れず★めし

ご飯ブログはじめてみました★ 食いしん坊な彼女の胃袋をつかむための奮闘記。アラサーレズビアンの日常ブログです。

厚切りベーコンのバジルパスタな朝

今日は、少し涼しいねー。o0049005011993434420[1]

絶賛、せーり中のわたしだけど(←いらん報告!)、眠る前のトイレでちゃんと"あてた"はずなのに、上のところが折りたたまれてシールがインモーさんに貼りついてるって、よくあるんだけど、これって、わたしだけ?
(あと、さいきんのはこんなに性能がよくなってるのに、いまだに、うっかりすると捩れて横漏れしちゃうとかとか

20年近く、ほぼまいつきやってるのに、いまだに失敗するのはどういうことなんだろう~。


そんな今朝は、パンもごはんもなく…またか。
それで、この間、ワッフル作ったけど、今朝は、そんな気分じゃなかったのでペンネにした。

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厚切りベーコンと山芋とエリンギのジェノベーゼパスタだよ♪摘みたてのバジルも散らしたらいい香り🎶
朝から、にんにく摂取してしまった。でも、おいしー

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ドラmugでカフェオレと今朝はこんな感じー。

早めに目が覚めたので、WOWOWで録画したままだった「ロナウドとメッシ~ゴールに愛された二人の天才~」というのを観る。
タイトルどーり、ロナウドとメッシのゴールシーンばかりを集めた映像で、それが、121分も。28697213[1]

短くインタビューシーンはあるけど、ほぼゴールシーンで、これって、さしずめ、AVで言うところの、「イカせ4時間!」的な大勢の女優さんのイクシーンばかり集めたオムニバスものとおんなじようなものか?…いやぜんぜん違うわ!48935690_220x110[1]


AVのソレは、なにが面白いのかさっぱり分からないけど、サッカーのゴールシーンばかり集めた映像は、観ていて清々しい。ま、120分もあると、さすがに飽きてくるけど…。

むかーし、学生時代にはまった海外選手は、リバプール時代のマイケルオーエンという人で、ルックスもだけど、プレーも切れ味鋭く天才プレーヤーだった。サッカー部のわたしのロッカーにポスター貼ってたなあ。剥がさないでそのまま後輩に譲り渡したけど、もうあのポスターのロッカーは無くなっちゃったかな?

オーエンの、100ゴールシーンを収めたのと、幼少期から現在までの栄光の軌跡を追ったドキュメンタリービデオをまいにち、まいにち、飽きもせずにテープが擦り切れるまで観てたっけ。当時は、VHSだから、ほんとに、繰り返し観たところは画像が歪むのだ。(笑)

その後、ルーニーやイエニスタのファンになったりしたけど(似てるけど、ルックスが…じゃない)、後にも先にも、あんなに熱烈にファンになった選手はマイケルオーエンだけだった。o0144002012564285085[1]

にしても、おなじ時代にロナウドとメッシがいるって言うのもすごいことだな~。
ロナウドなんて、サッカーしてなくてもイケメンだし、鍛え上げられたカラダもすごいし、ときどき出るビックマウスも、ロナウドだったら許されるし、ていうか、有言実行でほんとに成し遂げるのもすごい。メッシは。。。メッシもすごいけどねー。(←それだけ?w

こういうVTR見ると、無性にボール蹴りたくなる。
でも、いまどき、そんな場所なかなかないし、その前にむかしのように動けるのかどうなのか…

さいきん、ぜんぜんスポーツしてない。
よくモトカノさんとプールに行ったり、サイクリングに行ったり、ボウリングに行ったりなデートしてたけど、いまの彼女は運動がまったくダメな人なので、常にインドアデート。…嫌だというわけじゃないけど、元体育会系としては、ときどき、無性に体を動かしたくなるのです。できればデートで彼女としたい。せめて、卓球とかバトミントンとか二人で楽しめることができればいいのにな♪

なんて、無理強いしても楽しめなきゃ意味がないし、わたしだって得意不得意あるしね…


でかいモールを端から端まで歩いたり、カラオケっていうのも運動にはなるのか?
この夏、一度くらいはプールに行きたいけど…
そんな感じで、お天気悪いけど、デートしてきま~す。14031528[1]

狸の夫婦

今夜は、

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からあげ作ったー!
若干焦げ気味ですが…味はおいしい。自画自賛w
土井せんせーレシピで、冷たい油から強火で揚げる調理法。これだと、揚げの失敗が少ないのだ。

からあげにはマカロニサラダが付き物だけど、じゃががいっぱいあったのでポテサラに変更。これはこれでおいしい
千切りキャベツに(セロリドレ)、

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きゅうりとミョウガの糠漬け。炊き立て白米に白菜と油揚げのお味噌汁のからあげ定食でしたー!

今夜も、彼女をお招きする。にんにくガツンとが好きな彼女なので3片も入れたから喜んでくれたよ♪

彼女の仕事が定時だったころは、しょっちゅう、家でごはんを食べてもらって~ってしてたんだけど、さいきんは、時間が合わずそれもなくなって(我が家は18時と決まってるので…)、ここのところ、デートの日も外食が多かったんだけど、わたし、彼女に振る舞うのが好きなのだ!

とくに、こういう飾り気のないおふくろの味系?
(お味噌汁は、ママンが作ったのだけど…)

今度は、ハンバーグかなあ。


部屋で遊んでたとき、枕元にある本を手に取る彼女。
わたしの好きなエッセイ本なんだけど、南伸坊さんの「狸の夫婦」。

この方のエッセイが大好きで、何冊か持ってるんだけど、その中でも好きな本。
日常のちょっとした面白かったことや、奥さんとの話なんかが描かれているんだけど、よく登場する奥様は、顔は出てこない想像だけど、とてもユニークで、ノリがいい魅力的な方。旦那さん(著者)との会話がすこぶる面白くて、たとえば、アスファルトだらけの都会で、カエルのゲロゲロの泣き声が聴こえてきて、どこから聞こえてくるんだ?と、気になって探そうとしたら、奥さんも探しに行く気満々の体勢でいて。夫婦で近所を夜な夜なカエル捜しを始めるとか。

「隊長!、この公園にはいないようですよ?」
「うむ」

と、奥さんが隊長になっていて。

「あの家がどうもクサイ!」

という隊長(ツマ)が怪しい家の目星をつけて…周り込むと、あぜ道にカエルが大合唱してた話。

食事の帰りに、シャッターの閉まった店の前でとつじょ現れた謎の恰好をした男が、ここをねぐらにしようとダンボールハウスを建てだすのを目撃した夫婦が、ジッとどうやって作るのかこっそり観察。そのよどみない創作に関心して、お弁当(いただきものの)を食べるために手を洗いに行ったお弁当の横にお茶を買ってそっと置く話とか。

まいとし、越冬してやってきてはマンションに巣をつくりだすツバメがことしはまだ来ないのに、夫婦で心配していて、

「今年は諦めちゃったのかな~」

マンションのそこは、なかなか巣をつくるのには難しい場所で、別の場所へ行ってしまったのではないか。ツバメの巣が作れるように農家の友人に藁と土を送ってもらい、それをツバメに「お、こんなところに藁が!」と見つけてもらうように、でも、ゴミだと思って人間に捨てられないようにするにはどうしたらいいか考えながら置いてきて、ツバメにおせっかいする話とか。

なんか、この夫婦とてもいいな~とほっこりさせられるのだ。
なんだか、中学生のカップルが、そのまま、結婚して、おじさんとおばさんになってしまったみたいな夫婦なの。夫婦というより友達みたいな?

波長がおなじというか、「これは面白い」と思うものが夫婦でいっしょなんだろうなあ。もちろん、喧嘩だってするだろうけど…。

夫婦って、なんなんだろう。
この本を読み終えてふと考える。

好きになった人と結婚して、いっしょに暮らし始めて、子どもを作っていっしょに育てて、夫は、まいにち働き、妻は家のことや子育てをして、そのうち、子供から手が離れたらパートでもして。子が成人し、夫も定年になると、いっしょに家にいる時間が増え、そのころには、夫婦の会話も少なくなり、お互いをちょっと疎ましく思えてしまったり…?

おなじ趣味を持っていて、いっしょに出かけたりするという夫婦もいるだろうし、夫婦のカタチなんて、うちの親と、彼女の親ぐらいしか知らないから分からない…

うちの親は、お互いの老いを指摘しあっては、喧嘩ばっかしてるな~。(笑)
喧嘩というほどじゃないけど、醜い言い争いはしてる…

思うに、ずっと、おなじ相手と連れ沿うって、美人だとか、おっぱいが大きいとか、料理が上手とかよりも、「面白がる」ところが一緒の人のほうが長続きするのかな~って。

片方が、「あんた、なに言ってるの?」と呆れて一蹴されたらそこで終わりだけど、この本の夫婦は、お互いの話に必ず乗っかって面白がるところがあって、それがいいな~と思う。


わたしは、彼女とは、この先も、ずっと付き合って行ける人だと確信してるんだけど、そのうち、歳を取って、親や、世間一般の夫婦のようにセックスの回数も減ってくると…。それが、ずっと、恐ろしいと思っていた。コイビトじゃなくなったら、どういう関係になるのだろうって。結婚してる夫婦だったら、夫婦であり、子供の親であったり、孫の祖父母という役割があるからいいだろうけど、わたしたちみたいな関係は、そういう縛りがないから、なんか、よく分からないのだ。

セックスしなくなっちゃったら、ただの友達に戻っちゃうの?
それでも「好き」という愛情が無くなるわけじゃないと思うからいいのかもしれないけど…

そういう漠然とした「不安」があったけど、でも、この本を読んで、長くいっしょにいるって、こういうことなのかな~って思ったし、お互いのことをちゃんと観つつ、好きなことをしていても、日常の些細なことをいっしょに見つけて喜んだり、楽しんだりできる…コイビトだけど、中学生のような友達でもある。みたいな「ふうふ関係」って、理想かもしれないなあ。

そこまでは伝えなかったけど、「この夫婦、なんかいいんだよ」というと、彼女がペラペラと捲って、「じゃあ、貸して?」というから「うん」と、笑顔で大きく頷いて渡した。

読み込んでいる本だから、コーヒーの染みとかついてたらゴメンね。
彼女があまり手に取らない本だと思うけど、わたしが好きな本を分かってくれるだけでもうれしい。


この本で、わたしが一番好きなシーンは、「ドコモダケ」の話で、著者が電車で吊革につかまっていると、目の前に座る青年が、携帯に「ドコモダケ」のストラップを付けようとしているところで、手垢や汚れで古くなった「ドコモダケ」から、新品の「ドコモダケ」に替えようとしていて、それを黙って眺めていると、隣の吊革を持つおじいさんも、その青年の手元を凝視しながら渋い顔をしてることに気づく。なかなか取れないソレに悪戦苦闘していて、「んなちまちませんでも、カッターかなにかで斬っちまえばいいだろう」と、じぶんとおなじことを思ってるのがアリアリと分かって、そうしたら、もう一人、「青年」の手元をじっと見ているおじいさんがいて、やっぱり、イライラしてる。「青年」は、おじいさん3人に見られてることなんてまったく知らずに、なかなかほどけない「ドコモダケ」のマスコットを取ることに集中していて、どうにかこうにか外せて、新しいマスコットを付けられたのに、おじいさんたちがホっとする…というような話なんだけど、この描写が、ほんとにリアルで面白くて、文章で、ここまで切迫した様子と、キリキリする老人の心情を描けるのって、すごいなと思った。

なんてことのない日常のヒトコマを切り取って、人に伝える面白さ。
エッセイや、こういうブログとかもそうだけど、文章で人に伝えることってほんとに面白いことなんだな~と感心しつつ笑っちゃった本。おすすめ!


さてと、お風呂入ってこよ。今日もよく食べ、よく遊んだな。t02200105_0233011113072907984[1]

厚切りベーコンエッグサンド

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ふと、手の甲を見たらまあるく皮が剥けていて、なにこれ?
1センチほどだけど…

火傷した記憶も、掻いた記憶もないんだけど…
右手だから、昨日、日中走っていて直射日光に焼けて水ぶくれみたいになって捲れちゃったのかも。そういえば、学生時代は、よく海やプールへ行っては翌日皮膚が剥けるほど焼いたことあったっけ。もう、あんなことは絶対にできない。日焼け止め塗りたくらねば!

そんな今朝は、

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厚切りベーコンとタマゴのサンド作った

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ピクルス盛るの忘れちゃったけど、ピクルスとカフェオレと今朝はこんな感じー

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食後に、お姉ちゃんが作ってくれたピーチフルーチェに、生の桃を乗せたデザート


今朝は、フレンチブルドックを12万円で買ってお迎えするという、夢を視る。

フレブルって、下手したら50万円ぐらいする犬種だから、12万はめちゃめちゃ安い。って、そういう値段とかやらしい夢だな~。耳も肉球もぴんくで人懐っこくてめちゃめちゃ可愛かったのだ。ああ、またわたしの犬欲が……

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そういえば、昨日、会社から工場へ向かうとき、歩道におばあさんが前のめりになって歩いていて、なにかちょっと焦ったような感じだったのだけど、そのずっと先に、ヨークシャテリアが赤い紐を引きずりながら飼い主なしでスタスタ歩いていて、脱走か?

こんな利口な犬でもそゆことするんだあ~。
交通量そこそこ多いし、飛びだしたら危ないな~と心配になってバックミラーでチラチラ確認。しばらく走って、「あ!」と気づく。もしかして、さっきのおばあさんが飼い主さんで、犬の散歩してたら逃げられちゃったのかもしれない。

だから、少し前のめりになって歩いていたのかも。
でも、脚が悪そうなおばあさんが、元気な子犬に追いつくはずもなく…

あの後、どうなったか気になってしまった。
戻ればよかったけど、結構、走ってしまった後だったので…

お年寄りが寂しいからとか、じぶんの健康のために、まいにち犬の散歩して歩こうなんて言って犬を飼ったりする人がいるみたいだけど、自分の寿命と犬の寿命を考えたら、いくらかわいいからって飼うのもどうかと思う…
脱走したときに、犬を捕まえられないんじゃしょうがない…

そのおばあさんじゃないけど、この季節なのに、日中のいちばん暑い時間帯に犬の散歩をしている人とかたまに見かけるけど、人間が暑ければ犬はその百倍暑いわけで、地面に近い分照り返しもきつい、靴も履いてなければ肉球に直にアスファルトが触れて、最悪、火傷する恐れもある。この時間しか散歩ができないとかあるのかもだけど、それは、人間の都合であって、犬の身になってあげられてない飼い主を見ると、腹立たしくなるなあ。隣のおじちゃんがそうなんだけどね!

我が家ではヒソヒソ言ってる。o0182002012160156616[1]

株やってて部屋に籠るときは、暑くてもなんでもうるさいからと外に出して。暇になれば犬をかわいがり倒しと、じぶんの都合でかわいがったり放っておいたりするタイプの飼い主って、ほんと、やっかいだなあ~。お昼頃、よく散歩に行って、犬もぐったりしてるし…そのせいか、犬もおじさんに懐いてないもんな…。

ちなみに、彼女は、愛犬2匹の飼い主さんだけど、散歩は、毎朝5時すぎと、夜に行くそう。それでなくても、パグは暑さに弱く、短毛種で皮膚もすこぶる弱く気を使わなくちゃいけないので夏は大変なのだ。(庭に子供用のプールを出してる。笑。)

そこまでして、わが子のように大事に大事にしてる人を身近に見てるせいか、じぶんは、まだ、犬を飼う資格はないな~と思ってしまう…
部屋は暑いし、仕事は不規則だし、どうしたって、いまは親任せになってしまいそうで…


それでも、余裕ができて迎えられるような環境が整ったら、いつか、フレブル飼いたいなあ


さてと、昨日、おいしいお肉屋さんの鶏ももを2枚買ってきたので、今夜は、またまた彼女に手料理を振る舞ちゃおうかな。今夜は、超ひさびさにからあげ予定。

その前にデートいってきま~す。o0178002012608883311[1]

ハードワーク

今夜は、

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ゴーヤちゃんぷるー。夏ですな。deco_1349610709378_25


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きゅうりとなすの糠漬け、サラダ(千キャベ、スライスオニオン、冷やしトマト@セロリドレ)炊き立て白米に、ワカメと油揚げとえのきのお味噌汁でしたー!
写ってないけど、枝豆と納豆も食べた。


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食後に桃~


昨夜は、19時に出発して、23時過ぎに着いたけど、おろしたのは1時。
まあ、どうせ昼まで待たされるからいいんだけど。作業が終わる11時まで待機で、現場は、住宅街なので居られず(アイドリング禁止なので)寝床を探しあてもなく彷徨う…。

このあたりは、治安があまりよろしくないので(外国人が多いと聞く!)ちょっと離れても、怖くないところがいい。ネカフェも考えたけど、涼しくてトイレもあって快適だけど、あそこで熟睡ってなかなかできないし、場所も時間的にも中途半端だったので…
結局、屋根がある家電量販店の駐車場をお借りする。今の時期、5時頃にはすでに太陽が昇ってるから屋根付きなら暑さ凌げるかな~と。

こゆとき、各地方に一人ずつ泊めてくれるような友達いればいいのにな~といつも思う。でも、よく考えたら、深夜にとつぜん来て、シャワーと寝床だけ借りて、朝早く帰っていくような友達迷惑だよね…
そもそも、わたしぐらいの年齢になると家族持ちがほとんどだし…その前に、友達少ないって話!28726282[1]


いちばん思うのは、地方に行けばどこにでもある怪しげなラブホをもっと、単身者や短時間だけ泊まる人用に改装して、安く提供してもらえたらな~と。アメリカのドラマによくあるビジホよりは格安で、ラブホほど怪しくないモーテルみたいなの?
ラブホ多いわりには、お客少なくてもったいないよねー。あと、STAYがビジホと値段がそんなに変わらないのは高すぎだし!地方に行けば行くほど、妖しげなラブホがあるけど、どうも入りにくいもの。まあ、海外ドラマの「モーテル」も大概、汚くて怖そうだけど…。(それは、サスペンスを観すぎだから?w)


……なんの話?56106012_480x266[1]


その車泊だけど、まったく熟睡なんてできるわけないし、とにかく湿気が…
屋根つきのコンクリートの駐車場なんてほとんど風が入ってこないし、だからって窓開けたら、虫もだけど、防犯上も怖いし…
エアコンをがんがん効かせてからバックシートで寝ようとするけど、エンジンが、運転席と助手席の間のやや後部座席よりにあるので、せっかく車内が冷えても、その熱が残ってすぐにムシムシになるのね。13303

1時間と眠れなかったな~。また起きて、エアコンかけて、止めて寝るけど、また暑くて飛び起きて…みたいな?o0134002012241441566[1]


どーでもいいけど、深夜でも、昼間でも、GSのトイレ入るとちょっとした小部屋のように広く、いつも綺麗で、クーラーが効いてて涼しくて快適すぎて、わたしの部屋より居心地がいいのは、なんだかな~deco_1349610709378_25

つーか、ここで、寝たい!
ここで、仮眠させて~と言いたくなっちゃった。
日本のGSのトイレって、なんで、あんなにサービスいいんだろう…若干、無駄じゃね?とも思ったり…


それでも、予定よりだいぶ早く引き取れたので、下道でとことこ走って15時には工場へおろせて、月曜日分を積んで帰れた。t02200055_0224005613120466646[1]


なんだか、あっという間の一週間。
最後がハードワークだったけど、頑張って、ちょっと儲かったから、いい気分で週末が過ごせそう♬


あしたのデートのために、念入りにお風呂で磨いてきま~す。ああ、思い切りベットで寝たい!o0158006912159519359[1]

親の評価

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午前中走っているときはそーでもなかったけど、14時に荷積みに入って積んだら、もう汗だく…

今日は、2度走りで、もう1本は、ひさびさの夜着のお仕事(23時30分)。しかも、帰り荷があるので作業終了まで待ってなきゃいけないんだけど、11時なんですって。

なげええええええええええええええええええ。

てことで、ひさびさに車泊。
真夏の車泊は、蚊と湿気との闘いなの。窓開けると蚊が入ってきてやられるし、閉めて寝ると湿気で汗だくになるしね。寝るときは、後部座席を起こしてそこに平らになるように板を敷き、の上に薄いマットを敷いて寝るんだけど、背中痛くなるし…19759

トラック時代のほうが快適だったなあ。10496271[1]


わたしの場合、近場が多いので(関東や仙台くらい?)まだマシだけど、長距離の人たちは、車で1泊2泊することもザラで、夏場はキツイだろうなあ。まあ、昼間はパチンコ屋で涼んでいるらしいが…19941-1


どーでもいいけど、今日の荷物が、台車に乗っかっている装置みたいなの2台で、すんごい重いし、梱包してないし、下が台車なのでタイヤが動くし、積むの大変やった!5773

ダンボールとか木箱とかに梱包してくれていたら扱いが楽だけど、こういうのすごく困るー。絶対に動かないように、でも、きつく締めすぎて装置を壊さないように、結構、頭使って積んだよ。おかげで、炎天下の中、一人悪戦苦闘して汗だく!

帰ったら、ちょうどCOOPのトラックが着ていて、

「いいな~。わたしもCOOPに転職しようかな~」

と、言ってみたら、ママンが、

「はは。あんたには無理!」

って言うんだけど、どゆ意味~?15425

一軒一軒、食材を間違いないように確認して、お渡しして、ってお客さん相手の仕事をわたしができないと?

ぶっちゃけ、もっと、複雑で高額な荷物を扱っているし、こっちだってお客さん相手だし、仕事なんて覚えればできるものでしょ?って思うけど、ママンには、食材を一般家庭に運んでいる運転手と、工場機材や電化製品を言われた場所に朝でも夜でも時間どーりに届ける仕事のほうが簡単だと思ってるって、なんだかな~。3320b010[1]

ときどき、ママンの自分への評価が極端に低いように思えてがっかりする。普段が雑な生活してるから、仕事も雑だと思われてるのかな?それは、親の前だけで、仕事は別だし、真面目にしてるっつーの!23684800[1]



彼女は、付き合いはじめのころに、いっしょに東北旅行(仕事!)へ行ったとき、わたしが(トラック時代に)フォークリフトに乗ってツナギにヘルメット姿でさっそうと荷物をおろすところを見て、「惚れた」ってなったらしいのをいまでも語り草のように言ってくれる。たしかに、そんな姿の「彼女」とは、いままで出会ったことなくて衝撃だったのかも。(笑)

だからなのか、彼女は、わたしの仕事のことをとても理解してくれていて、評価してくれてる。
ママンも、横に乗って仕事を見てもらえばわかるかな?
でも、助手席でグーグー大イビキ掻いて寝られそうで邪魔か…


そんな感じで、しばし仮眠しま~す。
ああ、長い長い二日間になりそ。t02200080_0238008712911817267[1]

レイカン

今夜は、

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マッシュポテトとミートソースのグラタン♬

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豚バラと大根の味噌炒め~(クックドウの)

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ちくわの磯部揚げ、庭で獲れたトマト、きゅうりの糠づけ、炊き立て白米にしじみのお味噌汁でしたー!

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食後にフルーツ入りヨーグルトも🎶
乱切にしたキウイを砂糖とまぶして冷凍すると、キウイのシャーベットができるんだけど、これがシャリシャリしておいしいのだ。ヨーグルトにも合うー!


亡くなった大女優の弟と女友達が、恐山のイタコさんのところへ行って呼び出してもらっていろいろ聞きたかったことを聞くというのをやっていて、思わず、真剣に見入ってしまった…

でも、正直、テレビを通してっていうのが、見世物みたいでなんか嫌だな~とも。どうしても、聞きたいことがあったのなら、テレビ通さずに行けばいいのに…いや、じゃなきゃ観れないんだけどさ。そういう企画としてやったのか?

なんだろう…亡くなってまで、プライベートなことをテレビの前で語らせるとか、大女優だった人がイタコに乗り移って話すというのが、なんか可哀想に思ってしまった。

こういうイタコとか、信じない人は、まったく信じないんだろうなあ。
元々に、わたし自身が霊感があって、霊的なものは、信じたくなくてもあるものだと感じてるせいか、わりとこちら側。でも、こういう乗り移るみたいなのは、あんまり好まないかな~。


とあるゲイの方のブログで、亡くなった相方さんのことをまいにち綴っている方がいる。
まだ、1年とか2年とかしか経ってない別離で、それも、突然死という別れ方や、病気を未然に防ぐことができなかった後悔みたいなものもあって、まいにち思い出して、まいにち悔いて、まいにち涙をされている。

そんなに愛してたんだな~すごいな~と思いつつ、でも、どんなに悲しくて辛くても、ふと、彼を忘れて、テレビを観て大笑いしちゃった日とかはないのだろうか、新しい恋人を作ろうという気になれないのは当然としても、なにか、楽しいことをうれしいことを見つけて、ちいさな歓びに触れることはないんだろうかと、まいにちが、亡くなった彼との思い出や後悔に引っ張られて、虚無感に襲われながら過ごしているようで、それを読んでいると、じぶんも落ち込んで来るので読まなくなってしまったのだけど、そう思う。

いつまでも、亡くなった人との思い出を引きずるより、楽しく生きなきゃ勿体ないですよ。なんて、到底言えるはずがないし、最愛の人を亡くしたばかりなのに、縋ってなにが悪いのかとも思う。人がどうこう言うことじゃない。

ただ、彼が、「今日は、こんなことがあったよ」って、亡くなった彼に結び付けるものじゃない、ちょっとした楽しみや笑顔になれたことが描かれていたら、読み手としてホッとするのに、そういうことが一切描かれないから読むたびに、悲しみに引っ張られてしまう…。

それこそ読み手の勝手な言い分だけど…

でも、どこかで、「死別を経験した人の悲しみのブログ」という括りで、まいにち「悲しみ」ばかり描いてるんじゃないのかな~と、思ってしまって。だって、どんなに悲しくても、まいにち辛くても、人間だから感情の起伏はあるはずで、今日は、ちょっといい日だったって日もあるわけでしょ?

ブログだから、本人がなにを書いても自由だけど、ずっと読んでいて、一向にその兆しが見られないから、辛くなってしまうのだ。

わたしも、人と「死」という形で別れを経験したことは何度かあるし、愛犬3匹との別れは、ほんとに、いまでも、ふと思い出したらすぐに泣けるくらいにつらく悲しいものだったけど、3か月くらいはショックで沈んでいたけど、いなくなっちゃったもんは、しょーがない。もう、会えないんだものってあるときから吹っ切れて、思い出すことも減ってきて、ふつーに生活していまに至る。それが、薄情なのかって言ったら、そんなんじゃなく、「悲しみ」って、ほんとうに時間が忘れさせてくれるものなんだよね~。人間の感情はうまくできてるな~って思う。

それにしても、ゲイの方は、そういう死別を経験した人や、HIVになってしまった人や、重い病気を患っている人や、既婚の人や、海外で暮らしてる人や、バラエティに富んでるな~と。

びあんブログより、よっぽど読んでいるかも。(笑)

ちなみに、わたしの霊感…まったくもって、なんの役にも立たず。ときどき、寝てて上に乗っかられてなんか悪さされるとかその程度で、観えないし、人に言うのも憚れる…でも、怖い。。そういえば、おなじ霊感のあったとっくに引退したAV女優さんが、AVの友達と恐山までイタコさんに会いに行くツアーしてたっけ。(笑)

さてと、明日はお昼出発なので、また本でも読もうっと♬
さいきん、本ばかり読んでて、3日で1,5冊ペース。暇なのかな?14592609_220x91[1]

冴えない日

今夜は、

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スーパーの出来立てアジフライとかじきのフライ、千キャベサラダ、


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モロヘイヤのおひたし、きゅうりと大根の糠漬け、納豆、炊き立て白米に、なめこと白菜のお味噌汁でしたー!

定食屋っぽいメニュー。好き

食後に、

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夕張メロンゼリーも食べたよ♪

ちなみに、お昼は、サンドイッチメーカーで…

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初★ワッフル
メープル&ジャム乗せ。

これを焼いた直後に悲劇が起こるんだけど…
分量をどれくらいにしたらいいのか分からず、入れ過ぎちゃったみたいで、四方八方からむにゅむにゅ溢れ出てきて、掃除するのに一苦労やった…隙間に入り込んだ生地を掻き出すのが大変で、こゆときこそ、松居棒があったらなあ~cb2e3bac[1]

けっこう、めんどくさいな、このメーカー19759
焼きサンドに、パニーニ、ワッフルともう一つ、焼きドーナツが作れるんだけど、ドーナツ型は出番なさそ…


今日は、比較的涼しかったので、部屋の掃除も念入りにできて満足だったのだけど、夕方、窓を閉めようとしたら、窓枠のところに、(ちいさめの)観葉植物に陽をあてていたのをすっかり忘れて、カーテンを開けようとその勢いでひっくり返してしまって、土がざーーーと掃除した床へ……deco_1351379098629_99


掃除したばかりなのに~~~~!o0134002012241441566[1]


今日は、なんだか、踏んだり蹴ったりだわ。23684800[1]


さいきん、ファンになって読み漁っている作家さんの小説を読み始めたけど、なかなか、内容が頭に入ってこなくて、3分の1読んだけど、ぜんぜん面白みを感じない。でも、好きな作家さんだし、最後がどうなるのか…興味はあんまりわかないけど、なにかあるのかもしれないから最後までは読みたい。

読書は大好きだけど、こういうとき、とてもとても苦痛で。じゃあ、読まなきゃいいんだけど、途中で放棄もしたくなくって…ジレンマ。

なんだろう、キャラ(登場人物)に魅力を感じないんだよな~。
カジノという舞台もマニアックすぎて…じぶんに興味が持てないものだから、内容がぜんぜん入ってこない…

1冊読んで、ああ、この作家さんの描くもの好きって惚れこんで、1冊をまだ読んでないうちから本屋やAmazonで別のを見つけたら数冊先に買ってストックしておくっていうのをよくしちゃうんだけど、さいしょの一冊をラストまで読んでみたら、最初のほうだけが面白くて後半はそうでもなくって、この作家べつに好きじゃないやって思い直して、でも、ストックを買ってしまった後で、読む気しなくなったこの本どーするの?ってこともよくあるなあ…わたしだけ?

そうやって、読まない本がどんどん溜っていくのだ。

これ、AVでもおなじで、女優さんは可愛いのに、内容は、ぜんぜん面白くなくって、観るのがほんとうに苦痛で仕方がないけど、せっかく借りたからと、女優さんだけは観たい!と、スケベ心もあって、エンドロールまでたどり着くけど、内容はさっぱり印象に残らず、時間の無駄遣いをしたんじゃないかっていう、あの虚無感…いっしょだ。

今日は、もやんと冴えない一日でしたー。

お風呂入ったら続きを読むつもり。面白くなるかもしれないし。いや、分かんないけど。
本は、テレビやDVDと違って、早送りってできないものだし、「つまんね」と思いながらも自力で読み進めないといけないところが、実は気に入っていたりもする。o0170002012204320417[1]

ひとりっこ

おはよ。13707681[1]

今朝は、扇風機いらずの涼しくて快適な目覚め。

7時半に目覚ましかけてたけど、6時には目をさまして朝読書。(まあ、昨日、寝たのが早かったのだけど

そんな今朝は、頃合のアボカドがあったので…

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アボカドとクリームチーズのディップの上にプチトマト&ゆで卵乗せたオープントースト🎶
アボカドとクリームチーズのこってり感が若干朝からヘビーだけど、おいしい

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濃いめのカフェオレと今朝はこんな感じー。o0107002012613649181[1]
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夏バテ防止の紫蘇ジュースも飲んだ


土曜日分の千葉の荷物を工場へおろして、まっすぐ帰宅。
仕事車用のいろいろなものを洗濯してるところ。

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ところで、昨夜は、彼女を家にお招きして、ひさびさに手料理を振る舞ってみた。

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ガパオライスといつもの、人参のマリネ、

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ナスとバジルとモッツアレラチーズの炒め物~

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えのきともやしのお味噌汁と、かぼちゃの甘煮はママンが。

そんなに手の込んだものじゃないけどねー。
ガパオがピリ辛味でなかなか好評でした。

昨夜は、お姉ちゃんも休みでいたのだけど、食後、リビングの人数と扇風機の数が合ってないので(暑いともいうー)冷房完備のお姉ちゃんの部屋へ批難。3人で「はじめてのおつかい」を観る。なんで?(笑)

はじめてのおつかい…
マイちゃんは、一人っこで、それも、旧家の、ご近所では有名な邸宅の1人娘なので(要するにいいところのお嬢さん?)一人で買い物に行く必要がなくって、だから、はじめてのおつかいなんてしたことがないそうな。
わたしも、はじめてのおつかいがいつだったかなんて覚えてないなあ~。

こんな大がかりなもんじゃなく、ジュースかアイスを欲しがって、面倒がったお母さんが、

「じゃあ、お金あげるから、じぶんで買ってきな!」

って、歩いて5分のスーパーに買いに行かされたのがそうなのか?
それでも、大通りのけっこう、車が行き交う信号を渡らなければならなくて、幼稚園児には危なかったはずだけど、親はあんまり気にしてなくて…。あと、近くにお豆腐屋さんがあって、夕方になると自転車でお豆腐を売りに来るので(さすが昭和~)、琺瑯のボウルを持たされて買いに行かされた記憶も。

お姉ちゃんは、幼少期病弱な子だったので、お姉ちゃんと二人でおつかいの旅に行った記憶はまったくないなあ。だから、あの、行くときは意気揚々としてるのに、途中からダダを捏ね始める妹に、しっかりもののお姉ちゃんが手を焼きながらも、宥めて連れていって、無事おつかいを済ませて涙、涙…なことをした記憶がない。
むしろ、わたしが、先におつかいを覚えて(それも、じぶんの欲しいものを手に入れるため?)お姉ちゃんを連れて行ったような…

そういえば、小3くらいで、すでに一人電車を覚えてしまって、なにか買い物に行くわけでもないんだけど、一人で電車に乗って3駅ぐらいのところで降りて、冒険してから帰るっていうのをやっていたら、誤って快速電車に乗ってしまったことがそういえばあったなあ。

じぶんの降りなきゃいけない駅を素通りしてしまって。結構、先に行かないと停まらなく…どんどん知らない駅に行ってしまって。さすがに焦って、どうしようどうしょうと思っていたら、背の高いスーツを着た男の人に声を掛けられて、

「間違えて乗ってしまったんですけど、〇〇駅に戻るにはどうしたらいいですか?」

って聞いたら、丁寧に教えてもらって安心したけど、今度は、お金がどれくらいかかるのは分からないからどうしようと焦って、いよいよ泣きそうになっていたら、

「お金は、そのキップでだいじょうぶだと思うけど、一応…」

と言って、1000円札を財布から出してちいさな手に握らせてくれた。たぶん、20代前半くらいの若いお兄さんだったと思うけど、あまりに不安がっているから安心させようとしてくれたのかなあ。人のやさしさに触れた。
けっきょく、言われた通りに行ったら戻れて、お金は掛からなかったんだけど、おにいさんの電話番号や名前を聞く頭は子供にはなく、そんな冒険したことがバレたら怒られると思って、親にも言えずに、何食わぬ顔で過ごしたっけ…

彼女を送りながら、そんな話をする。
ちなみに、マイちゃんが初めて電車に一人で乗ったのは、高校のときだそうな。通学で。

わたしって、マセてたのかなあ~。
日曜日は、カワムラノリコちゃんチに遊びに行くと見せかけて、親にも黙ってそんなことしてた。駅まで行くだけでも子供の足では大冒険なはずなのに…

「マイちゃんは、兄弟ほしくなかった?」

と聞いてみる。

うちより家族は多いし、親戚も多く、歳の近い従兄弟やハトコとも仲良しだったのは知ってるけど、ひとりっこってどんな感じなんだろう…。

一人で遊んで、一人でお風呂に入って、一人で寝るのか。喧嘩をする相手もいない。わたしには、生まれたときから2個上の姉がいたから。

「そりゃあ、ほしかったよ。かわいい弟か妹が」
「下なんだ?」

でも、ほんとうにそうだったら、跡継ぎ問題とか解消できたかもしれないね…とはもちろん言わない。

「HANAは?どうせ、美人なお姉ちゃんをもう2人!とか言うんでしょ?」
「マジ正解!」

それ、むかしからわたしの口癖だもん。
現☆お姉ちゃんのほかに、もう二人くらいお姉ちゃんがほしかったな~。美人な!
海街ダイアリー観たとき、広瀬すずのポジションに憧れたもんなあ
しっかりものの綾瀬はるか、遊び好きだけど、家族も大事にする長澤まさみ、友達みたいなノリがいい夏帆…

「わたしだったら、石田ゆり子、板谷由夏、で、いまのお姉ちゃんがいいな」

というと…

「贅沢だよ!あんないいお姉ちゃんいるのに。一人いれば十分でしょ、一人で」
「まーね。笑」

そんなにムキにならないでー。
やっぱり、マイちゃんもお姉ちゃん欲しかったんじゃない?

ところで、レズビアンは、姉妹率高いっていうのはむかしから言われてるけど、ほんとに、そうなのかな?
わたしのレズビアンの友人も、ほとんど、姉か妹いる。

お姉ちゃんほしいな~と思っていたけど(結構本気でw)、一人っ子への憧れは、いまもむかしもまったくないのだった。根っからの妹体質なのかな?男兄弟こそ、まったく興味なし!11588128[1]


さてと、連休明けだけど、お仕事入るまでのんびりしま~す☆彡

パニーニ

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今朝は、サンドイッチメーカーを買ったときに、ずっとヤリたいと思っていた・・・


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パニーニ作ったよ♪
ももハム、玉ねぎスライスにパセリ、ピクルス、ゆで卵、チーズとボリューム満点★

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フレンチポテトに、サラダ(レタス、人参のマリネ、スライスオニオン、プチトマト)

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食べ応え十分な朝ごはんでしたー!

なかなか使えるやつ
今度は、ワッフル作ろう。そうしよう♬

ところで、2日前から奥歯に痛みがあって、またか…。
30年歯医者いらずの健康な歯だったのに、ここへ来て、半年ごとに歯医者のお世話になっているなあ…

冷たいものに沁みるとかはないので、虫歯ではないと思う。たぶん、前回の前歯のときと一緒で、歯茎が少し腫れてしまっていて、そのせいで噛み合わせが悪くなってズキズキしてるのかな~と。歯医者で消毒してもらって、少し削ってもらったら治ったので、今回も、歯茎の炎症が収まればだいじょうぶな気がしてたんだけど、今朝は、痛みも和らいでいた。

忙しくて寝てなかったり、暑くてイライラしたりすると、歯噛みする癖があって、そのせいで、腫れたりしちゃうのかな~。気をつけないと!

今回は、歯医者のお世話にならずに済みそう。

ところで、おとといの夜、歯ブラシがダメになってきてたので捨てて、ストックしてある歯ブラシを出そうとしたら無くなっていて、でも、もうごみ箱に捨てた後だったので、それを拾って洗って口に入れるのはなんか嫌。だからって、歯ブラシをしないで寝るのはもっと嫌!

で、思い出す
ラブホで持ち帰った歯ブラシのストックが仕事車に置いてあることに!
それを取りに行って使ってみたら、これが、なんと、めちゃくちゃ使いやすいったら!
たぶん、ビジホとかといっしょの中国産の使い捨てのやつだと思うんだけど、毛先は少ないけど硬めで、一本一本の歯を丁寧に磨けることに気づいた。奥歯の磨きにくいところや、歯の裏側も磨きやすくて、これはいい!

いっぱいストックしてあったので、これからは、これを使おうっと♬
でも、そのストックをママンに見つかって、

「なにこれ!」

って言われて、モゴモゴしちゃった
まさか、ラブホのなんて言えないよね…19759


言えないものと言えば…
枕元に置いてあるコンドーム2個も毎度お持ち帰りする。もちろん、使い道はないので←
たくさんストックできたらゲイ友くんにプレゼントするんだけど、

「こんなにか!また、お盛んだこと~♬」

とかなんとか、いつも言われて。b3581946[1]

あれこそ、家には持ち込めないので、車のダッシュボードに入れたままなんだけど、万が一、職質でもされたらどうしようと思っていたり。あんな大量のコンドーム。(ま、職質されるような疚しさもないけど


今日も、彼女とデートしてきま~す。ひさびさに、夕食o0148002012589495079[1]
今夜は、お手製アジアン料理を作る予定ぢゃ。



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さいてい。

彼女が、わたしのつるんとした肩口を丸く撫でながら、

「ここ、好き」

甘くそう言って、その部分に口づけられた。軽くあぐうと噛んで、わたしの反応を覗うように上目使いで見てくる。ああ、その可愛い顔反則だよ。

また、歯が当てられた。犬が歯が痒いときにするみたいな甘噛み程度のそれはぜんぜん痛くはないけど、その場所から、果汁が出たみたいにチューチュー吸われて、また舌先で舐められると、くすぐったくて思わず肩を窄めた。

横を向いて視線を向けると、ちいさいピンク色の舌で楽しそうにペロペロしていて、マイちゃん、なんだか子猫みたい。犬というよりは、やっぱり猫。

腰に巻き付けられた腕も、甘えた仕草のように思えて堪らなく愛しい。

ふつーの女性よりはたくましいわたしの腕。マイちゃんって、もしかして、筋肉質の女子フェチだったりする?
わたしなんて、中途半端な筋肉だし、なで肩だし、じぶんじゃあまり気にいってないけど、彼女にそういわれるとまんざらでもない気がしちゃう。もっと、鍛えたほうがいいかな。


「そういえば、ハンコ注射残ってる女の子って、たまにいるんだよね」

BCG注射の痕。
わたしも彼女も、そんな痕はなくつるつる。そんな注射を子供のころ受けたのかも定かじゃないけど…。
そもそもBCGってなんだっけ?

ママンの腕には、70年前に付けられただろう痕がくっきり残っている。でも、わたしたちより若い女の子でもたまに視るから、年齢とかでもないんだろうなあ。生まれた地域とか?
それにしても、いくら予防注射と言ったって、女の子の腕に一生残る醜い痕を残すって、問題じゃないのかな?

「どこでそんなの視たの?」
「んーーーと、AV!」

女の子の腕をたくさん見れるものといえば、それしかない。
さいきん、お気に入りのAV女優さんの腕にもあって驚いたばかり。わたしたちより、5歳くらいは若いのに。彼女から冷たい視線が送られているのにようやく気付いて、「あは」と笑って返した。
余計なこと言って気が逸れちゃったね。


耳たぶをあぐうと噛まれて、それが仕返しのよう。
可愛いことするな~と、またヤニが下がる。

そのまま、顎の先から、ふつふつと汗が浮き出ている首筋を通り、鎖骨と辿って、ゆるやかな膨らみから上っていき、先端をチュウときつく吸われて思わず、「ひゃあ!」と甘い声が漏れ出た。

彼女の生温かい口内で、浅ましいくらいに高ぶるそこ。
ようやく、本当の意味での性の愛撫が始まったようで、体が悦んだ。息も弾む。

一度離れてしまうのが寂しくて、肩をあげて押し付けるように彼女の唇の先にあてると、「ふふん」と得意そうな顔をして、また愛撫が始まる。今度は、窄ませた唇で引っ張るように持ち上げられて、

「んんーーーーッ!」

一瞬、電流が血液を駆け巡ったように血が熱くたぎった。
ぴくぴくと引きつる脇腹をやさしくすりすり撫でられながら、ぬめる舌の腹でなんども撫でられると、ふにゃふにゃに力が抜けてくる。ちらりと視線を向ければ、彼女がじっとわたしの反応を覗っていて、目が合うと、にこって微笑まれても、笑って返せる余裕もなくって。

いつもはやさしい眼差しを向けてくれる瞳が、欲に溺れて興奮してくれているのが分かって、それだけがただ、うれしいと感じた。

肌を辿る唇が、少しずつ下にずれていき、彼女がわたしの左脚を高々と上げて脚を大きく開かされる。暴かれた場所へまた視線を感じて、条件反射のように体を捩って逃れた。

「明るいところでなきゃ嫌だ」と、最初のとき駄々を捏ねたのはわたしだけど、視る方は興奮でも、視られる側になると、とたんに拒否感が生まれる。人間って勝手だよね。わたしが?

「やだっ!」

それも早くシテくれたらいいのに、間を空けるせいで羞恥心が倍増する。そのまま、勢いに任せてくるっと半回転すると、うつ伏せの体勢になった。


「この恰好でされたかったんだ?」
「違う!」

わたしは、顔が見えないこのポーズで愛撫されるのは苦手。

「お尻まで、真っ赤っかだよ?」

揶揄るようにペチンと叩かれて、いつもの軽いお遊びのお仕置きのときとは違う、愛撫中のその行為は、甘美な刺激となった。ツーーと中から溜っていた蜜が滴ってシーツを汚してしまう。彼女の目の前で粗相したみたいで、さらに赤面する。

無言の圧力で、もう嫌だとは言えなくなる。
お尻を高くあげられて、頭はシーツへ下げられるポーズは、どこか屈辱的だけど、妙に興奮を覚えるのも事実。後ろと前の穴が、おねだりするみたいに開いたり閉じたりしてるのが分かった。恥ずかしい…。

十分なくらい自力で潤ませたそこに、いきなり指を突き入れられた。
いつものときとは逆向きのカタチで入っていく感触に、一瞬、体が戸惑う。でも、するんと、なんの抵抗もなく奥まで収まってしまった。彼女の5本の指の中でもいちばん長いその指が、どの指なのかも見なくても解って、中で感じてしまうじぶんが恥ずかしくて堪らない。

2本3本と増やされてシーツをぎゅううって掴んで必死に耐える。なのに、お尻は、それを喜んでいるみたいに高々と持ち上がる。まるで、ご献上のようなポーズが屈辱的だけど、興奮してた。

くるりと指が半回転して、すこし曲がった指の櫛が壁にあたって、それだけで、悲鳴が洩れる。甘いその声はじぶんの声じゃないみたい。体重を支える膝のあたりが痛かったのが、だんだん、麻痺してきて。指を入れたり出したりされながら、下の突起を指腹で擦られると堪らなくて、お尻を左右に振ってしまって、また彼女を歓ばせた。

「お尻ちっちゃいね?」

いちいち、そんなこと言わなくていいのに。

「真っ赤」

それ、さっきも聴いたし。

「ヒクヒクってしてる」
「今日はすごく濡れてるね?」

もう…。

「あ、零れる…」

そう言って、指の隙間から溢れ出る液を反対の手のひらをお皿がわりにして受け取ろうとするから、そんなことまでしなくていいのに思うのに、ふるふるとお尻を振って、「うれしい」と返事をしてしまう。

イク寸前で、指をずるりと一気に抜かれると、へな~とシーツに崩れてしまう体を抱き起されて、今度は、仰向けにされた。大きく開かされた脚の間に体を入れて、上から覗き込んで来る熱い眼差しから逸らすと、頬にあてられた手に戻されて唇を奪われる。呼吸と喘ぎ声しかしてないそこをたっぷり蹂躙されて、離れる瞬間、耳元になにか囁きかけられたような気がしたけど、気を遠くにやっていたわたしは、聞き取れなかった。その瞬間、下半身に鋭い刺激を感じた。下を向くと彼女の旋毛が見えて、それも二つも。曲げられた脚の間に顔を埋めていた。

「ああ、あっ、や、ああああ、やだ、ああああ」

いきなりクリトリスを吸われて、汚れた蜜も綺麗に掃除するみたいに舐めとられる。なのに、また新しいものを溢れさせて仕事を増やすから始末が悪い。どれくらいの音量で喘いでいるのか、じぶんの喘ぎ声が遠くのほうから聞こえてくるような錯覚を覚えた。なのに、彼女がチューチュー吸ったり、ぴちゃぴちゃ水遊びするみたいな音は、鮮明にくっきりと届いて、いたたまれない気持ちになる。

体がふわりと浮き上がって、そのまま、波立シーツの上にドサッと落ちた。
目を瞑ったまま、1000㍍走を全力でした後のようにハアハア荒い呼吸を落ち着かせていると、彼女が、顔の前で見下ろしてくる気配。

「感じてた顔かわいい」

さっき、なんとなく聞こえてきたその声が、今度は、はっきりと聞き取れた。

なんて返していいのかもわからない。
わたしので濡れた唇が近づいてきてキスされた。彼女のやり方、いつものキス。目を瞑っていても、マイちゃんだってわかる。5人くらいの女の子に順番にキスされて、それが、彼女のキスだって当てるクイズ出されたら、ぜったいに間違えるはずはないと確信できるくらいに自信がある。そんな色っぽいクイズぜひしてみたいな~なんて思いながら、締まりなく「ふふふ」と笑っていた。


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珍しく激しく交わした熱を冷ますように少し温度低めのお風呂で、長いこと浸かっていたから疲れた。
裸のまま、大きなベットへだいぶする。こんな姿を彼女が見たら、きっと、お小言が飛んでくるはずだけど、その人は、パウダールームに残したままだった。

ベットのスプリングにバインと弾かれて、そのまま、ぱたっと動かなくなる。感情の赴くままに動きまわったシーツは、ぐしゃぐしゃだったけど、つるつるの冷たい肌ざわりが熱い肌を冷やしてくれた。

パウダールームからは、ガーガーとドライヤーの音が聞こえている。メイクもするからしばらくは出てこない。なんだか、急に眠気を覚えて、寝ちゃわないようにとテレビをつけた。

しばらくして、彼女が戻ってくる気配にシーツにうつ伏せになって倒れる。

「なにしてるの~?」

軽やかな問いかけに、

「死体ごっこしてる」

と答えると、

「しゃべってるしー」

と返ってきたので押し黙る。わたしは死体。
でも、こんな恰好で殺されて発見されるのは嫌だな~。警察や鑑識の人の見世物になって写真までバチバチ撮られそう。て、なんかの観すぎか?

彼女が横にやってきて、その重みでベットが沈んだ。
ふわりといい香がする。お化粧の匂いだけど、それも含めて女の匂い。

うつ伏せの死体の背中を背骨に沿って指の裏でツーと撫でられて思わずびくんてしちゃう。死体なのに。
そのまま、たどり着く先のことを想像して、子宮がきゅんとなった。さんざんされた後でも、まだ懲りない。浅ましく求めてしまう。

ゆっくりじれったく辿る指先は、背骨のいちばん下のあたりで止まったまま離れてしまう。その変わりに右のお尻のほっぺをむぎゅうと抓られた。同時にお尻の穴が左右に引っ張られる。


「ほら、遊んでないでもう時間だよ?」
「んんーーー」

ペチペチと叩かれた。
いや、それ、もっとシテ?

「早く着替えて!ごはん行くんでしょ?」
「んんんーーー」

パチン。ちょっと乱暴にされる。痕が残るほどじゃないけど。
着替えてしまったせいか、もう、さっきまでのセクシャルなことから離れてしまった彼女に取り残された気分…。じゃあ、また脱がせればいいのかな?そうしたら、その気になってくれる?

その瞬間、画面の女の子が喘ぎだしたので二人でビクッてする。お尻に置かれた彼女の手も飛び跳ねた。
首を傾けて画面のほうへ向くと、JK役にしてはお姉さんすぎる女優さんが、マッチョで浅黒い到底女子高教師には見えない男と合体し始めたところだった。

黒くて大きな背中に女子高生のやけに白い手のひらが食い込むのをジッと魅入る。
これでもかと腰をがんがん振って杭を打ち付けていた。細い女の子の躰が壊れるほどに…なのに、彼女は、気持ちよさそうに高らかに喘いでいる。

「びっくりした。もう、なに観てるのよ!」
「たまたまつけたら、やってたんだよ~」

「ふ~ん。面白いの?」

わたしを批難しながらも、その映像から視線が逃れられないみたいに、見入っている。
もしかして、こういうシチュ好きとか?

AVに面白さを求める人はいないだろうけど。
面白いのかどうなのかは、まだ、触りだけしか観てないから、なんとも言えない。
でも、女優さんはかなりの美形さんだ。ま、こんなお色気ムンムンの女子高生がいたら犯罪だと思うけど…。

それよりも、真剣に画面に向かう彼女に放置されたみたいで、なんだか、物悲しくなってくる。
けっこう、タイプだったりして?

ねえ、そんなのいいからこっち視てよ?
ごっこ遊びはやめて起き上がると、横向きの彼女の腰を掴んでそのまま、ベットに組み敷いた。
「キャ!」と短い悲鳴が聴こえる。構わずにスカートを捲し上げて、太ももをあらわにする。
バタバタと暴れるその隙に、手を膝裏にあてると、両脚を持ち上げる。真新しい下着がちらりと覗いた。

こういうシチュエーションのほうが、わたしはそそるな~。
それに、いつもは、お風呂で服を脱いでそのまま、全裸で(ガウンぐらいは羽織るけど)ベットへ…な感じだったから、ベットの上で服を脱がせるのも、たまにはいいものだね。今度は、それでする?

「ちょっと!」
「ん~~」

さっきから、空返事ばかりしてる、わたし。

「何考えてるの?時間!」
「じゃあ延長しよ?」

そういうと、しばし考えるそぶり。
その気になってくれたの?
このポーズだもんね。普段、なかなか晒されることのない太ももや内腿がやけに生白くてぞくりとした。

うっとりと艶めかしいポーズになっている彼女を見降ろしていると、危険を察したのか、

「ダメ!」

今度は、強い口調で拒否されて…
ダメと言われると余計にやりたくなるタチなんだけど。桃の皮をやさしく捲るようにするんとお尻のほうから下着に手を掛けた。半分だけ真っ白なお尻が露わになる。でも、前の部分を頑なに抑えられて拒まれた。キリッとにらまれるけど、その頬は真っ赤。

「あんなのより、こっちのほうが興奮する。そ、れ、に、こっちは、モザイクないしねー」

唇の端を持ち上げて言うと、みるみる真っ赤に顔を赤らめて、「バカ!さいてい」と罵られるのと同時に頭にげんこつをお見舞いされる。

それに我に返ったわけじゃないけど、手を止めた。

「冗談だよ」

と、言って、捲れた下着を戻してあげて、乱れたスカートもおろして皺を伸ばす。
あからさまにホッとしたような顔してるけど、でも、ちょっとは期待もしてたでしょ?

こうやって、ドキドキさせとかないと。
このまま、延長戦に突入したって、わたしは、一向に構わなかったけど、それは言わないでおいた。
それは、明日でも来週でもチャンスはある。

愉しみなことを先伸ばしにするのは嫌いじゃない。それに、今日は、いっぱい気持ちよくしてもらったし。
正直、お腹もぺこぺこ。

重たいドアを開けると、むあっとする。
すぐに涼しい部屋の中に戻りたくなるのを我慢してエレベーターまで歩いた。
恥ずかしいポーズでの愛撫も、淫らなやりとりもすべてあの部屋に残したまま、何食わぬ顔で外に出て、いまから、テーブルを挟んで向きあって、人前でごはんを食べるんだな~と思うと、自分たちもずいぶん厚顔だなって思いつつ、思い出してニヤけてしまうのはしょうがない。それに、はんこ注射じゃないけど、赤い斑点を貰ったから、なんだかお土産を置いてかれたようでうれしくてたまらない。これは、すぐに消えてしまう「痣」だけど…


「来週はもっと暑くなるのかな?」

え、これ以上?
汗が頬を伝ってコンクリートの地面にぽとりと落ちた。
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