オールキャスト2時間ドラマ

お気に入りの2時間ドラマを集めキャストにこだわってみました。

ハンチョウ3

ハンチョウ~シーズン3~第12話 「最終回スペシャル! 伝説の85歳老詐欺師」

◇初回放送日=2010年9月20日 視聴率=9.3%

◇キャスト
中村俊介 , 佐々木蔵之介 , 唐十郎 , 塚地武雅(ドランクドラゴン) , 大滝秀治 , 宇梶剛士 , 安めぐみ , 山口翔悟 , 田山涼成 , 細川茂樹 , 賀集利樹 , 黒谷友香 , 高橋かおり , 遠山俊也 , 佐藤一平 , 黒坂真美 , 柳憂怜 , 林剛史 , 古澤蓮 , 東山麻美 , 笠原紳司 , 勝也 , 稲荷卓央 , 藤田麻衣子 , 泉見洋平 , 山本哲也 , みやざこ夏穂 , 能美達也 , 石川賢二 , 柴田洋助 , 菊池雅人

◇ゲスト
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増山吉雄/大滝秀治
(前科7犯の詐欺師)
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大沢佑香/藤田麻衣子
(介護福祉士)
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武井亮/泉見洋平
(ガソリンスタンド店員)
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荻島吾郎/みやざこ夏穂
(池袋中央署生活安全課の元警察官)
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山本哲也
バーのマスター
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能美達也
公園に駆けつけた警官
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石川賢二
桜井をカツアゲして逮捕された男
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柴田洋助
菊池雅人
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桜井をカツアゲして逃げた男

◇あらすじ
ある路地で荻島吾郎(みやざこ夏穂)という男の刺殺体が発見された。現場に駆けつけた村雨(中村俊介)と桜井(山口翔悟)は、事件現場近くのアパートから聞き込み捜査を開始。その一室に住む増山という老人(大滝秀治)に話を聞こうとうするが、増山は警察が嫌いだと協力を拒む。一方、須田(塚地武雅)と黒木(賀集利樹)は、事件現場近くの雑居ビルの非常階段で、凶器と思われる血に染まったナイフを発見。犯人のものと思われる足跡を調べてみると、屋上の一角で途切れていた。どうやら隣のビルへ飛び移ったようだ。
その翌日、殺された荻島の身元が判明。荻島は元警官で、闇社会との癒着を噂されていたという。安積(佐々木蔵之介)は須田と黒木に荻島の身辺調査を命じると、村雨と桜井は再度、増山に事情を聞きたいと申し出る。村雨と桜井が増山のアパートへ向かう途中、大沢佑香(藤田麻衣子)という介護士に付き添われている増山に遭遇。足の悪い増山を桜井が背負って、増山のアパートへと向かった。桜井が事件のことを尋ねると、日をあらためて桜井一人で来てくれと増山。翌日、桜井が一人で増山を訪ねると、増山は桜井に心を開いたのか、ぽつぽつと身の上話を始めた。それによると、増山は前科者で、長いこと刑務所に入っていたとのこと。桜井と同い年くらいの孫がいるが、家族に迷惑をかけたので会えないという。また、生活保護を受けているが2日後の支給日まで金がないと漏らす。その言葉を聞いた桜井は、当座の生活費にと、増山に5万円を渡した。すると増山は、事件の日に揉めていたのは外国人だったと桜井に話した。意気揚々と署に戻った桜井は、増山の目撃証言を安積らに報告するが、安積から増山が前科7犯の伝説の詐欺師であることを知らされる。増山の身の上話は、全て嘘だったのだ。 神南署を飛び出し増山の姿を探す桜井は、ほどなくパチンコ屋で増山を発見。怒りをぶつける桜井だったが、増山は「デカが簡単に相手の言うことを信用するもんじゃない」と涼しく言い放つ…。

ハンチョウ~シーズン3~第11話 「警視庁VS安積班…青酸カリ無差別殺人事件」

◇初回放送日=2010年9月13日 視聴率=10.9%

◇キャスト
佐々木蔵之介、中村俊介、塚地武雅(ドランクドラゴン)、黒谷友香、賀集利樹、山口翔悟、宇梶剛士、高橋かおり、遠山俊也、佐藤一平、黒坂真美、柳憂怜、林剛史、古澤蓮、東山麻美、笠原紳司、勝也、細川茂樹、田山涼成、唐十郎

◇ゲスト
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久保田泉美/高橋かおり
(ニシダ建設秘書)

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高野雄司/宇梶剛士
(本庁刑事・警部)

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市原/遠山俊也
(ニシダ建設社員)

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矢部/佐藤一平
本庁刑事・高野の部下

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朱美/黒坂真美
藤井佐智子の後輩ホステス

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宇田川秀彦/柳憂怜
(プロカメラマン)

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中島浩幸/林剛史
(ライブハウス「eggman」店員)

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小野寺/古澤蓮
本庁刑事・高野の部下

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藤井佐智子/東山麻美
(銀座のクラブ「ラビリンス」ホステス)

◇その他

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田中/笠原紳司
ライブハウス店員

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豊川/勝也
(ライブハウスの客)

芸プロ
劇団ひまわり
劇団東俳
ストームライダー
ボランティアエキストラの皆様


 ◇あらすじ
ある夜、神南署管内のクラブで藤井佐智子(東山麻美)という女性が、突然倒れ死亡した。通報を受けて現場検証する安積班と鑑識チーム。現場の状況から、鑑識の石倉(唐十郎)の見立てでは、青酸カリによる毒殺とのこと。ほどなく、彼女が飲んでいたカクテルから青酸カリが検出された。 この一ヶ月の間、池袋と新宿でも青酸カリ混入事件が発生しており、この事件の翌日、警視庁との合同捜査が決まった。本庁の担当は高野警部(宇梶剛士)。以前にも安積(佐々木蔵之介)と捜査方針の違いで衝突した曲者だ。
高野は、一連の事件を同一人物による犯行と断定、クラブの従業員や客をしらみ潰しに当たるよう指示。安積は被害者の周辺も捜査すべきだと進言するが、充てられる人員は2人だけだと一蹴される。安積は村雨(中村俊介)と桜井(山口翔悟)に被害者の身辺を調査するよう指示するが、佐智子の職場や自宅を当たっても、目ぼしい手がかりはつかめなかった。そんなとき、新聞を読んでいた須田(塚地武雅)があることに気づく。クラブの事件と同時刻に、荻窪で殺人事件があったのだが、その被害者の勤め先はニシダ建設という会社で、そして事件が起きたクラブの客の中にも、ニシダ建設の人間がいたのだ。これは偶然なのか?
 それを受け、被害者の身辺捜査に水野(黒谷友香)も加わり、事件当日、クラブにいたニシダ建設に勤める久保田泉美(高橋かおり)の元へ、村雨と水野が話を聞きに向かった。村雨らの質問に対して、淀みなく話す泉美だったが、村雨と水野はその態度に違和感を覚える。 その一方、高野は豊川(勝也)という若者を、重要参考人として神南署へと連れ来た。豊川も事件のあった夜クラブにいた人物で、青酸カリを使用するメッキ工場勤めの知人がいるとのことだった。ただそれだけの理由で豊川から自白を強要する高野のやり方に、安積は公然と異を唱える。

ハンチョウ~シーズン3~第10話 「余命3カ月の容疑者」

◇初回放送日=2010年9月6日 視聴率=10.7%

◇キャスト
中村俊介 , 佐々木蔵之介 , 塚地武雅(ドランクドラゴン) , 安めぐみ , 山口翔悟 , 真行寺君枝 , 細川茂樹 , 賀集利樹 , 黒谷友香 , 山口翔悟 , 渋谷飛鳥 , 伊藤正之 , 畠山紬 , 有山尚宏 , 小野了 , 黒田浩二 , 渡辺魁士 , 宮野ここね , 田山涼成 , 唐十郎

◇ゲスト
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園田忍/中丸雄一(KAT-TUN)
(余命3ヶ月の青年・百合の兄)

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野崎/伊藤正之
(弁護士・澄川の元国選弁護人)

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葵/畠山紬
(心臓病で入院している少女)

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澄川秀雄/有山尚宏
(10年前の幼女殺害事件の加害者)

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小野了
神南総合病院の医師

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園田里江/真行寺君枝
(忍・百合の母)

◇その他

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黒田浩二
コンビニ店員

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園田忍/渡辺魁士
10年前

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園田百合/宮野ここね
(10年前の幼女殺害事件の被害者)

芸プロ
劇団ひまわり
劇団東俳
ボランティアエキストラの皆様


 ◇あらすじ
ある路上で澄川秀雄(有山尚宏)という男の刺殺体が見つかった。澄川は10年前に幼女殺害で逮捕され、先週出所したところだった。事件に直結する目撃証言はないが、事件があった時間帯に、現場近くで園田忍(中丸雄一)という少年が倒れ、救急車で搬送されたと村雨(中村俊介)が安積(佐々木蔵之介)に報告。しかも、この忍は、澄川が殺害した少女の兄だった。その連絡を受けた安積は、忍から話を聞くため病院を訪れる。すると忍は、自分が澄川を殺害したと自供する。驚く安積に対し、忍は自分が余命三ヶ月だと告げ、「最後にやり残したことをしたまで…」と、犯行の動機と手口を細かく語りだす。
澄川の出所は、野崎という弁護士(伊藤正之)から聞いたという。その証言を受けた安積は、至急野崎のもとへ向かうよう村雨に指示する。野崎は10年前に澄川を弁護した弁護士で、犯罪被害者の会を通じて、忍や彼の母・里江(真行寺君枝)と知り合いだったという。野崎は澄川の出所を忍に教えたことを認めた。
 忍の服からも澄川の血液が検出された。本人の自供もあり状況証拠も揃っていると、金子課長(田山涼成)は、早く忍の逮捕状を請求するよう安積に促す。と、そこに里江が安積班を訪ねてきた。彼女は、忍が病院で余命を全うさせてあげたいと安積に懇願する。
 忍の言動に何か引っかかりを感じる安積は逮捕状の請求を保留し、再び忍のもとを訪れる。安積を前にした忍は、少年法が守るのは加害者だけで、あの事件以降自分と母は地獄を見たと感情を爆発させる。

ハンチョウ~シーズン3~第9話 「暴かれた素顔…美容師ストーカー殺人事件」

◇初回放送日=2010年8月30日 視聴率=11.5%

◇キャスト
佐々木蔵之介、中村俊介、塚地武雅(ドランクドラゴン)、黒谷友香、賀集利樹、山口翔悟、安めぐみ、羽場裕一、伊藤裕子、奥田進士、朝里真由美、山口美沙、ダンディ坂野、三浦祐介、納谷仁美、北条隆博、中澤敦子、サントスアンナ、野間洋子、細川茂樹、田山涼成

◇ゲスト
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織田朔太郎/羽場裕一
(東新宿署地域課課長)

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織田響子/伊藤裕子
(水野の警察学校の同期で朔太郎の妻)

◇その他

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三井正志/奥田達士
(美容院「サブリナ」のオーナー)

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古川史織/明星真由美
(三咲の隣人)第一発見者及び110番通報者

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三咲奈穂美/山口美沙
(美容院「サブリナ」の見習い美容師)

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ダンディ坂野
「サブリナ」の美容師

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三浦祐介
「サブリナ」の美容師

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駒谷仁美
「サブリナ」の美容師

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本田慶一/北条隆博
(三咲の元カレ)

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中澤敦子
公園散歩中のおばあさん

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サントス・アンナ
「サブリナ」の元美容師

野間洋子(声の出演)
水野の母親

芸プロ
劇団ひまわり
劇団東俳
180プロモーション
ボランティアエキストラの皆様


◇あらすじ
 ある夏の夜、殺人事件が発生した。殺されたのは三咲奈穂美(山口美沙)という美容師の卵で、何か刃物で全身をめった刺しにされていた。遅れて現場に到着した真帆(黒谷友香)は、被害者を確認して愕然とする。奈穂美は真帆が通う美容院に勤務しており、数日前にも会話をしていたのだ。彼女の無念を晴らすため、真帆は精力的に聞き込みをして回る。
 そんなとき、奈穂美の携帯電話の通信履歴から、意外な人物がリストアップされた。織田朔太郎(羽場裕一)だ。織田は東新宿署の地域課課長で、真帆の警察学校時代の同期・響子(伊藤裕子)の夫。ほどなく、安積(佐々木蔵之介)は真帆を伴い、東新宿署の織田に話を聞く。織田は以前、奈穂美が不良グループから更生するのを支援し、それをきっかけに、しばしば連絡を取り合っていたという。そして、当時の不良グループのリーダー・本田(北条隆博)が、最近になって奈穂美の行方を嗅ぎまわっていたとのことだった。
その情報を受け、本田を取り調べるが、奈穂美殺害時には完全なアリバイがあった。 捜査は振り出しに戻ってしまった。彼女が携帯電話でやり取りをしていたのは、美容院関係の数人と織田。真帆はまさかとは思いながらも、織田に疑いの目を向ける。その翌日、真帆は織田の自宅を訪れ、響子との久々の再会もそこそこに、織田の事件当夜のアリバイを尋ねる。言葉を濁す織田だったが、そこで響子が助け舟を出した…。
 二人のやり取りに違和感を感じた真帆は、織田が何かを隠しているという気がしてならない。一方、須田(塚地武雅)は被害者の部屋に飾ってあった写真に写っていたぬいぐるみが、部屋になかったことを気にしていた。また、村雨(中村俊介)は、刺し傷の状況から、女性の犯行ではないかと推理する。

ハンチョウ~シーズン3~第8話 「書き変えられた遺言状…名門一族の裏の顔」

◇初回放送日=2010年8月23日 視聴率=11.2%

◇キャスト
安積剛志/佐々木蔵之介、村雨秋彦/中村俊介、須田三郎/塚地武雅、水野真帆/黒谷友香、黒木和也/賀集利樹、桜井太一郎/山口翔悟、速水直樹/細川茂樹、金子禄朗/田山涼成、安積涼子/渋谷飛鳥、山口友紀子/安めぐみ、天野/稲荷卓央、石倉晴夫/唐十郎
西条澄子/江波杏子、三崎百合奈/赤いプルトニウム、中沢歩美/京野ことみ、中沢大樹/加藤翼、向井登紀子/川俣しのぶ、西条伸彦/佐藤祐四
 
◇ゲスト
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西条澄子/江波杏子
(老舗呉服屋「西条」の社長)

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三崎百合奈/赤いプルトニウム
(歩美の友人)

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中沢歩美/京野ことみ
(未亡人、黒木の彼女)

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中沢大樹/加藤翼
(息子)

◇その他

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向井登紀子/川俣しのぶ
(西条家の家政婦)

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西条伸彦/佐藤祐四
(澄子の弟)

芸プロ
劇団ひまわり
劇団東俳
ボランティアエキストラの皆様


◇あらすじ
 夏のある夜、黒木(賀集利樹)は恋人の歩美(京野ことみ)とその息子の大樹(加藤翼)、歩美の友人、百合奈(赤いプルトニウム)の4人で夕食を楽しんでいた。その帰り道、突然、車が4人めがけて突っ込んできた。間一髪のところで難を逃れた黒木は、神南署に通報、車のナンバーの緊急手配を要請する。翌日、黒木らを襲った車が発見されると、その車内には中年女性の絞殺死体があった。遺留品には2つの免許証が…。
ほどなく、車を貸したレンタカー店などの調べから、京都の老舗呉服屋、西条の社長宅で働く家政婦の向井登紀子(川俣しのぶ)だと判明。その日のうちに、歩美と百合奈が神南署へと呼ばれた。登紀子の写真を安積(佐々木蔵之介)が見せるが、2人とも知らない人物だという。そこで登紀子の素性を説明すると、歩美の表情が変わった…。と、そこに遺体確認のために上京した西条の社長、澄子(江波杏子)が強行犯係を訪ねてきた。 澄子によると、登紀子は親戚の看病のために休みを貰っていたといい、黒木が、昨晩の出来事を澄子に話をするが、澄子はにわかに信じられない様子だ。そんな澄子に、東京に登紀子の知人がいないかと安積が尋ねると、澄子の弟、伸彦(佐藤祐四)かもしれないと漏らす。伸彦は西条の重役だったが、ギャンブルが原因で15年前に会社をクビにし、当時交際していた登紀子とも澄子が別れさせたのだという。
その数日後、ローン会社のブラックリストを当たっていた、村雨(中村俊介)と桜井(山口翔悟)の捜査により、伸彦の所在が判明。しかし、住んでいるアパートには、もう伸彦の姿はなかった…。
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