2019年03月

やはり出ました。
こういう連中ばかりです。

見てください。

YouTubeの僕のチャンネル。
何度も説明している通りで、僕は昔テレビを一緒にやっていた制作スタッフの方にチャンネルの管理を任せています。

2回ほど前に、ピエールさんがコカインを何十年も常習していた件を取り上げ、昔テレビ番組の政策会議で悩んだエピソードを話しました。

しかし、その時に僕は別のアイドルさんの話題をした拍子に、数度「覚せい剤」と「コカイン」を言い間違えていました。
ちろん、今は忙しい中、スタッフさんにその動画を修正してもらっているところです。

すると…そこにアンチ集団が大喜びで悪質な拡散を始めました。

YouTubeで検索してもらえれば分かる通りで、こんなふざけた動画をアップした人間が出てきました。
FireShot Capture 112

間違いなく僕はこんな動画をアップしていません。

明確な著作権違反です。
弊社の著作物を無断使用しています。

しかも中身を見て驚愕しました。
FireShot Capture 113 -

ご覧ください。
勝手に…
スライド1

僕の7分以上しゃべっている話を1分以内に編集をしています。
著作権法の中の著作者人格権の翻案権の侵害行為です。
僕の著作物を何の許諾もなしに勝手に編集し意図的に歪めています。

そしてそれを…
スライド2

まるであたかも僕の主張だと表記しています。

いうまでもなく、僕は数カ所のいい間違えはしていても
FireShot Capture 110 -
薬物の使用を、大きなスーパーを付けて絶対にしてはいけないと呼びかけています。
この部分をカットして、僕が言い間違えている部分のみを拡散しようとしているのです。

これが反維新のクオリティです。

犯罪など平気
違法行為であっても僕の評価が下がればそれで満足するのでしょう。

絶対にこういう輩を許してはいけません。
「匿名」でいたずら気分でやっているのかもしれませんが、完全な犯罪行為です。
社会的な法の下による制裁を受けていただきます。
これは公職選挙法の235条に明記されている通りで

当選を得させない目的をもって公職の候補者に関し虚偽の事実を公にし、又は事実をゆがめて公にした者は、虚偽事項公表罪により処罰される(公職選挙法第235条第2項)。

また

公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、名誉毀損罪により処罰されます(刑法第230条第1項)。

ジャーナリストの岩上安見氏も橋下徹氏に訴えられ、謝罪をした模様ですが、犯罪行為は犯罪行為です。このkabatanなる違法行為者を僕は許しません。

法の下に厳正な処罰を受けてもらいます。
証拠はすべて保全しました。
必死で全国でみんなが戦っている中、本当に下さらない時間を使わされるのはやめて欲しいものです。

ジャーナリストの山口敬之氏が女性を反訴した。
この件に関しては裁判の行方を見守るしかないと思う。

立川談四楼「山口敬之氏、伊藤詩織氏を反訴」に怒り爆発「盗人猛々しいにも程がある」

ただ、記事中にもある通りで、山口氏は何の根拠も提示せずに「犯罪をしたと決めつけ」山口氏の名誉棄損を続ける人間たちを訴えたとある。

先に断言しておくが、これはもう99.9999%山口氏が勝つ。
バカな風説を流布していた人間たちは思い知ればいい。

記事中の文章を下記に紹介する。

「『うら若き女性が被害を申し出たのだから真実かもしれない』と憶測を巡らせるのは個人の自由です。しかし女性の訴えはすでに、検察と検察審査会によって、2度にわたって退けられています。犯罪捜査のプロである検察官と、一般国民11人からなる検察審査会が、全ての証言と証拠を詳細に検証した末に退けた女性の訴えを、それでもなお正しいと主張するのであれば、根拠を示すのは当然の義務です」と指摘。
「もし、何の根拠も示さずに『あの人物は犯罪者である』と断定し公に流布するなら、その主張そのものが犯罪です」


かつて、痴漢の冤罪被害を何度も特集したことのある僕も、この件では胸を痛めていた。山口氏の心情・さらに山口氏のご家族の心情たるや、本当にお辛かったろう、と。

訴えられた人間たちは、可能な限り早急に
「検察審査会が間違っていて、自分の意見と思い込みが正しい」
と言い切る根拠を示せ。

さぞかしエスパー並みに世の中が見渡せる方々なのだろう。
どんな証拠を出してくるのか楽しみだ。

統一地方選挙が始まっています。
家の周辺でも選挙カーが名前の連呼。いつものことですが、別の方法もある気がしますが。

さて、僕はこの選挙で維新の応援はもちろんですが、

千葉県議会議員選挙では辻大輔候補。
千葉市議会議員選挙では依田かずたか候補。


の両名を応援しています。
両名共に日本維新の会の改革スピリッツを持ち、細田の特徴は「実際に事業で大成功をしているビジネスマン」であることです。
S__23961625
53817633_255039408731958_2458699220241088512_n

口先だけはご立派な方々が大勢います。
ではその方々、何の実績を残されたのでしょう?
口がうまいだけの可能性が否定できないのではないでしょうか?
僕が応援するこのお二人はすでに大変なビジネスマンとしてのご実績をお持ちです。

残念ながら、日本維新の会もとても前向きに検討をして下さったのですが、時期的に合わなかったり(ポスター制作などの)、タイミングが合わなかったりなどで、お二人ともに「無所属」での出馬となっていますが、僕も全力で応援をしています(もちろん維新の本部に連絡・相談し、許可もとった上です)。

なので、少し紹介させてください。

千葉県議会議員選挙に出馬する辻大輔さん。
僕も住む千葉市美浜区での出馬です。
情けないことなのですが、千葉市美浜区では…県議会議員選挙…無投票が続いていました。
政令市として選択肢を住民に示すこともできなかったのはあまりに情けない限りです。
要は自民の候補者と労働組合の候補者の持つ組織票が強すぎたのです。

そんな中、不利は構わないから、と4年後も見据えての出馬です。僕は本当に素晴らしい意志をお持ちだと思っています。

すでに超大手の保険会社においても商材によっては売り上げ2年連続1位など、ビジネスマンとしてもかなりの結果を出しているにもかかわらず、民間の目線で色々と調べたところ、市議会議員や県議会議員の給与があまりに高すぎることに気づかれました。

千葉県議会議員は政務活動費を入れると年収が1900万近くです。
議会日数は80日です。
ちょっと多すぎませんか?と。

まさに維新の考え方です。辻さんは95人いる県議会議員の給与を半額にまで減らすべき、と主張しています。これで年間10億近くのお金を捻出できます。このお金を子供たちに回したい、というのが辻大輔さんのマニフェストです。僕は辻さんを支持します。千葉市美浜区に住まれている方、どうか無所属の辻さんをよろしくお願いします!


そしてもう御一方は依田和孝さんです。
千葉市稲毛区で訪問看護・訪問介護ステーション、それに保育園などを運営されています。
すでにかなりの実業家です。
しかし、ご存知でしょうか?
千葉県では対人口比、看護師の数が47都道府県で最低なんです。
しかも、千葉県内にスペシャルニーズを必要とするお子さんが4000人以上いるにもかかわらず、スペシャルニーズに対応する保育園が一つもなかったんです。

あまりの状況に見かねて、この4月からスペシャルニーズに対応する保育園を開業。現在、問い合わせが殺到しています。
依田さんのマニフェストは「千葉を、介護も看護もスペシャルニーズも、誰にでも優しく幸せになれる社会にしたい」という事です。
利権政治と戦い、既得権益集団から取り上げた予算を、子供たちに必死に回している維新の理念と全く同じ価値観です。

千葉市稲毛区にお住まいの方。
どうか依田かずたかさんに力を貸してあげてください。

まずは訴えること。
そして、一人でも多くの方に自分の夢を語り共感してもらう事。

今日は依田さんの決起集会に参加。
これから成田から大阪の堺に入り、応援演説をしてきます。
日本なんて狭い!
全力で走り抜けます!!

僕はご存知のように透析の問題は他人ごとではないです。
一連の極めて勉強不足なままの思い込みによる感情的で扇情的な毎日新聞の記事にはずっと辟易としていました。

本質はそこじゃないのになぁ…
毎日新聞の斎藤という記者はどうしても「病院が透析患者を殺したんだ!」と持っていこうとしていましたが、現場に何十回も訪れたり実際に全腎協に行って会長たちに会って話をした僕から見ればいくらなんでも「この案件」を語るには情報が少なすぎる状況でした。

要は何とも言いにくい状況でした。

毎日新聞の一方的な記事に現場の医師たちがかなり反論をしてくれていました。
有難い限りです。

ただ、今回の件だけではなく、人工透析の現場の最大の、そして本質の問題点は、こちらのコラムでも指摘した通りで

献腎移植が全然進んでいない事

に尽きます。それに尽きるんです。
そんな中、こんな記事が出ました。新潮さんです。
僕の騒動の時、唯一、変な方向に走ることなく、【こんな言葉遣いは乱暴でダメだが、そもそも透析の現場の闇は深い】と書いてくれた唯一の週刊誌でした。

“透析大国”日本で「腎移植」が進まない事情 識者は「福生病院事件」をどう見たか

今回も記事を読んで欲しいのですが、記事中の文章を少し引用します。



「現在、日本における腎移植の約9割が生体腎移植で、残る1割が亡くなった方から腎臓の提供を受ける献腎移植です。海外では、この割合が半々になります」
 とした上で、東京女子医大泌尿器科主任教授の田邉一成氏が語る。
「腎移植の技術は確実に進歩していて、腎臓を提供する側、ドナーの手術は2時間前後で終わり、しかも開腹しない腹腔鏡手術です。提供される側のレシピエントの手術も3時間くらいで終わります。」
(略)
 かつては移植された腎臓による拒絶反応が問題視されたが、現在、移植腎が正常に機能する生着率は100%近く、移植10年後でも約90%だという。


これは現在、透析治療を行っている皆さんは誰でも知ってるレベルの知識です。
欧米では「透析が死ぬまで」なんて、誰も思っちゃあいない。なので透析治療のことを「つなぎの医療」と呼ばれています。「腎移植までのつなぎ」の医療ですね。

でもそれが都合の悪い集団がいる。
「治ってしまって」は都合の悪い集団がいる。

彼らが日本人を売っている。
彼らが日本人の命と健康を売っています。

記事では
「今回のことが、一時的にワーッと騒がれ、サッと収まってしまうことは望んでいません。とにかく議論を尽くしてほしい。でなければ、我々は進歩しません」
と書かれているのですが、安楽死や尊厳死の問題は、いくらでも議論を尽くせばいいと思います。

でも、献腎移植は議論云々の話じゃあない。
技術としてすでに世界中で行われている話であって、だらだらと議論をして結論を延ばせば伸ばすほどに、その1日1日を患者の皆さんは苦しい思いをしている。本来であれば来月にでも旅行に行ける人たちが病院から出られないんです。

さんざん誹謗され中傷されてきたんでね。
これからも散々な攻撃は受けるでしょうが、せっかく縁あって知り合いになった人たちもたくさん出てきたんだ。
あと、前回の選挙の時、僕のポスター貼ってくれたしね。透析患者に皆さんが。

ちゃんと中央に行って僕が騒ぎます。関心が高まるように。
献腎移植、日本でも普通に…せめて海外と同じくらいには行われるように、僕が騒ぎます。
やっていないのがおかしい。少なくとも世界的には非常識です。

人工透析をしてる皆さんが「なんだか…しばらく待ってれば旅行とか行けるようになるかも」と思ってもらえるようになればいいと思っています。

あーーなるほどなぁ、と。
またこんな感じかぁと。

久田何とかという変なおじさんがいます。
全然知り合いでもないのに、もう何年も僕の陰口をたたき続け。
「長谷川たたき」を商売にでもしてる輩なんでしょうか。僕のヘイトは一定の支持を得られるので。

その人間が突然こんなツイートをしたのです。新規 Microsoft

何言ってんだ、と。
いったい何の話だ?と。

僕はユーチューブチャンネルをやっています。
何度かここに書いた通りで、昔一緒にやっていたスタッフが協力をしてくれることになり、僕はスタジオに行って撮影するだけ。あとは編集やチェックは全部やって下さるので、本当に助かっています。僕を助けようと、皆さんで頑張って下さっています(チャンネル登録8千人超えました!)。

で、その中でピエールさんの話をしました。

僕も何度も「とくダネ!」で麻薬中毒者についての特集をしているので、友人などから何度か聞かれたのが

「ピエールさんって何十年もやってたんだって?」
「え?廃人になったりしてないの?」

あ~~なるほどなるほど。
確かにそう思っちゃいますよね。
実はピエールさんの使用していたコカインに関しては、世間で思われているほどに中毒症状が強いものではないんです。専門家の先生に言わせれば「煙草の方がよほど中毒性はあるんじゃないかな」という方すらいます。

でも、それってなかなかテレビでは言いにくいんです。
それで興味とかもたれちゃったらねぇ。

で、昔小向美奈子さんってグラビアアイドルがいて。こちらは「覚せい剤取締法違反」で逮捕されたんですけど。

その方の自叙伝をどう扱うかで揉めたことなどを話ししました。
ネット時代ですからね。
あまり隠し過ぎず、みんなで考えたほうがいいんじゃない?って思いました。

僕は「とてもテレビじゃあ言えないことですが」って話をしたわけです。けっこうぶっちゃけて、視聴者の方にとても喜んでもらえました。

ところが。

あとで指摘を受けて見直したんですが、途中で小向美奈子さんの話とかしちゃってるので、中盤に何度か「コカイン」と「覚せい剤」をごっちゃにしてる箇所があったんです。一応確認したところ3カ所間違えてました。

もちろん、僕は当該放送を
FireShot Capture 111
ご覧の通りで、ピエールさんの使用したコカインの話をしていたつもりでしたし、タイトルにもそう打っています。

終盤では明確に
FireShot Capture 106 -
FireShot Capture 110 -

しっかりと警鐘を鳴らしました。

ところがです。

この久田という男が大喜びでその間違いを突いたわけです。見てください。
新規 Microsoft

なぜか僕が「覚せい剤を推奨している」という話にすり替わっています。

そもそも、ピエールさんがコカインを使用していても周囲が気付けるような中毒症状を発症していないのは…「この表現が正しいかどうかは分かりませんが」、「中毒にならないような量」を変な話ですが「ちゃんと」使用していたんだろうなぁ、と。

そう放送しました。その数カ所で「覚せい剤」を使用した小向美奈子さんの話を途中で入れ込んでしまったので何度か言い間違いをしていました。

「長谷川が覚せい剤は『用法・用量を守れば大丈夫』と言った」
「長谷川は覚せい剤を推奨している」

いつものやつです。
呆れ返ります。
どう見てもただの言い間違え(しかも数カ所)。

僕はもう一度言いますが、
FireShot Capture 110 -

どう見ても推奨していません。

こうやって話をすり替え、ヘイトをまき散らし、僕の評価を下げる、いわゆるネットリンチを仕掛けるのが彼らのいつもの手口です。長谷川の悪口をいえればいい、長谷川の評判を下げられれば一部から喜ばれる。

確実なことは、僕は
コカインだろうが覚せい剤だろうが、何であっても推奨なんてしていないという事実です。

言い間違いを見つけて喜んではしゃいだんでしょうが、どちらだろうが推奨なんてしていない事実は変わりません。
こんなのばっかです。
「いい間違えてません?」
って指摘すればいいわけですよね?
でもしないんですよ。
そもそもヘイトをまき散らしたいだけだから。

疲れる連中です。
やれやれ。
まぁでも、間違いに気づけて良かったかな。
修正しておきます~~。

なかなか更新の頻度が落ちていて申し訳ない限りです。

現在、週に3日は最低でも大阪に入っています。
何とか…本当に何とか勝たなければいけない選挙がたくさんで…。

7月にある自分の本番なんて、今はそっちのけです。今、まさに懸命に戦っている仲間たちを応援できずにどうするんだって話です。

大阪。

維新の本拠地でもあります。
僕が長年の夢だったニュースキャスターの夢をかなえた場所でもあります。

現在、
・大阪府議選
・大阪市議選
に加えて
・大阪知事選
・大阪市長選
のなんと同時に4つの選挙が行われているんです。

詳しい説明は省きますが、松井一郎さんは市長選に。吉村洋文さんは知事選に出馬。世間やメディアでは「クロス戦」とか言われているそうですが。

すでに報じられている通りですが、大阪知事選挙は吉村さんの圧勝ムードです。かなりの差をつけていますので、8時に当確が出ることはもう間違いないとみられています。これは全メディアそう見ています。

問題は市長選。

報じられている「松井一郎前知事が優勢である」などとはとても言えない状況です
僕は一応、いろんな場所から正確な情報が入ってくる立場です。
なので、いろんな場所で行われている調査結果を聞きました。

正直に言います。
リードはあってないレベルの数値です。

松井一郎さんがリードしているといっても誤差の範囲と言えます。
これは、自民党関係者や共産党関係者が死に物狂いになるパターンです。
本当に、本当に。
このままいけば、4年前の悪夢…あの悪夢のような時間が再び起こる可能性が出てきています。

大阪は橋下徹という天才を失いました。

しかし、彼がどれほどの男だったのかは、もう皆さんだってわかっているはずです。
大阪の景気動向指数は、なんと130ポイント超。いうまでもなく47都道府県で断トツのトップです。日本の平均値が102ポイント。100以下の場所も少なくない状況の中、大阪の成長を疑う人は今の大阪にはいないはずです。地価もどんどん上がっています。

橋下徹を失って。
今度は松井一郎を失うつもりなのでしょうか。

何があっても絶対に負けるわけにはいきません。
何があっても松井一郎を負けさせるわけにはいきません。

僕はこの週末は2往復します。来週は大阪も九州も全力で応援に走ります。
大阪での集会に顔を出し、大阪での活動をし、東京での講演会もやります!
全力で走り抜ける。
決めたのです。
絶対にやり抜く!

北九州、特に福岡の皆様!
講演会やります!!
2度も3度も…っていうわけにもいかない可能性が高いので、今回は九州スペシャルバージョンで。

もともと僕の講演会は2本立てで

「日本の政治のメディアの裏側~ボクが選挙に出たわけ~」

という日本の裏側を映像や画像とともに紐解いていく内容と

「世界一の日本を祝おう 世界一の日本を呪おう」

という、日本の持つ「世界一」をテーマに、日本の光と闇を暴き出し、それらを僕がどうしたいのか、つまり事実上の僕のマニフェストの公開…という話の2本です。

基本的には90分づつの講演で、60分などに縮めることもできますが、恐らく「長い」とは聞いていても感じないのではないかと思います。

その良いトコどりをしたような内容にしようと思っています!
九州方面で参加できる方はぜひご参加ください!
やっと九州です!嬉しい!


【長谷川豊講演会 in福岡】

日時 4月4日 18時~20時(受付開始17時半)
料金 2000円
場所 TKPカンファレンスシティ博多


54521636_2152454361504536_4640231526422806528_n


いつからデイリースポーツさんほどのメディアがこんなバカ記者を雇うようになったんだ?

大阪府知事選“開幕”も 盛り上がりイマイチ

デイリーさんほどのメディアがこんな下らない印象操作をするなんて信用を落とすだけだぞ。

記事によれば
「盛り上がりに欠けた」
「200〜300人しか見てなかった」
と、あたかも維新人気に陰りが!みたいなトーンで必死の印象操作。

しかし、現場には維新の中でも最大レベルの活動量を誇る「チームミノベ」こと、ミノベ支部長をはじめ北区の久谷府議や高山市議がガッチリサポートしてる。

案の定、写真を見てみるとこれだ。
C955281F-E819-4F98-9BD1-9F129C347301
336D84B6-45B8-4DB3-90F2-5491BC3F4FEC
F457DD76-C508-422A-A86D-5EDFC7D6B388
C47B1B65-EF4B-4A1E-9F8F-80CFCD5D6EC9

なあ(涙)?
小雨の中でここまで集まって、本気で「盛り上がりに欠ける」とか思ってたんならメディアなんかやめろ。まずは病院にいって色々と治療してもらえ。

維新の応援をしろなんて言わない。

だが、道路の安全性を保った上で、これ以上に人を集めるのって、そもそも出来るんか?
これで盛り上がりがイマイチ?

おい、デイリースポーツ。
この頭の狂ってるバカ記者の名前と連絡先を公開しろ。抗議の電話をみんなからしてもらうようにするよ。

真面目にやれ。
お前ら、影響力のあるメディアだろうが。

小雨の中でこれだけの人が聞きに来て、本気で「盛り上がりに欠ける」とか思ってるのか?批判と誹謗しか出来ないならどこかの政党にでも行っとけよ。歓迎してもらえるわ。ウソだらけの新聞は毎月取らされるだろうが。

維新の敵はこうしたバカメディアや既得権益を持ってる自民共産労働組合たち。
手強いけれど、絶対に負けちゃいけない!

頑張ろう!

あまりに恥ずかしく、バカモノの象徴のような話ですが、けっこう考えるポイントが多いので取り上げます。

ハズキルーペがフジテレビからCMを引き上げへ - 「週刊文春」編集部

これね、もう呆れ返るとはこのことなんですけれど、最近のテレビがどうしてダメなのかを象徴していると思うのです。
まず、問題となったこのCMをちょっとご覧ください。1分なので、ちゃんと見てみてくださいね。

なかなかいいCMでしょ?
僕は好きです。
特にお尻で踏むシーン。
これ、見事にハズキルーペの素晴らしさをユーモアと共に表現しています。ハズキルーペ、本当にすごいんですよね。めっちゃ人気だし。

とは言え、CM全体の中ではわずか3秒ほどのシーン。

で、このシーンに対して、フジテレビが偉そうにこう言ったそうです。

「フジはハズキルーペに対し、代理店経由で『クレームがあった場合は別素材に差し替える』という見解を示した。」(記事より)

もうね、才能ない上にバカなんだったらテレビとか辞めればいいのに。
公共の電波の無駄遣いだわ。

表現の自由って知ってるか??
フジのバカよ、ちゃんと読め!
テレビマンたちの自由の翼である

表現の自由って知ってるか??

詳しくはユーチューブチャンネルで話しますわ。
アホらしい。

前回のコラムで
「人工透析なんて『繋ぎの医療』と言える世の中にしよう」
と書いたところ、某県の腎移植を行っている外科医の先生より下記メッセージを頂戴しました。


「初めまして。○○県の外科医で腎移植を専門としている○○と申します。ブログの内容を拝見し、お便りしています。献腎移植を増やすことは我々移植医の長年の切なる願いであり、そのことを取り上げていただいたことを心より嬉しく思います。
腎移植を取り巻く環境については、長谷川様もご存知の通りこの場では書ききれないほど多くの問題があります。中でも日々の臨床で痛感するのは、腎移植に関する知識の欠如です。患者さんはもちろんですが、移植に直接携わる者以外はたとえ透析医や腎臓内科医であっても、腎移植に対する知識は著しく欠落しています。それを専門としていない医療人にとっては、まだまだマイナーな医療なのです。
長谷川様のような影響力のある方が正しい情報を発信してくださることは、我々にとって望外の喜びです。
末端にいる我々のような移植医は、なんとか腎不全で苦しむ患者さんの力になれないものかと日々汗を流しています。その思いが溢れ、思わずご連絡を差し上げた次第です。本HPの「お問い合わせ」の趣旨とは異なるお便りであったかもしれませんが、私の思いをお伝えしかったがためであるとご容赦ください。
何かの機会で○○にお越しになる機会があれば、ぜひ声をおかけください。移植医の視点で、都会とはまた異なる腎移植医療の実際をお伝えすることができると思います。
今後の長谷川様の活動についても、遠方からではありますが応援しております」




【返信】

ありがとうございます。
はい。よく存じています。
人工透析の現場。そこで働く皆さんの思い、悩み、ご苦労。
そして、透析を受けている皆さんの痛み・苦しみ。

アメリカでは年間2万件近く行われている腎移植が、日本ではわずか1300件ほどしか行われていないという事実。
日本には33万人近い人工透析患者がいます。
言うまでもなく、対人口比で世界一の人工透析大国。使われている医療費は年間2.6~2.8兆円。

治しましょうね。もちろん腎移植で全部治るわけじゃあないんですけれど。気を付けなければいけないこともあるし。それでも全然違うじゃないですか。
エキセントリックな報道なんてほっといて、みんなが治ることは難しいのかもしれないけれど、一人でも多くの透析患者さんがまた旅行とか行けたら嬉しいと思うんです。

色々あって縁が出来ました。
僕は日本が世界のトップクラスなんてならなくていいと思っていますが、せめて世界標準レベルの献腎移植の水準になるべきだと思っています。それだけで何人が救われるか。

メディアの改革も進めたいですし
教育の改革も進めなければいけません。
それと同時に、献腎移植は絶対に進めていきたいと思っています。
約束したことなので。

ぜひ選挙までにそちらにも行かせてください。
メッセージ、ありがとうございました!

今日は少し長文になります。
ですが、この一件に対しては丁寧に書きたいと思います。

毎日新聞が報じたニュースでこのような悲しいものがありました。

透析中止の女性、死の前日に「撤回したいな」 SOSか、夫にスマホでメールも

記事によれば、去年の8月、都内の病院で一人の女性がなくなりました。その女性は人工透析患者。経緯はこちらの記事に詳しく書かれていました。

医師が「死」の選択肢提示 透析中止、患者死亡 東京の公立病院



【記事より】
 女性は受診前に約5年間、近くの診療所で透析治療を受けていた。血液浄化用の針を入れる血管の分路が詰まったため、昨年8月9日、病院の腎臓病総合医療センターを訪れた。外科医は首周辺に管を挿入する治療法と併せ、「死に直結する」という説明とともに透析をやめる選択肢を提示。女性は「透析は、もういや」と中止を選んだ。外科医は夫(51)を呼んで看護師同席で念押しし、女性が意思確認書に署名。治療は中止された。

 センターの腎臓内科医(55)によると、さらに女性は「透析をしない。最後は福生病院でお願いしたい」と内科医に伝え、「息が苦しい」と14日に入院。ところが夫によると、15日になって女性が「透析中止を撤回する」と話したため、夫は治療再開を外科医に求めた。外科医によると、「こんなに苦しいのであれば、また透析をしようかな」という発言を女性から数回聞いたが、苦痛を和らげる治療を実施した。女性は16日午後5時過ぎに死亡した。
【以上記事より抜粋】



記事を書いた毎日新聞の斎藤義彦という記者は、

同病院の医師が
「十分な意思確認がないまま透析治療が導入され、無益で偏った延命措置で患者が苦しんでいる。治療を受けない権利を認めるべきだ」
と主張している

とし、記事ではその主張を一方的に否定する文章をつづっています。

恐らく現場もロクに取材せずに思い込みで書き綴っているのでしょうが、現場はそんなに簡単な状況でもありません。患者さんそのご家庭事情も一人一人すべて違います。治療内容も人それぞれです。透析病棟の現実は一概に部外者が一方的な意見を言えるほど楽な状況でもありません。この当該医師も、本当に様々な思い、悩みを超えてのご意見なんだろうと思います。この医師の意見は、もっと慎重に聞かなければいけない内容があることでしょう。この毎日新聞の斎藤という記者の一方的な思い込みで断罪できるほど、現場は簡単ではないことは先に強く記しておきます。

ただ、この記事への批評や意見は今日は置いておきます。取材不足な上に人の話をロクに聞けない人なんだろうなぁとはもちろん思いますが。


■■■■■■■■■■■■■■■■


もう2年半ほど前のことになります。僕の記した一本のコラムが世間で、と言うよりはネットの世界で随分と話題になりました。そのタイトルが

「自業自得の透析患者なんて全額実費負担にせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!今のシステムは日本を亡ぼすだけだ!!」

増加の一途をたどる社会保障費を何とかしなければいけない、と訴えた内容。

しかしやり方は最悪でした。当時の僕はMXテレビのレギュラー番組やテレビ大阪の報道番組のキャスターをしており、僕を起用してくれたスタッフや局に、出来るだけ恩返しをしたいという思いがとても強かったことを覚えています。
大した知名度もない僕がネットの世界の先輩に相談し、取った方法が【炎上商法】というやり方でした。
とにかく汚い言葉を並べる。
とにかく無駄にケンカを売る。
長年「正しい日本語」しか使ってこなかった僕にとってはかなり抵抗のある作業でしたが、先輩の助言通り、確かにネットの世界では一定の「受け」はありました。PVは跳ね上がり、間違いなく僕の番組の視聴率も右肩上がりにアップしていきました。

結局、慣れないままそんなことをやり続けていたので、どんどんエスカレートするしかありませんでした。

取材に訪れたある透析病棟で、数人のモンスター患者と言われる態度の極端に悪い患者の行動を目の当りにし、ショックを受けた状態で、まさに上記記事にあるような、透析病棟で本当に大変な思いをしてらっしゃる医師や看護師の方々から、痛切に訴えられました。

「何とかしてほしい!」
「長谷川さんのブログで、訴えて!」

「任せてくださいよ!」

バカな僕はゆがんだ傲慢な正義感のままに、その数カ月前に流行した「保育園落ちた、日本死ね」というブログのタイトルをもじり、上記のようなショッキングなタイトルのコラムを書き連ねました。

とはいっても、しょせんはただの【炎上商法】。強いのはタイトルだけで、文章や中身は比較的どこにでもあるような内容。現実的に日本の社会保障は限界を超えていることは確かですし、ブロゴス含めて多数の媒体に掲載され、拡散。結果、多数のお叱りを頂戴する事態になりました。

今ではあの時の傲慢で思い上がっていた僕を多くの方々が強く叱って下さったこと、長い目で見れば本当に良かったと思っています。どう客観的に見ても、あの頃の僕は増長しエスカレートし過ぎていました。


前置きが長くなりましたが、今回の件。
あくまで僕は取材せずに記事を読んだだけでしかありませんが、奥様を亡くしたご主人の心情、察するに余りあります。
記事にはスマホの画面なども撮影されていますが、きっと奥様は最後に「助けて」と訴えたのではないかと思います。
その画面を見るたびに、ご主人は胸が締め付けられるような痛みを襲うのではないかと思います。

こちらの当時のコラムにも記した文章をもう一度コピペしておきます。
『人工透析の現場と現実』(2016年9月22日記)

現実的に「実際に患者と向き合っている医師たち」の中には多くの葛藤が存在していることは事実です。それはこの取材不足の思い込みの激しい毎日新聞の記者ごときが一方的に断じることが出来るほど甘いものでもありません。

僕は今、件(くだん)の一件で不快な思いをされたり気分を害された透析患者の方々に、一つの約束をしています。

献腎移植を進める。

世界では当たり前の医療行為である「献腎移植」を進めるよう、全力を尽くすことです。
これは2016年10月に全腎協という団体に謝罪に伺った時にも馬場さんというトップの方にお話しした内容ですが、例の一件以来、僕も世界中の事情などもできるだけ取材し勉強しました。
すると「人工透析」のことを世界ではある通称で呼ばれている事が分かりました。

「つなぎの医療」

世界では「次の腎臓提供者が現れるまでの『つなぎの医療』」とされている人工透析が、日本ではほぼ「死ぬまでの医療」とされているという現実。
腎臓という臓器は、医師によれば「他臓器に比べ、比較的移植しやすい臓器と言える」とのことです。聞くと血液型が違ったとしても移植を行えたりすることもあるそうです。もちろん最大限の注意を慎重な判断の上でのことですが。

腎臓って、人間の体に二つあります。

世界には、悲しい交通事故や不慮の事態、病気によって亡くなってしまった方々の腎臓を「献腎移植」といって、腎機能に障害のある方々に対して、最大限前向きに移植していくシステムが整っている国が多くあります。

要は海外では人工透析って「治すもの」なんです。それまでに「つなぎ」。

でも日本ではこの「献腎移植」が全く進んでいません。この現状をある医師などは「病院が儲けるために献腎移植を進めていないのではないか?とすら疑ってしまう」と訴えてらっしゃいました。死ぬまで人工透析が続けば、その分病院が儲かることは事実だからです。

今、日本には33万人を超える人工透析患者が存在します。
これは人口がおよそ3倍いるアメリカに匹敵する人数で、対人口比では世界で最大の人工透析国家です。

僕は増加の一途をたどる社会保障費についてあのコラムを記したつもりでしたが、今はお金云々ではなく、単純に縁あってかかわった人工透析患者の皆さんの苦しみと痛みを和らげてあげたいと心底思っています。

この斎藤何とかという取材不足記者は記事中に

「最近では薬や機器の進歩で患者負担が軽減され、大多数は苦痛なく治療を受けている。ただ、疲れが出て腰が痛くなったり、針を刺す痛みを強く感じたりする人も一部にいるという。」

などと軽々しく記していますが、とんでもない思い込みです。
昔よりも機器が発展していることは確かに事実ですが「大多数は苦痛なく治療を受けている」など、大間違いです。
多くの方は透析を受けたその1日は、やはり通常の動きは出来ない人も多く、ぐったりした疲労感が残るものです。少なくとも僕が話を伺った多くの患者さんたちは

人工透析なんてやめたいと願っています。

「治してしまう」と「病院が儲からない」ことは確かですが、日本でも世界基準程度の献腎移植を進めることが出来れば、きっと人工透析患者数は減少させることが出来ます。一人でも二人でも負担が軽減されれば、彼らだって、透析なんて気にせずに旅行に行くことだってできます。

全国にいる人工透析患者の皆さん、そしてそのご家族の方々。

随分と切り取られて、皆さんを不快にさせる記事や匿名のツイートがたくさん出回りましたね。
本当にごめんなさい。
あれは僕のミスです。
皆さんに嫌な思いをさせた償いって訳じゃあないんですが、僕は皆さんの負担を減らせるように動きたいと思っています。単純計算、日本では毎年3000人の交通事故死亡者がいます。全然そんな計算式じゃあないんですけれど、それだけで6000人の腎移植が出来る可能性だってあるんです。一人に2つずつの腎臓があるんだから。

人工透析なんて、つなぎだよ。

そう言える日本にしましょう。
全腎協の馬場さんは名刺も受け取らず「謝罪は受け付けない」と言いましたが、食い下がって誠意をもって話したところ、最後には
「あなたの今後の行動で判断させてもらう」
との言葉もいただきました。

僕もそれでいいと思っています。
口先だけの謝罪とか嫌いなんで。

今の人工透析の現場は、やってる医師も看護師も、受けている患者もみんなが疲弊してしまっています。
改善すべきです。どんな既得権益者がいても!

長文にお付き合いくださり、感謝します。
この記事にある女性のご冥福を心よりお祈りします。そしていつの日か、ご主人の心の痛みが少しでも和らぐように。心から祈っています。


長谷川豊拝

ものすごくたまには芸能系の話題も(笑)。
たまにはね。
僕も最近、統一地方選が近いのと、自分の選挙までももう5カ月を切っているので、走り回ってしまっていますし、息抜きも必要かと思うので(笑)。

松居一代、マンハッタンの一等地に「キャッシュで」自宅購入へ「笑顔で前進いたしますね」

元ご主人の船越英一郎さんとも色々とありましたが、晴れて離婚。訴訟も不起訴に。
まぁお二人のことは当事者しか分かりません。なのでそれに対してコメントはする気もないですが。

松居一代さん、このマンハッタンには去年の暮れに行かれていたんですが、帰国翌日に行われたデヴィ夫人のパーティでちょうど色々と話を聞いていたもので。あ~購入するとは言ってたけれど、やっぱり買ったのか~と。

はい。

世間でも色々と言われてしまう松居一代さんですが、そもそも成功しすぎなんですよね(笑)、この人。なのでヤッカミもあって当然です。

この人、芸能人と言うよりはすでに「実業家」であり「投資家」です。
記事にあるように、仮想通貨のトラブルなんてもの恐らくは誹謗の範囲でしょう。想像で批判記事を書かれるのは僕も含めて宿命ですよね。

芸能人として名を売った後は自身のプロデュースした商材でとにかくバカ儲け。
そのお金を今度は投資に回して、資産を一生使っても使いきれない金額に。

そして目を付けたある仮想通貨の銘柄に惚れこみ、その仮想通貨のシェアでは世界一の保持率に。で、その仮想通貨がバカ当たり(←いまココ)

マンハッタンへの往復もご子息と、なんの関係もないご子息のお友達二人を連れて豪快にファーストクラスで(笑)。で、帰った翌日のデヴィ夫人のパーティでご一緒したわけです。往復でベンツのいいクラスの新車が買える値段、交通費だけで使ってらっしゃいましたけど、ケラケラ笑っててこっちも思わず大笑いしてました。

とにかく豪快。
とにかく感性のまま。

普通であれば危なっかしいのですが、結局マンハッタンの一等地ですが、彼女にしてみればそこまで高い買い物ではなかったでしょう。数十億程度じゃないかな。
ちゃんとしたYouTubeの制作会社やサポートスタッフを付ければ、彼女の日常って、けっこう面白いかもですが、まぁそこまでしなくてももう勝ち組ですしね。

いいなー
松居さん、10億円くらい選挙資金くれないかなー

ダメだ
思い切り公選法違反だ…(涙)
2秒で逮捕されるやつだ…
地道に頑張ろう…

今日は記念式典の司会。
週末は大阪入りして、お手伝いです。
頑張ります!

これが自民党のつよさ。
これが自民党の限界。

産経新聞がまとめた自民党の集票団体の(あくまで)一部。
294B5758-CCDE-4147-B75A-69F3170CB5F1

こうして見れば一目瞭然。
強いのが分かります。
桁外れの集票力。
この票を計算できるんだから。

そして

当選後は
この全ての団体に忖度。
この全ての団体に税金をばら撒き。
この全ての団体にお金が集まり、逆に自民党に敵対した勢力にはお金が集まらず、仕事もやりにくいシステムを作る。

誰も自民党に逆らえず
誰も自民党に抗えず

出来れば自民党に政治献金をし
自民党に尻尾を振り続ける。

そうしなければ金持ちになれない日本。
そうしなければ事が上手く進まない日本。

絶対に変えてやる!!

↑このページのトップヘ