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さて、今日はこちらのニュースなんですが…

きょうは巨大“片山看板”で追及 「本の宣伝」で波紋

僕、片山さつき議員だけじゃあなくて、少々女性議員たちに対してモノ申したいことがあって…

写真の修正が度を越してません?

いや、これってからかうとか笑うとかじゃあないんです。
正直言って、人間ってある程度の年齢になれば「顔に人生」が刻まれていくものではないかと思うのです。

で、僕らってずっとテレビに出ていたから写真の修正なんて全然できないわけですよ。
どうせ見られてるし。
ごまかしようないし。
ごまかしたところですぐにテレビとか見られるし。

でも、政治家ってそんなにテレビに出るわけでもないじゃないですか。

写真って、大事な気がします。
ポスターの写真でイメージって変わると思います。
その大切な写真を…「加工」するのってどうなの?
いや、多少「ホクロ取りました」とかはいいですよ?

でもさ、
片山さつきさんだけじゃあなくて、猪口さんとかも同じなんですけど…

ここまで修正したら現物と別物だろ?1000047043_r
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20080131025729
maxresdefault

そもそも、片山さつきさんって、別に年齢考えたらそこまで悪いルックスじゃないじゃん。
顔に刻まれたしわも白髪も、全部その人の歴史だと思うのです。

そもそもが超おばあちゃんっ子の僕にとって、最近のおばさま方の写真撮るときに照明当てまくりの傾向ってあまり好きじゃあないんですけれど、それを除いても、上記写真など

虚偽の報告に該当しないか?

写真で変わる票もあります。
国民は正しい情報のもとに政治家を選択する権利があると思います。
顔写真って重要だと思います。
一応、仕事が仕事だったので、これらの写真って、どのソフトを使ってどれだけ修正しているのかもわかるわけです。

片山さつきさんとか猪口さんって、修正の度を越してる気がする。
冷やかしてんじゃあないんですよ。
真面目に考えてほしい内容です。