開けたら閉める。出したらしまう。

なんだかんだで働き頭。街頭ティッシュは積極的にもらう。
[芝居用の台本倉やテキスト関係はここ] http://hatoatama.web.fc2.com/

お誕生日だぜ。

あけましておめでとうございます。
そして
仕事始めでございます。

なんか数ヶ月に一回日記をごにょごにょ書いている状態でございますが、
このようにして生きておりますw

そして、誕生日でございます。
惑わされちゃいけない年代に差し掛かりました。
なんてこと・・・!!

生き物は生き続ければ年を取る。摂理です。
その現象と経過をきちんと踏んでいける事は大変に喜ばしい。
とはいえ、時間は待ってはくれないのね、という焦るような感覚も。

とりあえずはだらりと行きます。
今年もだらりとね。

なんと漫画はまだ続いています。
ちっとも上手にならないけど、楽しむためだけにやってるから、それでいいんだ。
台本は、使用申請が時折来てくれて嬉しいです。
ああいう長ったらしい文字の集まりを最期まで読むのは結構骨が折れるのに、
読んだ上で選んでくれてありがとう、と、ただ嬉しい。

亭主は完全におうちの中の人です。
私の大嫌いな家事全般をやってくれています。
メシは別。私が作りたいんじゃ。
なんだかんだで、楽しい一年でありますよう。

2011111!

11月1日です。
はい、生きてます(笑)

インコは相変わらず気嚢破裂との戦い、針を刺されて拗ねては翌日忘れて甘えるの繰り返しです。
亭主は専業主夫です。夕飯の準備をするようになっております。作るのは私ですがw
なんとまんがはまだ続いております。わずかずつ上手になってくれている・・・と思いたい。
「物語」でも、文字と絵では伝える手段が全く違う事というを痛感しております。
でも、知らない土地に知らないリピーターが点在していて、続きを気にしてくれていることに、ただただ感謝です。
小林賢太郎公演プレオーダーしました。当たるといいなあ・・・。

という、生存確認。
元気です!

まったりルーチン

ようやくいい天気になりました。和歌山や三重では随分酷いことになっています。
災害は怖い・・・。
というかですね。ここ数年の災害が異常すぎる。
まあ災害はもともと異常なものではあるのですが。

さて。
こちとら元気です。
毎日ルーチンに生きておりまして、取り立てて書くことがないという、なんかしょーもない状況ではあります。

勝手気ままな趣味として始めたまんがサイトは何と続いております。
中々絵は上手になりません。
子供の頃なら、お家帰って夕ご飯食べた後なんかに楽しく落書きが出来そうなものですが、
会社から帰ったらメシつくって酒飲んじゃうと絵なんぞかけないという。ああ、酒なのか。
そして若くないせいもきっとあるのです。
脳を若返らせるためにも、当分続けます。
ありがたいことにリピーターの方がいらっしゃる模様。
だから最後まで描きますわ。楽しい楽しい。

過去最大級にマッタリと過ごしておりますのでした。

夏が終わるううう

え〜〜〜〜と
生きております。

例の無断転載サイトは、サーバに通報し、該当ファイルの削除をしてもらいました。
いやあびっくりした。

さて。現在別段書くことはないのですが。
脚本サイトに使用申請してくださる方が時折いらっしゃいます。
感謝、感謝でございます。
どうぞ、つたない台本ではありますが、役者のパワーで楽しいものに仕上げて頂き、お客さんも楽しみますように!
申請はいつでも受け付けております!お気軽に!

さて。
他に何があるかなあ。
まんがは地味に地道に描いております。
相変わらずへたくそです。
けれど楽しい。
楽しいが一番です。日々元気になるんだな。

拍手が来たりすると本当に嬉しい。
こういう楽しみは大事なのです。

今日は亭主がもつ鍋を作るとかで、なにやらもつを買ってきていました。
下ごしらえは全てやっていただきます。
家に帰るのが楽しみだ。

それではまた!

知らない間に台本が「捨てられた」件☆

さて。 暑いですねーーー。
いきなりアレな内容で恐縮です。
このブログからリンク張ったった。リアクション来るなら来い。

先日つぶやいたのですが、中学校の学園祭にと、私がネットに置いてある台本を使いたいと生徒さんから。
タイトルは「ソラトブエガオ

中学生向きの友情をテーマにしたかなり健全な内容です。
で、ダチョウさんばりに「どうぞどうぞ」とクレジットつきでよろしくねとお返事。頑張ってほしいな。うれしい。

で、先月京都の大学でも、同じ台本で公演やったはずだなあ、と、思い出してタイトルで検索しました。
無事に終わったようです。よかったー。 使ってくださってありがとうございました。
ついでに引っかかった公演レビューも軽く目を通す。
客観意見は貴重なのですよ。

はい。
ここまではいいんです。

つい今しがたです。
別の検索結果を見てしまいました。

雪菜のシナリオ捨て場

小中学生だろ?そうだろ?
いいよね。個人サイトだけど名指しでも。
コンテンツ内に同じタイトルの同じ内容がございます。
タイトル変えるとかすればいいのに、こいつはアホなのか? 捨て場ってなに?勝手に捨てんな。

よく聞く「なりすまし」とも違うわけですが、えーーーと。 まあドロボーですな。
こういう経験って初めてなんですが・・・
どうすればいいか分からんのですよ。

☆おっと大事な一件、さらに検索される「ホワイトスター」さんは、ご厚意で載せて頂いているものです。

おそらく、他の脚本もどっかから盗ってきたんだろうなあ。
そして、もしかしたら盗られたのは結構前で、サイト自体は閉鎖されて、このコンテンツだけ離れ小島状態で放置されたものかもしれない・・・。
連絡ツールが無いので何も注意できんのですが・・・。

・・・てなわけで、困惑と怒りで途方にくれております。
どーすんべ。

ちょっと待て暑い。

まだ6月というのに。

あちこち真夏日のようですね。
夕ご飯何を作ればいいのでしょう。
クールビズめ。クールはどこいったんじゃ。

インコは相変わらずです。
風船が出来てはとっつかまえて刺し、の繰り返し。
当事者いたって元気。

ヒエラルキーを理解していてか、義母にべったりです。
テーブルに置いた鳥かごの上にちんまり乗っかって、よく一緒に韓流ドラマ観てる姿を目撃します。
そしてお腹がすいたら自主的にカゴに戻ります。なんていい子。
私らといる時は一緒にテレビ観てくれない。落ち着かない(笑)
絶対にカゴに戻りません。いよいよお腹がすいたら、飼い主が指に止めて入口まで運ぶべきであると申します。
インコ内での我々の序列が日に日に下がっている気がいたします。

まんがはこつこつ描いています。たのしー!
早く上手になりたい。

まあとにかく一ヶ月近く放置して何がいいたいかというと、

ビールの美味しい季節になりました☆

今年も健康な夏をよろしくお願いしますぜ。
しかし・・・暑い・・・。


インコの気嚢破裂まとめ

ブログの管理画面によると、「インコ 気嚢破裂」等で飛んでいらっしゃる方がちらほらでしたので、参考にはならないと思いつつも、現在の状況を書いてみます。

まず、インコがうちに来たのは何年前だっけ
あ、2006年だ。
http://blog.livedoor.jp/hatoatama/archives/50869686.html

このときは特に変化なし。
で、どうやら1年後に兆候が現れる。
http://blog.livedoor.jp/hatoatama/archives/51103286.html

この段階では、気嚢破裂かどうかも微妙な段階。
先生も無理はさせず経過検察とした。

そこから、半年〜1年に一回くらいの定期健診。
首は相変わらずだけど、まだまだ経過観察。

で、昨年秋だ。
http://blog.livedoor.jp/hatoatama/archives/51648534.html

ここで初めてはっきりと中身が空気と断定される。
初めて外科的処置を受ける。

そしてそれから今に至るお話。

先生は昨年秋に提案しました。
飼い主さんが針を刺す方法もありますよ。と。

我々はビビった。
あんなちっこい小鳥を動かないように背中を上に保定し、ドシロウトが血管を避けて患部に針を突き立てる。
ええ、ビビリました。
だから、お医者に通って処置してもらうことを選択したわけです。
遠いし高速も痛いけど、インコの命をお医者様に委ねる安心感に比べれば、問題なかったのです。
先生には、また同じようになったら一度電話して下さいと言われる。

昨年秋の処置後、じつは3日もすると皮下に空気が溜まり始めていました。
けれど、インコは全く気にしていない。
膨らみもさほど大きくない。我々独自の経過観察を実施。
つまり、インコの機嫌がいいからと、ほったらかしていたのです。

ほったらかせば、更に空気が溜まる。
年を越す頃、首からコブがはっきり見え始めました。
そろそろ連れて行かないとね。と話していたのですが、年末年始、その上私用が忙しいという言い訳で、ずるずる時間が過ぎる。
何しろインコは元気だったから。
そして1月、寒いのに連れ出すのはネエ・・・などと待機。
そして2月、けどねえそろそろ・・・といいつつ、距離のある移動なので、鳥インフル騒ぎが気になって待機。
我々は、先生に電話をすることも無く、インコが元気だから急がなくても。春になったら・・・などと話していた。
はい、インコが体調不良を本能的に隠す生き物と知っていたにもかかわらず、楽観視していました。

そしてそろそろだよね・・・なんてまたもやダラダラした態度をとっていた矢先。
インコにはっきりと異常が認められる。
まず、どことなくしょんぼりしている。
そして・・・膨らんだコブが炎症みたいになって真っ赤に。
今までに見たこともないような大きさに膨れていた。(小指の先程度が親指の先くらいに)
ここまできてやっとうろたえる我々。

ようやく病院に連れて行く。
昨年秋に連れて行ったときは、根気良く針で刺せばちいさくなりますよ、と言っていた先生が
「うーん・・・」と言いよどんでいる。
単純な構造だった空気コブが、いくつかの層に分かれてしまっているようだと。
あれからつぶしていないので、下部に控える良性腫瘍とあいまって、硬く繊維化している部分が出てしまったらしい。
こうなると、針でさしてハイオッケーとなった昨年とは少し事情が違うと。
例えばの腫瘍ごと切除という手段も、血管の位置が問題だし、そもそも気嚢の穴がふさがっていないので出来ない(その前に手術の覚悟とかいろいろハードルありすぎ)
チューブを体に埋めて(!)空気を出す方法も、ぶっちゃけ自分で引っこ抜いちゃうそうで。
そうなるとエリザベスカラーが以下略。
あまり負担になる事は・・・というお話。

我々がもたもたしていた半年の間に、症状が複雑化していた・・・。
先生もこんな事態を招いた我々に言いたい事色々あっただろうけど、今どうすべきかという話だけで、飼い主の怠慢を責めるような事は絶対に言わなかった。
けれど、「うーん」や「困ったな感」で全てがこっちに伝わる。
インコに申し訳なくて、電話口相談を進めてくれていた先生に申し訳なくてもう、うわあああああああ!な状態でした。

とりあえず、今回は空気コブを穴あけてしぼませてもらった。
炎症は、普段コブ無視のインコが、いよいよ患部を気にして、自分でつついてしまったんじゃないか?というお話。
今回も悪性とかそういうことではなさそう。

先生に自分で刺しますか?と再び聞かれる。
はい・・・。
さすがに、反省しました。怖がったってインコは治らん。
保定の仕方、針の刺し方の指導を受ける。
犬用の注射針とマキロンで出来る処置。
単純な作業、ただしビビラーには覚悟がものすごく必要。

インコを連れ帰る。
お薬と針をもらって。

またもや3日もすれば空気コブが膨らみだす。
今度は躊躇しない。亭主がかごの中追い回してインコを捕まえた。それを受け取り私が保定。
うちのインコは捕まるのが大嫌いです。
病院でもこの世の終わりみたいな声を上げ続けていました。うるさい(笑)
その悲鳴の中、マキロンつけた綿棒で患部をふいて、血管の通っていない透き通った部分に、もんの凄い勇気を奮って針を突き立てる。
ぷしゅ。と音がしたかどうか。
あまりにもあっさりと、コプはみるみるしぼみました。
処置、完了。

私はあまりの簡単さに、更に落ち込んだ。
こんな程度、昨年のうちに出来た事じゃないか。
自分の怖がりはインコを苦しめただけじゃないか。

と、振り向いたらば。
インコは鼻息荒く患部を狂ったようにつつき出した。

小松菜でおなかをなでて、注意をそらそうとしても、それ所じゃない感じで。
普段なら迫る葉っぱに大いに引くか、攻撃をしてくるのに。
痛いのか痒いのか。
しぼんでいたコブは、空気をはらんで目の前で大きく膨らんだ。
息が荒ければ空気が巡る。気嚢から空気が患部に漏れ出す。だから膨らむ。
さっき開けたピンホールはすぐ塞がった模様。インコの外傷治癒力早っ!
膨れた首が動きにくいのか、インコはしょんぼりしてしまった。
やむをえず、再び捕まえて針を再ぶっ刺し。
インコは暴れ、悲鳴を上げる。
そしてかごに戻され、拗ねたような恨めしそうな目でこっちを見ている。

さすがに怖いので先生に相談。
「すぐパンパンになるけど、そのつど針を刺しちゃって大丈夫ですか?」
消毒をきちんとすれば問題はない、とのこと。針の使いまわしもマキロン消毒すれば可。
ただ、血管に気をつけて、と、無理のない範囲で、と念を押される。
ビビラーが余計な冒険すると取り返しがつかないから、その防止ですね。

さらに翌日、再びパンパンの患部に先生の許可をもらったからと、針ぶっさし
インコの悲鳴と大暴れ、恨めしそうな目。

ちょっと元気がない?と心配した二日後には元気になり、空気コブも元気に盛り上がる・・・。
またもや捕獲、保定・・・。
もう、綿棒やら針を見たとたんに手の中で悲鳴と大暴れです。
そしてがっくりぐったりとカゴに戻る鳥・・・。

精神的に、きます。
亭主も私も、心がくたくたになりました。つらいんですよね、じわじわ削られるんですよね。

けれど、それ所じゃない事態が更に。
翌日。ひとことも鳴かない。
止まり木から動かなくなる。姿勢がどこか変で、尻尾が斜めを向いている。
捕獲時や保定(大暴れ)の時に、どこか傷めてしまったかもしれない。
けれど、空気コブはまたもやパンパン。
首が回りにくい感じなので捕まえて針。こういう時だけは、ものすごく動きもの凄く鳴きまくる鳥。

処置後、インコ、手から逃れてしまい、カゴに戻るのを拒否。
おちつくまでと指に乗せていたら、うつらうつらと目を閉じる。
息を吹いてやると気持ちよさそうなので、そのままなだめる。
頬を寄せてみたら、おとなしくされるままに。
普段なら絶対こんなふうに触らせなかったのに。

やばくないか?

仕事もあり、翌日連れて行くことも叶わず。
連休直前の動ける日に予約した。それから祈るような気持ちで毎日カゴを覗き込む。
すこしだけ、覚悟をしていた。つかみ方がおかしかったか、針を危険なところに刺してしまったのか。
亭主も沈んでいる。彼が少し深めに刺してしまった日からおとなしくなったので・・・。
インコはじっとしている。部屋を暗くして、まだ肌寒かったので少し暖房つけたりして。

予約日。なぜか元気にさえずっている。けれどインコを連れて病院へ。
インコ、首は相変わらずパンパンなれど、超元気に。変な姿勢も治っている。
ただ、車に乗せたらこれから何が起こるか察したのか、凄く悲しげにこっちを見ていました・・・。
それにしても。元気は喜ばしいけど、なんだったんだ!?

このころ、羽の抜けるのがとまり、インコの筆毛が落ち着き始めていた。羽の生え変わり時期だった。
先生「トヤ期にこんな状態だから元気が無かったのでは?」「この前来た文鳥は、止まり木を降りて床に座り込んだほど。トヤ期に元気を無くす鳥は多い」
・・・それでしたか・・・。
今までの羽の生え変わりは、ここまで元気をなくしていなかったから、全く思いつかなかった。
心配のもう一つ、どこか傷めた?については、なんとこの日までに回復し、どこがおかしかったのか確かめようが無かった。
ただ、足を痛くすると体をねじるかも、との事。怪我防止に爪を切ってくれました。

そして。
「繊維化が収まって以前みたいになっていますね」「おうちで刺した事でいい方向に向かっている」
・・・先生・・・!
我々のじたばたとライフ削られは無駄じゃなかったと仰るのですね・・・!

実は、亭主はインコグッタリのこの数日ですっかり心が折れてしまい、「俺らには無理です。病院で刺してください」と言おうとしていたそうで。(いやいや、そこは頑張ろう。)
結局、「ほめられちゃったから言えなかった」だそうです。
良好結果を受けて夜は外食したのですが、その時
「ここ数日の元気無さに、あいつはいよいよダメかもしれないと覚悟していたんだ・・・」と例の台湾料理屋でビール片手に涙ぐんでおりました。

新たに注射針と止血剤をもらってきました。
保定方法をもう一度確認し、再び針ぶっさしの日々が始まりました。

しぼんでも元に戻る、たまに自分でつついて膨らませる・・・。
根気が要ります。やっぱり心が削られます。嫌がりようもものすごいし。
ただ、羽がきれいに生え変わってから、グッタリすることはなくなりました。

おととい、すぐ穴が塞がるので思い切って2ヶ所、間隔をとって開けました。
1ヶ所目は簡単に開くけど、2ヶ所目はしぼみかけビーチボールみたいに皮が伸びて、針が刺さりません。
そこで、綿棒をあてがい、皮越しに綿棒に突き刺すという方法をとりました。血管注意。
功を奏したのか、今のところ膨らんでいません。
まあ時間の問題ですけどねー。根気ですね。

幸い、嫌われていません・・・。
その覚悟はあったのですが、嬉しいです。

いま、多分4歳半くらいか。中年ですw
わがままでバカで可愛い鳥です。大事に大事に暮らしていきますね。



鮭アラキター!!

110521_1132~0001

漫画は地味にゆっくり更新中。時間掛かるね。

さて。

塩鮭のアラ
大根
人参
ジャガイモ

With圧力鍋

三平汁的にやっつけたい。

アラは貰った日も翌日も手出しできない予定があったので、
日持ちを気にして先に焼いてしまった。
圧力かけまくって骨ごと食べるぜ〜〜!!

・・・の、予定。
さて、初挑戦だしどうなるか。

実家じゃ鮭アラの処分用汁物は「じゃっぱじる」とよばれて、サトイモ入りの塩味だったけども、
亭主の希望で味噌味ジャガイモ入りの三平汁だ。

塩鮭に味噌か。
しょっぱくなり過ぎないようにしないとね。

つけあわせはノビルと酢味噌。
あと鰹のお刺身がある。

日本酒の日だなあ。
家に無いのに。

まんが描いた。

ある程度溜まってからサイトを立上げようとしてた結果、4月中なんぞムリもムリでした。
5月になったけどとりあえず作れた。

当然下手です。だってまんが絵に手を出すなんて二十年近くぶりだもんね。
そん時も当然下手でした。時間止まってます。
絵柄と言うか記号が古いのも下手なまま時間が止まっているせい。直っていくといいけどなあ。

もうしばらくしたら、ウェブコミックリンクのサイトに登録しようと思ってます。
私に漫画サイト運営者の知り合いはいません。
結果、相互リンク無し。
これでは通りすがりさえ来る訳も無いので、せめてリンクサイトには入っておこうかと。効果はわかんない。

問題は、続けていくこと。
勉強代わりにウェブコミックサイトをチラチラみたりしたけど、時折出くわす立ち枯れ放置はかなりさびしいのです。
今はただ描いたりするのが楽しくて、日曜や祭日を使い切る事をなんとも思っていないけど、
このテンションのままじゃ、いつかは折れて投げ出してしまう。
「生活の単なる息抜き」を貫かないと、立ち枯れコース直行だもんね。
しばらくは調整に迷いそうです。

休日はメシばっか作ってたのに、ここ2ヶ月の休日はお絵かきばっかり。直していこう。
最近ご無沙汰の、無駄に一日使った「鍋の前にいなくてもいいのに、じっくり観察してしまう煮込み料理」も、そろそろやりたいな。
凍った鹿肉があるのですよ・・・。
貰ったときは猟師撃ちたての 刺 身 用  でしたよ。
食べたよ生で。今生きてます・・・。

その鹿肉を煮こぼしまくって、ワイン煮にしたいのです。
以前別の鹿肉を貰ったとき、刺身用だから、と、そのまま塩コショウで焼いてひどい目にあった事があります。
獣臭せえええええ!食えるかあああ!でした。
臭みを取るにはどんだけ煮こぼせばいいんだろう。

あ。
脱線しましたが、サイトはこんなんです。

だらだらゆるゆる長くなる予定。




エレ片と大阪とポツネン氏(ネタバレあんまり無し)

本当にまんがを描き始めてる。ちまちま作業中。遅い。

さて。
先週末。
ポツネンさんを観にいったよ。

仙台も会場が壊れてしまって振り替えがないらしく。
色々本当に大変な公演になってしまいました。

賢太郎さん、エレ片大阪公演見たらしく。
彼らのあの中学男子みたいな、くっだらねーどーしょーもねーコント(超ほめ言葉)で張り詰めた気分がほぐれていたらいたらいいなあと思います。

私はエレ片は名古屋で観まして、片桐さん監修?の「おっ○いパン」の出来のリアルさと、彼のパンの弄びっぷりにドン引き(ほめ言葉)したものです。
他にも色々言いたいけど振り替え公演あるしネタバレ自粛。(パンのこと書いちゃったけど)
でも、ああいうバカさは今とっても必要かも。
まさかエレ片であんなに元気もらうとは思わなかった。
あと、ブログでは結構ロマンチストで、3人の中で一番身体能力が高い事が判明した、
やっつんのギャップ萌えというか、最近彼のことが好きになっちゃったかもしれない。
大丈夫か自分。目とか。

さてポツネン氏、お疲れだったのか、土曜夜の部では額に汗をダカダカかいていました。
手も湿るしカード捌きにくかったでしょうに。
体調に気をつけて欲しいと思いました。
アナグラムをちょっとトチったり、ヒヤッとしましたが、楽しかったです。
少し説明が親切すぎたかなあと思う部分もあったけど、色々変えていくんでしょうねー。
ふと思いついたことをいきなり喋りだしたりと、油断できませんこの方は。

カーテンコールの笑顔、ほっとしました。
「今、東日本がピンチです。西日本の皆さん、出番です。」
はい、了解。お金使って遊びます。

てなわけで、夜は千日前で焼肉がっつり食べたよ。
店内、ハングル語が飛び交っていたよ。当然何言ってるかわかんなかったよ。おいしかったよ。
味園宿泊。カオスな宿でした。また行きたい。
http://www.universe-misono.co.jp/

少しは経済に貢献できたかなあ。
Profile
  • ライブドアブログ