おはしの先生®の特徴
・箸先を確認しながら練習できます。
・楽しい食事の時間に持ち方を練習するのではなく、積み木を使って、遊びながら上達できます。
・積み木ゲームは難易度がわかれていて、上達を確認できます。
・お箸を大きく上下に動かして練習しやすくするために、長さの異なる練習用お箸を使います。
商品の内容
・おはしの先生®(本体)
・おはしの先生®(たて)
・箸先計測具(固定箸用)1個
・練習用おはし:22.5cm(固定箸)・・・1本 20cm(可動箸)・・・1本
・練習用積み木:8個(特大・大・中・小 各2個ずつ)
・積み木用台紙:1枚
・固定用輪ゴム:1個
・梅型安定具:1個
・取扱説明書
おはしの先生®の組み立て方
-
おはしの先生®(本体)に固定用輪ゴムを通します。
-
おはしの先生®(本体)の下の部分と(たて)の切れ目の部分を差し込みます。※上図を参考
-
1で通したゴムを本体とたての溝の部分まで移動して固定させます。※上図を参考
-
梅型安定具に通す長い方のお箸の箸先の長さを、箸先計測具を使って測ります。※4下図を参考を見る
-
片手で梅型安定具部分をにぎり、もう一方の手でお箸を持って、お箸の練習をしましょう。※5下図を参考を見る
(梅型安定型に通したお箸を固定箸と呼び、もう一方を可動箸と呼びます。)
箸先計測具 ※4図 (項目4番へ戻る)
「おはしの先生®の遊び方」では、まず箸先計測具の(長い面)を使って測り、遊び慣れてきたら徐々に
(短い面)を使って測ってください。
その他の場所は、お箸を持った時に箸の頭(箸先の反対側)が手から1~2cm出る程度に、手の大きさに合わせて
サイズ調整してください。
おはしの先生®の特徴
・箸先を確認しながら練習できます。
・楽しい食事の時間に持ち方を練習するのではなく、積み木を使って、遊びながら上達できます。
・積み木ゲームは難易度がわかれていて、上達を確認できます。
・お箸を大きく上下に動かして練習しやすくするために、長さの異なる練習用お箸を使います。
・楽しい食事の時間に持ち方を練習するのではなく、積み木を使って、遊びながら上達できます。
・積み木ゲームは難易度がわかれていて、上達を確認できます。
・お箸を大きく上下に動かして練習しやすくするために、長さの異なる練習用お箸を使います。
商品の内容
・おはしの先生®(本体)
・おはしの先生®(たて)
・箸先計測具(固定箸用)1個
・練習用おはし:22.5cm(固定箸)・・・1本 20cm(可動箸)・・・1本
・練習用積み木:8個(特大・大・中・小 各2個ずつ)
・積み木用台紙:1枚
・固定用輪ゴム:1個
・梅型安定具:1個
・取扱説明書
・おはしの先生®(たて)
・箸先計測具(固定箸用)1個
・練習用おはし:22.5cm(固定箸)・・・1本 20cm(可動箸)・・・1本
・練習用積み木:8個(特大・大・中・小 各2個ずつ)
・積み木用台紙:1枚
・固定用輪ゴム:1個
・梅型安定具:1個
・取扱説明書
おはしの先生®の組み立て方
- おはしの先生®(本体)に固定用輪ゴムを通します。
- おはしの先生®(本体)の下の部分と(たて)の切れ目の部分を差し込みます。※上図を参考
- 1で通したゴムを本体とたての溝の部分まで移動して固定させます。※上図を参考
- 梅型安定具に通す長い方のお箸の箸先の長さを、箸先計測具を使って測ります。※4下図を参考を見る
- 片手で梅型安定具部分をにぎり、もう一方の手でお箸を持って、お箸の練習をしましょう。※5下図を参考を見る (梅型安定型に通したお箸を固定箸と呼び、もう一方を可動箸と呼びます。)
箸先計測具 ※4図 (項目4番へ戻る)
「おはしの先生®の遊び方」では、まず箸先計測具の(長い面)を使って測り、遊び慣れてきたら徐々に
(短い面)を使って測ってください。
その他の場所は、お箸を持った時に箸の頭(箸先の反対側)が手から1~2cm出る程度に、手の大きさに合わせて
サイズ調整してください。
http://www.hashiga-shop.com/
【ハシガ株式会社】
http://www.hashiga.co.jp/


