どこの世界にも一定数のどうしようもない輩は存在するものだ。

鈴木貴子衆院議員、妊娠批判の声に「大変な思いしている女性が多いということ」 ブログで第一子報告(産経新聞)

鈴木氏も相手にしないことだ。
どこの世界にもどうしようもない輩はいる。
愛する方と結婚をし、その方とのお子さんを授かれたのだ。批判の声を上げているのは人間性が狂ってる輩だけ。

先日、ある芸能人が結婚宣言をしてガーガー文句を言っている人間たちにコラムで苦言を呈したことがあったが、冠婚葬祭に対して四の五の言うのは野暮だ。人としてのマナー。文句がある心境であれば黙っておくべき。別にそれでいいのだ。
口に出して文句を言うのは冠婚葬祭に関してはやるべきことではない。

鈴木氏はイヤな思いをしたことだろうが、まぁ一定数の人間を相手にしていてもしょうがない。
まずは健康で、ご自身の体に気を付けられ…元気なお子さんを産んでいただくことを祈りたいと思う。