オールキャスト2時間ドラマ

お気に入りの2時間ドラマを集めキャストにこだわってみました。

2015年03月

おかしな刑事-第10作(2013年)「花笠まつり殺人事件 二つの死体と似顔絵の美女 山形かみのやま温泉〜楽焼絵皿に謎」

◇初回放送日=2013年6月22日 視聴率=13.5%

◇サブタイトル
第10作(2013年)「花笠まつり殺人事件 二つの死体と似顔絵の美女 山形かみのやま温泉〜楽焼絵皿に謎」

◇出演者
伊東四朗、羽田美智子、石井正則(アリtoキリギリス)、小倉久寛、田島令子、佐渡稔、上杉祥三、飯田基祐、伊東孝明、福本伸一、まいど豊、河本千明、鈴木浩司、中西良太、青山勝、阿知波悟美、松下恵、宮内敦士、田上ひろし、赤星昇一郎、おぐちえりこ、岡澤嶺、菊池隆志、二木智耶子、真砂豪、坂口沙由理、加藤翼、岸田愛未、諸星敦、小松崎渚、吉谷多美、和田裕之、遊井亮子、小林綾子、蟹江一平、山本圭

◇キャスト
718
鴨志田新一/伊東四朗
東京東王子署の刑事
991
岡崎真実/羽田美智子
娘、警察庁刑事局、警視
440
姉小路行人/石井正則
大家 親友の息子で、司法浪人中
818
坂下純次/小倉久寛
東王子署 課長 上司
017
星田耕介/佐渡稔
東王子署 署長
720
田中孝典/上杉祥三
刑事局長
406
工藤潔/飯田基祐
東王子署
113
大崎通夫/伊東貴明
東王子署
208
和田一郎/福本伸一
東王子署
693a
木村修司/まいど豊
鑑識
309
川村千秋/河本千明
城北ケーブルTV
149
鈴木秀樹/鈴木浩司
東王子署
390
三浦由紀子/田島令子
母の妹 横浜の叔母さま
 


◇ゲスト

407
白鳥功/中西良太
(シラトリデリバリーサービス会社社長)
439
大谷道彦/青山勝
45 近所に住む造園会社社長
997
齋藤静子/阿知波悟美
山形女将会 会長 かみのやま温泉
126
本郷奈々/松下恵
シラトリデリバリーサービスの社員
500
江口勇二/宮内敦士
36 2年前傷害で服役 元自動車整備工
240
井上唯史/田上ひろし
山形の焼き物
808
足立達夫/赤星昇一郎
江口の自動車整備工の社長
237
矢野涼子/遊井亮子
2年前OLから売れっ子のパーティーコーディネーター
781
藤沢亜由子/小林綾子
ル・ベール蔵王 去年帰国 若女将
752
川村啓太/ 蟹江一平
29 雄三の息子、5年前過失致死で服役
413
川村雄三/山本圭
鴨志田の旧友 一流商社 かもめ医療センター

◇その他

310
おぐちえりこ
シラトリデリバリーサービス寮の管理人
703
菊池隆志
蔵王、山形店主
505
望月卓/真砂豪
5年前の被害者
岡澤嶺
シラトリデリバリーサービスの社員?
070
二木智耶子
取材記者
137
坂口沙由理
パーティーの司会者
226
川村啓太/加藤翼
少年期
693
諸星敦
鑑識
227
吉谷多美
136
岸田愛未
平塚亭店員
397
小松崎渚
電気屋さん?
085
和田裕之
刑務官?

かみのやま温泉の皆さん
蔵王温泉の皆さん
埼玉県加須市の皆さん
TOWIN
古賀プロダクション
フジアクターズ・シネマ


◇あらすじ
 鴨志田新一(伊東四朗)は、警視庁東王子署の警部補。別れた妻との間にもうけた娘・岡崎真実(羽田美智子)は警察庁刑事局のエリート警視だが、鴨志田と真実が実の親子だということは、2人の職場の人間は誰も知らない…。
鴨志田と真実の同居人・姉小路行人(石井正則)が苦節ン年、ついに司法試験に合格した! 真実は行人のために、売れっ子のパーティーコーディネーター・矢野涼子(遊井亮子)に依頼し、盛大な合格祝いの会を開催する。そのパーティーの途中、鴨志田は殺人事件発生の知らせを受けて現場に急行する。奇しくもパーティー会場の近くにある倉庫で、自動車の整備工・江口勇二が刺殺されたのだ。第一発見者は近所に住む造園会社社長・大谷道彦(青山勝)で、現場から逃走する若い男の姿を見たという。
まもなく凶器のナイフに付着していた指紋から容疑者が浮かび上がるが、捜査会議で居眠りをしていた鴨志田は、その名前を聞いてビックリ! 疑われていたのは、鴨志田の旧友・川村雄三(山本圭)の息子で、殺人の前科のある啓太(蟹江一平)だったのだ。実は事件の夜、珍しく「相談がある」と啓太から鴨志田の携帯電話に連絡があったのだが、ちょうどパーティーの最中で周囲がうるさかったため、「またかけ直す」という言葉を最後に会話が途切れてしまったのだった…。
5年前、柔道の心得のある啓太は“飛鳥権現花笠祭り”の会場で不良に絡まれた女性を救った際、殴った相手の命を奪ってしまった。だが、その女性がこつ然と姿を消してしまったため、「女性を助けようとした」という啓太の主張は認められず、判決は執行猶予なしの懲役5年。半年前に出所した後は、涼子が在籍するデリバリーサービス会社で働いていたが、合わせる顔がないからなのか余命いくばくもない雄三を見舞うこともせず、鴨志田も心配していたところだった。
江口と啓太は刑務所内で知り合ったらしく、現場には、啓太のものらしいキーホルダーが落ちていたこともわかった。かつて啓太に柔道を指南したことや、5年前、啓太が助けたという女性を見つけ出すことができなかったことを悔やみ続けていた、鴨志田。容疑者と知り合いという理由で捜査班から外されたものの、独自捜査を開始する。
そんな中、なぜか殺された江口が、第一発見者の大谷が所有する高級外車を乗り回していたことが発覚。大谷は被害者との面識はないと言っていたはずだが、どういうことなのか…!? 手がかりを求めて、鴨志田と真実はちょうど開催中だった飛鳥権現花笠祭り会場を訪れるが、そこでなんと啓太の姿を発見! ところが直後、大谷がグラスを手に苦悶し、息絶えてしまう。疑いはまたもや啓太にふりかかり、犯人の逃亡を助けたとして鴨志田は謹慎10日間を命じられてしまうが…!?

おかしな刑事-第7作(2011年)「サクラソウは見ていた!」

◇初回放送日=2011年6月4日 視聴率=15.0%

◇出演者
伊東四朗、羽田美智子、石井正則(アリtoキリギリス)、小倉久寛、田島令子、飯田基祐、伊東孝明、福本伸一、河本千明、佐渡稔、上杉祥三、市川勇、小宮孝泰、白石朋也、まいど豊、山崎大輔、田上ひろし、菊池隆志、鈴木信明、鈴木浩司、永咲由奈、小林宏人、東一盛、金沢まこと、住吉晃典、浜田学、小橋めぐみ、小沢真珠、寺田農

◇キャスト
934
鴨志田新一/伊東四朗
東京東王子署の刑事
777
岡崎真実/羽田美智子
別れた妻との娘 警察庁刑事局警視
547
姉小路行人/石井正則
大家 親友の息子で、司法浪人中
992
坂下純次/小倉久寛
東王子署刑事課長(鴨志田の上司)
628
三浦由紀子/田島令子
母の妹、横浜の叔母さま
553
工藤潔/飯田基祐
和田一郎/福本伸一
大崎通夫/伊東貴明
||
東王子署刑事課刑事
858
川村千秋/河本千明
城北ケーブルTV
012
木村新/まいど豊
鑑識
787
星田耕介/佐渡稔
東王子署 署長
305
田中孝典/上杉祥三
刑事局長

◇ゲスト
307
石堂浩/市川勇
(画商・春子の父代わり)
254
小野寺/小宮孝泰
(芸術の友編集長)
353
中村光太郎/浜田学
(春子の恋人で美術関係の記者)
202
高森静香/小橋めぐみ
(春子の芸大時代の同期で洋画家)
971
松田春子/小沢真珠
(新進日本画家)
170
菅野隆博/寺田農
(画商・静香の担当)
753
有賀智明/白石朋也(右)
鈴木浩司(左)
||
東王子署刑事課刑事
097
石川秘書/山崎大輔
清川昭三の秘書
751
田上ひろし
おでん屋台
809
菊池隆志
タクシー運転手
005
鈴木信明
即売場
673
永咲由奈
サイン会客
小林宏人
306
東一盛
??
276
金沢まこと
画商?
697
向井/住吉晃典
新聞配達

芸優
グループ・エコー
フジアクターズ・シネマ


◇あらすじ
鴨志田新一(伊東四朗)は、警視庁東王子署の警部補。別れた妻との間にもうけた娘・岡崎真実(羽田美智子)は警察庁刑事局のエリート警視だが、鴨志田と真実が実の親子だということは、2人の職場の人間は誰も知らない…。
ある朝、荒川の土手で画商の石堂浩(市川勇)の死体が発見され、遺体の上着のポケットからサクラソウの花びらが見つかった。サクラソウが咲いている場所で殺害された後、土手まで運ばれたのだろうか…!? 
だが、一口にサクラソウといっても、300以上の種類がある。鴨志田は遺留品と同じ品種を捜そうと、さいたま市にある田島ケ原のサクラソウの自生地へ向かった。刑事局長から捜査協力するよう指示された真実も、すぐに合流する。
2人はその田島ケ原で、新進日本画家の松田春子(小沢真珠)がスケッチに励んでいるところに遭遇する。春子は“花と死”をテーマに掲げた美しく幻想的な絵画で、今、最も注目を集めている美貌の女流画家だった。直後、春子のもとに、ひとりの男が駆けつけ、石堂が殺されたことを告げる。強い衝撃を受ける、春子…。
実は、春子は、美術界の重鎮でもある石堂の支援を受けて開花した画家で、石堂は親代わりのような存在だったという。そして、春子に石堂の死を知らせたのは、画商の菅野隆博(寺田農)で、ライバルである石堂の亡き後、早くも春子の後見役を狙っているらしかった。
そんな中、鑑識課が、被害者のポケットに入っていたサクラソウの種類を割り出した。同じ品種のサクラソウを捜して春子のアトリエを直撃した鴨志田と真実は、彼女を訪ねてきた男女と出会う。
男は、美術関係の記者・中村光太郎(浜田学)、女のほうは、春子の芸大時代の同期で洋画家の高森静香(小橋めぐみ)だった。2人の様子を見た真実は、中村が春子の交際相手ではないかと直感する。
真実の“女の勘”は的中し、春子と中村は交際中だとわかるが、なんと春子は以前、石堂ともウワサがあったことが浮上する。事件には三角関係のもつれが、かかわっているのか…!?
その矢先、事件の直前、中村と石堂が田島ケ原でつかみ合いのケンカをしていた事実が発覚した。中村は石堂を殴ったことは認めたものの、殺害は否定。その様子を見た鴨志田は、容疑者と断定するには決め手がない、泳がせてみようと主張する。
ところが、釈放した翌朝、中村が他殺体で見つかった。しかも、中村の遺体からもサクラソウの花びらが発見される…! 中村を釈放した責任を感じた鴨志田は、自ら謹慎を申し出るのだが…!? はたして、連続殺人現場に残されたサクラソウは何を意味しているのか…!? そして、一連の事件の真相は…!?

再捜査刑事・片岡悠介-第7作(2015年)「打ち上げ花火と同時に転落死!?10年前のパティシエ殺人を真犯人のDNA入りケーキが解く!!」

◇初回放送日=2015年1月31日 視聴率=12.9%

◇サブタイトル
打ち上げ花火と同時に転落死!?10年前のパティシエ殺人を真犯人のDNA入りケーキが解く!!

◇出演者
寺島進、原沙知絵、金子貴俊、あめくみちこ、吉田羊、不破万作、前田亜季、天宮良、一條俊、丹古母鬼馬二、戸井勝海、國本鍾建、松熊信義、野村真美、山田百貫、やない由紀、鈴木美智子、山元隆弘、西岡秀記、松之井綾、木田晴香、西山祥広、新井みゆり、生田政信、鍋田直佳、渋谷哲平、ビートきよし、国生さゆり、吉行和子

◇キャスト
671
片岡悠介/寺島進刑事
再捜査専門の特命捜査対策室
998
奥村澪/原沙知絵
警視庁特命捜査対策室、片岡の部下
599
浅野直樹/金子貴俊
警視庁特命捜査対策室、片岡の後輩
731
姉川恵津子/あめくみちこ
新任の警視庁特命捜査班長
344
一二三祐希/吉田羊
科捜研
854
本田勇蔵/不破万作
警視庁捜査一課・第二特殊班4係
983
片岡美知恵/吉行和子
悠介の母、元中学校教師

◇ゲスト
459
藤井未紗/前田亜季
(藤井真彦の娘・パティシエ)
492
柏木達也/天宮良
(パティシエ)
376
筧正治/一條俊
(野々村尚美の秘書・旧名:岩原和寿
974
森田/丹古母鬼馬二
墨田の畳屋の主人
698
戸井勝海
刑事、本田の部下
705
國本鍾建
捜査一課、刑事
975
松熊信義
お寺の住職
144
野々村尚美/野村真美
(有名スイーツメーカー「アフェール」の社長)
335
藤井真彦/渋谷哲平
(10年前の殺人事件の被害者・パティシエ)
744
金剛寺/ビートきよし
(「アフェール」常務)
743
安西杏子/国生さゆり
(グルメライター)
◇その他
502
馬場修一郎/山田百貴
(有名スイーツメーカー「プラトロワ」の最高顧問)
440
やない由紀
10年前の事件を聞かれた近所の主婦
432
藤井佳代/鈴木美智子
藤井真彦の妻、10年前に交通事故で死亡
205
西岡秀記
写真屋さん
972
山元隆弘
コンテストの司会者
724
松之井綾
10年前のアイスクリーム宣伝の女優
040
西山祥広
10年前の転落事故の第一発見者
011
生田政信
10年前の花火大会の動画提供者
326
木田晴香
10年前の転落事故の第一発見者
093
藤井未紗/新井みゆり
少女期

鍋田直佳
??


◇あらすじ
片岡悠介(寺島進)は警視庁のお荷物部署“再捜査班”に追いやられた“鼻つまみ者”の刑事で、口うるさい母・美知恵(吉行和子)と2人暮らし中のバツイチだ。“カタブツ美女”奥村澪刑事(原沙知絵)、“どM”浅野直樹刑事(金子貴俊)の変わり者3人で、数々の未解決事件を解き明かしてきた再捜査班だが、そこに新たに“班長”として着任した姉川恵津子(あめくみちこ)も“定時退勤”をモットーに事なかれ主義を貫く、これまた変わり者だった。
そんな新生・再捜査班に、再捜査の依頼が舞い込む。パティシエの藤井未紗(前田亜季)が、父・真彦(渋谷哲平)の自殺について調べ直してほしいと頼みに来たのだ。パティシエだった真彦は10年前に有名スイーツメーカー“アフェール”が主催するパティシエコンテストで優勝したが、審査員を買収したとの黒い噂が流れた途端に、自らの不正を認める遺言を残し、花火大会の夜にビル屋上から飛び降り自殺した。  だが最近になって未紗は、父の真彦が死の直前までノートに新作スイーツのレシピやデザインを書き記していたことに気づき、自殺とは思えないと悠介たちに訴えかける。新任班長の恵津子は「かつての捜査担当者の顔に泥を塗るわけにはいかない」と、再捜査の必要性無しと判断。だが、「花火大会の夜」の一点に事件性の匂いを嗅ぎ取った悠介は、勝手に再捜査を開始する。
 まず悠介たちは、今や“ミスタースイーツ”と若い女性たちにもてはやされているイケメンパティシエ・柏木達也(天宮良)の周辺を探る。柏木は真彦の元弟子で、師匠の死により、アフェールの社長・野々村尚美(野村真美)から同社の名誉パティシエに抜擢され、それを機に現在の地位を築いていた。しかも柏木には、師匠である真彦のレシピを盗んで使用しているとの噂もあった。悠介たちの追及に対し、師匠と弟子のスイーツが似るのは当然だと、余裕の表情で答える柏木。  ところがそんな矢先、柏木は何者かに殺害される。恵津子は、再捜査をはじめなければ柏木が殺されることはなかったと激怒。今後、勝手な行動は許さないと、悠介たちに釘を刺すが…!?

刑事の証明-第7作(2014年)「余命の復讐"疑惑の転落死」

◇初回放送日=2014年4月9日 視聴率=8.6%

◇サブタイトル
水曜ミステリー9「森村誠一サスペンス 刑事の証明7」 余命の復讐"疑惑の転落死!猫の遺伝子が導く20年前の黒い真相…警察が陥った完落ちの罠! 14/4/9 捜査一課三係の刑事・広瀬(村上弘明)が難事件を解決する第7弾。

◇出演者
村上弘明、中山忍、前田吟、須田邦裕、岩崎加根子、坪井木の実、島英臣、志村史人、安藤聡海、河内浩、加藤頼、脇田康弘、筒井真理子、菅田俊、和泉ちぬ、四方堂亘、小浜正寛、ひがし由貴、来路史圃、河田希、長島琢磨、川口啓史、小橋川よしと、稲田恵司、村本明久、須貝政貴、桐生コウジ、大庭藍、永井裕久、浜田大介、保科光志、池田詩穂、隆之介、熊倉結菜、小沢和義、相島一之、加藤剛

◇キャスト
917
広瀬和宏/村上弘明
警視庁捜査一課三係班長・警部
742
渡辺勉/前田吟
警視庁捜査一課三係主任
890
野々村肇/島英臣
警視庁捜査一課三係巡査部長
245
今井直紀/河内浩
警視庁捜査一課三係巡査部長
868
菊池誠一郎/志村史人
警視庁捜査一課三係巡査長
710
佐野雄二/加藤頼
警視庁捜査一課三係巡査長
227
門倉涼子/安藤聡海
刑事
564
河本美奈代/筒井真理子
妻 現代ジャーナル
726
大倉敏郎/小沢和義
警視庁捜査一課課長
772
那須恵一/加藤剛
警視庁捜査一課管理官・警視


◇ゲスト

860
松崎典子/中山忍
池貝の娘 老人 福寿苑・介護福祉士
493
宮地貞夫/須田邦裕
息子 建設課 5年前結婚 3歳娘 28cm
628
植村サト/岩崎加根子
入園 助産師 脳梗塞 命の輝き
781
野沢真須美/坪井木の実
45 元銀座ホステス、崖から突き落とされて死亡
925
白石義三/菅田俊
太陽土建社長、細川宗則と深いつながり
991
細川宗則/相島一之
市議会議員→ 衆議院議員
170
和泉ちぬ
旅館水香園の女将
676
龍崎大輔/四方堂亘
銀龍会 ごみ処理
966
小浜正寛
旭ヶ丘警察署、刑事課長
524
白石貴美枝/ひがし由貴
686
来路史圃
たばこ屋
132
池貝晴海/川田希
妻 5年後 肝臓癌死
045
谷岡誠一/小橋川よしと
養護施設のスタッフ

須貝政貴

807
長島琢磨
ホテルのフロント係

稲田恵司

808
桐生コウジ
オパール共和国からの使者
994
川口啓史
特捜部
620
村本明久
旭ヶ丘警察署巡査
725
大庭藍
??
452
宮地康生/永井裕久
転落死、旭ケ丘市役所の建築課課長補佐
372
池貝和彦/浜田大介
救急救命士転落の巻き沿いで死亡
965
保科光志(左)
銀龍商事構成員

池田詩穂
??

宮地貞夫/隆之介
中学生のころ

750
松崎典子/熊倉結菜
少女期

鑑識/脇田康弘

いいじゃナイン
エレメンツ
テアトルアカデミー
◇あらすじ
奥多摩の河原で女性の遺体が発見される。女性は飲食チェーン店を経営する野沢真須美(坪井木の実)で、胸部を刺され、道路から30メートル以上も下の河原に転落したようだ。現場には26.5センチの靴跡が残されていた。
捜査に当たる広瀬和宏(村上弘明)は真須美が宿泊していた旅館を訪問。女将(和泉ちぬ)の話で、旅館にはいつも一人で来ていた真須美が、今回は50代半ばの男性を伴って宿泊したことがわかる。来たときは仲のいいカップルに見えたが食事を運ぶ際に男の怒号が聞こえたといい、男性は翌日の朝に旅館を出たという。
その後、その男性とは別の若い男から電話が入り、その直後に真須美は出かけて殺されたらしい。
広瀬らは関係者で50代半ばの人間を調べるが、旅館に宿泊した男性はなかなか見つからない。そんな中、真須美が飼っていた猫が「トンキニーズ」という珍しい猫であることが判明。その種類に覚えのある広瀬と那須恵一(加藤剛)は、20年前の汚職事件の捜査中に市役所の建築課課長補佐・宮地康生(永井裕久)が死亡した事件を思い出す。
広瀬らは宮地が汚職事件の口封じのために殺されたのではないかと疑い、宮地の衣服についていた猫「トンキニーズ」の毛を頼りに捜査をしていたが、結局、上層部からの圧力もあり宮地の死は「自殺」と断定されてしまったのだった。
予感は的中し、その当時の猫の毛と真須美の飼い猫のDNAが子か孫、親子関係にあることが判明、真須美が宮地の死に関わっていた可能性が浮上する。
一方、旅館に宿泊した男性は建設会社社長・白石義三(菅田俊)と判明、真須美の死亡時刻のアリバイを聞くと、市役所の会議に出席していたという。市役所へ確認に行った広瀬はそこで宮地康生の息子・宮地貞夫(須田邦裕)と再会。貞夫は父親と同じ建設課で働いていた。貞夫の靴のサイズが26.5センチと知った広瀬は、事件の夜「芝居を見ていた」という貞夫の行動を調べることにする。
貞夫は同伴した女性について一切口を割らないが、広瀬らはやっとのことで目撃者を探し当てる。介護福祉士をしている松崎典子(中山忍)を訪れて話を聞くと確かに貞夫は劇場にいて、「アケミ」という女性と一緒にいたと証言するが…。

ドラマスペシャル「最後の証人」 (上川隆也)ホテル密室殺人事件!(2015年)

◇初回放送日=2015年1月24日 視聴率=12.4%

◇サブタイトル
ドラマスペシャル「最後の証人」 ホテル密室殺人事件!目撃証言、物証…99%有罪確定の法廷に落ちこぼれ弁護士が挑む!!二転三転する真相、誰かが嘘の証言を!?開いたカーテンから見えた予期せぬ真犯人とは!?.

◇出演者
上川隆也、松下由樹、伊武雅刀(伊武雅之)、大杉漣、倉科カナ、紺野まひる、山口果林、石黒賢、藤真利子、上田耕一、平田満、神保悟志、螢雪次朗(蛍雪次朗)、山下容莉枝、中丸新将、和泉崇司、山田明郷、ノモガクジ(野元学二)、藤原薫、三輪虎太郎、野澤柊、小川光、滝沢涼子、河合龍之介、有福正志、森下哲夫、久保田直子(テレビ朝日アナウンサー)、入江毅、高橋弘志、植野瑚子、井上久男、花田昇太朗、山田永二

◇キャスト
510
佐方貞人/上川隆也
元検事の弁護士、いわゆるヤメ検
716
庄司真生/松下由樹
米崎地方検察庁公判検事
515
小坂千尋/倉科カナ
新米弁護士
389
浜田美津子/紺野まひる
38 被害者。島津が開く陶芸教室の生徒
235
田沢広/神保悟志
セントマーレインホテル フロント
339
五十嵐雅司/螢雪次朗
タクシー運転手
950
田端啓子/山下容莉枝
隣人主婦
356
西脇聡/中丸新将
法医学教授
428
三宅晃/和泉崇司
米崎地検 事務官
883
岩瀬厚一郎/山田明郷
裁判長
924
寺元和雄/ノモガクジ
裁判官
171
庄司洋子/山口果林
真生の母、介護施設、認知証

◇その他

982
滝沢涼子
仲居
395
河合龍之介
介護施設の介護士
359
加藤/有福正志
コンビニ
279
小菅副署長/森下哲夫
米崎警察署
229
久保田直子(テレ朝アナウンサー)
ホテルウーマン
327
藤原薫
友人
099
三輪虎太郎
友人少年期
510
高瀬卓/野澤柊
息子、交通事故で死亡
875
庄司真生/小川光
少女期
590
高瀬光治/石黒 賢
被害者・美津子の元夫。内科医で、市内でクリニックを開業
188
入江毅
佐方らを出迎えた島津の部下
771
井上久男
米崎警察署の職員
690
山路忠/高橋弘志
12年前の婦女暴行担当弁護士
758
花田昇太朗
通り魔
302
植野瑚子
田端啓子の娘
059
山田永二
庄司真生の父親、通り魔に殺される

◇キャスト

749
宮本良子/藤真利子
陶芸教室生徒
981
ふくろう店主/上田耕一
居酒屋
683
丸山秀雄/平田満
元米崎警察交通課、7年前の事故の担当警察官
604
島津邦明/大杉漣
被告人、島津ホールディングス会長
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筒井義雄/伊武雅刀
米崎地方検察、公判部長

◇あらすじ
都内に事務所を構える佐方貞人(上川隆也)は、検察から転身した、いわゆる“ヤメ検弁護士”。刑事事件を専門に扱い、やり手として通っている。
佐方は突然、舞い込んだ依頼を受け、新米弁護士の小坂千尋(倉科カナ)と共に“米崎”の地に降り立った。佐方に弁護を依頼したのは、米崎のホテルで起きた殺人事件で逮捕、起訴された男・島津邦明(大杉漣)で、すでに公判開始を翌日に控えているという状況だった。島津は米崎で建設会社など手広く事業を展開する、地元の有力者だった。
被害者は、彼との不倫関係を噂されていた女性・浜田美津子(紺野まひる)で、指紋、血痕、防犯カメラなど、あらゆる証拠が犯人は島津であることを示していた。2人の関係を火遊びだと思っていた島津が彼女から結婚を迫られ、言い争ううちに刺殺したものと誰もが考えていた。
だが、接見したところ、島津は無実を主張。佐方に弁護を依頼したのも、前任の弁護士が情状狙いの線を崩さなかったため憤慨し解雇、腕の確かな弁護士を捜して佐方に行き着いたらしい。小坂は“まったく勝算のない事件”と判断するが、佐方は事件の背後に何かが隠されていることを直感、あっさり弁護を引き受ける。
実は、米崎はかつて佐方が検事として勤務していた街で、検察を辞めるきっかけとなった“事件”が起きた因縁の地だった。当時の上司・筒井義雄(伊武雅刀)は現在、公判部長に出世しており、今回の公判を担当するのは佐方の同期で凄腕の検事・庄司真生(松下由樹)だった。
翌日、公判がはじまった。真生は美津子が島津との不倫にのめり込んだ末に、夫の開業医・高瀬(石黒賢)と離婚したという背景を明らかにし、鮮やかに弁護側を追い込んでいく。そして無謀にも無実を主張する佐方に対し、減刑を求める戦術に改めた方が賢明だと忠告までする。
そんな中、佐方は美津子が7年前に小学生の息子を事故で亡くしていた事実を知る。真相を見抜くため、佐方は被害者の過去を洗い直しはじめる。だが、状況は佐方の不利であることに変わりはなかった…。
そして最終弁論、ついに運命の人物が証言台に立った…! それは、佐方が召喚した“最後の証人”だった。その人物によって浮かび上がった、驚愕の真相とは…!?
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