2010年03月12日
2010年03月11日
引越し
諸先輩方のススメにより、アメブロにお引越ししようと思います。
ただいま準備中でございまして、投稿のやり方などがまったく変わってしまうようなので、しっかり勉強してから引越し完了といたします。
完成間近「館長の乙女ブログ」。
では、しばらくのお待ちを。
ただいま準備中でございまして、投稿のやり方などがまったく変わってしまうようなので、しっかり勉強してから引越し完了といたします。
完成間近「館長の乙女ブログ」。
では、しばらくのお待ちを。
2010年03月10日
2010年03月08日
2010年03月07日
幸史朗勝利も・・・
本日の山本幸史朗の試合は4R終了TKOで勝利。
試合の展開はと言いますと、五分で始まった試合は2Rに偶然のバッティングで相手選手がマブタをカット。
流血のせいもあり、その後の試合展開はやや幸史朗優勢に。
そして試合中に2度のドクターチェックがあり、4R終了でTKOの裁定。
偶然のバッティングで続行不可能となった場合、普通はそれまでの採点により負傷判定で勝敗がつくのだが。
このTKO裁定に相手セコンドはリング上で抗議へ、勝ったこちらも正直終わり方に理解できなかった。
試合後、相手陣営グリーンツダジムの本石マネージャーが控室まで説明に来てくれました。
4R終了時、相手の内田選手が流血で目が見にくいと訴えたらしく、その訴えでレフェリーが“棄権”と判断したという。
選手もセコンドもまだまだやる気だったが、レフェリーとの意思疎通ができず、いきなりTKOになってしまったそうだ。
お客さんにもわかりにくく、内田選手にも不本意な終わり方になってしまったのは非情に残念。
ちなみに4R終了時の公式採点は3-0で幸史朗。
本石マネージャーは試合の終わり方に納得がいかなかったものの、幸史朗の成長を大変褒めてくださった。
当の幸史朗は「途中からバテてしまって。いつもたくさんの人が見に来てくれるのに、こんな中途半端な終わり方で申し訳ない。これじゃアカン。」と反省の弁。
「チケット買って見に来てもらうんやから次はもっと良い試合します!」
成長したな。
私(涙)。
試合の展開はと言いますと、五分で始まった試合は2Rに偶然のバッティングで相手選手がマブタをカット。
流血のせいもあり、その後の試合展開はやや幸史朗優勢に。
そして試合中に2度のドクターチェックがあり、4R終了でTKOの裁定。
偶然のバッティングで続行不可能となった場合、普通はそれまでの採点により負傷判定で勝敗がつくのだが。
このTKO裁定に相手セコンドはリング上で抗議へ、勝ったこちらも正直終わり方に理解できなかった。
試合後、相手陣営グリーンツダジムの本石マネージャーが控室まで説明に来てくれました。
4R終了時、相手の内田選手が流血で目が見にくいと訴えたらしく、その訴えでレフェリーが“棄権”と判断したという。
選手もセコンドもまだまだやる気だったが、レフェリーとの意思疎通ができず、いきなりTKOになってしまったそうだ。
お客さんにもわかりにくく、内田選手にも不本意な終わり方になってしまったのは非情に残念。
ちなみに4R終了時の公式採点は3-0で幸史朗。
本石マネージャーは試合の終わり方に納得がいかなかったものの、幸史朗の成長を大変褒めてくださった。
当の幸史朗は「途中からバテてしまって。いつもたくさんの人が見に来てくれるのに、こんな中途半端な終わり方で申し訳ない。これじゃアカン。」と反省の弁。
成長したな。
私(涙)。