今夜は、お姉ちゃんが買った国産のおいしい牛肉があったので、

牛丼♪
わたしだけ卵乗せ。

ズッキーニのオリーブオイルソテー

庭の採りたてきゅうり味噌、きゅうりとなすの糠漬け、レタスときゅうりとパプリカのサラダ、庭の三つ葉と卵のかき玉汁でしたー!
お野菜多めでおいしかった★
GW後に植えたきゅうりがまいにち採れる。まっすぐで太くて綺麗で、売り物にできそうなくらいよ?
休日の今日は、デートなしで、溜まってしまった録画したドラマを観たり、ネットしたり、お昼ご飯にお蕎麦を食べたり、腰のストレッチして、昼寝して、16時にディーラーに「終わりました」の連絡をもらったので、車で15分のディーラーへ。
車検にかかった費用が11万で、車検は通ったけど、追加で部品を取り寄せてから修理が必要になるのが約10万で、この間仙台で直してもらったのが約10万で、あと、リアドアのスライドで開けるところのゴムが劣化して、この間、ドアが閉まらなくなって大騒ぎになったのを直す作業もあって、なんだかんだ高くついてるなあ。こんな古い車にそこまで掛けていいのか?わたしで元取れるのかな。
でも、修理して直るというのはうれしいもんだ。
ワイパーの水はけが悪くて、大げさなぎゅっぎゅの音もイライラの元だったけど取りかえたし。びくびくしながら走るのも嫌なもんだし。
じぶんのお金を一銭も使ってないというのも大きい。
でも、一応、追加修理のほうは、車検は通ったわけだから、しばらくは走れるのだけど、社長がたまたま駐車場にいて、その話をしたら、
「いいからぜんぶやってもらえ」
って。珍しく気前がいいなあ。
ケチケチだから、やんなくていいって言われるのかと思ってた。
いつもは、お抱えだった営業ナンバーの車の修理ばかり請け負ってる修理工場に入れてたけど、これからは、ディーラーへってことになって初めて行くディラー。

の、待合室の居心地の良さに驚く。
ここは、本が読めるカフェかなにかですか?
雑誌も、ファッション紙から料理本から車バイクの本、子供用の絵本まで取り揃えていて、椅子に座ったらメニューを表を渡されて飲み物をいただけるサービス。(クッキー付き)
至れり尽くせりだな。
修理工さんが跪いて御用聞きに来るのは嫌だったけど…
ここなら数時間はいれそ。
でも、わたしは、町の修理やさんのほうが気楽な感じで好きなのだった。
修理してるところ見せてもらえるしねー。
帰ったら郵便物が届いていて、私分のを開ける。
auからの明細書をひさしぶりに眺めたら(いつも捨てちゃう。でも、これ紙代掛かってるんだよな~)機種変を安くできるみたいなことが描いてあって。
そういえば、以前、iphoneを落として割ってしまってガラスのところにひびができたので、新しいのに交換したいな~とショップに行ったら、ながながと説明されたあげく、いま買うのは得策ではなく、3か月後の6月になってから買うと、割引のキャンペーンで、通常で買うより半額で済むという話をされたんだっけ。あれから、もう3か月も経ったのか…はやっ!
どうしたものかなあ。
半額安くなると言っても、半年くらいは、いまよりも5000円くらい多く支払わなきゃいけなそうだし、いまは、マスキングテープ貼ってるから、使えないわけじゃない。
また、あの長々とした説明を受けるのが面倒なのもおおいにある。
そして、なにかと物入りな今月・・・
そんな話をさっき彼女とした。
「3か月ってあっという間だよね~。あのときは、6月か、まだまだ先だな~って内心思ってたのに」
「そだね」
「うちの親がさ、さいきん、あとどれくらい生きられるかな~とか言うんだよ。次のワールドカップ話してたら、4年後は分からないとかいうし、二年後のオリンピックもどうかなとか。お父さんなんて、まいにち、あと半年だいじょうぶか?って考えながら生きてるんだって。ショックだよ・・・」
一気に言うと、画面越しの彼女が苦笑する。
マイちゃんの両親はまだ若いからそんな心配してないと思うけどさ。
ネガティブで嫌になっちゃう。
膝が痛い、腰が痛いとは言うけど、内臓系はじょうぶそうな二人だから、まだぜんぜん元気じゃない?と思ってるのだけど…
親がじぶんの命の期限を数えてるって、かなりショックなこと。
「わたしのほうが先かもしれないし!」
「そゆこと言わないの!」
注意されてしまった。
でも、ほんとうのところ分からない。
3月に「6月か、長い!」なんて思ってたのに、あっという間に6月になったように、なにごともなくすんなり来てしまうような気もするし、重大な病気が発覚して余命3か月ですなんて話だって聞いたことがある。
でも、それは、3か月が経ってから、「あ、あのときそういえば、あんなこと言ってたけど、生きてるじゃん」って振り返って安心するんだよね。その繰り返し。
「でもさ、わたし、ときどき、親のお葬式のあいさつ考えるときあるよ、できるかな~って」
親の死を目のあたりにしたくなくて怖がってるくせに、現実的なことも考えている矛盾。
叔父さんが病気になったとき、大事な人の死をはじめて実感して怖くてたまらなかったのに、「喪服ない。早めに作らないと困るかな」ってデパートに行ったことを思いだす。あれは、薄情だったのか。葛藤もあった。でも、人ってそういうもの。
「そういうことしてるときのじぶんが、すごく怖いんだ」
「うんうん、…わかるよ」
画面の彼女が、頷いてくれた。
わたしは、あなたといっしょのお墓に入ることもないんだよね?
そのこともときどき考えるのだけど、胸に仕舞っておく。いま、いうことじゃない気がして…
楽しい話ばかりじゃなく、こういう話をスカイプでできるのも、なんかいいよね?![c0139375_10211475[1]](http://livedoor.blogimg.jp/hasekura915/imgs/2/0/2048079e.gif)

牛丼♪
わたしだけ卵乗せ。

ズッキーニのオリーブオイルソテー

庭の採りたてきゅうり味噌、きゅうりとなすの糠漬け、レタスときゅうりとパプリカのサラダ、庭の三つ葉と卵のかき玉汁でしたー!
お野菜多めでおいしかった★
GW後に植えたきゅうりがまいにち採れる。まっすぐで太くて綺麗で、売り物にできそうなくらいよ?
休日の今日は、デートなしで、溜まってしまった録画したドラマを観たり、ネットしたり、お昼ご飯にお蕎麦を食べたり、腰のストレッチして、昼寝して、16時にディーラーに「終わりました」の連絡をもらったので、車で15分のディーラーへ。
車検にかかった費用が11万で、車検は通ったけど、追加で部品を取り寄せてから修理が必要になるのが約10万で、この間仙台で直してもらったのが約10万で、あと、リアドアのスライドで開けるところのゴムが劣化して、この間、ドアが閉まらなくなって大騒ぎになったのを直す作業もあって、なんだかんだ高くついてるなあ。こんな古い車にそこまで掛けていいのか?わたしで元取れるのかな。
でも、修理して直るというのはうれしいもんだ。
ワイパーの水はけが悪くて、大げさなぎゅっぎゅの音もイライラの元だったけど取りかえたし。びくびくしながら走るのも嫌なもんだし。
じぶんのお金を一銭も使ってないというのも大きい。
でも、一応、追加修理のほうは、車検は通ったわけだから、しばらくは走れるのだけど、社長がたまたま駐車場にいて、その話をしたら、
「いいからぜんぶやってもらえ」
って。珍しく気前がいいなあ。
ケチケチだから、やんなくていいって言われるのかと思ってた。
いつもは、お抱えだった営業ナンバーの車の修理ばかり請け負ってる修理工場に入れてたけど、これからは、ディーラーへってことになって初めて行くディラー。

の、待合室の居心地の良さに驚く。
ここは、本が読めるカフェかなにかですか?
雑誌も、ファッション紙から料理本から車バイクの本、子供用の絵本まで取り揃えていて、椅子に座ったらメニューを表を渡されて飲み物をいただけるサービス。(クッキー付き)
至れり尽くせりだな。
修理工さんが跪いて御用聞きに来るのは嫌だったけど…
ここなら数時間はいれそ。
でも、わたしは、町の修理やさんのほうが気楽な感じで好きなのだった。
修理してるところ見せてもらえるしねー。
帰ったら郵便物が届いていて、私分のを開ける。
auからの明細書をひさしぶりに眺めたら(いつも捨てちゃう。でも、これ紙代掛かってるんだよな~)機種変を安くできるみたいなことが描いてあって。
そういえば、以前、iphoneを落として割ってしまってガラスのところにひびができたので、新しいのに交換したいな~とショップに行ったら、ながながと説明されたあげく、いま買うのは得策ではなく、3か月後の6月になってから買うと、割引のキャンペーンで、通常で買うより半額で済むという話をされたんだっけ。あれから、もう3か月も経ったのか…はやっ!
どうしたものかなあ。
半額安くなると言っても、半年くらいは、いまよりも5000円くらい多く支払わなきゃいけなそうだし、いまは、マスキングテープ貼ってるから、使えないわけじゃない。
また、あの長々とした説明を受けるのが面倒なのもおおいにある。
そして、なにかと物入りな今月・・・
そんな話をさっき彼女とした。
「3か月ってあっという間だよね~。あのときは、6月か、まだまだ先だな~って内心思ってたのに」
「そだね」
「うちの親がさ、さいきん、あとどれくらい生きられるかな~とか言うんだよ。次のワールドカップ話してたら、4年後は分からないとかいうし、二年後のオリンピックもどうかなとか。お父さんなんて、まいにち、あと半年だいじょうぶか?って考えながら生きてるんだって。ショックだよ・・・」
一気に言うと、画面越しの彼女が苦笑する。
マイちゃんの両親はまだ若いからそんな心配してないと思うけどさ。
ネガティブで嫌になっちゃう。
膝が痛い、腰が痛いとは言うけど、内臓系はじょうぶそうな二人だから、まだぜんぜん元気じゃない?と思ってるのだけど…
親がじぶんの命の期限を数えてるって、かなりショックなこと。
「わたしのほうが先かもしれないし!」
「そゆこと言わないの!」
注意されてしまった。
でも、ほんとうのところ分からない。
3月に「6月か、長い!」なんて思ってたのに、あっという間に6月になったように、なにごともなくすんなり来てしまうような気もするし、重大な病気が発覚して余命3か月ですなんて話だって聞いたことがある。
でも、それは、3か月が経ってから、「あ、あのときそういえば、あんなこと言ってたけど、生きてるじゃん」って振り返って安心するんだよね。その繰り返し。
「でもさ、わたし、ときどき、親のお葬式のあいさつ考えるときあるよ、できるかな~って」
親の死を目のあたりにしたくなくて怖がってるくせに、現実的なことも考えている矛盾。
叔父さんが病気になったとき、大事な人の死をはじめて実感して怖くてたまらなかったのに、「喪服ない。早めに作らないと困るかな」ってデパートに行ったことを思いだす。あれは、薄情だったのか。葛藤もあった。でも、人ってそういうもの。
「そういうことしてるときのじぶんが、すごく怖いんだ」
「うんうん、…わかるよ」
画面の彼女が、頷いてくれた。
わたしは、あなたといっしょのお墓に入ることもないんだよね?
そのこともときどき考えるのだけど、胸に仕舞っておく。いま、いうことじゃない気がして…
楽しい話ばかりじゃなく、こういう話をスカイプでできるのも、なんかいいよね?
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