ポイントはまさにここだ。
■<維新・松井代表>「労組系選別を」希望の党との連携で(毎日新聞)
【記事より】
日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は28日、希望の党との連携について「民進党が『丸ごと合流』しては(連携)できない。労組、特に自治労の関係者などは無理。しがらみのある人たちを引き入れたことになる」と述べ、民進からの合流組を小池氏がどう選別するかが連携に影響するとの見方を示した。
(抜粋終わり)
小池新党の真剣度合いはまさにここで決まる。
労組連合の支援を受けている連中は選挙に強い。金もジャブジャブ持ってる。
が、どうせ当選できるので、努力しない。
日本の為に働くんじゃあない。
労組の為に働く。
だって、厳しい選挙戦を必死になって協力してくれるのだから。金もくれるのだから。
が、これからの日本に必要なのは「嫌われてでも改革できる政治家」だと私は思う。
厳しいことを言っても変えるべきを変えなければ、日本はよくなっていかない。
労組連合の支援を受けている人間が、改革が出来るのか?出来るわけないだろ。癒着でズブズブなのだから。
小池さん、本当にここが勝負だ。
こういった連中は確かに金は持ってる。
組織は持ってる。
が、こんなズブズブ議員とつるんだら、その段階で改革なんて絶対に出来ない。失望の党・絶望の党にしかならない。
維新はこういった金と癒着の人間たちは徹底的に排除した。
なので選挙は弱い。こないだの堺市長選も負けた。あれだけ税金をばらまかれたら勝てるわけない。が、それでも歯を食いしばっているのが維新。
小池さんたちが維新の政策をしっかりと勉強して秋波を送ってくださっている事には心から感謝する。
が、心を鬼にして、癒着政治家を一掃できるかが勝負。
逆に「選挙に強いから」という理由で公認してしまうのであれば、その程度の政党だったということだ。要は看板をかけ買えただけの第2民進党だ。どうせ改革なんて出来やしない。
さて、どうなるのか。
■<維新・松井代表>「労組系選別を」希望の党との連携で(毎日新聞)
【記事より】
日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は28日、希望の党との連携について「民進党が『丸ごと合流』しては(連携)できない。労組、特に自治労の関係者などは無理。しがらみのある人たちを引き入れたことになる」と述べ、民進からの合流組を小池氏がどう選別するかが連携に影響するとの見方を示した。
(抜粋終わり)
小池新党の真剣度合いはまさにここで決まる。
労組連合の支援を受けている連中は選挙に強い。金もジャブジャブ持ってる。
が、どうせ当選できるので、努力しない。
日本の為に働くんじゃあない。
労組の為に働く。
だって、厳しい選挙戦を必死になって協力してくれるのだから。金もくれるのだから。
が、これからの日本に必要なのは「嫌われてでも改革できる政治家」だと私は思う。
厳しいことを言っても変えるべきを変えなければ、日本はよくなっていかない。
労組連合の支援を受けている人間が、改革が出来るのか?出来るわけないだろ。癒着でズブズブなのだから。
小池さん、本当にここが勝負だ。
こういった連中は確かに金は持ってる。
組織は持ってる。
が、こんなズブズブ議員とつるんだら、その段階で改革なんて絶対に出来ない。失望の党・絶望の党にしかならない。
維新はこういった金と癒着の人間たちは徹底的に排除した。
なので選挙は弱い。こないだの堺市長選も負けた。あれだけ税金をばらまかれたら勝てるわけない。が、それでも歯を食いしばっているのが維新。
小池さんたちが維新の政策をしっかりと勉強して秋波を送ってくださっている事には心から感謝する。
が、心を鬼にして、癒着政治家を一掃できるかが勝負。
逆に「選挙に強いから」という理由で公認してしまうのであれば、その程度の政党だったということだ。要は看板をかけ買えただけの第2民進党だ。どうせ改革なんて出来やしない。
さて、どうなるのか。


