映画

2016年12月16日

「仮面ライダー 平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」レビュー

仮面ライダー フットバソウル
昨日、「仮面ライダー 平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」を観てきました。珍しく、仮面ライダー作品の記事を書くことになるのですが、今回は趣向を変えてAmazonのレビュー風に書いてみます。

※ネタバレ及び、厳しめなレビューもある点を予めご了承ください。

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hasanii at 01:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月20日

ガールズ&パンツァー劇場版で学ぶ物語の描き方

昨日、ようやくガールズ&パンツァー劇場版を見に行きました。感想を一言でまとめろ、と言われればそれこそ「ガルパンはいいぞ」になります。が、それだと味気ないので、続きからは感想・・・というより、ガルパン劇場版から見た「素晴らしい作品」の描き方を読み取ってみました。

なお、まだ劇場版を見ていない方はネタバレになるので、映画館へGO!!
また、映画を観る時は事前にTV本編とOVA(アンツィオ編)を見ておくことを激しくお勧めします。見ておかないと話が分からない・・・というより、登場キャラが圧倒的に多いので、初見で劇場版はハードだと思われます。
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hasanii at 14:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月18日

「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よ」の感想

キョウリュウジャーxトッキュウジャー ダイスオーカード










予告通り、公開初日に観に行きました。当然、親子の方がいっぱいいましたが、子供と一緒に映画を観るのが好きなので、ノープロブレム!子供がどういうのに反応するのかの勉強にもなりますし。

詳しくは続きの感想で書きますが、心配していた恐竜戦隊たちに挟まれて、ゴーバスターズが空気に・・・、みたいなことは一切無かったです!恐竜戦隊総登場では、裏方に徹しつつも、話のつなぎなど重要な箇所で活躍していたので、ゴーバスファンも大・満・足!の出来となっていましたよ!!

荒れるぜ!レディゴー!!


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hasanii at 21:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月16日

仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦

仮面ライダー 戦国ぬりえ図鑑















ふしぎなことがおこった。公開初週限定だと思われた戦国ぬりえ図鑑が手に入ったのだった。

今週が映画のラストウィークと知ったので、観に行きました。今まで忙しかったり、DVDレンタルまで待つか・・・と思いましたが、なんやかんや(※主にTVでやっていた特番の影響)で観に行くことになりました。

なぜ、行くのに手間取っていたかと言えば、なんやかんやで鎧武をいまだに視聴していないからです。ウィザードパートだけでを観て帰るわけにもいかないし。あ、念のため断っておきますが、鎧武が嫌いとかではなく・・・

1:ウィザードを観終えて燃え尽き症候群に陥った。
2:鎧武にはたくさんのライダーに加えてフォームチェンジも入るので、覚えられそうにない。
3:メイン脚本が欝展開で有名な虚淵先生なので観るのが怖い。(※先生が嫌いとかではなく、私にとっての欝脚本は、「僕はジェットコースターに絶対乗りたくないから、下で待ってるよ」程度のレベル)
4:ウィザードのサントラ2が発売されないので、それが収録されたCD-BOXの予算確保のために、あえて鎧武を観ずに関連グッズの購入するのを阻止。

正解はこの中に!※実はすべて該当しているのだった・・・。

というわけで、感想は主にウィザードパートメインになります。続きを読む

hasanii at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月16日

「小鳥遊六花・改 ~劇場版 中二病でも恋がしたい!~」見に行きました

『恋と魔法は似てるって?
違うよ、恋が魔法なんだよ』

(byハサ兄 映画のクライマックスシーンを観て)

※この記事には中二病が含まれています。

ウチの地方でも、「小鳥遊六花・改 ~劇場版 中二病でも恋がしたい!~」が上映開始されたので、友人を誘って映画を観に来ました。なお、同映画の一番早い上映日は9月14日。・・・これは組織の仕業に違いない!

戦利品
小鳥遊六花・改(1)











パンフレット(左)、ポップコーン(トマトバジル味)の袋&セットで付いてきたミニクリアファイル(右上と右下)、劇場特典の袋(左上の黒いヤツ) パンフが1200円と痛恨マビノギオンでしたが、中の人の素敵過ぎるコスプレや設定画があって、買った甲斐がありました!

小鳥遊六花・改(2)











パンフレット裏、ミニクリアファイルの裏。モリサマーが可愛すぎる!(※森夏ちゃんは、モリサマーいうな

小鳥遊六花・改(3)

















劇場特典の生フィルム。うまく撮影できませんでしたが、六花と勇太が立っているシーン。モリサマー好きとしてはちょっとだけ残念ですが、この可愛いカップルも大好きなのでヤフー!なお、友人は一色くんとくみん先輩でした。

続き方は簡単な感想となっています。我が言霊よ、銀河の果てまで届け!
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hasanii at 22:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)