2016年06月14日

 薄毛や抜け毛 育毛対策にリッチハーベストローション 毛母細胞を活性化


 近年、日本ではAGA(男性型脱毛症)が増加しており、その数は約1200万人とも言われています。
 日本だけでなく、海外でも同じようにAGAは増加の一途を辿っており、年齢が高くなるにつれ、その改善はほぼ不可能、とされてきました。

 そこで、そんな男性の薄毛や抜け毛の悩みを解決すべく、ある育毛剤の開発がすすめられ、ついに完成しました。
 それが、薬用育毛剤リッチハーベストローション
 IGF-1育毛理論をもとに開発された、全く新しい育毛剤です。

               
            
 IGF-1育毛理論とは、岡嶋研二博士(名古屋Kクリニック院長、元名古屋市立大学大学院教授)らの研究グループの画期的な発見に基づいて作られた新たな理論です。

 インスリン様成長因子-1(IGF-1)は、育毛など多くの若返り効果を持った重要な物質ですが、これまで、この物質を安全に増やす方法は見つかっていませんでした。
 しかし岡嶋研二博士らは、知覚神経を刺激すれば、毛根をはじめとする体内のIGF-1が増加し、育毛が認められることを見出しました。

 胃や腸の知覚神経を刺激する物質の代表が唐辛子に含まれるカプサイシンと大豆成分のイソフラボン。
 「カプサイシン」は唐辛子に含まれている辛味成分です。
 「カプサイシン」によって刺激された胃や腸の視覚神経情報が脳から全身へ伝わり、頭皮の知覚神経も刺激されることで、「イソフラボン」の働きで増やされた「CGRP」が放出されます。
 この結果、毛根で増加した「IGF-1」が毛母細胞の成長を促し、育毛へと導きます。

 「イソフラボン」は、大豆胚芽などに多く含まれるフラボノイドの一種です。「若返り物質」または「長生き物質」とも言われ、細胞の成長を促進し、毛乳頭を活性化する「IGF-1」の生成を助ける「CGRP」という物質を増やします。

 また、岡嶋研二博士らは、薬剤の中にもIGF-1を増やすものがあることも見出しました。
 これらの発見に基づいて、食餌指導と薬剤による新たな育毛戦略である"IGF-1理論"を完成させ、薄毛治療にも応用しています。

 薄毛や抜け毛に悩む男性は、本当に多いと思います。
 薄毛になってしまうと、ヘアスタイルも決まらないし、それだけで、気分も萎えてしまうものです。
 リッチハーベストローションは、TVや雑誌などでも多数紹介され、その育毛効果は、見た目にも明らかなほど立証されています。

 また、安心してお使いいただけるよう、30日間の全額返金サービス付きです。
 今まであらゆる育毛剤を試してきたけど満足できなかった方や、薄毛はもうあきらめた、という方にこそお試しいただきたい商品です。

   

     


harvest_rich at 13:38|Permalink