2012年09月の記事一覧

ご予約はお早めに!

19:47

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いよいよシーズン前のご予約が入ってきて、忙しくなってきました。
週末に関しては、受付ができない日も出てきております。

海外遠征をお考えのお客様はスケジュールをご確認の上、
なるべくお早めにご予約ください。

また、今シーズンブーツチューンナップをお考えのお客様も、
ぜひお電話にてご連絡下さい。

グラフィック様掲載写真
今シーズンより日本初上陸となる世界基準のカンティングシステム
スキーブーツCLAを導入しました。

今まで以上にお客様の足とスキーブーツの特徴や問題点を
精密に把握し、チューンナップに反映していきます。

スケジュールをご確認の上、ご連絡ください。




プロ野球ai増刊 2012激闘セ・リーグ優勝速報号

18:11

プロ野球ai増刊 


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おめでとう 原巨人最強V !
2012激闘セ・リーグ優勝速報号に バネインソールが掲載されました。

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是非ご覧ください。

ハッチェリーではバネインソールのすべての種類とサイズを取り揃えております。
ぜひお試しください。




スキージャンプ全日本ナショナルチーム 田仲翔大選手よりコメントが届きました。

15:09

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スキージャンプ
田仲 翔大選手

田仲選手よりコメントが届きました。

私がBANEインソールを使い続ける理由は、パフォーマンス能力が上がるからです。今ゼロドロップやその他インソールが流行っていますが、いざ勝負する時に自分の能力を引き立ててくてるアイテムが存在するのであれば、これを止める理由はないと思います。実際に我々の競技ではコンタクトマットという床反力テストがあります。インソールを装着した場合と装着しな場合では2cm程垂直跳びの数字がUPします。個人差はあると思いますが、競技力UPの為に欠かせないアイテムです。

今後とも田仲選手を応援します。

田仲選手オフィシャルブログはこちらから。

田仲選手も愛用しているバネインソール
ハッチェリーではすべての種類とサイズを取り揃えております。
ぜひお試しください。

フットサル日本代表 高橋健介選手が来店

17:11

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フットサル日本代表
バルドラール浦安所属
高橋 健介選手

2012年ワールドカップ前に今シーズン用のインソールの準備に来店

今シーズンも高橋選手を応援します。

高橋選手オフィシャルブログはこちらから。

アルペンスキーヤー長谷川絵美選手 来店

17:17

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アルペンスキーヤー
長谷川絵美選手

今シーズンの準備のため来店
今後とも長谷川選手を応援します。

オフィシャルブログはこちらから。

『スキーグラフィック10月号』(9月10日発売)で≪BOOTSDOCブーツドック≫が紹介されました。

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『スキーグラフィック 10月号』
(2012年9月10日発売)

『スキーグラフィック10月号』
最新フォーミングインナーのページで
《BOOTSDOCブーツドック》が紹介されました。
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ぜひ、ご覧ください。

『スキージャーナル 10月号』(9月10日発売)でインタビュー記事が掲載されました。

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『スキージャーナル10月号』
(2012年9月10日発売)

『スキージャーナル10月号』にインタビュー記事が掲載されました。
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ぜひ、ご覧ください。


『スキーグラフィック10月号』(9月10日発売)で、バネインソールが紹介されました。

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『スキーグラフィック10月号』
(2012年9月10日発売)

『スキーグラフィック10月号』で、バネインソールが紹介されました。
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「編集部が選ぶ気になるモノ」ページでも
《バネインソールドットランニング》が紹介されました。
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ぜひ、ご覧ください。

ハッチェリーではバネインソールのすべての種類とサイズを取り揃えております。
ぜひお試しください。


日本初上陸!!世界基準のカンティングシステム《スキーブーツCLA》導入しました。

17:50

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《スキーブーツ CLA》

日本初上陸の世界基準カンティングシステム
《スキーブーツ CLA》を今シーズンから導入しました!!

《スキーブーツCLA》という機材は、ひとことで言えば、精密な測定器です。
人の足やスキーブーツのアライメントを精密に測定することができます。

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足は、人によってその形状がさまざまです。
人の足とスキーブーツ
そのふたつの特徴や現状抱えている問題点を
しっかり把握します。

ぜひ、ご来店ください。



自転車とインソール【バネインソールワンポイントレッスンVOL.6】

10:00

トレーニングコーチ(フィジカルトレーナー)という仕事柄、自転車選手と接する機会が多いのですが、最近インソールを「秘密兵器」として投入する選手が増えています。理由は、重たいギアも踏めるようになる=トルクがUPするから、だそう。


なぜ、そのように感じられるのか。検証しましょう。

 

踵をホールドすると足裏全体で踏めるようになる。

自転車はつま先でペダルを踏むので、足が横に動くとペダルをまっすぐ踏めず力が逃げます。競技用ペダルのつま先が固定されているのは、足が横に動くのを防止するため。

ペダル画像

自転車用のシューズは比較的硬い素材で作られているので、靴紐を締めても、シューズと足裏の間、特に踵の部分に隙間ができます。隙間ができるから、足は靴の中で動く。

せっかく、つま先をペダルで固定しても、靴と足の間の隙間の影響で、足が横に動いてしまっては、最大限のパワーをペダルに伝えることができません。

反対に、隙間ができやすい踵部分をインソールで埋めることができれば、最大限のパワーをペダルに伝えられることになります。

 

バネインソールが好評な理由

何人かの自転車選手にバネインソールのアスリートスキンを試してもらったのですが、かなりの好評を得ることができました。その理由は大きく考えて3つ


アスリートスキン(インソール)アスリートスキンpkg


1.踵部分をオリジナルのカップでホールドするようにできているので、シューズと足の隙間を埋められる。

2.表面のグリップ力。素材自体が滑り辛いので、更に固定力が増す。

3.表面の硬さ。硬くて薄い素材でできているので踏み込む力が逃げない。

 

これらの機能が働くので、力が逃げず、最大限のパワーをペダルに伝えられるようになる。これが冒頭のコメント「重いギアが踏めるようになった」に結びつくのでしょう。

力が逃げない。ということは、無駄な力を使わないということでもあります。これは長時間ライディングの疲労軽減にも役立つでしょう。

 

競技志向の方だけでなく、健康のために自転車を乗っている方にもバネインソールアスリートスキンはお勧めです。ぜひお試しください。

バネインソールワンポイントレッスンに関する質問・御感想は
Twitter: @shibataakira
Facebook: 柴田明
までお気軽にどうぞ
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