長谷川裕崇の、宇宙のチカラ(フリーエネルギー)の活用を目指す「耕さない、農薬を使わない、肥料は買わない、雑草は取らない、酒飲んで寝て待つだけの農法」の実証実験日誌

三十年前に母が直腸ガンで逝く修羅場に立ち会って以来、生涯現役で、いきいきと生き、長生きするにはどうしたら良いのか。試行錯誤の毎日です。

終着駅は、自分自身で美味しい健康な野菜を栽培して日々食することにあると感じています。とにかく生き残ることです!無理をすることはありません。微生物活性剤?(あるいは土壌活性剤?―国語では表現できる言葉がない。)である「オルガランド」のお力をお借りすれば良いだけです。
結果良ければすべて良し。 宇宙に浮かんで生きている私たちは、身の回りや宇宙からのみエネルギーを得ることができます。 「オルガランド」で有機物を徹底して活用する。有機物は宇宙のチカラ(フリーエネルギー)の塊なのです。

理論物理学、素粒子物理学を援用することで足りなければ、現代の科学体系とは異なる別個の科学体系と言うべきカタカムナ文献に問題解決の着想を求め、それらを野菜栽培に活用すれば良いのです。人生は楽しいのです。高齢者や認知症患者は果報を寝て待つのです。

自分自身を実験台として日々美味しい健康な野菜を栽培し食して、目指すは 「頑張れ日本、頑張ろう日本、大好き日本、日本国の長い寿」 「生涯現役120年」 です!!

なお、生きとし生けるものにお力添えするのが、当方のお役目のようであります。これが正しいか否かは自分が三途の川を渡る時に判明することでしょう。

また、平成26年6月30日までの旧ブログの記事につきましては、ご縁をいただきました方々向けに限定公開するため鋭意準備中です。
お問い合わせにつきましては、当方(携帯電話:090-7646-8150メール:h@se11club.jp)までご連絡ください。

すごい国だよね、日本国は!

 ネットで色々と見ていくと、南海トラフで大地震が起きた際に発生るすると想定される津波に襲われる各地方自治体の住民、特に高齢者の方々は、既に死を覚悟しているようですね。

 単純に考えれば、津波が起きる可能性があれば、その対策を講じれば良いだけ。10兆円かかろうと20兆円かかろうと、そのための国家予算を組めば良いのです。

 でも、その単純なことをやろうとしない。

 死を覚悟した日本国民が無数に存在しているにもかかわらず、対策のための国家予算を組まない。

 すごい国だよね、日本国は!



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 以上の内容は、そのまま首相官邸にメールで送付しました。

認知症患者を認知症患者としてのみ捉え、生身の人間として捉えていないところに問題があるのではないか?

 暇つぶしにネットを見ていて、「ワタミが上場後初の営業赤字に、外食・介護・宅食のいずれも急降下」という記事にぶつかりました。

 誤解されては困りますので、最初に申し上げておきますが、私はワタミの事業の実態を全く知らないし、従ってその事業内容の善し悪しを評価する立場にもないし、ワタミを責めるつもりも全くありません。

 上記の記事の表題をみて、「認知症患者を認知症患者としてのみ捉え、生身の人間として捉えていないところに問題があるのではないか?」と、ピンと感じただけなのです。

 もし当方の第六感が正しいのならば、、「認知症患者を認知症患者としてのみ捉え、生身の人間として捉えていない」企業のすべてに、いや社会全体に、問題があるということなのです。


 言葉で非難するのは簡単です。


 では、どうすれば良いのか。


 見方を一新すれば良いのです。考え方を変えれば良いのです。


 これも言葉で言うのは簡単です。


 しかし、思うに、認知症患者には、認知症患者の身の丈にあった働く場所を、認知症患者であっても日本国の社会に貢献する場所を設けてあげれば良いだけです。


 生産現場で働き続ける、これが解決策ですわ。


 日本人と日本国には、知恵があります。英知があります。2700年になんなんとする歴史と伝統に立脚した、技術の蓄積があります。

 世界で唯一、日本国のみが古代国家から延々と現代にまで続いている稀有の国家なのです。


 みんなで知恵を絞りましょう! 多分、みんな認知症患者にいずれはなるのです。


日本国政府の認知症対策に欠けているもの

 政府の認知症対策として、厚生労働省の「新オレンジプラン」が正式に発表されました。

 しかし、当方としては大いに不満ですね。

 まず、認知症を発症する主たる原因は、長年にわたり食してきた食べ物にあると当方は睨んでいますが、この点に触れていない。(まあ、言及を避けているんでしょう。)

 次に、社会とのつながりが切れた場所にお年寄りが放置されることによって、認知症を発症し、あるいは、軽度の認知症をますます悪化させてしまうのだと考えていますが、この現状を改善する具体策がない。

 なぜお年寄り、高齢者は軽視され、社会から隔絶された場所に置かれるのか。誤解されるのをあえて承知で言えば、「お荷物」だからですよ。

 ということは、「お荷物」でないようにするにはどうしたらよいか。

 家族にとって、社会にとって、価値ある存在であるようにすれば良いのです。

 言い方を変えれば、生産現場で働けば良いのです。お年寄りのために高齢者のために働く場所を作ってあげれば良いのです。働いて、働いて、働き抜いて、その先に誇りある死を迎えてあげられるようにすれば良いのです。

 当方の考えは、まずは家族のために、余力があれば社会のために、お年寄りは美味しい農作物作りをすれば良いのです。

 当方は、何もお年寄りの方々に無理をせよと言っているのではありません。

 身の丈にあった農法を行なえば良いだけです。

 体力やカネや大変な労力を必要とする農法は、若い元気なプロの農家さんにお任せすれば良いのです。真似をする必要はありません。決して同じ農法に手を出してはなりません。 無理をしたら身体が壊れます。

 高齢者なんだから、お年寄りなんだから、もっともっと知恵を絞りましょうよ!

 認知症になっても、買い物困難者であっても、半身不随になっても、それでもできる農法を編み出せば良いだけです。そうして、美味しい野菜を作って、ご家族の皆さんに食べていただけば良いのです。家族を支える支柱の一つになりきるのです。さらに余力があれば、農作物をご近所にお配りするなりすれば良いのです。

 そうやって、高齢者であっても社会の一員として社会を支えるのです。


 可能です。


 「耕さない、肥料は買わない、農薬も不要、雑草は取らない、まさに酒飲んで寝て待つだけの農法」、これしかないのです。この農法を編み出せば良いだけです!

 家庭菜園で十分なのです。なあに、菜園で精を出していれば、認知症なんて吹っ飛びますよ!


 この農法を実践し、実証するために、当方は来る四月に札幌を離れます。

燃料電池用の水素はどうやって製造するのか?

ウィキぺディアによれば、以下のとおりです。

天然には産出しないので化石燃料から改質するか電力で水を電気分解するかあるいは光触媒や高温ガス炉で水を分解して作られる。そのため、他の資源の価格が上昇すると必然的に水素の値段も上がる。


つまり、水素を製造するためには、早い話が、電気やその他のエネルギーが必要なのです。

電気だとすれば、原子力発電でしょうねぇ・・・・。

私は、原子力発電が悪いと責めたいのではないのです。
全体を見る必要があると言いたいのです。

これからは、トリウム溶融塩炉か、核融合でしょうね。
結局、全てはエネルギーの変化したものであって、人間が選択しているのは、そのエネルギーの使い勝手が良いか悪いかだけの違いによるものだと、当方は睨んでいます。

核融合については、こちらの情報があります。ご参考まで。

ーーーーー(引用開始)ーーーーーーーー
米ロッキード、10年以内に小型核融合炉実用化へ
2014年 10月 16日 13:24 JST

[ワシントン 15日 ロイター] - 米航空防衛機器大手ロッキード・マーチン(LMT.N: 株価, 企業情報, レポート)は15日、核融合エネルギー装置の開発において技術面の画期的進展(ブレークスルー)があり、10年以内にトラックに搭載可能な小型の核融合炉を実用化できると発表した。
開発チームを率いるトム・マクガイア氏は記者団に対して、これまでの作業を通じて出力が100メガワット(MW)で、現在存在するものより約10倍小さく大型トラックの後部に入れられるほどの核融合炉が製造できるめどが立ったと説明した。
ロッキードは、1年ほどで設計やテストなどを終えて5年以内に試作品を作り、10年で実用の核融合炉を生産できるはずだとの見通しを示した。
核融合エネルギーは科学者がずっと有望な分野とみなしてきたが、現在まで実用可能な動力システムは生み出されていない。
ロッキードによると、小型の核融合炉は、重水素(デュートリウム)と三重水素(トリチウム)の融合反応を利用したもので、同量の化石燃料の約1000万倍ものエネルギーを生み出せるため、石炭火力発電よりもずっとエネルギー効率が高まる。また将来的には別の物質を使って、放射性廃棄物を完全になくせる可能性もあるという。
マクガイア氏は、ロッキードが開発に関していくつかの特許を申請中であるとともに、学界や産業界、政府の研究者などを対象に今後の協力相手を探していることも明らかにした。
小型核融合炉は、この先米海軍艦艇が使える可能性があり、そうなれば他の燃料がいらなくなって補給面の課題が解消できる。米海軍では潜水艦や航空母艦が核動力式となっているが、搭載しているのは核分裂反応を利用した大型原子炉で、定期的な交換が必要だ。
ーーーーー(引用終了)ーーーーーーーー

日本人の役目、わからなくても生きていける!

◎酵素とは、水中に存在する触媒のことだから、要するに触媒。自らは変化せずに周囲の他のものを変化させる。常温常圧下では、変化させるために莫大なエネルギーを必要とするはずなんだが、そのエネルギーがどこから来るのか今だにわからない。分析を得意とする西洋の科学体系では解明できないでしょう。

西洋科学では、人間の眼に見えないものは存在しないとするために、そこから先に進めないのです。恐らく、「エネルギー」という言葉は、なんだかわからないものを表現するために作り出された言葉なんでしょう。

その解明は多分、日本国の科学体系にしかできないでしょう。遠い将来、日本国の伝統的な科学体系が、西洋科学を包摂して、両者を統合するでしょう。

恐らく、日本人というのは、そのために存在し続けるのです。

-----Original Message(引用開始)-----
水素分解の様子を解明、日本人ら 燃料電池応用へ

 岐阜新聞web/2015年01月27日 01:00

 水素を分解し電気エネルギーを生む燃料電池の材料として応用が期待される酵素「ヒドロゲナーゼ」が、水素を分解する様子をドイツ・マックスプランク化学エネルギー変換研究所の日本人研究者らのチームがデータ解析により初めて突き止め、成果を27日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
 ヒドロゲナーゼは主に微生物が持つ、水素の分解と合成を触媒するタンパク質。実用化のため、人工的に作るには水素分解の詳しい仕組みを明らかにする必要がある。
 チームの西川幸志さん(現・兵庫県立大特任助教)は「ヒドロゲナーゼは効率良く水素を分解でき、安価な人工触媒の開発に役立ちそうだ」と説明。
-----Original Message(引用終了)-----

明けましておめでとうございます!

日の丸頑張ろう日本!    大好き日本! 




 明けましておめでとうございます

 

昨年中は大変お世話になり、誠に有難うございました


 さて昨年は、小生にとって激動の年でありましたが、新年はさらに激変することでありましょう


 来る4月には札幌を離れる予定であります



日本の科学と西洋の科学とを統一する難行は、日本人にしかできないと思っております 日本の上古代の、カタカムナ人の科学体系は、現代の科学体系を包摂することでしょう

 私たちの祖先は偉大でありまして、その科学体系を現代に復活させたいと考えております そのために札幌を離れます

目指すは大好きな日本国の長い寿、生涯現役120年、であります

本年もよろしくお願い申し上げますとともに、皆々様のご多幸とご健康を心よりお祈り申し上げます


    

平成27年 元旦   長谷川 裕崇


 

 

脳卒中の後遺症

 脳卒中の後遺症の軽減を目指すならここでしょうね。

 世界最高でしょう。

 鍼灸師の林義貢先生は、言うなれば超能力者、気功の超達人。

 現代医学のレベルをはるかに超えている。

 北海道大の水産学部卒業ですと。筆者が北海道在住であるがゆえに、目にとまりました。

 脳卒中の後遺症について言えば、現代医学には絶望しかないように思うけど、ここには希望がありますよね。

 亡き父が生前、くも膜下出血で苦労していたこともあり、また、認知症対策で良い方法はないかと色々と探していたところ、偶然見つけました。


 「むさし野治療センター」 

 http://www.sanshinpou.com/

酒飲んで寝て待つだけの農法の、収穫の始まりー、はじまりー!

 今年も、酒飲んで寝て待つだけの農法の、収穫の始まりー、はじまりー!

 耕さない、肥料はいらない、農薬も不要、雑草は取らない、まさに酒飲んで寝て待つだけ。

 今年は、散水はこまめに、しっかりとやりましたね。

 小さな菜園の小松菜が食べごろを迎えたようです。
260605 小松菜 001
 今朝、数株を試食してみました。

 苦くなくて、美味しい!

 大満足ですわ。

  この方法だと、認知症になっても大丈夫。

 大宇宙のエネルギーを吸って、もっともっと美味しくなってくださいな!!

 宇宙のエネルギーがあるからこそ、生長し成長できるのは、野菜も人間も全く同じですわ。

苦いほうれん草はどうやって作るんだろう?

 今日で3回目の収穫です。(写真左は30センチの定規です。)
 
 お浸しにして食べましたが、やはり苦味は全くない。

 噛むほどに味が出てくる。
 
260513 ほうれん草 002


 ただ種を蒔いて収穫しているだけだから、誰でもできますよね。

 肥料は、雑草とか、魚の内蔵とか、要するに通常であれば捨てる生ゴミの類です。

 だから、おカネはかかりません。肥料は買いません。

 ただし、オルガランドという微生物活性剤、土壌改良材は使いますが・・・。 


 市販されているような苦いほうれん草というのは、一体どうやって作るんだろう?


 種まいて、酒飲んで寝て待っているだけで、美味しいほうれん草ができるというのに・・・・・。

 本当にわからない。


 慣行農業も有機農業も、実態はおかしいいんじゃないかな?


 これで、死ぬまで苦いほうれん草を食べなくて済みますね。

関東の皆様、地震気をつけましょうね。

 関東の皆様、地震気をつけましょうね。

噛むほどに味わい深いほうれん草

今朝、発泡スチロールプランターの温室もどきから収穫。

 半分はお浸し、残りの半分は冷凍庫へ。冷凍して、ほうれん草の細胞を破砕し、茹でないお浸し作りをします。

 お浸しは、苦味は全くなく、噛むほどに味が出てきて、簡単に飲み込めない。じっくり味わうことができます。

 大満足ですね。止められませんわ。

 ちなみに、写真は料理直前のほうれん草、左側の定規は、30センチの長さです。260511 ほうれん草 001

台車と、冗談のじゃがいも、ほうれん草栽培

 台車の上に、発泡スチロールプランターの温室もどきを作ってみた。
 260509 台車プランター 010

 周囲を巻いているのは、梱包で使う、透明ビニールの空気入り梱包材。下部はビニールシートで防水しただけ。

 三月にほうれん草を種まき、四月上旬まで屋内に留め置き、その後屋外へ。

 あすほうれん草を二回目収穫の予定です。ほうれん草は、全く苦くないですね。成功です。

 葉が大きいのは冗談で植えたじゃがいもです。

260509 台車プランター 013 種まきして、適時オルガランドの水をまいて、酒飲んで寝て待つだけで良い。 

 これなら認知症を発症しても、半身不随になってもできますよね。

 野菜栽培に大金を使うのは馬鹿馬鹿しい。

 硝酸態窒素をたっぷり含有した苦いほうれん草を、お金を払って購入して食べるのは、もっと馬鹿馬鹿しいですね。
                         
                         死に急ぐだけで260509 台車プランター 011よ。






 

西洋思想ーハルマゲドンにお付き合いする必要はない

 馬渕睦夫氏の著書「国難の正体」によれば、冷戦も朝鮮戦争もベトナム戦争もすべて八百長だった。西も東も、根っこは一つ、即ちグローバリズム。

 要するに、踊らされていたし、今だに踊らされているということだろう。

 そして、行き着く先はハルマゲドンだ。

 グローバリズムの具体例を身の回りで捜すならば、大店法の施行による日本国各地の疲弊、シャッター街と化した商店街だろう。


 日本人のお人好しもいい加減にしたいものだ。


 働き盛りの社会的成功者が、突然若くして癌死するように、このまま突き進めば、西洋も東洋もともに突然死するのだろう。

 これを相似象と言うようだ。

 インカ、マヤ、黄河、インダス、メソポタミア、エジプト、ギリシャ、の各文明は滅んだ。これもまた相似象という。

 フトマニ(布斗麻邇)は、日本列島とともに、国語と言うべきカタカムナ(日本語)と日本人とともに、息をひそめつつも生きながらえていて、数万年の時を経て今再び生気を盛り返すようである。

 フトマニは、西洋でも東洋でもないのだ。

ジャズピアニストの寺下誠氏とフトマニ(布斗麻邇)

 畏友であるジャズピアニストの寺下誠氏はかつて、西洋と東洋との統合、統一を目指していたはずだと記憶している。
当時は、その内容について小生は想像だにできなかった。

 しかし、小生は最近、日本人の先祖である上古代人のカタカムナ人がフトマニ(布斗麻邇)の世界に到達していたことを知った。西洋でも東洋でもなく、両者の欠点を止揚した文化、文明が上古代の日本国にフトマニとして存在していたようである。

 換言すれば、西洋と東洋とを統一するとすれば、フトマニ以外にない。

 日本人である寺下氏は、カタカムナ人の遺伝子、記憶を引き継いでいると思う。西洋人であるならば、西洋と東洋との統合なぞ夢想することすらないはずだからだ。

 小生は彼に期待する。
 西洋と東洋との統合、統一を突き抜けて、フトマニ(布斗麻邇)の世界をジャズで表現していただきたい。

 付言するが、「上古代」というのは古事記に記載されている用語だそうである。

カタカムナ文献とアインシュタイン

 相似象学会誌「相似象」の第八号(1975年7月刊)、156頁に、星のまたたきの光について興味深い記述がある。

「今見る『光』は、今、ここに発生した光である。今の科学でも、光は波動性と粒子性があり、粒子として飛んでくるのではなく、粒子は発生するのだといっている。とすればもう一歩突っこんで、波動も発生するとみるべきだ。光は『光』として飛来するのではなく、加速された<アマハヤミ>が、いわば先まわりのように存在し、それにのせられて、光源の力に応じた光を同期発生している。それを我々は『光が到達した』ように思っていたのだ。アインシュタインも『同時発生』までは言っている。彼の特殊相対性理論が難解とされるのは、その思想の中に『アマ』の要素があるからだ・・・・・。」

 何だ、そういうことだったんですか。

 星のまたたきという数億光年先の光を、地球においては同時発生の光としてとらえて考えていたのは、アインシュタインと、数万年前の日本の上古代人・カタカムナ人のみのようです。(光の粒子が数億光年も旅行するはずがない、という考え。)

 地球と月との間で、引力と斥力(求心力と遠心力)とが常に同時発生し、かつ、地球と月とを結ぶ直線上のどの地点においても、その延長線上においても、引力と斥力とが同時発生しつつ共存していることに気付けば、宇宙観は一変するのではないか。現代科学はこれを認めていないようです。多分、みんな気付いているんだけれど、黙っているのではないか。そう思います。

 光は同時発生している。


 このことを基礎に、宇宙やすべての事柄、事象を考え直してみましょう。

見知らぬエネルギーの注入

 先日、92歳の寝たきりの男性のお見舞いに行きました。

 栄養補給用の管を鼻から入れていますが、受け答えはできます。

 寝たきり状態から、何とか脱出できないかと思います。

 お見舞いのついでに、ご老体に見知らぬエネルギーを注入。

 誤嚥性肺炎の予防のために、喉と、両手首、両足首、そしておへその下の丹田に触れて、注入を開始。

 そのエネルギーは、何処からか私の体内に流れ来って、素通りして、流れ出てゆきます。

 体の6箇所から注入すれば、十分でしょう。

 大日本帝国陸軍の兵士として南京を占領した好好爺ですから、中国共産党の宣伝工作である「南京大虐殺」という嘘八百を根底から覆す生き証人でもあります。

 早くお元気になって、当時の南京の状態を若い日本国民の方々にお伝えしてくださいね、とお願いして、病室を後にしました。

 今更申し上げるまでもありませんが、人間は誰でも見知らぬエネルギーを受け取って生きているのです。

 食事から得るエネルギーだけでは、足りないのです。

  私は学者ではなく単なる庶民なので、学問的証明は必要ありません。
 お元気になってくだされば、それで良いのです。 
 
 私は学者ではなく単なる庶民なので、学問的証明は必要ありません。
 
 お元気になってくだされば、それで良いのです。

なぜ農協界が静かなのか。

 なぜ農協界が静かなのか。

 その解答らしきものを、どうやら見つけたようです。

 月刊誌「Voice」の2月号に、「偽りの農業『成長戦略』を正せ」という論文が掲載されており、その冒頭部分に出てきますね。

 「米価は下がらず、飼料米の増産と交付金増額まで勝ち取った農協界の全面勝利・・・・TPPにあれほどの反対運動を展開した農協界が静かなのは、それが農協にとっておいしい改革だからだ。」

 論文の筆者曰く、「多くのメディアが今回の農政改革論議を『減反廃止』と事実誤認した報道を続けている」とのことであります。


 そういうことだったんですかぁ・・・・。

 わかりにくいですね。
 
 もはや、マスコミに期待しても無理なんでしょうね。

明けましておめでとうございます

日の丸頑張ろう日本!   大好き日本! 

 明けましておめでとうございます
 
 昨年中は大変お世話になり、誠に有難うございました。

 さて昨年は、小生にとって人生の画期となる激動の年でありました。

 ご縁があったのでしょう、札幌の旧制中学を卒業した故楢崎皐月氏を知り、数万年前の原日本人といわれるカタカムナ人の文献に接しました。

 そして、現代の科学体系とは異なる、別個の科学体体系があることを知りました。現代の科学体系を絶対視する必要はなくなったのです。(永久磁石が、金属を引き寄せるエネルギーをどこから得ているか、を考えることから始めれば良いのです。)

 カタカムナ人の科学体系は、現代の科学体系を包摂することでしょう。

 私たちの祖先は、偉大だった。

 そして、私はその末裔であって、祖先とつながっている。

 そう感じた時、妙な安心感に包まれ、私の心は満足していました。

 新年は、さらにカタカムナ文献の理解に努めたいと考えております。

 目指すは大好きな日本国の長い寿、生涯現役120年、であります。

 本年もよろしくお願い申し上げますとともに、皆々様のご多幸とご健康を心よりお祈り申し上げます 。
    
    平成26年 元旦   長谷川 裕崇

JAはすでに白旗を掲げているんじゃないですか?

 TPPに関して、JAはすでに白旗を掲げているんじゃないですか? 日本経団連との連携は、何を意味するんでしょうかね。

 背景にあるのは、世界の水戦争かも知れません。すでに、農業に水を大量に使用できるのは、余裕があるのは、日本国のみなのです。

 世界の命運を日本国が握っているんですね。歴史は繰り返す。黄金の「ジパング」は、いまや黄金の淡水の「水パング」になっているんでしょう。
 
 世界の科学者やら穀物メジャーは、日本とニュージーランドには、工業用地工業用水による穀物メ ジャー農産工業化を認めよ、と迫っているようだ。
 特に日本は地方の工業用地進出優遇税制や工業用水無償を安易に平然とうたい、穀物メジャーは穀物農産品工場進出を日本の工業用地に迫っていて、よだれたらたら。八郎潟干拓地では、転作と言う名の自主規制で米生産をゼロにして保証金を支払っている。その延べ面積はオランダ農耕地に匹敵しているらしい。

 要するに、苫東ほかの売れない工業団地の場合、電力と揚水は無料提供で工場誘致しており、そこで野菜工場を創業したら、近郊野菜やら青果やら 花なんかが極めて大量に生産され、外資であれば千歳から無関税輸出されるというイメージでしょうな。

 もちろん、日本国内部の法規制等々がありますが、もしも可能となれば、ぼろ儲けですよ。いや、そうしなければ、世界は生きられないと考えているのが、日本以外の諸国でしょう。

 例えば、オランダの公表値では米国に次ぐ第二位の穀物農産品輸出国家ですが、農業従事者40万人そこそこでの生産性は世界最大。日本には7倍もの農民いながら、生産性(もしくは生産額)はオランダの1/30のようですよ。

 当方は穀物メジャーたちの考え方がすべて正しいとも思いませんが、農業に使用できる淡水の量からいえば、世界各国の圧力も無視できない。今後ますます高まるでしょう。

 理をもってその圧力をはね返すには、日本国民の英知を結集して、日本国の将来を切り開く方向で対処するのみ、と考えますね。

カタカムナ文字は国語(日本語)と和歌・俳句との起源

 数万年前の上古代の原日本人が使っていたカタカムナの図象文字は、国語(日本語)の起源のようですね。そのカタカムナ(→後代のカタカナ)に当て字として使われたのが漢字ですね。

 札幌の旧制中学を卒業した楢崎皐月は、古来の五・七調の和歌(俳句)の原型とも言うべきカタカムナ文献を解読し、それらが物理学的用語であることをも明らかにしています。

 詰まるところ、現代科学の体系とは異なる科学体系があることを明示したことになるわけで、現代科学を絶対視する必要もなくなるわけです。

 楢崎皐月の後継者である宇野多美恵氏は、「相似象第十六号」(2004年11月刊)の4頁で次のように記しています。

 「ーーーー(前略)ーーーー     我々は、日本には古事記以前に漢字が伝わるまで文字は無かったと教えられてきた。しかし、楢崎皐月のカタカムナ文献の解読により、「古事記」や「五十音表」等の造られた時代から現代まで使われてきた日本語の基本の四十八語は、漢字が伝わるはるか以前の上古代のカタカムナ文献の図象文字が、起源であることが判明したのである。

  ーーーー(中略)ーーーー

 おそらく、古事記の序に、帝記・本辞・旧辞を稗田阿礼に誦(よ)み習わせたとある、その古文書の中に、カタカムナ文献の図象文字があって、図象の意味は不明のままその音の読みだけが伝えられたものと考えられる。
  ーーーー(後略)ーーーー」

 当方もそのカタカムナ文字を見ましたが、良くこんな図象文字が解読できたものだと、ただただ驚嘆するのみです。

 現代の日本人がこのカタカムナを読む際に気をつけなければならないことは、同じカタカナの「ア」と表示されていても、その意味内容は、上古代のカタカムナと現代のカタカナとでは、まったく異なると言うことです。

 つまり、上古代のカタカムナ人の気持ちになりきらなければ、カタカムナ文献は理解できない、ということでしょう。(その気持ちになりきれるようになるまでには、最低でも10年はかかるでしょう。でも、やってみたい!)

 また、当て字として使われた漢字は、カタカムナ文字を誤訳したものと言っても過言ではないでしょう。所詮、当て字は当て字でしかない。

 だがしかし、カタカムナ文字の意味内容は、数万年の時空を超えて、現代の詩歌にも滔々と流れ込んでいますね。

 それにしても、私たちの祖先である原日本人は、本当に偉い! 
波動ー「愛の起源」
波動のことならこちら。
◎長谷川の大好きな、「スピリット波動協会」の次の絵画「愛の起源」にご興味のおありの方は、上記HPをご訪問ください。同じ絵画がトップページの右側「お知らせ」欄にて掲載されています。

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