2009年06月09日

今年もまたまたまた一つ・・・

今日は1年に1回巡ってる私の誕生日。

ほんと、オッサン年齢に足を踏み入れようとしてるわ・・・。

祝うような年でもないが、1年に1度しかない日だしね。
あー、誰か、素敵なプレゼントをおくれ。 



hashisensei at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)雑記 |   ひとりごと

2009年05月07日

祝!ブログ開設4周年

1月以降、投稿がおろそかになっていました。
今日で4周年になります。
落ち着いたら、ちょいちょい書き込みます。

hashisensei at 23:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)雑記 |   ひとりごと

2009年01月12日

映画鑑賞記vol.213 「リプレイスメント」3

リプレイスメント 特別版 [DVD]

原題 : THE REPLACEMENTS
制作 : 2000年、アメリカ
監督 : ハワード・ドゥイッチ
出演 : キアヌ・リーブス、ジーン・ハックマン、ブルック・ラングトンほか

ストーリー
ワシントン・センティネルズは、あと3勝すればプレーオフ出場できるアメリカンフットボールのプロチーム。だが、土壇場で主力選手たちが昇給のストライキに入ってしまう。名監督といわれたマクギンティーはチームオーナーのオニールの要請を受け、残り4試合を代理選手(リプレイスメント)を集めて乗り切ることに。マクギンティーはチームの司令塔となるクォーターバックに、学生選抜チームに選ばれながらシュガーボウルで大敗を喫し、精神面の弱さから現役を退いていたシェイン・ファルコを指名する。最初は迷っていたファルコだが、最後のチャンスに賭ける決意をする。さらにマクギンティーは能力がありながら、ここ一番というところで成功できなかったメンバーを次々と集めてくる。こうしてリプレイスメントで構成されたセンティネルズは、プレーオフ出場を目指して初戦に挑むのだが・・・。

感想
他人に負けない能力を持ちながらも途中で挫折した男たちが、選手のストライキにより結成された代理チームで徐々にまとまりながら快進撃を続けていくスポーツ・コメディ映画である。
アメリカンフットボールってルールをよく知らないのだが、個性豊かな面々がフィールドを暴れまくるので、鑑賞する上で特に問題はなし。キアヌ・リーブスがここ一番という場面に弱い青年を演じているのだが、雰囲気が合っていた気がする。
善悪がはっきりしていて、非常にわかりやすいストーリーになっているのはいいんじゃないかなあ。



hashisensei at 20:38|PermalinkComments(1)TrackBack(0)映画鑑賞記 |   <ラ行>

映画鑑賞記vol.212 「アイ・アム・レジェンド」2

アイ・アム・レジェンド 特別版 [DVD]

原題 : I AM LEGEND
制作 : 2007年、アメリカ
監督 : フランシス・ローレンス
出演 : ウィル・スミス、アリシー・ブラガほか

ストーリー
クリピン博士は世界からガンが根絶される、ウイルスを使った奇跡のガン治療法を確立した。そして3年後の2012年。アメリカ陸軍中佐で科学者のロバート・ネビルは、廃墟と化したニューヨークで愛犬サムと暮らしていた。彼は、3年前のウイルスによるガン治療法の副作用でクリピン・ウイルスが全世界に蔓延し、60億人のほとんどが絶滅していく中で、ニューヨークでたった一人生き残った生存者だったのだ。日没になるといっせいに動き出す謎の生命体「ダーク・シーカー」の脅威に耐えながら、ネビルは一日も欠かさず生存者を捜し求めてメッセージを発信し続けていた。・・・。

感想
ウイルスによって人類が絶滅した近未来のニューヨークを舞台に、生き残った科学者が人類再生の道をひたすら探っていくSF映画である。荒廃したニューヨークの映像と、映画の大半がウィル・スミスと犬だけのシーンというのがすごい。
絶望の世界を生きるネビルと3年前に起こった出来事が交差しながら話が進んでいく。にしても、3年間、水とかガソリンとか問題なかったんだなあと突っ込みたいところはやまやまではあるが、そこは目をつぶろうw。ネビルだけ生き残っている理由は彼だけがクリピン・ウイルスに対する免疫があったためである。この映画に登場する「ダーク・シーカー」という生命体。それは、クリピン・ウイルスに感染したものの死亡せずに、理性を失って凶暴化した人間の成れの果てだったのである。これがかなり不気味でインパクトがある。ダーク・シーカーはウイルスの副作用であり、光に弱いという弱点を持つ。そのため、日中は活動しないが、日没になると群れで街を徘徊していくわけである。ネビルはクリピン・ウイルスに効く特効薬を見つけるため、日々研究を続けていた。そして、動物実験で効果が見られた血清を、感染した人間(=ダーク・シーカー)を使って試そうと罠を張り巡らして捕まえるのだが・・・。
ネビルは人類を救えるのかというのが見所なのかもしれないが、この映画を見終わってしっくりこない部分があった。で、いろいろ調べてみると、劇場公開前にお蔵入りしたもう一つのエンディングが存在するということを知り、実際に鑑賞してみて納得した。


これ以降、この作品のネタバレになるので未見の方は注意されたし。


劇場公開版のエンディングでは、ネビルの隠れ家を見つけたダーク・シーカーの集団が襲ってくるが、かつて罠を張り巡らして捕まえた女性のダーク・シーカーに投与した血清が効果を示し、他の土地で生存していた女性たちにそのワクチンを託し、ダーク・シーカーを巻き込んで自爆するというものである。後にワクチンを託された女性が、他の村に生き残っていた人々にネビルは自らの命を犠牲にしてワクチンを開発したと伝えるラストになっている。「伝説の人」になったネビルだが、これでは「HE IS LEGEND」のような気がする。

そして、お蔵入りになったエンディングはどんなものかというと、ネビルの隠れ家をダーク・シーカーたちが襲う点までは同じなのだが、劇場公開版でやけにその存在を強調していたダーク・シーカーのリーダー格がネビルに何かの形を示し始めるのである。そして、何かに思い当たったネビルは、自分が生け捕りしたダーク・シーカーの肩に蝶のタトゥーがあったことに気づくわけで。つまり、リーダー格がネビルの隠れ家を襲った理由は、ネビルが生け捕りした女性のダーク・シーカーを取り戻すためだったのである。ネビルが物語の中盤に女性ダーク・シーカーを捕まえた罠と同じ方法で罠にかかるシーンが出てくるのだが、それもこれもこのリーダー格が女性ダーク・シーカーを取り戻すためのものだったのかと納得したりして。
で、全てを察したネビルはリーダー格にその女性のダーク・シーカーを返すと、二人はのどを鳴らしながら再会を喜び合い、ネビルたちのもとを去っていくのである。姿、思考は変わってもダーク・シーカーたちには野生の愛が存在していた。そして、ネビルがこれまで実験して死亡させた被験者のダーク・シーカーの写真を見て、愕然とするのである。「I AM LEGEND(私が伝説の<怪物>だった)」と。この世界では、理性を失い、もはや人間ではなくなってしまったダーク・シーカーたちこそが住民であり、そのダーク・シーカーを捕まえてはワクチンの実験をしていたネビルの方が、ダーク・シーカーたちにとって恐るべき怪物だったのである。全てを悟ったネビルは、ダーク・シーカーたちにニューヨークの街を明け渡し、生き残った女性たちとともに、生存者がいる村へと向かっていくラストになっている。

こうしてみると、お蔵入りしたエンディングの方が物語として深い印象を感じた。なぜ、こっちを採用しなかったんだあああああ。劇場公開版の方が安直すぎるじゃないかあああ。せっかくウィル・スミスと犬の印象的なシーンで物語中盤まで引っ張っていたのに、ラストでハリウッド映画っぽいものにしちゃったのかなあ。非常に残念である。

ちなみに、この映画の続編が決定している模様。ストーリーは、ウイルス感染から次第に荒廃していく世界を描く過去の物語らしい。もちろん、過去の物語を描くのでウィル・スミスが続投するとか。どうなることやら。



hashisensei at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)映画鑑賞記 |   <ア行>

2009年01月11日

年が明けて

2009年になりました。
私もそろそろいい歳になってくるわけで・・・。

今年辺りからいい展開になればいいのですが。

とりあえず、がんばろう。



hashisensei at 20:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)雑記 |   ひとりごと

2008年12月31日

さよなら2008年

今年もあっという間に終わってしまいました。
大晦日恒例、私の今年一年を振り返っていきます。

1月
去年から引き続き、結合テストの検証を行う。
作業の多さとスケジュールのきつさに苛立つ。
疲れ果てて体調を崩す。

2月
まだまだ引き続き結合テストの検証を行う。
午後9時より前に帰ったことがほとんどない状態が続く。
業務の一環としてJavaの資格勉強に忙殺される。

3月
引き続いて結合テスト。
残業と資格勉強に苦しめられる。
ヒーヒーいいながら、資格取得。

4月
年末から続いていたシステムの本番稼動にかり出される。
仕事に関して上司と軽い衝突を起こす。

5月
本番稼動していても改善作業に追われ、忙しい日々を送る。
ブログ「橋光夫の日々あれこれ」が3周年を迎える。

6月
何をすべきか具体的に決まっていないにも関わらず、
納期だけはしっかりきまっているという大型プロジェクトが開始する。

7月
自社に新人が配属される。
仕事が相変わらず、くそ忙しい。

8月
残業残業に追われ、体調を崩す。
体調を崩しながら、新たなるJavaの資格取得に奔走する。

9月
無意味に残業時間がかさむ日々を過ごす。

10月
残業がひたすら続く。
現場リーダーのやり方、思いやりのなさ等に苛立ち、
私の不満が募ってきたので、自社のもっと上の上司に愚痴る。

11月
うんざりするぐらい残業が続く。
同じ作業に飽き飽きしてくる。
上司の無神経な発言にキれる寸前までいってしまう。

12月
アメリカの不景気がじわじわ忍び寄っているのを実感する。
やっぱり残業が続く。


とまあ、残業残業の1年間だった。
これねえ、うちの会社が忙しいのではなく、うちのプロジェクトチームだけが
異常なんだよねえ。それもこれも・・・・・。

2009年こそは新たなる展開と出会いに本当に本当に本当に期待したいものだ。

では、よいお年を



hashisensei at 22:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)雑記 |   ひとりごと

映画鑑賞記vol.211 「新・少林寺三十六房」3

新・少林寺三十六房 [DVD]

原題 : 霹靂十傑 (英題)DISCIPLES OF THE 36TH CHAMBER
制作 : 1985年、香港
監督 : ラウ・カーリョン
出演 : シャオ・ホウ、リュー・チャーフィ、ラウ・カーリョン、パイ・ピョウ、リリー・リーほか

ストーリー
フォン・サイヨは武術の腕は立つが、思慮分別に欠ける漢民族の青年。常に何らかのトラブルを巻き起こし、周囲に迷惑をかけていた。ある日、彼は清朝の武官たちを相手に騒動を起こし、サンダ和尚が住持を務める少林寺三十六房に入門させられる。しかし、既に武芸に秀でていたサイヨは稽古も真剣に行わず、隙を見ては少林寺を抜け出していていたのだが・・・。

感想
武芸の総本山・少林寺で修行に励んだ青年が悪人を退治する痛快カンフー映画「少林寺三十六房」シリーズの一つである今作。リュー・チャーフィが「少林寺三十六房」で演じたサンダ和尚に再び扮して登場するものの、今回は脇役に回り、武術の腕は立つがトラブルメーカーの青年が騒動を巻き起こす映画となっている。
前作でコミカルな役柄を演じていたリュー・チャーフィだったが、この作品ではあの思慮深いサンダ和尚を演じているので、「少林寺三十六房」の続編とみてよいと思う。
にしても、今回の主人公は何だか不真面目すぎてイライラしちゃったなあw。途中から改心するのかと思いきや、最後まであのままでつっぱしってしまうとは・・・。今回の映画ではあまり修行シーンは登場しないものの、クライマックスではサンダ和尚たちのカンフーが堪能できる仕上がりとなっている。


(シリーズ関連作品)
少林寺三十六房
続・少林寺三十六房



hashisensei at 13:27|PermalinkComments(0)TrackBack(1)映画鑑賞記 |   <サ行>

映画鑑賞記vol.210 「続・少林寺三十六房」3

続・少林寺三十六房 [DVD]

原題 : 少林塔棚大師(少林三十六房続集) 
     (英題)RETURN TO THE 36TH CHAMBER
制作 : 1978年、香港
監督 : ラウ・カーリョン
出演 : リュー・チャーフィ、ワン・ランウェイ、チェン・ズーチャほか

ストーリー
清の時代の中国。染物工場で働くシシェンたち職人に対し、非道な親方は一方的な賃金の値下げを行うことに。シシェンたちは反発するが、親方は彼らを暴力で屈服させる。一方、少林寺の坊主に化けて詐欺まがいの商売を行っていたシシェンの弟チェンチェは、職人たちの仕打ちを聞き、武芸に秀でた少林寺のサンダ和尚に化けて親方たちを騙し、賃下げをいったんは阻止する。しかし、正体がばれてチェンチェはシシェンたち職人共々痛めつけられてしまう。この現状を打破しようと、チェンチェは修行僧になりすまし、少林寺にある三十六房に潜り込むのだが・・・。

感想
前作「少林寺三十六房」のヒットを受けて、同じ監督、同じ主演キャストで製作された続編。しかし、続編とはいっても「少林寺にある三十六房」と「サンダ和尚」というモチーフを共通にしているだけの全く別の映画である。
詐欺まがいの商売をしていた青年が、少林寺で懸命に下働きをしている3年の間で驚くほどの武芸を身に付けて、悪人どもを懲らしめる痛快映画となっている。
主演は前作と同じくリュー・チャーフィであるが、彼はサンダ和尚ではないのがこの映画の特徴である。さらにストーリー的にも前作はシリアスだったが、一転してコメディ要素が増えた仕上がりになっている。
私は最初、坊主の姿をしたリュー・チャーフィが出てきたので、やけに前作よりやけに軽いサンダ和尚が出てきたなあと感じてしまったら、今作ではサンダ和尚ではないと物語が進むにつれて気づいた。で、おそらくこのチェンチェ役とサンダ和尚役の二役を演じるのかと思ったら、肝心のサンダ和尚が別の俳優を演じていて、頭を切り替えるのに少し戸惑ったりもしたw。
修行シーンも決闘シーンも程よいバランスに仕上がっている映画である。


(シリーズ関連作品)
少林寺三十六房
新・少林寺三十六房



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映画鑑賞記vol.209 「少林寺三十六房」3

少林寺三十六房 [DVD]

原題 : 少林三十六房 (英題)SHAOLIN TEMPLE THE 36TH CHAMBER
制作 : 1978年、香港
監督 : ラウ・カーリョン
出演 : リュー・チャーフィ、リー・ホイサン、ロー・リエほか

ストーリー
17世紀、清朝の時代。劉裕徳(リュウ・ユーダ)は、極悪非道な将軍ティエンに家族や友を殺され、復讐すべく少林寺に入門する。ユーダはそこで三徳(サンダ)という僧名をもらい、少林寺にある三十五からなる房の中で長く辛い武術の修練に励む。必死の努力の末、サンダは5年という早さで三十五房を制覇。戒律院住持との戦いを通じて、新たな武器「三節根」を考案すると、ティエンへの復讐のため、下山を開始する・・・。

感想
清朝の悪政に苦しみ、家族や仲間を殺された青年が少林寺で長く厳しい武術の修行を積み、憎き将軍へ復讐するまでを描くカンフー映画。ストーリー的にはよくある話ではあるが、この作品のおもしろさはやはり少林寺にある三十五房での修行シーンであろう。身体の至る所を鍛え上げ、武術の達人へと徐々になっていくシーンは興味深い。劇中で紹介される房は十数個ほどで、残りはベールに包まれている。主人公は他にどういう訓練をしたのかは謎のままである。修行シーンがメインであるため、将軍との決戦は慌しく終了してしまうが、香港映画は大抵、こんな感じなんだよなあw。


(シリーズ関連作品)
続・少林寺三十六房
新・少林寺三十六房



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2008年12月30日

映画鑑賞記vol.208 「ボーン・アルティメイタム」3

ボーン・アルティメイタム [DVD]

原題 : THE BOURNE ULTIMATUM
制作 : 2007年、アメリカ
監督 : ポール・グリーングラス
出演 : マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、ジョアン・アレン、デヴィッド・ストラザーンほか

ストーリー
CIAの工作員育成計画「トレッドストーン」によって記憶を消され、究極の暗殺者にされたジェイソン・ボーン。過去の断片を辿りながら、ボーンは真実を究明しようとしていた。そんな時、イギリスのガーディアン紙にボーンの顔写真が掲載される。記事を書いたサイモン・ロスは、「トレッドストーン」の進化系「ブラックブライアー」計画なるものの取材を進めていたのだった。失った秘密を見つけるために密かにロスへの接触を図るボーン。しかし同じ頃、CIAのノア・ヴォーゼンはロスの監視と尾行を指示していた・・・。

感想
記憶を失った暗殺者が自らの過去を取り戻すために攻防を繰り広げるアクション・サスペンス映画「ジェイソン・ボーン」シリーズの第3弾。
追われ続けたジェイソン・ボーンが、CIAに対して真っ向から戦いを挑んでいく今作。今回もマット・デイモンの体当たりのアクションシーンが堪能できる仕上がりだ。作品ごとにスピード感がアップしていて、あっという間に見終わってしまう感じである。しかし、クライマックスがちょっと拍子抜けする感じがしないでもない。
ジェイソン・ボーンと同じく皆勤賞の、笑顔を見せたことのない情報員ニッキー・パーソンズが見せる、映画のラストのニュースを聞いて思わずニヤーッと笑うシーン。これでジェイソン・ボーンがどうなったのかがわかるようになっている。
この作品は3作一気に見た方がおもしろい。それにしても、自身の組織が育成させた暗殺者に出し抜かれ続けるCIAっていうのもどうなんだろうねえw
公開当時はこれで完結編だといわれていたシリーズだが、第4弾の製作も決まったそうで。マット・デイモンも張り切っているとか、張り切っていないとか。どういう展開にするのか興味深いなあ。


(シリーズ関連作品)
ボーン・アイデンティティー
ボーン・スプレマシー



hashisensei at 16:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)映画鑑賞記 |   <ハ行>
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プロフィール
橋 光夫
年 齢:20代
性 別:男
趣 味:DVD鑑賞、読書、テニス

人生を寄り道しながら、自分のペースで過ごす生活を続ける毎日。
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