オールキャスト2時間ドラマ

お気に入りの2時間ドラマを集めキャストにこだわってみました。

ハンチョウ4

ハンチョウ4-第11話~最終話 「今夜、衝撃の急展開! ついに現れた真犯人」~ 「正義の代償…すべての謎が明かされる時」

第11話◇初回放送日=2011年6月20日 視聴率=10.6%
最終話◇初回放送日=2011年6月27日 視聴率=13.2%

◇出演者(第11話)
佐々木蔵之介、中村俊介、塚地武雅(ドランクドラゴン)、黒谷友香、賀集利樹、山口翔悟、宇梶剛士、安めぐみ、渋谷飛鳥、稲荷卓央、津田寛治、本宮泰風、小木茂光、広澤草、大和田健介、松林慎司、渡辺寛二、弓削智久、大家仁志、藤本佳樹,田山涼成

◇出演者(最終話)
佐々木蔵之介、中村俊介、塚地武雅(ドランクドラゴン)、黒谷友香、賀集利樹、山口翔悟、渋谷飛鳥、津田寛治、本宮泰風、小木茂光、弓削智久、名高達男、広澤草、松林慎司、大和田健介、和希沙也、坂口進也、三谷侑未、加門良、前田一世,小豆畑雅一、津山博、細川茂樹、田山涼成

◇ゲスト
923
滝本哲也/津田寛治
(警視庁捜査一課警部)
625
中原一平/本宮泰風
(調布北署刑事課警部補)
396
日下部謙三/小木茂光
(警視庁捜査一課管理官)
227
中原美奈子/広澤草
中原の妹 保育士 自殺 ひき逃げ証言)
594
高野雄介/大和田健介
(高野警部の息子)
761
松林慎司
警視庁刑事・滝本の部下
137
渡辺寛二
調布北署刑事課課長 中原の上司 
427
内藤英治/弓削智久
拳銃密輸犯
274
大家仁志
報道記者?
藤本佳樹
報道記者?
第12話
417
新田正義/名高達男
(警察庁刑事局長)
035
和希沙也
涼子と同僚の看護師
557
坂口信也
ひき逃げ被害者の父
541
三谷侑未
ひき逃げ被害者の母
276
加門良
安積の担当医師
310
小豆畑雅一
病院駐在の警官
前田一世の画像
前田一世

津山博
出動アナウンサー

芸プロ
Aチームアカデミー
ストームライダー
SRプロダクション
セントラル子供タレント
劇団東俳


◇第11話あらすじ
それぞれ立場は違うが、一つの事件が解決されたことで、同じ刑事として心を通い合わせる安積(佐々木蔵之介)と高野警部(宇梶剛士)。村雨(中村俊介)と3人で、いつもの屋台でお互いの労をねぎらっていたそのとき、安積の背中に赤いレーザーの光が。「危ない!」と、それにいち早く気がついた高野が、安積と村雨に飛びかかった。その瞬間、銃声が!
すぐに起き上がり、周囲を警戒する安積と村雨だが、2人をかばった高野は絶命していた…。
その翌日、警視庁から日下部管理官(小木茂光)と滝本警部(津田寛治)らが、神南署を訪れると、安積は昨晩の状況と、3ヶ月前から送られ続けていた不審物について明かす。事件を重くみた日下部と滝本は、安積を狙った可能性が高い以上、安積を捜査から外し重要参考人として謹慎を命じる。
神南署に捜査本部が設置されると、安積が関わりをもった過去の事件の関係者から調べ上げるとの捜査方針が打ち出された。安積に関する捜査は我々が適任だと、村雨ら安積班のメンバーが進言するが、私情が絡むと客観的な捜査ができないと滝本が一蹴。
ほどなく、謹慎中の安積の無念を晴らすため、村雨をはじめ、須田(塚地武雅)、水野(黒谷友香)、黒木(賀集利樹)、桜井(山口翔悟)らは、捜査本部に悟られないよう、独自の捜査を始める。

◇第12話あらすじ
高野警部(宇梶剛士)に続いて、安積(佐々木蔵之介)も、何者かに狙撃されてしまった。ほどなく、娘の涼子(渋谷飛鳥)が勤める病院へ運ばれ、安積の緊急手術が始まる…。
一方、滝本警部(津田寛治)と日下部管理官(小木茂光)は、中原刑事(本宮泰風)を殺害したと思われる内藤(弓削智久)を、新たな容疑者と断定し、その行方を追うことに。 しかし、村雨(中村俊介)ら安積班のメンバーは、内藤に安積を殺害する理由が見当たらないことと、中原の妹の美奈子(広澤草)が自殺した理由にこそ事件の真相があると睨み、独自の捜査を展開していく。

ハンチョウ4-第10話 「最終章前編! ついに殉職者が…凶弾に散る」

◇初回放送日=2011年6月13日 視聴率=12.1%

◇あらすじ
ある朝、神南署管内の公園で、銃で撃たれた男の死体が発見された。個人を特定できる所持品はなかったが、その風体と身に着けている装飾品から、暴力団員だと推察する安積(佐々木蔵之介)ら、安積班のメンバー。男は背後から至近距離で撃たれており、凶器と思われる拳銃も近くの植え込みから見つかった。
周辺の聞き込みから、昨晩の0時頃、銃声らしき音を聞いたという人が見つかる。その人によると、その音を聞いた後、公園の方から走ってくる人物を見たといい、その人物は、渋谷界隈で“タク”と呼ばれている男に間違いないという。

◇キャスト
安積剛志/佐々木蔵之介、村雨秋彦/中村俊介、須田三郎/塚地武雅、水野真帆/黒谷友香、黒木和也/賀集利樹、桜井太一郎/山口翔悟、金子禄朗/田山涼成、天野/稲荷卓央、石倉晴夫/唐十郎、高野雄司/宇梶剛士

◇ゲスト
720
柴崎卓/木ノ本嶺浩
(不良グループのリーダー 覗き趣味の本宮に暴行を加えるが仕返しされる)
724
本宮照之/宮下直紀
(みどり銀行主任調査役)
560
小出由佳里/川村亜紀
(みどり銀行銀行員)
995
小渕沢茂雄/高川裕也
(坂東連合系亜麻田組幹部・本宮を恐喝し反対に殺される)

◇その他

769
矢部/井上智之
小野寺/木川淳一
(柴崎卓を任意同行~公務執行妨害で逮捕した刑事)
304
友部真一/チョロ松
(不良グループ・卓の仲間)

中川 陽平/花積理生
(不良グループ・卓の仲間)
744
緒方/清水良太郎
(事件の目撃者)
芸プロ SRプロダクション
宮津ルーム Aチームアカデミー
ストームライダー
ボランティアエキストラの皆様

ほどなく、“タク”という男は、渋谷を縄張りにする不良グループのリーダー的存在、柴崎卓(木ノ本嶺浩)という18歳の少年だと判明。川越に実家があるが、この2年間、帰ることもなく、笹塚のアパートで一人暮らしをしているという。
その後日、被害者は暴力団の幹部だと判った。また、このたびの事件は、六本木と新宿管内で立て続けに起きた、暴力団と不良グループの抗争と類似しているということで、本庁捜査一課の高野警部(宇梶剛士)らが捜査を指揮をとることになった。
自ら捜査に出るという高野は、村雨(中村俊介)に自分と組むよう指示するが、村雨は合同捜査の慣例を引き合いに出し、若手と組んでほしいと高野の指示を拒む…。
その後、高野が安積を呼び出し、村雨の引き抜き話を知っているかと安積に聞くと、村雨本人の判断に任せていると安積。「村雨を飼いならしているんじゃないか?」という高野の言葉に、「ちょっと考えが…」と、安積が高野にある提案をする。

ハンチョウ4-第9話 「愛と青春の張り込み…桜井刑事、恋をする」

◇初回放送日=2011年6月6日 視聴率=12.2%

◇出演者
佐々木蔵之介 中村俊介 塚地武雅 黒谷友香 賀集利樹 山口翔悟 平愛梨 内田朝陽 阪田マサノブ つまみ枝豆 みっちー 戸辺俊介 赤塚篤紀 松浦俊秀 とめ貴志 松本有樹純 南野真一郎 大石敦士 木村夏子 田山涼成

◇ゲスト
777
矢吹香織/平愛梨
(劇団員・口では強がっているが内心では兄を心配する)
752
矢吹草太/内田朝陽
(香織の兄・執行猶予中に銀行を襲う)
849
門倉淳也/阪田マサノブ
(喫茶店マスター・草太の友達で銀行強盗の仲間)
952
つまみ枝豆
マンション管理人 張り込みしている桜井を怪しむ
◇その他
579a
虎山修司/みっちー
(劇団座長・元気のない香織を心配する)
520
石川恒男/戸辺俊介
東洋銀行員・ギャンブル 銀行強盗犯 門倉に殺される
025
赤塚篤紀(中央)
松浦俊秀(右側)
||
酔っ払い
378
とめ貴志(左)
南野真一郎(右)
大石敦士(中奥)
||
スペースオリオン劇団員(左)
800
松本有樹純(座)
木村夏子(中)
||
スペースオリオン劇団員

芸プロ
Aチームアカデミー
ストームライダー
ボランティアエキストラの皆様


◇あらすじ
神南署管内で銀行強盗事件が発生、現金8千万円が奪われた。犯人は男の2人組で、その一人は、逃走途中に脱ぎ捨てたマスクの指紋から、3年前にアルバイト先の給料約50万円を盗み、現在は執行猶予3年の判決を受けている矢吹草太(内田朝陽)31歳だと判明。
矢吹の消息は不明だったが、妹の香織に接触するかもしれないと、須田(塚地武雅)と黒木(賀集利樹)が香織に事情を聞きに向かうが、兄とは3年前から会っていないし、余計な詮索をされると迷惑だと、香織は兄との接触を強く否定する。
喫茶店でアルバイトをしながら劇団に所属している香織の事情を調べると、3年前に兄が起こした事件の賠償を、当時学生だった香織がローンで弁償したとのことで、兄の存在を疎ましく思っているようだった。
一方、矢吹が勤めていた運送会社を調べると、矢吹は3日前に辞めており、寮の部屋も引き払っていた。しかしそこで、矢吹が使っていた作業着から、妹が出演する舞台のチラシが発見される。
矢吹は香織と兄妹は接触していたのか? 矢吹が香織と接触する可能性が高いと睨んだ安積(佐々木蔵之介)は、香織が住むアパートの近くに部屋を借りて張り込み調査を桜井(山口翔悟)に指示する。

ハンチョウ4-第8話 「ニセ安積が現れた! しかも犯人まで逮捕!?」

◇初回放送日=2011年5月30日 視聴率=11.2%

◇出演者
佐々木蔵之介、中村俊介、塚地武雅(ドランクドラゴン)、黒谷友香、賀集利樹、山口翔悟、安めぐみ、渋谷飛鳥、稲荷卓央、モト冬樹、前川紘毅、岩田さゆり、久世星佳、芦川よしみ、樋浦勉、西興一朗、ダンプ松本、アジャコング、永幡洋、田嶌友里香、田村義晃、小池榮、松川真也、宇宙、大木イチロー、Velo武田、叶雅貴、大門果林、吉本輝海、重岡陽人、細川茂樹、田山涼成、唐十郎

◇ゲスト
870
林田健一/モト冬樹
(フリーター)
034
三輪幸雄/前川紘毅
(フリーター)
886
向井奈津美/岩田さゆり
(向井の娘・美容師見習い)
983
杉山由美子/久世星佳
(杉山の妻 スクエア不動産副社長)
365
林田良美/芦川よしみ
(林田の妻)
358
杉山光男/樋浦勉
(杉山不動産社長)
◇その他
120
榊原/西興一朗
(不動産会社社員)
121
昌子/ダンプ松本
(三宝食堂店員)
272
郁恵/アジャ・コング
(三宝食堂店員)
552
向井靖男/永幡洋
(元スクエア不動産契約社員・故人)
401
めぐみ/田嶌友里香
(女子大生)
006
田村義晃
家財評価額不動産
259
堀/小池榮
事件の目撃者
231
松川真也
宇宙
||
女子大生を強引なナンパ二人組
895
大木イチロー
マンガ喫茶店員
641
Velo武田
叶雅貴
||
冒頭強盗犯人
692
林田綾香/大門果林
(林田の娘)
398
吉本輝海
重岡陽人
||
不良高校生
芸プロ
ニューゲートプロダクション
劇団東俳
ストームライダー
ボランティアエキストラの皆様

◇あらすじ
ある日、交通量調査のアルバイトをしていた林田健一(モト冬樹)と三輪幸雄(前川紘毅)の目の前で、安積班の面々が強盗犯を逮捕した。鮮やかな逮捕劇を目の当たりにしてあっけにとられている2人に、「怪我はありませんか?」と、声をかける安積(佐々木蔵之介)。その姿と名前は、求職中、少しでも家計の足しにと、アルバイトで食いつなぐ林田の心に強く残った。
その後日、チンピラ風の男たちに絡まれている女子大生に遭遇した林田。「どこのもんだよ?」と男たちに威圧されると、思わず「神南警察署の安積だ」と名乗ってしまった。それを聞いた男たちはその場から逃げ出し、女子大生と林田は事なきを得る。
そんな折、神南署管内で転落死体が発見された。遺留品のバッグから杉山不動産の社長、杉山光男(樋浦勉)という人物だと判明。現場の状況から、何者かに突き落とされたようだ。
ほどなく、周辺捜査をする須田(塚地武雅)と黒木(賀集利樹)が、漫画喫茶の会員カードを発見。所有者は三輪だった。なにか事件と関係しているかもしれないということで、三輪の調査をすると、三輪は杉山の不動産会社で取扱うアパートに住んでいて、家賃の滞納で半年前に追い出されていたことが判明。その後の三輪は、漫画喫茶で寝泊りしているという。
それを受けて、三輪の行方を追って漫画喫茶の聞き込みをする須田と黒木。とある漫画喫茶へ聞き込みに訪れると、先ほども聞き込みに協力したとのことで、その刑事は「神南署の安積」と名乗ったという。須田がそのことを安積に電話報告すると、安積はずっと署内にいたというが…。

ハンチョウ4-第7話 「山形-東京…老母が待ち続けた神様と芋煮」

◇初回放送日=2011年5月23日 視聴率=11.0%

◇出演者
佐々木蔵之介、中村俊介、塚地武雅(ドランクドラゴン)、黒谷友香、賀集利樹、山口翔悟、宇梶剛士、稲荷卓央、麿赤児、合田雅吏、近野莉菜(AKB48)、TOMO(DAPUMP)、大島つかさ、大場泉、岸野佑香、津山博、細川茂樹、田山涼成、唐十郎、藤村志保

◇ゲスト
053
渡部六朗/麿赤兒
(ホームレス)
248
五十嵐健一/合田雅吏
(神南いがらしクリニック院長)
046
北村梨花/近野莉菜(AKB48)
「神待ち」と呼ばれる家出少女 本間清子とは寝泊りする仲
847
新田照雄/TOMO
北村梨花とぶつかりけんかの末傷害容疑で逮捕される

◇その他

095
池本/大島つかさ
警察官
831
大場泉
岸野佑香
||
ホームレス
津山博
津山博
出動アナウンス?
芸プロ
劇団ひまわり
Aチームアカデミー
ボランティアエキストラの皆様
846
本間清子/藤村志保
神南いがらしクリニック患者

◇あらすじ
ある日、神南署管内で傷害事件が発生。ほどなく、逃走していた加害者の青年が、緊急配備に引っかかり逮捕された。一方、突き飛ばされケガをした被害者の少女(北村梨花=近野莉菜)は、病院へ運ばれたが、治療が終わると、付き添っていた警官の隙を見て姿をくらましてしまう。病院から姿をくらました少女は、係員に偽名を使っていたため、所在は不明だが、加害者の証言から“神待ち”と呼ばれる家出少女だということがわかった。
そんな時、古いアパートで老女の変死体が発見された。
遺体で発見されたのは、この部屋に住む本間清子(藤村志保)で、若い女性と思われる通報によるものだったが、その女性は名前を告げずに電話を切ったという。
部屋は荒らされた形跡もなく、状況から事件性は低いと推測する安積(佐々木蔵之介)。自殺とも考えられたが遺書らしきものはなく、病気だったようで医者から処方された薬と、台所の鍋の中には山形県の名物「芋煮」が沢山詰まっていた。
その後の調べで、清子には保証人も身寄りもなく、3ヶ月前に山形から上京し、この秋にアパートが取り壊されるまでという条件で入居していたことが判った。
また、清子が通っていた病院へ聞き込みに向かうと、清子は末期のすい臓がんで、持って3ヶ月の命だったと、院長の五十嵐(合田雅史)が証言。大学病院での治療を勧めたというが、それを拒否して五十嵐の治療を受けていたという。
なぜ、末期がんの清子が、身寄りのない東京へ出てきたのか? 釈然としない安積班の面々……果たして、清子は自殺だったのか? それとも、自殺に見せかけた他殺なのか?
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