノコック故、ハーネスは入らず6点式シートベルトは不可能のよう。
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570シリーズの中古で、鉄ブレーキならサーキット、イケるのでは、と思ったんですが、魅力の源泉であるカーボンモノコック故に6点式が入らないというのは皮肉ですね。
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でも標準の3点式ベルトで富士スピードウェイTGRコーナーへの突っ込み280キロ位?はさすがにちょっとね・・・

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ご注文はうさぎですか??~Dear My Sister@楽しみにしていたのにビールで寝てしまったでござる

劇場版公開という話を聞いてからずっとずっと楽しみにしていたので、今日は待ちに待った一日でした。

でもこんな映画、というかOVAだし、楽しみにしているファンなんて極一部の人間だけだろうなんて思っていたので、今日の朝からの劇場の席の埋まり具合には驚きました。

シネコンで一番大きな箱がアッという間に埋め尽くすされてソールドアウトして行く。

予定が発表された時は、上映回数も多い上に、箱もデカいし大丈夫?なんて思ったんですが、それどころじゃない。

早朝の分が埋まり、午前の分が埋まり、昼の分、午後の分と留まる事を知らないソールドアウトの進撃。

 

アニメ人気スゲエな。

でも上映館が少ないのは何故?

やらない処は頑なにやらないよね。

それでいてそんな映画館は、大して話題になってない映画を掛けて、案の定客も入ってない。

シネコンってビジネスでやってんですよね。

グッツも大量に売れているし、それで良いんですかね?

こういう映画を無視していて、売り上げが上がらないから従業員にボーナス出せないとか言っている経営者いないでしょうね。

私、今日なんか、夜の回、満員の状態で観たんですが、出来ればもうちょっと余裕が欲しいんで、上映館が広がる事を望みます。

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で、映画の内容を語りたいんですが、またまた映画の前に餃子をつまみにビールを飲んでしまい、ほとんどを寝て過ごしてしまいました。

ホント。

自分は酒が弱いから、ビール一杯で寝てしまうの分かっているのに、ちょっと小腹が空くと何か食べたくなり、そして食べ始めると、飲みたくなる。

普段飲まないのに、やっぱり好きな映画を観る前は浮かれているんだろうね。

実際、ああ、これからごちうさの映画が見られる。

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