haruku666のblog

晴薫という名前でやっていた、雨の日の日曜日は・・・というブログの後継です。 教養書の備忘録、小説、エッセイ、ノンフィクションの読後記録。 映画、スポーツ観戦の感想が主でしたが、最近は安室奈美恵と萌え系のアニメにもはまっています。 オープンスポーツカーも好きで今は981型ボクスターGTSでサーキットを走っています。

きららファンタジア@セガコラボカフェに行ってきたよ

お盆休みでも行く処がないので、「きららファンタジア」のコラボカフェに行って来ました。

この季節でも富士スピードウェイ、走っている人がいるのにな。

東京から御殿場まで続く東名の超渋滞を見越して、サーキット近くで前泊して走っているそうで、その発想はなかったな。

 IMG_3966

それにしても「きららファンタジア」って言って、特に私の年代だとどれ位の人が分かるでしょうか?

「まんがタイムきらら」という萌え系の漫画雑誌を芳文社という会社が何種類も出していて、私にしては珍しくこの間も「けいおん」の新作の乗ったヤツ1冊買ったのですが、ひたすら可愛らしく癒される傾向の作品が載っています。

人生、面倒な事が多いと、もう「まんがタイムきらら」の世界の中だけで生きていきたいと思うことがあります。

そして「きららファンタジア」というのは、その漫画を原作にしたアニメのキャラをRPGにして「可愛い日常と、はるかなる冒険と」を描きます。

私はゲーム、一切やらないんですが、このゲームだけは、きらら系アニメの宣伝を見て、ちょっとやろうかなと思いました。

結局、やってないんですけど、コラボカフェ好きな私としては行かざる得ないってとこですね。

続きを読む

夜更けの川に落ち葉は流れて 西村賢太@クズの新境地と汚らしさを増した新作

前回の「蛍」が読みにくかったので、ここは読みやすい西村賢太の新作を、という事で手に取りました。

クズな男の最低生活を延々と書き続ける西村賢太ですが、その文章は非常に巧みで、こういう事いうと怒られるかもしれないけど、スルスル読める推力は太宰治ばり。

どこまでも汚く、愚劣な西村賢太は、高貴で控えめな美意識の元で書かれる太宰とは真逆な作家なんですけどね。

いつの間にか読めるって点では、不思議に似通っているんですよ。

 

この本は3本の短編集ですが、若干、新たな路線への踏みだしもあります。

寿司乞食は、読後、なんか惜しかったなと、感じざる得ない処が秀逸です。

作品自体の出来が惜しいという訳ではなく、北町寛太(=西村賢太)の人生が惜しかったな、とちょっと思わせるのです。

今まで書かれた作品は、どうしようない男のどうしようもない話だったでしょ。

それがこの作品だと、あの朝、えいやっと行っていればな、と思わされるんですよね。

遅刻してでも頭をきながら行っていれば、北町寛太の人生は変わっていたかも・・・

でもそこで頭を低く出来ないのがダメな男のダメな所以なのか、とも思わされます。

西村賢太は私小説作家だから、この話も元ネタが、と思う反面、まったくのフィクションかもしれないしね。

でも私小説に見えてフィクションであっても、読者に、ああ、ここで謝れる僅かな度量があればな、と本気で思わせるのだから、小説としては本物なんですね。

 

二作目が表題にもなっている「夜更けの川に落ち葉は流れて」

強い人間には徹底して弱く、法律沙汰にされるなど、自分の悪行が公にされる事、極度に恐れる小心モノなクセに、女性には居丈高で暴力までふるうという、「どうだ、俺はこれほど最低なのだ」、と声高らかに宣言する根性はますます意気軒高。

暴力的にも相手がちょっと強いと惰弱な上、精神的も弱い寂しがりやで、相手が知りようもない身勝手な事情を根に持ち、ネチネチと不満を募らせる。

さらにこの作品では、生理的な不潔感の描写がなる、さりげなくとも効果的に向上しています。
巧いモノですね。

続きを読む

ガールズ&パンツァーセガコラボカフェに行って来ました@台風情報に慌てて

夏でサーキット走る企画がないんで、萌え系に行ってます。

本日は、ガルパンのセガコラボカフェに行ってまいりました。

実は先々週も申し込んでいたんですが、台風が来るぞ情報に脅かされてキャンセルした処、また今回も台風日程にぶち当たり。

まあ、よっぽど無理なら止めておこう。

でもキャンセルするなら前日までなんだよな、と困った状況でしたが、まったく問題なく行けました。

台風+平日という事もありお客さんは少なめ。

さらにガルパンというオジサンファンオンリーの参加者なんで、一段と安心ですね。

正直、ラブライブ関連はキツイんだよね。

ノリと勢いと年齢層がさ。

IMG_3915
 

頼んだのは

聖グロリアーナ女学院の紅茶

アンチョビとカチューシャのサマービーチ塩つけ麺
IMG_3923

あんこうチームパフェ
IMG_3922

でした。

FOODは「みほとまほの洋風ポークカツ」を頼むつもりだったんですが、始まる前にスタッフから塩つけ麺をおススメされたので、あっさり言う事を聞きました。

続きを読む

蛍 麻耶雄嵩@ミステリーのカテゴリー別判断方

麻耶雄嵩さんの作品で最初に読んだのは「隻眼の少女」だったと思います。

評価の高い作品でしたが、個人的にはピンと来ず。

愛読者にはならなかったんですが、「あぶない叔父さん」がなかなかで、「神様ゲーム」を読んだ処、これは行き詰まっている本格派推理小説に新たな境地を開く作品では、と驚かされ、「さよなら神様」、「翼のある闇 メルカトル鮎最後の事件」が素晴らしく、大ファンに。

貴族探偵」は物足りなかったんですが、この作品はまったくダメでした。

 

ミステリーの評価軸には色々あって、以下、当てはまらない作品もありますが傾向として挙げると

1、 トリックは大した事なくても、活躍するキャラクターに味がある@フィリップ・マーロウモノなんかはそうですね。

2、 キャラクターは退屈で、文章もツマラナイけど、ラストのトリックに大いに驚かされる@海外モノならクリスティとかね

3、 トリックなんてないけど、社会派としての主張に考えさせらる@日本なら松本清張とかです

4、 キャラもトリックも不明瞭でも、文章に溢れるサスペンスとムードで読ませる@アイリッシュとかですね

モチロン一番良いのは抜群の文章に、魅力あふれるキャラが躍り、最後はビックリ仰天のオチというモノですが、そうそう全部揃った作品はない。

しかし読む以上どれか一つ位は良い点が欲しい。

それがこの作品には何もなかった。

オカルト研究会が大量殺人の起こった屋敷に乗り込むのですが、豪雨の中、橋が流され孤立。

クローズドサークルの中で、再び起こる連続殺人なんですが、文章はまだるっこく、テンポが悪く、キャラの魅力もない。

 

ラストのトリックもダメ。

ミステリーのトリックの良し悪しを一発で見抜く方法を教えましょう。

そのトリックの価値は、説明する文章の長さに反比例します。

くどくど言わないと説明にならないならそれは大した事はないトリックですし、一言言われて、あ、やられたと思ったら、優れたトリックです。

 

以下、内容に触れますが、

続きを読む

BMWX2xDrive20i M Sport Xに試乗しました@新車のBMWはこんな感じなの?

先日118iに乗っていた処、オイル減ってます警告灯が点灯。

もうすぐ3年目の車検だし、ここはオイル足すよりフィルター込みで全交換という事で、ディーラーに予約をとって本日、行ってみると、試乗車にX2があるじゃありませんか!

 

SUVに乗りたいという事から候補だったので、速攻「これ乗れるの」と聞いてみると、オイルとフィルター交換で1時間弱掛かるので、ご自由にどうぞ、という返事。

ディーラー内には展示車もあり、試乗車の準備が出来るまで乗り込むと、インテリアはお洒落で高級感に満ち、ああ、こういうクルマに乗りたかったんだよ、とテンション上がりまくり!
IMG_3858
派手な内装のクルマに乗りたい、という願望はずっとあったのですが、私は駐車が下手な上、妻も運転が苦手で、豪華な内装車=大きなクルマは苦手って事で、延々小型車+スポーツカーってコンビだったんだよね。

でもこれなら良いんじゃないでしょうか。
IMG_3857

内装に浮かれているウチに試乗車の準備が出来て、いざ出発。

1時間弱の試乗だと、方向音痴でもある私が帰れなくなる事も考えられるので、ナビのセッティングもしてもらう。

でもそれがまたあの例のiDriveの、ダイヤルをガチャガチャやるヤツで萎える・・・

BMW、懲りてないよね。

そして走り出した感想は、まずSUV!というほど車高が高くなく、丁度良い感じ。

BMWは一般に車高が低く、親なんかを乗せる時、大変そうなので、この点は良いでしょう。

また高い方が良いと言ってもマセラティ・レバンテみたいに高すぎて戸惑う、という感じもない。

違和感なく便利に乗れる高さですね。

サイズも大き過ぎないし。

続きを読む

マチ☆アソビCAFE東京、リズマ☆イリヤに行って来ました@死にそうなほど暑い日に安室イベントと連荘

徳島で毎年行われるようになってマチアソビカフェ。

毎年プリズマ☆イリヤのイベントが行われるので、行きたかったのですが、なにせ徳島・・・とても行ける距離ではなく、遅れて販売されるグッツを買うのがやっとだったんですが、今年は中野で東京カフェが開催されるとの情報を得、namie amuro Final Spaceの後、行ってまいりました。
0711

この日も今年の異常気象通り、灼熱の日で、もう大変。

ヒカリエから渋谷駅まで戻り、新宿、中野と着いた時は、なんかもう疲れ果ていて、そこから1.4キロの道、バスと言われても、待っているだけでぐったりで、仕方なく歩きだしては、タクシーを拾おうと試みたんですが、考える事はみなさん同じで、タクシーはみんな迎車か乗車中・・・

誰も乗せてくれないんですが、こんな天気でなければ私だって歩いたか、バス乗るのもね。

タクシー業界儲かっているかもなんてヨロヨロ歩きながら、やっと捕まえて到着。

カフェは普通のビルの中を改装した感じで、イリヤ、美遊、クロの立て看が立っているけど、
IMG_3801

「あそびあそばせ」、と共同で、イリヤファンとしては物足りない感じ。
IMG_3800

それでも灼熱の中、渋谷駅からヒカリエまでの往復と、安室奈美恵final spaceでの待ち時間も含めて立ちっぱなしだったので、座れただけで救われた気分。
IMG_3799

エアコンも充分効いているしで、頼んだのは、

続きを読む

安室奈美恵namie amuro Final Space@絶対に元を取らせる奈美恵先生に涙の訳と隠れた偉業

渋谷ヒカリエ他、全国4か所で開催されている、安室奈美恵Final Spaceに行って来ました。

妻にも聞いた処、行く、という返事だったので、チケットボードで2枚購入申し込み。

申し込み期限が短いので、即行払い込んだんですが、チケットが来ない。

妻に分配しないと行けないし、電話は一切繋がらないし(一番に掛けても混みあってます、で切られる)巧く出来るかと不安だったのですが、結局、時間通りにチケットはダウンロードされ、配給も問題無しだったのですが、デジタルに絶対はないので、今後行きたいモノがチケボだったら、ちょっと控えたいな、という気持ちになりますね。

 IMG_3786

会場の渋谷ヒカリエ9Fは、安室様の大柱が屹立し、すでにファンでいっぱい。

ファンの90%は女性で、相変わらず女性だらけ。

ライブよりさらに女性比率高かったかな。

私は妻連れで良かったです。

平日にも関わらず、当日券は昼にいって夕方までなしのようでした。

 IMG_3784

基本展覧会形式ですが、以前Best Fictionライブで登場したDrクロノスが未来から安室奈美恵の記録を収集し公開する、という趣向のMVが流されるので、各々勝手に入場、という形式ではなく、その時間予約の一集団としてまとまって動く事になります。

 

MVは安室奈美恵の過去のテレビ出演や、ライブ風景、MV1シーンと、デビュー前から順番に、現在に至る時系列で流されました。

観ているウチに自然と涙が浮かびました。

でもこれは、安室奈美恵が引退して寂しいという涙じゃないんですね。

あまりに完璧な美を描いて見せる、その脅威への涙なんです。

それが大自然にしろ、芸術にしろ、あまりに美しいモノを見ると人は泣けてくるでしょう。

事、ここに及んでも、安室引退、という寂しさより、そのやり遂げた偉業が私を泣かすのです。

そのMVが終わると、話題になっている安室さんのステージ衣装が数々飾られている部屋へのドアが開かれます。

続きを読む

伊藤雅雪、激闘型チャンピオン誕生、ナイスガイだったディアス@強気の気分が分かった体験

かつてのアルツロ・ガッティみたいなイケメンにして、試合中、まったく手の止まる事なく、しかもスタイリッシュに打ち続ける激闘型のチャンピンが日本にも誕生しました。

ビックリするほどイケメンの上に、試合前からもポジティブ発言連発でしたが、試合会場はアメリカのマイアミで、プエルトリコ系ディアスの実質地元と、完全アウェーだし、なにより相手のクリストファー・ディアスは23戦全勝にして15KO

マネージメントはあのボブ・アラムという、スーパースターへの道が半ば規定路線に乗っている選手で、正直、難しんじゃないかな、という予想だったんですが、1R最初から、パワーの差は歴然。

スピードで勝り、手数で勝り、4Rでは無慈悲なほど適格なショートコンビネーションからダウンも奪い3-0の判定で勝利しました。

勝ったのは伊藤選手でしたが、ディアスも驚異的に長い右ストレートで伊藤を脅かし、強いパンチの応酬が止むことのなかった激闘に12R応じ続ける真のファイターでした。

観ていて気持ちが良かったのは、まれにみる激闘であっても両者が徹底的にクリーンなファイトをしたことと、ディアスの伊藤へのフェアな態度ですね。

自分の応援が圧倒的に多い地元であっても、強い伊藤をリスペクトし、敗北を潔く認める態度が立派の一言。

スポーツというのは、やはりこうあって欲しいものです。

 

さて、ここからはちょっと話題がズレるのですが、私が長い間理解出来なかった事の一つに、試合前の強気発言があります。

ボクシングを長い間観ていると、客観的にどう見ても勝てないだろうという選手が、絶対に自分が勝つ、と言い切る事がある。

これは試合前に弱気になれるか、というメンタル面の戦略を超えて、聴けば聴くほど、本気で自分が勝てると思い込んでいる節がある。

というか、そう思い込んでいるから、ちょっと、というか今の彼では相当難しいんじゃないか、という選手に挑戦したりする。

そして勝てば良いのですが、客観的に見て、これは無理筋と思える挑戦はやはり無謀な結果に終わる事が多い。

やっぱりな、と思っているとまた、どうみても無理でしょう、という挑戦をする選手が現れる。

・・・これが分からなかった。

続きを読む

鈴鹿サーキットは難しかった@圧倒的に足りない実力と鈴鹿という場所で芽生えた不思議な気持ち

初めてのサーキットだし、天下の鈴鹿様だし、泊まっていたのがすぐ隣のホテルなので、私には珍しくサーキットに早入り。

同じように来ている人が、ピットに入るので、さっそく聞いてみると、好きなピットに入って良いとの事。

私はピットって借りたことないんです・・・
IMG_3664
ピットに入っている写真挙げた事ありますが、アレはすでに料金込みの時でね。

別に入ろうとすると富士で半日1万ですよ。

一日で2万。

昨日借りた鈴鹿サーキットホテルはシングル75百円だからね。

ちゃんとした部屋で風呂付エアコン付の人間様の部屋よりずっと高いんだもの。

ただの屋根付き吹き抜けがさ。

 

だからずっと露天ピット(サーキットの露天駐車場に自分の荷物を置いて場所取り)愛用者で、まずシャッターの開け方から分からなかったんで、お隣の方に聞いたりして、準備を進める。

ゼッケン貼ったり、シートの間からベルトだしたりね。

走行用の荷物降ろしたりしていると、スンゴイクルマが続々と到着!

 

積載車に乗せられたフェラーリのチャレンジ(フェラーリのレーシングカー)とか、ポルシェのカップカー(ポルシェのレーシングカー)とかね。

他にもフェラーリ458スペチアーレとかGTRのニスモとか、488GTBとか、ポルシェGT3軍団とかね。

GT3なんて普通の走行会なら王様でも、ここでは普通に見えたよ。

お隣のスカイラインも一見地味なのに700psとか、改造車と行っても、公道を走れる許容範囲を超えた完全なタイムアタッカー使用のシルビアとか、最初は、スゲエなって思っていたんですが、そんなクルマばっかりなんで、最後は圧倒されてしまい、場違い感ありありですが、もうはるばる来てしまったからね。

走るしかないよ。

続きを読む

鈴鹿サーキットホテルの霊(笑、灼熱のラーメン屋、お客さんは

普段、長距離を走らない私が、はたして鈴鹿なんて行けるのか、という懸念もあったのですが、昼前に鈴鹿サーキットホテルに着いてしまいました。

この日は例の40度超えが話題になった灼熱の日で、白光溢れるホテルの駐車場からフロントの建物までの数十メーター歩くだけでもキツイ。

慣れている人ならなんて事ないんでしょうが、私はホント、長距離ドライブ慣れてないんで、なんかもう限界でしたが、「お部屋がつかえるのは2時からで」との事。

しょうがないよね。

途中、なんらかの渋滞とか、ドジな私が高速のジャンクション間違えるとかの心配性が招いた早過ぎた到着だもの。

 

でも一方、心算はあって、今から食事(朝、出がけにウィダー飲んだだけ)して、鈴鹿サーキットホテル名物の温泉に入れば、2時にはなって、部屋に入って昼寝で完璧って算段。

 

「これを見せれば鈴鹿サーキット遊園地にも、温泉にも入れます」って封筒一式渡されて、ともかくラーメンだ。

私、若い頃はラーメンマニアだったんですが、近年はさすがに嫌いじゃないモノの、そんなラーメン、ラーメンって事もなくなったのに、この数日間はラーメン、ラーメン、餃子が異様に食べたかったです。

やっぱり塩分取りたかったんだと思います。

で、初めての鈴鹿ホテルからの遊園地までの道行き。

勝手が分からないまま、酷暑の中をヨロヨロと歩き、ホント、コレ、殺人熱気だわと思いつつ、やっと到着した鈴鹿サーキット遊園地内のラーメン屋さん。
IMG_3662

・・・屋外でした・・・屋根はありますが、エアコン付の屋内ではない・・・しばらく茫然とメニューを眺めていたんですが、やっぱりこの熱気の中、ラーメン食べたら死ぬと思い直し、一番近かったレストランでロコモコ風の昼食。

ハンバーグとかピラフですね。

オニオンリングと、フライドポテトが美味しかったです。

やっぱり塩分求めているんだよ。

ビールも飲む。

IMG_3660

続きを読む
拙著@電子書籍
記事がまあまあと感じられましたらクリックして戴けると幸いです
カテゴリー
アーカイブ
Google Ad
記事検索
アクセスカウンター
  • 累計:

QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
  • ライブドアブログ