FACTORY900 TOKYO BASE 店長DIARY

2015年2月14日に渋谷区神宮前にOpenしたFACTORY900の直営店 店長の目線でFACTORY900を通しながらメガネについて語ります。

カテゴリ: factory900

おはようございます、店長です。

本日は水曜日、というこでTOKYO BASEは定休日となります。
そろそろ年末年始の休業日をお知らせをせねばですが、おそらくガッツリお休みを頂くと思います。
年に1回の大型連休、今回は福井には行きませんwww

さて、店長ブログをはじめて2年半が過ぎ、さすがに全てのモデルをご紹介し尽した。

と、思っていたら本社福井にこんなレアなモデルがありました!

「fa-1050」
DSC_5299
factory900(小文字シリーズ)がスタートしたのは2010年春、つまり小文字シリーズの1stモデルとなります。
過去のブログで同年に発表された「fa-1030」をご紹介したことがありましたが、ともに生産終了モデルとなっており、この「fa-1050」に関しては今日ご紹介するカラーが最後の1本となっています。
では、その貴重な「fa-1050」をじっくりご覧下さい!

「fa-1050」¥30,000(税別) 2010年発表
DSC_5295
サイズ40mm 鼻幅24mm レンズカーブ4カーブ テンプル長135mm
DSC_5297
DSC_5298
世界広しといえでも、唯一無二の技術をもつ青山眼鏡でなければ出来ないであろう、凹凸のあるフロント。
キラキラとした輝きを放つそのデザインは、今から7年前・・・当時いちショップのバイヤーとして、展示会に足を運んだワタクシも、その場で驚愕したことを今でも覚えています。
そして、FACTORY900の展示会場で、メガネの楽しさを再認識させられたことは、いうまでもありません。
DSC_5300
アセテートという素材をどうやったらこんな形状にカタチ作れるのか?
まさに小文字シリーズとしての原点ともいうべきモデルといえるのではないでしょうか。
DSC_5303
そして、こういったモデルを作る上で必要とされた技術は、近年、新しいモノづくりにしっかりと活かされています。
DSC_5304
 「VioRou」 Yoshi
 
では、最後に今日ご紹介した「fa-1050」のなかで、現在ご用意出来る2つのカラーをスタイルサンプルを交えご覧下さい。
DSC_5291
「col.02」pale pink (ペールピンク)
DSC_5274
DSC_5280
「col.07」clear/black (クリア/黒)
DSC_5263
DSC_5289


すでに生産終了モデルとなっていますが、こういった過去のモデルをご紹介することで、FACTORY900の歩んできた歴史を皆さんにも感じて頂けたらと思います。

クリスマス企画「900 BINGO」がスタートして今日で1週間!
今日は11月29日・・・"いい肉の日"ということで「29」です(笑)


~クリスマス企画「900 BINGO」開催中~
詳細はこちらからどうぞ。
e8e0e6d0
FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp       
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE    
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                                
 
メガネ・サングラス ブログランキングへ

おはようございます、店長です。

2017年秋の新作「FA-296」がすでに発売を開始しましたが、FACTORY900公式HP内、プロダクトページにて、この秋のモデル全コレクションがアップされました!
レトロシリーズも含め、非常に見ごたえのあるページに仕上がっていると思います。
こちらも是非ご覧下さい!

さて、今日はFACTORY900を代表とするアンダーリム「FA-095」と、あのモデルを比較してみようと思います。
「fa-2023」
FA-095 fa-2025
今年4月にオープンした「FACTORY900 YOKOHAMA BASE」
そのオープンに合わせて、小文字シリーズの新たなカテゴリ―として発表した"New Basic"より、この「fa-2023」が先行発売となりました!

あくまで先行発売となったこの「fa-2023」は、プロダクトページにも記載がないこともあり、その存在をご存じない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今日の店長ブログでは、同じアンダーリムのなかでも1番人気といって過言ではない「FA-095」とスタイルサンプルも交え比較してみたいと思います。

では、早速こちらからご覧下さい!

「fa-2023」¥37,000(税別) 2017年発表
DSC_4399
サイズ53mm 鼻幅16mm レンズカーブ3カーブ テンプル長130mm    
DSC_4411
~より良いものをより多くの人へ~をテーマに掲げた"New Basic"
どの時代においても、決して無くなることのない本物のスタンダードを目指しデザインされた、新たな小文字カテゴリー。
そんな「fa-2000番台」では初めてとなるアンダーリムモデル。
スタンダードといいながらも、細部に施されたディテールからは、しっかりと"らしさ"を感じとって頂けるはずです。
DSC_4412
「FA-095」¥35,000(税別) 2007年発表
DSC_4396n
サイズ56mm 鼻幅17mm レンズカーブ4.5カーブ テンプル長130mm    
DSC_4410
対照的に、これぞFACTORY900といえる立体的な造形美。
攻撃的なせり出たブリッジ、どの角度から見てもつじつまの合った美しいフォルムは他の追随を許しません。
発表から約10年を経過し、多くの皆さんを虜にしてきた「FA-095」は、まぎれもなくFACTORY900の代表作といっても過言ではありません。
DSC_4416
それぞれの詳細はこのくらいにして、2つのモデルを正面、サイドから比較してみましょう!
FA-095 fa-20253
写真上「fa-2023」
写真下「FA-095」
FA-095 fa-20251
シンプルなフォルムの「fa-2023」ですが、レンズシェイプは「FA-095」と同じくシャープな玉型であることがお分かり頂けます。
1番の違いはそのサイズ感です。
「FA-095」のサイズ56mmに対して「fa-2023」は53mm。鼻幅も含めると全体で7mm小さいことになります。
言い換えると小顔な皆さんはもちろん、強度でレンズの厚みが気になるという皆さんには、おススメのモデルといえます。
FA-095 fa-20252
では、最後に2つのモデルを掛け比べてみます。
写真上「fa-2023」
写真下「FA-095」
DSC_4422
DSC_4423
「FA-095」の造形美は、その勢いから力強さを感じとれます。
おそらくコアユーザーであればあるほど、「fa-2023」は物足りなく感じるというご意見もあるかもしれません。
しかし、初めてのアンダーリムという観点では、これほど使い勝手の良いモデルはそうありません。
スチュエーションはもとより、ご自身のスタイルも崩すことなく、末永くご活用頂けるアイテムになるのではないでしょうか。
DSC_4431
DSC_4434
尚、現時点で「fa-2023」のレギュラーカラーは「col.001」Blackのみ。
YOKOHAMA BASEでは限定カラーcol.202 pink pattern (ピンク柄)col.542 green (緑ライン)の2色がこれに加わります。
しかし少量生産の限定色は残りわずか・・・気になる方はお早めにYOKOHAMA BASEにお問い合わせ下さい。



FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp      
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE    
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                                
 
メガネ・サングラス ブログランキングへ

おはようございます、店長です。

ここ最近、色々な打ち合わせが重なり、さすがに全てを覚えておくことが危うくなったので、ノートにまとめることにしました(汗)
書きだしてみると後から後からwww
ぶつぶつ言いながらも、これはこれで楽しかったりするんですけどね(笑)

さて、今日の店長ブログでは、今となっては激レアともいうべきモデルをご紹介します!

「fa-1061」
すでに生産終了になっているこちらのモデルは、過去のブログでも度々ご紹介をしてきました。
過去の関連記事はこちらからどうぞ。
今日ご紹介するのは、TOKYO BASEに初入荷となる「col.02」navy (ネイビー)「col.03」white (白)の2つのカラーです!
DSC_4000
実はワタクシも「col.02」ネイビーを見るのは2度目、「col.03」白にいたってはこれが初めてとなります(汗)
では、その色合いをスタイルサンプルも交えてご覧下さい!

「fa-1061」¥33,000(税別) 2011年発表
「col.02」navy (ネイビー)    
DSC_3981
サイズ52mm 鼻幅15mm レンズカーブ4カーブ テンプル長120mm   
DSC_3990
DSC_3991
そもそも、ネイビーカラーのFACTORY900自体、そう目にすることがありません。
しかもこのネイビーに関しては、普通のカラーとは全く異なります。
DSC_3997
3層にみえる生地は、実のところ中層に見えるホワイトをネイビーで包み込むように折り曲げることで完成します。
その生地をさらに捻じるように折り曲げることで、「fa-1061」のカタチが出来上がります。
口で説明するのは簡単ですが、製造過程における難易度が非常に高いモデルといわれています。
DSC_3998
DSC_3964
過去にご紹介したポップなカラーの「fa-1061」に比べ、グッと落ち着いた印象に。
黒いメガネが似合わないという松本でも、なんら違和感なく掛けこなせます。
部分的に見え隠れする中層のホワイトも適度なアクセントになり、スタイリングにもそれほど気を使うことなく、使い勝手の良いカラーといえるのではないでしょうか。
DSC_3945

続いてこちら!
「fa-1061」¥33,000(税別) 2011年発表
「col.03」white (白)
DSC_3983
サイズ52mm 鼻幅15mm レンズカーブ4カーブ テンプル長120mm 
DSC_3984
DSC_3993
FACTORY900では様々なモデルで使用している白ですが、先にご紹介したネイビー同様に、生地を挟み込むことで生まれた他のモデルにはないオリジナルカラーです。つまり「fa-1061」だからこそ誕生したカラーといっても過言ではありません。
DSC_3994
DSC_3995
DSC_3954
フロントサイドを捻じるように折り曲げた「fa-1061」の構造は、主張の強いカラーをどこかマイルドにな印象に。
一般的に白いフレームの場合、どことなく浮いて見えがちですが、スタイルサンプルを見る限り、見事に中和されています。
それにしても、こういったカラーをさりげなく掛けこなす松本もさすがですw
DSC_3937

「fa-1061」は今から6年前のモデルですが、小文字シリーズに関しても当時から常にチャレンジをしてきたことがお分かり頂けると思います。そのなかでも非常に貴重な2つのカラー。
残念ながらこちらが最後の1本となっています。この機会をお見逃しなく!


FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                               

メガネ・サングラス ブログランキングへ    
    

おはようございます、店長です。

例年通りだと、今日のように寒くなってきた途端に腰が痛みはじめるのですが、4ヶ月ほど前から寝る前のストレッチを欠かさず行った結果、身体の調子がすこぶる調子が良いです。
そういえば、40才を過ぎ、青山と2人で健康について話す機会が増えましたw
健康ブーム到来でございます。

さて、今日の店長ブログは久しぶりにfactory900(小文字シリーズ)から、こちらのモデルをご紹介します!

「fa-1094」
DSC_3708
昨年春に発表されたテレビジョンカットを施したフォックス型です。

発売当時、松本のスタイルサンプルにてご紹介しましたが、実は先日ある男性のお客様がこの「fa-1094」をお求め頂きました。
ワタクシ自身もフォックス型=女性の皆さんにおススメ、という固定概念がありましたが、実際のところカラ―によっては男性が掛けてもなんら問題はありません。
久しぶりのご紹介ということもあり、男性のスタイルサンプルと合わせ、詳細をご紹介させて頂きます。

先ずはこちらからご覧下さい。

「fa-1094」¥33,000(税別) 2016年発表
DSC_3679
サイズ51mm 鼻幅18mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
DSC_3702
DSC_3703
「fa-1090番台」の特徴である、薄いシート状のアセテートを青山眼鏡独自の技術で折り曲げ、ブラウン管テレビのような造形が出来上がります。
DSC_3709
大文字シリーズでも「FA-330番台」など、テレビジョンカットをテーマとしたモデルが存在しますが、ソリッドな印象をもつそれらと、シートプラスチックを用い面のみで構成された「fa-1090番台」とでは、根本的な違いがあります。特にフォックス型のような吊り上がったシェイプでは、与える印象も大きく変わるハズです。
DSC_3706
DSC_3707
では、この「fa-1094」をワタクシが掛けてみます。
DSC_3644
DSC_3648
いかがですか?
レトロシリーズでは、表現できないスリムかつ、モダンな印象。
また一般的なフォックス型にイメージされるキツイ印象は思ったほど感じさせません。
薄いシートプラスチックを用いたテレビジョンカットだからこそ表現出来る、次世代のフォックス型といえるのではないでしょうか。
女性のスタイルサンプルはこちらからどうぞ。

カラーバリエーションは全5色
DSC_3679
「col.001」black (黒)
DSC_3684
「col.153」light habana (ライトハバナ)
DSC_3689
「col.206」barafu (バラフ)
DSC_3695
「col.265」pink (ピンク)
DSC_3700
「col.361」purple twotone (パープルツートン)

今日は久しぶりに小文字シリーズの中から「fa-1094」をご紹介しましたが、発売から1年が経過し、実は同時期に発売となった「fa-1092」も含め、小文字シリーズの人気モデルと呼べるほど、多くの皆さんにお選び頂く機会が増えております。
毎年年末の恒例となっています、TOKYO BASE人気ランキングでは、小文字シリーズの上位に食い込んでくる可能性も十分考えられます。
今後とも大文字シリーズのみならず、小文字シリーズもよろしくお願いします!



FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                               

メガネ・サングラス ブログランキングへ  

おはようございます、店長です。

昨日はオープン直後から閉店まで、終始バタバタとした1日となりました。 
ご来店頂いた皆さま、ありがとうございます!
喋り過ぎて口がパサパサですが、心地の良い疲れとは、まさにこのことですね(笑)
尚、本日も2017年秋の新作及び、レトロシリーズ「RF-050番台」のサンプルもご覧頂けます。
原宿、表参道エリアにお越しの際は、TOKYO BASEにもお気軽に足をお運び下さい。

さて、そんな今日の店長ブログでは、2つのブローラインモデルに注目してみたいと思います。

「FA-098」「fa-2020」
DSC_3569
そもそも大文字シリーズと小文字シリーズ(New Basic)は別カテゴリ―であることは皆さんもご存知の通りですが、ビジネスシーンでも活用できるモデルとして、スタイルサンプルも交え、この2つのモデルの違いに迫ります。
先ずはこちらからご覧下さい!

「FA-098」¥35,000(税別) 2014年発表
DSC_3556
サイズ55mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長130mm
DSC_3561
DSC_3571
大文字シリーズ、品番の末尾"8"はブローフレームというカテゴリーに属します。
しかし「FA-208」「FA-248」よりも最もビジネス向けともいうべきブローラインがこの「FA-098」ではないでしょうか。
コアユーザーの皆さんからすると、物足りないというご意見もあるかと思います。
しかし、その細部にいたる面造形、そしてフォルムは一般的なブローフレームのそれとは異なります。
「FA-098」の詳細及びカラーバリエーションはこちらからどうぞ。
DSC_3580
DSC_3566


続いてこちら

「fa-2020」¥37,000(税別) 2017年発表
DSC_3559
サイズ51mm 鼻幅18mm レンズカーブ3カーブ テンプル長130mm
DSC_3560
DSC_3576
小文字シリーズの新たなカテゴリ―"New Basic"
~より良いモノを、より多くの人へ~をテーマとしたfactory900のスタンダードコレクションです。
"New Basic"についてはこちらからどうぞ。
ブリッジにも極端な凹凸を作らず、比較的フラット気味なレンズカーブに対し、滑らかなカーブを描いたフロント面が「FA-098」の造形とは全く異なることがお分かり頂けます。
「fa-2020」の詳細及びカラーバリエーションはこちらからどうぞ。
DSC_3577
DSC_3568
下の写真のように2つのモデルを比較してみると、その違いは一目瞭然です。
FA-098 fa-2020
今回のスタイルサンプルを撮るうえで、少しでもイメージが沸きやすいように、久しぶりにネクタイとジャケットを着てみました(汗) 髪の色はご勘弁下さいw
「FA-098」
DSC_3609
「fa-2020」
DSC_3633
先ずはそのレンズサイズですが、「FA-098」の53mmに対し「fa-2020」は51mm。
鼻幅は「FA-098」の方が2mm狭いものの、「fa-2020」のフロントが緩やかにカーブしていることもあり、ワタクシの場合、「fa-2020」の方がタイトに感じます。
121D71001
一見オーソドックスに見える「FA-098」ですが、このように比較してみると、FACTORY900らしいディテールの作り込みが、ハッキリと見えてくると思います。
言い換えれば、もっとシンプルに、そしてメガネの主張を抑えるのであれば「fa-2020」という選択肢もアリかと思います。
ただし、そのサイズ感は注意が必要です。
「fa-2020」のスタイルサンプルはこちらからどうぞ。

スーツスタイルに合わせたFACTORY900をお探しの皆さん、今日ご紹介したブローフレームも是非ご検討下さい。

FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                               

メガネ・サングラス ブログランキングへ 

おはようございます、店長です。

秋の展示会を終え数日が経ち、ようやく曜日感覚が戻りました(汗)
と、思ったら今日は定休日です。
寝ます、ゆっくり寝ますZzz・・・ 起こさないで下さいw

さて、TOKYO BASEで行われた展示会には、全国から多くの取扱い店さまが足を運んで頂きました。
この展示会では、新作のお披露目がメインではありますが、各取扱い店の皆さんと色々なお話が出来ることも楽しみの1つです。
そんななか、"ややや"でお馴染み?「BAUM optics 」(バウム オプティクス)の木下さんにもお世話になります〜、とご挨拶。
あんまり仕事の話はしなかったような・・・あっ!田村はちゃんとメガネの話しをしてました!

バウムさんといえば、大阪府河内長野市に店舗を構え、900ファンの皆さまはお馴染み「FA-240」エメレションランチ04「FA-095」エメレションランチ05について、店長ブログでもご紹介をさせて頂きましたが、なにより木下さんの人柄で地域の皆さんから愛される、関西を代表する有名店といっても過言ではありません。

木下さんこの位でいいでしょうか?(笑)

そんなバウムさんが1周年の際に誕生した限定カラー
「fa-1122」を今回、店長ブログにてご紹介したいと思います。
DSC_2869
一般的には「FA-240」をはじめとする、大文字シリーズで限定カラーを製作する取扱い店さまが圧倒的に多いなか、まさかの小文字シリーズを選ぶところが木下さんらしいですね(笑)
ワタクシの知る限りで、小文字シリーズの限定カラーは後にも先にもこの「fa-1122」だけかと・・・

そんなレアなモデル、この店長ブログを通じて多くの皆さんにもご紹介したい!と木下さんにお願いしたところ、ええよ~と即答でお返事頂きました。
ありがたき幸せ!

では早速こちらのカラーからご覧下さい。
DSC_2867
「fa-1122」¥33,000(税別) エメレションランチ01
DSC_2852
サイズ48mm 鼻幅21mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
DSC_2841
実のところ、ファクトリー900のなかで左右非対称のカラーはほとんど存在しません。
現行モデルでは「fa-1120」「fa-1121」のみとなっています。
エメレションランチ01に関しては、写真をご覧頂く通り、白の縁取りに目を奪われますが、切削を施した削りしろから、左右非対称のカラーが顔を覗かせます。
その色合いは背面からじっくりご覧下さい。
DSC_2855
では恒例のスタイルサンプルですが、ここ最近、髪色が落ち着いた?松本に任せようと思いますw
DSC_2895
左右非対称のカラーというとハードルが高く思われがちですが、エメレションランチに関していうとそんなことはありません。ベースカラーが黒を基本とした「fa-1120番台」のレギュラーカラーと掛け比べてみると、その合わせやすさは一見の価値ありです。
DSC_2903
DSC_2864
続いてこちら!

DSC_2868
「fa-1122」¥33,000(税別) エメレションランチ02
DSC_2849
サイズ48mm 鼻幅21mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
DSC_2846
「fa-1122」には「col.456」blue (ブルーライン×黒)というレギュラーカラーが存在しますが、このエメレションランチ03は全くのベツモノです。
こちらも左右非対称のカラーを使用したフロントに正面から切削を施すことにより、トップと呼ばれる前面にブルーのラインが浮かび上がります。
DSC_2862
DSC_2893
一歩間違うと沈んだ印象になりがちなブルーですが、右フロントにチラリと見えるオレンジが程良いアクセントを作り出します。
もちろん肌色に合わないという皆さんもいらっしゃるかもしれません。しかし、言い換えると相性の良い方には、飛び抜けてハマる可能性大です!先ずは先入観を捨ててお試し下さい。
DSC_2914
DSC_2863
今日は「BAUM optics」木下さんのご厚意で、特別な「fa-1122」をご覧頂きました。
そしてなんと!
このエメレションランチ01、02をTOKYO BASEでご覧頂けます!
しかし、その本数は各色1本づつ、また本家BAUMさんにもラスト1本づつしか在庫がございません(エメレションランチ03はラスト1本とのこと!)
少量生産のレアモデル、この機会をお見逃しなく!

尚、TOKYO BASEでは通信販売を行っておりません。
通販希望の場合はバウムさんにお問い合わせ下さい。
BAUM optics
大阪府河内長野市昭栄町1-27  TEL: 0721-55-2418



FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                               

メガネ・サングラス ブログランキングへ  

おはようございます。
TOKYO BASEのやりたいゲームがある方・スタッフ松本です。

やりたいとは思いつつ、レベリングが苦手過ぎて二の足を踏んでおります。
RPGも育成ゲームも、途中で飽きちゃうんですよね(;´∀`)
2週目3週目でキャラが増えるものも、1回で満足しちゃうので続かない!
モチベーションを保つ方法を教えていただきたい今日この頃です(´・ω・`)



そうそう、私事ですがようやく髪を切りに行きました(^^)/
久方ぶりのぱっつんです٩( ''ω'' )و
せっかく髪型を変えたので、個人的に普段はちょーっとハードルの高さを感じる『丸メガネ』の掛け比べをしてみましたヨ!



「fa-1091 col.055」 ¥33,000(税別) 2012年発表
DSC_1225
サイズ40mm 鼻幅24mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
DSC_1244
少し前のブログでも紹介しました、小文字初の丸メガネ「fa-1091」
真正面からは極厚の丸メガネかと思いきや、見る角度をずらせばその薄さと形状に驚かれること間違いなしです。
掛けると一気にクリエイティブな雰囲気に((((oノ´3`)ノ
DSC_1183
一見使いやすそうに見えて実はちょっとクセのある「col.055」
髪全体が明るいと顔の印象もぼやけてしまいそうですが、今回インナーカラーをグレー系にしたので、フレームが浮き過ぎることなくバランスも取れているかと思います(*'ω'*)
そう思うと、やっぱり髪色との相性も大切ですね。
DSC_1223



「fa-1132 col.088」 ¥33,000(税別) 2014年発表
DSC_1233
サイズ41mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ
DSC_1234
丸メガネらしい丸メガネな「fa-1132」は、細身の造形もあいまってメタルフレームのような雰囲気もありますね。
そのせいか同系統のカラーでも、「fa-1091」のポップな印象に対して真面目な印象を受けます('ω')
硬質になり過ぎないのは、外周を巡る溝が輪郭をほのかにぼかしてくれるから!
DSC_1298
高確率でお手に取られる蛍光カラーはとっても未来的ですが、「col.088」の落ち着いたカラーからはレトロな匂いも感じます。
レトロでフューチャーなこのカラーには、アンティーク着物と合わせたレトロモダンなコーディネートをおすすめしたいです!
DSC_1198



「RF-004 col.046」  ¥37,800(税込) 2015年発表
DSC_1231
サイズ42mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ

DSC_1237
しっかり分厚い生地で作られているので、ちょっと男性的なイメージもある「RF-004」ですが、オリジナルカラーの「col.046」なら華やかでユニセックスな雰囲気に変わります。
サイズ感も絶妙で、個人的には4つのモデルの中で1番気負わず掛けられるかなと思います(●´ω`●)
DSC_1264
肉厚なフレームや濃い色のフレームの場合は、前髪を短くしたり分けたりして空間を作ってあげると、顔の上の方に重心が偏らずにバランス良く掛けられますよ!
DSC_1206



「RF-051 col.478」 ¥42,000(税別) 2017年発表
DSC_1227
DSC_1241
最後は発売したばかりの「RF-051」
やや大き目なラウンドは、男性が掛けても女性が掛けても不思議と調度良いサイズ感なのです!
フロントリムの外側をメタルパーツが囲んでいるので、光が鏡のように反射して、肌にのせてもくすまず透け感のあるブルーをそのまま楽しんでいただけます(´艸`*)
DSC_1211
メタルとのコンビは高級感も漂い、ドレッシーな装いにも相性抜群。
大きな柄やカラフルなお洋服よりもシンプルなデザインのものの方が、キレイにスタイリングしていただけるかと!(^^)!
DSC_1294
いかがでしたか?
丸メガネは「掛けたいけど似合わないんです」と言われることが実は多いので、同じく苦手意識のある松本がトライしてみました٩( ''ω'' )و

当社比ですが、ショートボブにしてシルエットに『丸』を作ったので、以前より丸メガネが掛けられるようになった気がします(笑)
掛けたいメガネを掛けるための土台作り・雰囲気作りはとっても重要だなと、改めて実感しました(;´∀`)

せっかく掛けたい!と思っていただけたなら、雰囲気作りからトライしてみませんか^^?
もちろんクセのあるカタチではありますが、ちょっとの工夫でもっと掛けこなせるようになるかもしれませんよ!



FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休
9月21日(木)25日(月)12:00~17時まで                      
   
メガネ・サングラス ブログランキングへ

おはようございます、店長です。

昨日も両デザイナーと思わぬ長電話をしてしまいました(汗)
ちょっと聞きたいことがあって電話すると、話しているうちに次から次へと新たな話題に・・・
そしてさらなる仕事がアイディアがw
これ、チーム900あるあるですwww

さて、今日の店長ブログでは、小文字シリーズより「fa-1091」廃色カラーのお知らせです。
DSC_0823
「fa-1091」といえば、「fa-1090」、そして「fa-1120番台」と同じく小文字シリーズを語る上では外すことの出来ない、ある意味factory900を象徴するモデルの1つです。
そんな「fa-1091」、実のところブログに登場するのはホントに久しぶり。
その詳細も含め、どうぞご覧下さい!

「fa-1091」¥33,000(税別) 2012年発表
DSC_0781
サイズ40mm 鼻幅24mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
DSC_0798
DSC_0802
クラシックフレームといえば、皆さんが先ず頭に思う浮かべるであろうラウンド型。
そのラウンド型を今から5年前、まだレトロシリーズが誕生する以前に、すでにfactory900(小文字シリーズ)として着手していました。
しかしfactory900が表現するラウンド型は、当時異質なモノとして皆さんの目には映ったかもしれません。
しかしTOKYO BASEがオープンして2年半、クリエイター、デザイナー関連の皆さんをはじめ、ファッションに携わる皆さんからは特に評価が高く、「fa-1091」のポテンシャルの高さが垣間見れます。
DSC_0804
「fa-1091」をカタチづくるその造形は、2016年に発表された「fa-1090番台」の新作「fa-1092」「fa-1094」へ、しっかりと受け継がれています。
また、この「fa-1091」の誕生がなければ「FA-087」The Six Eyesも、今とは違うモノになっていたかもしれませんね。
DSC_0803
DSC_0821
そして今日の本題ですが、今回廃色になるのは以下の3色になります。
「col.055」milky gray (ミルキーグレー)
DSC_0786
DSC_0805
「col.153」light havana (ライトハバナ)
DSC_0792
DSC_0811
「col.206」barafu (バラフ)
DSC_0797
DSC_0820
そう、「fa-1091」のカラーバリエーションは全4色・・・そのうちの3色が廃色となります。
正直、これには個人的にもビックリ・・・
しかし、皆さんご安心下さい。
あくまで生産終了ではなく、廃色です。
つまり廃色にともない、すでに追加カラーの予定がございます。
発表はもう少し先になりそうですが、どこかのタイミングでご紹介しようと考えています。
ちなみに今までのカラーとは全く違います(笑)
是非お楽しみに!


FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休
夏季休業9月4日(月)~9月6日(水)           
   
メガネ・サングラス ブログランキングへ     

おはようございます、店長です。

甲子園も昨日の決勝を終え、熱戦に幕を下ろしました。
そして高校野球が終わると、夏の終わりを感じます。
8月も残り1週間・・・今週もよろしくお願いします!

さて、今日の店長ブログは、先日あるお客様にお選び頂いたこちらのモデル
「fa-1130」をご紹介します。
DSC_0536
実は、過去にご主人さま、初めてのメガネとして「fa-1090」をお選び頂いた経緯もあり、今回は奥さまをご紹介頂きました。
ここ最近は「fa-1133」「fa-1094」の影に隠れてしまった感もあり、店長ブログでも久しぶりの登場となりますが、「fa-1130」は小文字シリーズのなかでは定番モデル、今日は「fa-1130」の気になる点も含めご紹介します。

「fa-1130」¥33,000(税別) 2014年発表
DSC_0530
サイズ49mm 鼻幅18mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
DSC_0534
「fa-1130番台」といえば、リムと呼ばれるフロントの側面に切削を施し、レイヤード構造を特徴とするシリーズです。
このカテゴリ―は2014年からスタートし、今では人気モデル「fa-1133」へと続きます。
その「fa-1130番台」のもう1つの魅力は、その薄いアセテートにさらに切削を施すことによる軽量化です。
結果、特に女性の皆さんが気になる、メガネの重さによるストレスを軽減し、見た目だけではなく、メガネとしての機能性も考慮されています。
DSC_0538
DSC_0532
しかし、小文字シリーズ全般にいえることですが、気になる点はその鼻幅とパット部の高さです。
海外も視野に入れた「fa-1130番台」は、パット部の大きさも決して高いとはいえません。
DSC_0535
ということで、パット部のカスタムを行うわけですが、「fa-1120番台」に比べリムの細い「fa-1130番台」は、通常の鼻盛り加工で使用するパーツでは大きさが合わない場合も・・・
DSC_0566
そこで登場するのがクリングスパットです。
大文字シリーズにクリングスパットを組み合わせることに、抵抗を感じる皆さんも多いかと思いますが、小文字シリーズに関してはアリではないでしょうか。
その仕上がりは以下の通りです。
DSC_0626
DSC_0627

カラーバリエーションは全5色
DSC_0506
「col.246」orange (オレンジ)
DSC_0512
「col.434」sky blue (スカイブルー)
DSC_0516
「col.457」blue (ブルー)
DSC_0521
「col.458」purple (パープル)
DSC_0528
「col.605」yellow/brown (イエロー/ブラウン)

この色使い、そして軽量な小文字シリーズは、まさにこの季節におススメしたくなるファクトリー900といえます。
パット部のカスタムも込みで是非ご検討下さい!

FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休           
   
メガネ・サングラス ブログランキングへ 

おはようございます。
TOKYO BASEの背中側にも模様が欲しい方・スタッフ松本です。

何かというと、Tシャツのお話です。
後ろが無地だと心細いので、選ぶ時はいつも、裏側の柄の有無を見て決めています٩( ''ω'' )و
この心許ないというか寂しい気持ち、伝わりますか(笑)?



さてさて本日のブログは、昨日に引き続き「fa-2022」の全カラーをスタイルサンプルでご紹介しますヨ(^^)/



「col.001」black (黒)    
DSC_8169
DSC_9430
レンズシェイプを際立たせる「col.001」
目尻に向かって跳ね上がる「fa-2022」を、最も体感出来るのはこのカラーだと思います。
同じ黒の「fa-2021」よりも目元が強調され、凛々しい印象になりますね(*‘∀‘)
DSC_9497

「col.111」gray blue twotone (グレーブルーツートン)    
DSC_8173
DSC_9439
「fa-2002」で採用された「col.111」
より丸みを帯び厚みを増した「fa-2022」に合わせると、リム下部のブルーがより鮮やかに映えます(*'ω'*)
フレーム単体では落ち着いた印象のカラーですが、掛けるとアンダーリムのようにも見え、大人し過ぎない遊び心のある組み合わせです^^
DSC_9493

「col.181」clear brown (クリアブラウン)    
DSC_8176
DSC_9444
黒よりも優しい「col.181」
肌にのせてもブラウンの甘さを残しているので、釣り目気味なレンズシェイプでもキツさを感じさせません。
テンプルのバラフが全体を上品な印象にまとめてくれていて、シーンを選ばずに品良く掛けていただけます(●´ω`●)
DSC_9484

「col.361」purple twotone (パープルツートン)    
DSC_8181
DSC_9452
瑞々しさを感じる「col.361」
葡萄のようなジューシーさも感じるこちらのカラーは、「fa-2021」の同じカラーよりも華やかな印象になり、ドレッシーな装いにも相性抜群です(*^^)v
また、他2色のツートンカラーに比べてフロント上部がポイントになるので、リフトアップ効果を最大限にいかせます!大事!
DSC_9482

「col.588」blue green twotone (ブルーグリーンツートン)    
DSC_8185
DSC_9458
今回の新色「col.588」
内側から発光するようなブルーグリーンが、とても目を惹きます(=゚ω゚)ノ
中性的なカラーはフェミニンなデザインを程よく中和してくれるので、女性だけでなく小顔の男性にもオススメしたいですね。
DSC_9474

「col.840」clear gray (クリアグレー)    
DSC_8188
DSC_9467
清涼感のある「col.840」
つるんと丸みのあるフレームの上を光がすべり、うるおいを感じさせる光沢が目元をキレイに見せてくれます!(^^)!
テンプルには「RF-023」の青柄が使われていて、より涼し気な印象に!
DSC_9471
2日間に渡ってご紹介した「fa-2021」と「fa-2022」
まったくの別物!と言う程大きな違いはありませんが、そのちょっとの違いで掛けた時のメガネの印象は大きく変わります。
それと同時に、掛けた人の雰囲気も大きく変わります。

「コンプレックスなこれをなんとかしたい」「こんな自分を演出したい」という願いは、メイクだけでなくメガネでも叶えることが出来ます( *´艸`)
新しいメガネを選ぶ時、”変身”するようなイメージでなりたい自分になれるデザインを探してみませんか(*´з`)



FACTORY900 TOKYO BASE 
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp    
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE   
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休           
    
メガネ・サングラス ブログランキングへ   

↑このページのトップヘ