諏訪ッチ

信州諏訪と東京湾の干潟を行ったり来たり。 野鳥たちの生活と自然の移り変わりのスケッチです。

山麓の森へ(2)

ツグミの姿を見つけると、あ〜冬鳥の季節になったなと実感しますね。
前日チラッと見かけたツグミを、
この日はじっくり見ることが出来ましたよ。

定番のズミの実とツグミ君
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ただひたすらにじっとしている
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ズミの実は食べごろになったみたいだね
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘


枝の間をトコトコ
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

そしてまたお休み
休憩時間だったかな?
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

しばらくすると隣の木へ
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

そしてまたお休み
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

山麓の森へ

今の時季は鳥を探して山麓を走るのが楽しいのです。
紅葉に八ヶ岳、空に雲。
どれも秋の空気の中で美しいのです。

八ヶ岳にカラマツの紅葉
今が一番美しい時だね
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(2018年11月5日撮影 EOS5Dmark EF24mm-105mm F4 L IS USM)

アカゲラ君がのぞいている
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

もみじの中にアトリ君
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

やっと近くで見れたよ
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

下を見ているなと思ったら
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

石の上に降りて
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

ここが水飲み場なのだね
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(2018年11月5日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

いつもの森へ(241)

一週間ぶりに諏訪。
この日は月に一度の観察会。
一週間で森はすっかり秋になっていましたよ。

毎回のように会員が増えて
この日の参加者は27名
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(2018年11月4日撮影 OLYMPUS Tough TG-5)

カラマツが美しいね
PB040756
(2018年11月4日撮影 OLYMPUS Tough TG-5)

アトリ発見!とシャッターを押したら
後でよく見ると隣にツグミが写っている
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)


カシラダカもいたよ
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

そしてこの子はシメ
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

冬鳥が増えてきて
森が少しにぎやかになった
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はいつものカケス君
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

そしてエナガ君に
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

アカゲラ君
常連たちも出て来たよ
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(2018年11月4日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

海の干潟へ(98)

夕方になると、干潟のあちらこちらで鳥たちの水浴びが見れます。
お腹もいっぱいになって、のんびりと羽のお手入れという事でしょうね。

潮だまりに集まってきて
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

皆で水浴び
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

この子は水浴び終了
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

ぱたぱたが終了の合図
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

この子は気持ちが良くて寝てしまった?
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

こちらでもパシャパシャ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

そしてパタパタ
さて今日の鳥見もお終い
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4)

海の干潟へ(97)

この日は午後3時頃が干潮時間。
潮が満ち始める頃は、もう日が傾いてくる時間。
光が優しくなって写真には良い感じなのですよ。

この干潟では珍しいミサゴが通過
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

カワウが捕まえたのは
江戸前のアナゴかな?
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

すっかり冬羽のダイゼン
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

無数にいる小さな蟹が食料のようだな
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

この子も捕まえたね
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ハマシギの中にシロチドリが一羽
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

光が優しくなってきた
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

横目でこちらをみているな
この子は単独行動なので
警戒心が強いのだ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark4 EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

海の干潟へ(96)

この干潟の定番ミヤコドリ。
この日は小潮で潮の引きが少ないからか、
あれだけいたミヤコドリが、干潟にはほんの数羽しか見れません。

やっと見つけた2羽
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

貝を探しているけど
他の鳥たちは?
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

近くで飛んでくれたけど
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

2羽だけだと寂しいね
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

この2羽は長い時間遊んでくれたけど・・・
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

いつもの堤防にいるのかなと見に行くと
いたけど少ないな
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

カモを見ていると
ずっと遠くの最近できた砂山にたくさんいたのだ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

海の干潟へ(95)

天気が良くて、気温もちょうどよい気持ちの良い日。
鳥たちの間をカメラを肩に鳥見散歩。
何という贅沢でしょう!

前回もいたオオソリハシシギ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

一羽だけ
前回と同じ子だろうな
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

人に慣れてしまったのか
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

すぐ近くにやって来る
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

やあ〜
こんにちわ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

蟹をパクッ!
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

目の可愛い子です
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ちょっと近すぎない?
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

海の干潟へ(94)

孫の七五三のお祝いという事で習志野へ。
そしてまた海の干潟です。

海辺に着くと
目の前をハマシギとミユビシギ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

そして干潟の潮だまりへ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ハマシギが目の前
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

この日は小潮
潮があまり引かないので
岸近くにやって来る
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ミユビシギとハマシギだね
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

ミユビシギの白がまぶしい
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

次の食事場所へ移動
チドリ足ではなく徒競走だ
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(2018年10月30日撮影 EOS5D Mark EF400mm F4 DO IS USM+EF1.4掘

初秋の森で(4)

標高1500mくらいにある別荘地に紅葉見物です。
このあたりがちょうど紅葉の見ごろなのです。
嬉しいことに、今季初めての冬鳥に一瞬だけど出会えましたよ。

別荘地を通ると紅葉が真っ盛り
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(2018年10月25日撮影 OLIMPUS TOUGH TG-5)

素晴らしい色だね〜
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(2018年10月25日撮影 OLIMPUS TOUGH TG-5)

鹿がこちらを見ていた
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(2018年10月25日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

ズミの枝に一瞬カシラダカ君
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(2018年10月25日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

こちらはアトリ君だ
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(2018年10月25日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

嬉しい今季初めての出会いだ
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(2018年10月25日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

紅葉シジュウカラ君
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(2018年10月25日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

こちらはヒガラ君
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(2018年10月25日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

湖畔にて(591)

湖畔へ行ったのは、昨日のアメリカヒドリがまだいるのかな?
と確認するのが目的なのです。

昨日と同じ場所にいましたね〜
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

この日も人が近づくと湖へ
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

光が当たると
緑色が輝くね
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

水に浮いている枯草も食料なのだ
656A2487
(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はオナガガモ
この嘴は女の子だな
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

大きい子がパタパタ!
カワアイサの女の子
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

ケガをして北へ帰れなかった子だな
もうすぐ仲間がたくさん来るよ
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

湖畔にて(590)

この日は朝から湖周辺で鳥見。
朝一番で出会ったのは、諏訪周辺ではちょっと珍しい子。

田圃の二番穂の中に
ちょこんと頭が
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

マガンだ!
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

一羽だけ来たみたいだな
迷子になったかな?
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

湖畔に行くとハイブリッドのカモの一家
誰が親なのか子供なのか・・・・
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

この子たちはヒドリガモ
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

なんだか変なカッコウをしてる
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

羽色がちょっと変わったヒドリガモ
アメリカヒドリの女の子?
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

すぐ近くにコサギ君
最近少なくなったな
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(2018年10月24日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

湖畔にて(589)

「湖にアメリカヒドリの綺麗な子が来ているよ!」
と連絡をもらって、もちろん大特急で湖畔へ。

いたいた!
もうすっかり繁殖羽だ
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(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

ヒドリガモと一緒に芝生へ
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(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

そしてまた湖へ
656A2284
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

ハイブリッドが多いヒドリガモだけど
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(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はほとんど純血のアメリカヒドリではないかな
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(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

美しい子だね〜
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(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

冬の間いてくれるといいね〜
656A2308
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

いつもの森へ(240)

森の色が徐々に黄色味を帯びて、
木道には落ち葉。
秋だな〜

枯葉の木道にいつものリス君
656A2133
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

冬の準備い大忙しのようで
すぐ行ってしまった
656A2130
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

頭の上にキビタキの女の子
656A2168
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

まだいたのだね
656A2199
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

来年も来てくれるかな
656A2227
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

いつものヤマガラ君
656A2235
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

いかにも山の子供!という感じだね
656A2252
(2018年10月23日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

いつもの森へ(239)

まだ冬鳥たちには出会えないけど、
いつもの森へ行けば何かしら鳥たちに出会えるのです。

オシドリはいなかったけど
紅葉の水面にコガモ
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(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

緑色の羽はコガモで
青色はカルガモかな
656A2047
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

コツコツコツといつものコゲラ君
656A2075
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

ガサゴソとカケス君
656A2110
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

3羽で追いかけっこ
656A2119
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

追いかけられてこんなところに避難
656A2154
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

イカル君だ
656A2120
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

声は聞けなかったな・・・・
656A2160
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

初秋の森で(3)

秋色の森で待っているといろいろな鳥が来てくれます。
この日は夏鳥のキビタキとオオルリが渡りの前の栄養補給に。
もうすぐ長旅だね。

高い枝に来たのはキビタキの女の子
656A1940
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

どうしても枝が邪魔するな・・・
656A1921
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

これは何の葉っぱだろう?
656A1938
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

遠くの枝にとまって
何かの種を吐き出した
656A1950
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

男の子も一瞬姿を見せた
656A1908
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はオオルリの女の子だ
今年生まれの子かな?
656A1929
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

いつものシジュウカラ君も
紅葉をバックに美しいね
656A1891
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

初秋の森で(2)

夏の間は2000m以上の山へ行かないと見れないホシガラス。
冬になると少し低いところまで降りてくるのです。
この日は幸運にも目の前に来てくれたのです。
なかなか出会えない子なので大興奮でしたよ。

目の前の地面で何か動いている
656A1872
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

ん?
ホシガラスだ!
656A1877
>(2018年10月2日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

「あれ?あなたは誰?」
656A1822
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

「これ今拾ったよ。ツノハシバミの実」
656A1817
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

「大好物なんだ!」
656A1824
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

「君の分も探そうか?」
「ありがとうね、僕はおにぎり持ってきたからいいよ」
656A1834
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

カケス君が枝の上から見ていたよ
656A1914
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF400mm F4 DO IS USM)

初秋の森で

紅葉で染まってきた山麓の森へ。
今季初めてのマミチャジナイに会えたのです!
ほかの鳥たちも秋の恵みの木の実に集まっていました。
うれしい一日だったな〜

木の陰からこちらを見ている
これはアカハラ君
656A1957
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark供EF400mm F4 DO IS USM)

サワフタギの実を食べに来たのかな?
656A1963
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark供EF400mm F4 DO IS USM)

本命はアオハダの実のようだな
M27D9871
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark供EF500mm F4L IS USM+EF1.4)

またアカハラ・・・・と思ったら
この子はマミチャジナイ!
656A1990
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark供EF400mm F4 DO IS USM)

アオハダの実が食べごろなのだな
M27D0005
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF500mm F4L IS USM+EF1.4 )

赤い実が美しいね
M27D9984
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF500mm F4L IS USM+EF1.4 )

コシアブラの実も好物なのだ
M27D9893
(2018年10月22日撮影 EOS7D Mark EF500mm F4L IS USM+EF1.4 )

海の干潟へ(93)

この干潟には他のシギたちも来ています。
冬羽のシギやチドリはよく似ているので、
慣れないと見分けは結構難しいのです。
特に秋は幼鳥も多いのでなおさらです。

この子たちはトウネン
656A1290
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

この干潟では一番小さいかな
656A0977
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はハマシギ
656A1131
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

くちばしがちょっと長いね
656A1129
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

干潮になると
小さな蟹がたくさん出てくるのだ
これもシギたちの食料だな
656A1352
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はシロチドリ
656A1369
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

干潟をチョコマカ
可愛いですよ〜
656A1400
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

時々チョウゲンボウがやって来て
皆大慌てだ!
656A1641
(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

海の干潟へ(92)

今日はミヤコドリを。
今の時季のこの干潟の圧巻は、
何といってもミヤコドリの大群。
この日は200羽以上が来ていましたよ。

潮が引いてくると
ミヤコドリの大群が
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

数が増えたな〜
この日は200羽超え
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

次々と目の前へ
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

はい食事の時間ですよ
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

群れからちょっと離れた4羽
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

なぜか整列して動かず
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

潮が満ちて来たな・・・・
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

このカメラマン戻ってこれるのかな・・・
ちょっと心配
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

海の干潟へ(91)

今日はこの干潟で少数が越冬するダイゼン。
それにちょっと珍しいコオバシギ。
そして一羽だけいたオオソリハシシギ。
ちょっと大型のシギたちですよ。

ダイゼンがトコトコと目の前を通過
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

もうすっかり冬羽
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

この子はタグを付けている
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

ハマシギたちと食事中
ダイゼンの手前にコオバシギ
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

水浴びをして
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

パタパタパタ!
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

オオソリハシシギが一羽だけ
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)

こちらへ向かって飛んできた!
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(2018年10月20日撮影 EOS7Dmark EF400mm F4 DO IS USM)
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