Wデートの翌日は、葵とのデートです。
11時に集合ですが、15分前に集合場所のガ〇トに行くと、すでに葵は入り口の前で待っていました。
葵はボーダーのニットにジーパンという春っぽいスタイルでした。
「お待たせ。待った?」
「ううん、今来たとこ」
「じゃあ中入ろうか」
店内は比較的空いていました。
俺も葵も日替わりランチをオーダーしました。
「昨日はあんまりしゃべれなかったね。」
「うん。寛貴が邪魔だったからな。」
「もう、口が悪いんだから。(笑)」
「でも葵ちゃんの方が悪い奴だよね」
「なんで?そんなことないよ。」
「だって、寛貴と距離置いてるんでしょ?」
「寛貴君怒ってた?」
「いや。今日のこと内緒にしてるし、またWデートしたいなぁって言ってた。」
「良かった(笑)」
そんなこんなで料理がきたのでいただきます。
「やっぱり玲菜の方が好き?」
「いきなり直球だね。二人とも好きだよ」
「目の前であんな積極的な態度見せつけられちゃうとねぇ~」
「葵ちゃんもキスして欲しかったの?」
「…うん。肉食系の人好きだから…」
「ふ~ん、だからカラオケなんだ?」
「も~、そんな目で見ないで。カラオケ好きなの。」
葵の顔はもう真っ赤です。
葵をいじめるのはこれくらいにして、とりあえず食べることに集中します。
それから二人でカラオケボックスに向かいます。
みんなカラオケボックスをラブホ代わりに使っているみたいですが、俺はペッティングまでしかしたことがありません。
正直家に親がいないことが多いから、家でヤることが多いです。
俺たちは部屋に入ると、2人で並んで座ります。
「緊張するね…」
「まだ襲わないから心配しないで。」
「生殺しじゃん…」
「襲って欲しいんだ?」
「亮平君だから許しちゃうかも…」
「サンキュー」
俺は顔を葵に近づけ葵にキスをしました。
葵は抵抗せず、俺の唇を受け入れてくれました。
葵の顔がみるみる紅潮していきます。
「じゃあ、歌おうか」
「…うん。」
俺たちは定番の曲を2時間くらい交互に歌いました。
葵は歌うのが上手く、俺の音痴がひたすら際立っていました。
そして次は葵の番。
俺はついに行動に出ます。
葵が歌い始めたら、俺は左手を葵の太ももの上に置きました。
葵は一瞬こっちを気にしましたが、気づかないふりをして、歌い続けます。
俺は左手を這わせ、太ももを撫でます。
葵は我慢していますが、時々歌声が途切れます。
そして俺の手はついに両足が触れ合っている溝を這います。
最初は下の方でしたが、徐々に上に上がってきます。
葵の足に力が入っているのが感じられます。
歌が最後のサビに入るその瞬間…
俺は葵からマイクを奪って机に投げ、葵を抱き寄せて唇を奪いました。
葵は抵抗しなかったので、舌を入れます。
葵も舌を絡めてきたので、お互いに貪りあいます。
ヌチュッ、チュパッという音は室内に鳴り響くもう無意味な音楽によってかき消されました。
「びっくりするじゃん」
「実は期待してたんでしょ?」
「…いじわる」
「今日親いないから俺の家で続きしよ。」
俺は葵の耳元でそっと囁きます。
葵は小さく頷きました。
俺たちはカラオケボックスを出て、俺の家に向かいました。
俺の部屋でまたお互いに唇を貪りあいます。
今度は葵の方が積極的に舌を絡めてきました。
お互いの唾液が混ざり合います。
「シャワー浴びようか?」
「うん。」
俺たちは浴室に向かいます。
「別々に入る?」
「どうせ乱入してきそうだから、一緒でいいよ」
さすが葵。よくわかっていらっしゃる。
俺も葵も下着姿になりました。
葵は薄緑の下着でした。
一方俺はボクサーパンツに我慢汁の染みがつき、さらにちんぽが勃起してパンツを貫通しそうになっています。
「すごい…」
葵は大きくなったちんぽだけを見つめています。
「葵ちゃん、早く脱がして」
「うん。そうだね」
葵はパンツに手をかけ脱がそうとすると、ちんぽが反り返り腹に当たり、バチーンという音が響きます。
露わになったちんぽは血管が出ていて脈打ち、まるで生き物みたいでした。
「こんな大きなちんぽ見たことない」
「これで葵を気持ちよくさせてあげるよ。」
俺は葵の後ろに周り、ちんぽをわざと葵のお尻にあてながら、ブラとパンツを脱がせます。
葵のおっぱいは大きくきれいな形をしていて、乳首はツンッと上を向いています。
そしてまんこもピンク色のきれいなまんこです。
「葵ちゃん、きれいなカラダだね」
「恥ずかしい…」
「シャワー浴びよ」
「うん。」
2人でシャワーを浴び、体を洗いあっこします。
大きなちんぽも葵が丁寧に洗ってくれます。
葵の手の動きがいやらしく、俺のちんぽはますます大きくなりました。
そして泡を流すと、葵は膝立ちになり、パクッとちんぽを咥えました。
小さいお口で懸命にちんぽを舐めてくれます。
また上目遣いに見てくる目がいやらしいです。
葵は慣れてくると、スピードを上げてきます。
「ジュル、ヌプッ、ジュルッ…」
いやらしい音が風呂場に響きます。
「葵ちゃん、もうイキそう。口に出していい?」
葵は頷き、そしてさらにスピードを上げました。
俺は耐え切れず、葵の口に大量のザーメンをぶちまけました。
葵がちんぽを口から離すと、大量の精子が床にこぼれ落ちました。
「ハァハァ、亮平君の凄いね」
「葵ちゃんのフェラが上手いからすぐイッちゃったよ。」
「こんなの入らないよ」
「大丈夫。優しくしてあげるから」
葵は口、俺はちんこを洗い、浴室を出ました。
<今日はここまで>
11時に集合ですが、15分前に集合場所のガ〇トに行くと、すでに葵は入り口の前で待っていました。
葵はボーダーのニットにジーパンという春っぽいスタイルでした。
「お待たせ。待った?」
「ううん、今来たとこ」
「じゃあ中入ろうか」
店内は比較的空いていました。
俺も葵も日替わりランチをオーダーしました。
「昨日はあんまりしゃべれなかったね。」
「うん。寛貴が邪魔だったからな。」
「もう、口が悪いんだから。(笑)」
「でも葵ちゃんの方が悪い奴だよね」
「なんで?そんなことないよ。」
「だって、寛貴と距離置いてるんでしょ?」
「寛貴君怒ってた?」
「いや。今日のこと内緒にしてるし、またWデートしたいなぁって言ってた。」
「良かった(笑)」
そんなこんなで料理がきたのでいただきます。
「やっぱり玲菜の方が好き?」
「いきなり直球だね。二人とも好きだよ」
「目の前であんな積極的な態度見せつけられちゃうとねぇ~」
「葵ちゃんもキスして欲しかったの?」
「…うん。肉食系の人好きだから…」
「ふ~ん、だからカラオケなんだ?」
「も~、そんな目で見ないで。カラオケ好きなの。」
葵の顔はもう真っ赤です。
葵をいじめるのはこれくらいにして、とりあえず食べることに集中します。
それから二人でカラオケボックスに向かいます。
みんなカラオケボックスをラブホ代わりに使っているみたいですが、俺はペッティングまでしかしたことがありません。
正直家に親がいないことが多いから、家でヤることが多いです。
俺たちは部屋に入ると、2人で並んで座ります。
「緊張するね…」
「まだ襲わないから心配しないで。」
「生殺しじゃん…」
「襲って欲しいんだ?」
「亮平君だから許しちゃうかも…」
「サンキュー」
俺は顔を葵に近づけ葵にキスをしました。
葵は抵抗せず、俺の唇を受け入れてくれました。
葵の顔がみるみる紅潮していきます。
「じゃあ、歌おうか」
「…うん。」
俺たちは定番の曲を2時間くらい交互に歌いました。
葵は歌うのが上手く、俺の音痴がひたすら際立っていました。
そして次は葵の番。
俺はついに行動に出ます。
葵が歌い始めたら、俺は左手を葵の太ももの上に置きました。
葵は一瞬こっちを気にしましたが、気づかないふりをして、歌い続けます。
俺は左手を這わせ、太ももを撫でます。
葵は我慢していますが、時々歌声が途切れます。
そして俺の手はついに両足が触れ合っている溝を這います。
最初は下の方でしたが、徐々に上に上がってきます。
葵の足に力が入っているのが感じられます。
歌が最後のサビに入るその瞬間…
俺は葵からマイクを奪って机に投げ、葵を抱き寄せて唇を奪いました。
葵は抵抗しなかったので、舌を入れます。
葵も舌を絡めてきたので、お互いに貪りあいます。
ヌチュッ、チュパッという音は室内に鳴り響くもう無意味な音楽によってかき消されました。
「びっくりするじゃん」
「実は期待してたんでしょ?」
「…いじわる」
「今日親いないから俺の家で続きしよ。」
俺は葵の耳元でそっと囁きます。
葵は小さく頷きました。
俺たちはカラオケボックスを出て、俺の家に向かいました。
俺の部屋でまたお互いに唇を貪りあいます。
今度は葵の方が積極的に舌を絡めてきました。
お互いの唾液が混ざり合います。
「シャワー浴びようか?」
「うん。」
俺たちは浴室に向かいます。
「別々に入る?」
「どうせ乱入してきそうだから、一緒でいいよ」
さすが葵。よくわかっていらっしゃる。
俺も葵も下着姿になりました。
葵は薄緑の下着でした。
一方俺はボクサーパンツに我慢汁の染みがつき、さらにちんぽが勃起してパンツを貫通しそうになっています。
「すごい…」
葵は大きくなったちんぽだけを見つめています。
「葵ちゃん、早く脱がして」
「うん。そうだね」
葵はパンツに手をかけ脱がそうとすると、ちんぽが反り返り腹に当たり、バチーンという音が響きます。
露わになったちんぽは血管が出ていて脈打ち、まるで生き物みたいでした。
「こんな大きなちんぽ見たことない」
「これで葵を気持ちよくさせてあげるよ。」
俺は葵の後ろに周り、ちんぽをわざと葵のお尻にあてながら、ブラとパンツを脱がせます。
葵のおっぱいは大きくきれいな形をしていて、乳首はツンッと上を向いています。
そしてまんこもピンク色のきれいなまんこです。
「葵ちゃん、きれいなカラダだね」
「恥ずかしい…」
「シャワー浴びよ」
「うん。」
2人でシャワーを浴び、体を洗いあっこします。
大きなちんぽも葵が丁寧に洗ってくれます。
葵の手の動きがいやらしく、俺のちんぽはますます大きくなりました。
そして泡を流すと、葵は膝立ちになり、パクッとちんぽを咥えました。
小さいお口で懸命にちんぽを舐めてくれます。
また上目遣いに見てくる目がいやらしいです。
葵は慣れてくると、スピードを上げてきます。
「ジュル、ヌプッ、ジュルッ…」
いやらしい音が風呂場に響きます。
「葵ちゃん、もうイキそう。口に出していい?」
葵は頷き、そしてさらにスピードを上げました。
俺は耐え切れず、葵の口に大量のザーメンをぶちまけました。
葵がちんぽを口から離すと、大量の精子が床にこぼれ落ちました。
「ハァハァ、亮平君の凄いね」
「葵ちゃんのフェラが上手いからすぐイッちゃったよ。」
「こんなの入らないよ」
「大丈夫。優しくしてあげるから」
葵は口、俺はちんこを洗い、浴室を出ました。
<今日はここまで>
コメント