■SK-IIのサイト。国別になっています。
イメージ優先のキレイキレイな広告の国がほとんどなのに、なぜかSK-II台湾は、年代別の毛穴写真やグラフを多用。
しっかりと生々しい〜。
■SK-IIのマレーシアとシンガポール向けは、サミー・チェンさんがイメージキャラクター。
サミー・チェンさんは「インファナルアフェア」ではじめて見て、その動きの素早さ・体の柔らかさに見とれました。動いている時やスッピンぽい時、最も美しく見えるタイプでしょうか?
もし、サミー・チェンさんが着物を着たとしたら。
がっつり着付けされて庭園で静かに微笑む…的な定番写真だと、魅力がじゅうぶん発揮できないことでしょう。
■きものが似合いそうっていったら、王家衛さん。着物というより、丹前が似合いそうなのかな。火消しとか。
60年代映画を見ていると、