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hatsuden365.comニュースです。

今朝の某新聞社の報道で、「政府は、サイバー指針を法律改正へ」と見出しが出ていました。


内容を読んでみますと、「東京五輪に向けて安全対策として、サイバーテロ対策を早急に法律を改正する」と報道されています。


世界190ヵ国のスホーツ選手や観客が東京に約1ヶ月滞在されます。

政府の方針では、世界の全ての人が携帯電話を使用される事が予想され、電子マネーの対策もインフラ設備のハッカー対策等々含めて「5GHz元年」と見出しが出ていました。

電気自動車を無人運転化する技術やインフラ設備に採用される電子基板をデーターセンター間で通信する新システムを、新時代のインフラ設備とされる中で、二年前、米国のオバマ元大統領は「サイバー空間は、サイバーテロがウイルスを電子機器内に侵入させることで、データーが破壊されたり、情報が漏えいされたりしている現代は、戦闘武器での戦場ではなく、サイバー空間は、戦闘状態で、とても危険な空間」と警鐘を鳴らされ、対策の必要性を先進国の首脳に警鐘を鳴らされていました。

金融マネー・仮想通貨、インフラ設備がサイバーテロから狙われて被害が出ているのです。

私ども、hatsuden365は2003年からサイバー空間の安心・安全を学びました。

その対策は、ウイルスソフト対策でしたが、根本的な対策は皆無と言えるほどに、サイバーテロは、次から次と新たにウイルスソフトを開発しているのです。

私どもは、対策ソフトやウイルスの手口を調査し、対策を学ぶ中で、抜本的な対策のヒントを見つけました。

アナログ技術者とデジタル技術者が知恵を出し合えば、サイバー空間のサイバーテロは対策出来ると確信しました。

昨年、行政の方々とサイバーテロや個人情報漏えい対策として、私どもの特許確定しました理論をご提案しました。

その中で、個人情報の漏えいを視覚で確認し、防御できるための新たな技術の提案をいたしました。


サイバーテロ対策は、1000年先を見越した技術と先見性の有る人材の育成が必要不可欠と話されていました。



現代の技術と、新たな技術を組み合す事で、サイバーテロや個人情報漏えいは対策出来ます。

そのためには、新時代を支える青年の登場を世界の全ての方々は待ち望んでいます。

大地から芽を出し大樹に育つように、積極的かつ勇気を持った若人の登場を世界の全ての人は、固唾を呑んで待ち焦がれています。
オリンピックは、若人の祭典です。

人間の体力と精神力の限界を突破した青年の晴れ舞台と言えます。

その若者の晴れ舞台を妨害するサイバーテロ集団に対して、私たちは相手の挑発に乗るのではなくて、根本的な対策が必要不可欠と開発を開始したのです。

行政の方々は、青年の特権である勇気と忍耐と情熱で、知識を知恵へ転換し、賛同者と手お取り合い、サイバーテロ集団と勝負して欲しいと望まれています。


情報の分断から、結合へ、1人の勇気ある青年の知恵が世界のサイバー空間の不安から安心へ、失望から希望へ、そして、安全が担保されたサイバー空間を提供して欲しいのです。

1000年先のサイバー空間の未来を想定した知恵の結集を、私どもは、行政・大学・企業・女性に呼びかける事にしました。

飲食店組合員のオーナ様や、看護師組合の方々や、人材派遣紹介される組織の方や、弁護士・税理士策にも声をかけました。

そして、建築関係の電気設備設計士のコンサルタントされてる技師の方にも、私どもが進めようとしています新システムをご提案しました。

更に、行政の職員の方や、議員様にも提案し、皆様から賛同いただけることになりました。

発明とは、世に出せていない事で、あらゆる人から暴言、失言、中傷・批判を、全て1人で受け切る勇気の異名と言えます。

しかし、発明は、1人から始まる事は間違いありません。

自分自身の善の良心との対話を交わす事で、廻りの人から理解されない時がありますが、決し諦めない事で、開発は実現化します。

あたかも、広い池に、投げ入れる石の様に幾重にも波紋が広がる事を知りました。

発明家の使命とは、誰が涙を流しているの?

幼い子供がいじめられているのか?

全ての人が、絶望から希望へと転換できる知恵こそが、発明家の使命と言えそうです。

全世界の全てのお母さんが、二度と涙を流させないために努力する人と言えそうてす。

鳥と虫は泣けども、発明家は決して泣かない、絶対に涙を見せない信念の人の異名と言えそうです。

海底ケーブルが光通信になった現代は、更に、人工衛星を、地上500Kmの宇宙空間に打ち上げる技術を日本の技術者は、今日、鹿児島県内之浦からロケットを打ち上げに成功し、人工衛星を軌道に乗せる技術を可能にされました。

その基底部は、無線機技術の進化と言えそうです。

その平和利用されている電子機器と電子機器の通信のサイバー空間の安全は、新時代をリードできるリーダーの存在が、間違いなく時代を変化させる事が可能である事を認識してほしいのです。

1人から初めたシステムが、2人に伝播し、さらに100人、1000人と広がり、賛同された全ての人が、大宇宙から人工衛星や地球を眺めながら、サイバーテロ集団の開発したウイルスの対策が出来る人材育成が、日本の進むべき道と信じますし急務と言えそうです。

世界のお母さんは、青年の勇気ある登場を、一日千秋の思いで、待ち望んでいますし、期待されています。